
(´-`).o0(マスコットとのクリスマスイベント、16,500円(食事あり))
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
2025/11/21 Christmas Party with マリノス君・マリノスケ・マリン開催のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(1名様 16,500円)
2025/11/21 11/30(日)C大阪戦 目指せ来場者5万人 #ALLFORTRICOLOREプロジェクト実施のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(試合告知チラシを配布。スペシャルゲストとは?)
今日の練見(れんみ)
X(旧Twitter) / Instagramなど
◤U-17日本代表
勝利の瞬間をもう一度⚡️◢5人目のキッカー浅田選手のPKシーンです。
ピッチの緊張感がビシビシ伝わってきます・・#U17WC #U17日本代表@jfa_samuraiblue準決勝を進出をかけた🆚オーストリア🇦🇹は
11/21(金)午後9:15O.A
詳細は👇https://t.co/4keoJroCsG pic.twitter.com/h6gDIoDjXv— J SPORTS💙フットボール公式 (@jsports_soccer) November 20, 2025
🔹U-17日本代表🔹
ラウンド16を終えた選手たちの様子をお届け🎥
メキシコ代表との最後の交流も🇯🇵🤝🇲🇽メキシコの想いも共に、本日行われる準々決勝へ臨みます💪
ぜひ応援よろしくお願いします📣#U17WC #TMRWsGOAT@FIFAWorldCup#夢への勇気を #jfa #daihyo #U17日本代表 #サッカー日本代表 pic.twitter.com/4574AXzwtC— サッカー日本代表 🇯🇵 (@jfa_samuraiblue) November 21, 2025
Webニュースログ
2025/11/19 横浜F・マリノス選手によるリレーコラム「Beyond the Game」|横須賀市
【第9回】植中 朝日選手(2025年11月20日)
— サッカーを始めたきっかけ
7個上の兄がいてサッカーをやっていたのがきっかけです。 7個上なので一緒にサッカーをやってもなかなか勝てず、「絶対いつか兄ちゃんに勝ってやる」、そういう気持ちからどんどんのめり込んでいきました。— 注目してほしいプレー
ゴールを決めるところです。シーズンも終盤ですが残りの試合でもゴールを決めて、チームの勝利に貢献したいと思っています。— 練習以外の時間の過ごし方
犬を飼っているので犬と遊んでいます。休みの日はできるだけドッグランに行って楽しませてあげたいと思っています。— 横須賀の印象やおすすめのもの
おすすめのお店は南風コーヒーです。今年番組の撮影で初めて来店しましたが、海沿いにあり、窓から海を見ながらコーヒーを飲めるところが気に入っています。— 横須賀市民へのメッセージ
久里浜の練習場はもちろん、日産スタジアムにもぜひ足を運んでいただき、横浜F・マリノスを応援してください!
2025/11/18 「めちゃくちゃ強い」北朝鮮を撃破し14年ぶりの8強入りへ。“3度目の正直弾”で大会初得点のU-17浅田大翔は「自分が点を取っていけばチームも勝てる」【現地発】 | サッカーダイジェストWeb
— 「ここから波に乗っていきたい」
何度阻まれても関係ない。がむしゃらにゴールを狙い続けた結果、生まれた待望のU-17ワールドカップ初得点だった。
11月15日に行なわれたノックアウトステージの1回戦。3-0で勝利した南アフリカ戦における最大のトピックは、FW陣がゴールを奪ったことだろう。
グループステージで無得点に終わったFW吉田湊海(鹿島ユース)とFW浅田大翔(横浜)がそれぞれ得点。とりわけ浅田の先制点は、試合の流れを引き寄せるだけではなく、魂を感じさせる一撃だった。
スコアレスで迎えた48分、右サイドを抜け出したMF平島大悟(鹿島ユース)が中央に折り返すと、浅田がニアで合わせる。ダイレクトで右足を振り抜いたが、GKの正面を突いてしまう。こぼれ球を拾って左足でシュートも、またしてもGKに止められる。それでも諦めない浅田は3回目のシュートにトライ。右足でなんとか押し込んだ。
試合後はドーピング検査の対象で取材対応がなく、16日の練習は室内での調整。ゴールの喜びをメディアの前で話したのは17日のトレーニング後。「本当にゴールはついてましたね」と笑顔で振り返る浅田からは充実感が伝わってきた。
4月のU-17アジアカップ(U-17ワールドカップのアジア最終予選)ではキャプテンマークを託されるなど、信頼され、本人の責任感もチームのために戦う思いも強い。無得点が続く流れにもどかしさを感じていた。だからこそ、南アフリカ戦のゴールは格別。そして、自分自身に勢いをもたらす一発でもある。
「1点取れたので、ここから波に乗っていきたい。チームを勝たせるのが自分にとって一番。その役割は大きいし、自分が点を取っていけばチームも勝てると思う。そこはしっかり次に繋げて頑張りたい」
次なる相手は、同じアジアの北朝鮮。球際の攻防に強く、ゴールに向かってくる迫力は凄まじい。ラウンド32ではベネズエラを2-1で撃破している。さらに言えば、何をしてくるか分からない“未知数な雰囲気”もある。いずれにせよ、厄介な相手に変わりはない。
浅田は「(チームが)強くなっている手応えはある」と力を込め、「緩みが出たら絶対に上にいけない」と気を引き締めつつ、積み重ねてきた自信は揺るがない。
「めちゃくちゃ強い相手。でも、自分たちは組織としても個人としても気持ち的に負けていない。しっかり勝って、さらに上に行きたいです」
北朝鮮に勝てば、2011年大会以来のベスト8進出となる。A代表やU-20世代のワールドカップも含め、日本は何度も“16強の壁”に阻まれてきた。そうした呪縛を解き放つためにも、浅田の爆発が必須。マリノスで育ってきた男はチームに歓喜をもたらすべく、貪欲にゴールを目ざし続ける。
取材・文●松尾祐希(サッカーライター)
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横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
