今日の横浜F・マリノスの動向が6分5秒ぐらいでわかるWebまとめ「夕刊こけまり」(2025/11/12) #fmarinos


今日の横浜F・マリノスの動向が6分5秒ぐらいでわかるWebまとめ「夕刊こけまり」

(´-`).o0(10月18日の浦和戦(4-0)の3点目(PK)に繋がるファウル判定が誤審)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2025/11/12 横浜F・マリノスeスポーツ ロケットリーグ部門活動終了のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(残るは「シャドウバース」「eFootball」)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームは11月13日までオフ)
 
 

X(旧Twitter) / Instagramなど


 
 

Webニュースログ

2025/11/12 VARもオフサイド見逃しに「すごく責任」 再発防止へ…審判員70人で共有「避けなければ」 | フットボールゾーン

— レフェリーブリーフィングを開催

 日本サッカー協会(JFA)は11月12日にレフェリーブリーフィングを実施した。Jリーグで起こったいくつかの事象が取り上げられた中、10月18日のJ1リーグ第34節横浜F・マリノスと浦和レッズの対戦で横浜FMにPKが与えられた場面は、その前のオフサイドを採用して浦和にフリーキックが与えられるべきだったと説明した。

 このゲームの前半42分、横浜FMのフリーキックがゴール前に蹴り込まれたところで浦和GK牲川歩見がボールをキャッチしきれず。こぼれ球を拾ったDFジェイソン・キニョーネスに対してのDF石原広教の接触が反則だったとして、横浜FMにPKが与えられた。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)も一連の場面をチェックしたうえで、PKの判定を承認している。このPKが決まり、横浜FMが3-0とリードを広げた。

 佐藤隆治JFA審判マネジャーは「テクニカルな話からすると現場はPKにしているが、本来ならPKを取り消してオフサイドにしなければいけない」と話した。その理由は、牲川がファンブルしたボールが競り合いに来た横浜FMのDF角田涼太郎の頭に触れていて、その瞬間にキニョーネスがオフサイドポジションにいたからだ。

 牲川と角田の競り合いについて「ノーファウルの判定は支持している」とし、石原とキニョーネスの接触については「浦和の選手に意図はないだろうが、後ろから蹴っているのでそこの反則は正しい」とした。しかし、時間軸でキニョーネスのオフサイドはこの2つの事象の間にあるため、本来であればPKを取り消して浦和に間接フリーキックが与えられるべきだった。

 佐藤マネジャーは「VARを使用した試合で正しく(判定)できなかったのが事実。(試合のスコアは)結果論で、正しい判定ができなかったことに関しては重く感じているし、ここに関わった審判員だけでなく全員が重く受け止めている」と話す。このミスについては、ハーフタイムの時点でVARが記録を残すために映像を確認した時点で気が付いて、フィールド上の4名も合わせた審判団で共有していたとした。

 この判定について「VARはまず(FKに時点での)オフサイドを見て、GKとマリノスの選手の接触に頭が向く。そしてPKの確認をした後、(FKでの)オフサイドがないとした時、接触にフォーカスしてしまう。VARとAVAR(アシスタントVAR)が『ここが全て』と集中してしまった」と、佐藤マネジャーは話したうえで「マリノスの選手の頭にボールが当たっているかはピッチレベルで見えづらい。それを防ぐのがVARの役割だということ。VARとAVARはこの判定についてすごく責任を感じている」とした。

 JFA審判委員会では、この判定について審判員にミスジャッジだったことを伝えたうえで浦和と個別にコンタクトを取ったという。また、佐藤マネジャーは「審判員には木曜日(10月23日)に70名を超える全員をオンラインで集めて、これは我々が期待されている答えではないし、VARを使用している中で避けなければならないものと共有した」として、「これは主観が絡むところでなくファクトの部分(での判定ミス)。VARがなければ非常に難しいが、ある中でこのようなことが起きたのは重く受け止めている」と話していた。

 また、この試合では後半終了間際に浦和MF金子拓郎が副審を小突いてしまい退場処分となり、4試合の出場停止処分を受けた。この点について扇谷健司委員長は「出場停止の試合数は規律委員会が決めることなので、我々がコメントすることはない」としている。


【横浜F・マリノス×浦和レッズ|ハイライト】 2025明治安田J1リーグ第34節|2025シーズン|Jリーグ – YouTube
 
 
2025/11/21 マリノス内定の中部大・樋口有斗「世界で戦える選手になりたい」中部大からは初のJ1選手:中日スポーツ・東京中日スポーツ

 サッカーJ1横浜Mに2026年シーズンの加入が内定した中部大3年の樋口有斗(20)が12日、同大で記者会見に臨み「スタメン争いに関わり、試合を通して成長していきたい」と、即戦力としての活躍を誓った。
 中部大からは今季J3岐阜に加入したFW長井結矢に続き2人目のJリーガー誕生で、J1は初の内定。計3クラブからオファーがあったが、練習の雰囲気や強度などを見て入団を決めたという。
 大学ではボランチが主戦場だが、横浜Mの西野努スポーティングダイレクターは「攻撃的MFとして期待している」と話す。「守備の強度が課題だが、すぐに順応する」と適応力もお墨付きだ。
 樋口は将来的に海外移籍や日本代表入りを目指していると言い「世界で戦える選手になりたい」と目を輝かせた。

 
 
2025/11/12 横浜F・マリノス 山根陸選手が昭和西川の「ムアツスリープラボ本店」に来店!睡眠へのこだわりを語るインタビューを「快眠手帖」で公開中! | 昭和西川株式会社のプレスリリース
 └ 【インタビュー】横浜F・マリノス 山根陸選手が昭和西川のマットレス選びを体験!「疲れた身体をリセットできる」プロアスリート流の睡眠ルールとは – 西川ストア公式本店
 
 

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