
(´-`).o0(宮市亮say「右サイドでもどこでも、ゴール裏でもなんでも行きます!」)
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
2025/09/26 DAZN年間視聴パス2026 & 2026/27シーズン 数量限定販売および「ドコモ MAX」dポイント5,000pt還元キャンペーン実施のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(1ヶ月あたりの単価は、2025シーズンと同じ2,500円)
今日の練見(れんみ)
(´-`).o0(非公開練習)
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———————————————本日9/26に行われたトレーニングの様子を少しお届け
今週末のアウェイFC東京戦に向け、チーム全員で準備を進めていきます#fmarinos pic.twitter.com/YDHklXbB95
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) September 26, 2025
X(旧Twitter) / Instagramなど
横浜FMのディーン デイビッドが、イスラエル代表招集を辞退する旨を伝えた、とONEが報道
横浜FMへの適応に専念したいと考えているため。イスラエルは10月のW杯予選でノルウェー、イタリアと対戦するhttps://t.co/SNEMVOqCYc
— mokichi (@sutamen_j) September 25, 2025
2009~2011までクラブに所属した #渡邉千真 選手が現役引退を発表されました。
在籍3年でリーグ戦88試合出場28ゴール等を記録。2009年には新人王を受賞しました✨
長い現役生活、本当におつかれさまでした#fmarinos https://t.co/w4yOt4fu49 pic.twitter.com/VIuKSCg4fa
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) September 26, 2025
Webニュースログ
2025/09/26 「チームへの適応に集中したい」横浜FMの新戦力デイビッドがイスラエル代表招集を辞退か |Qoly サッカーニュース
今夏、J1横浜F・マリノスに加入したイスラエル代表FWディーン・デイビッド。
現在J1で20チーム中17位と、厳しい残留争いを演じるチームの救世主としての活躍が期待されている。
そうした中、イスラエルメディア『ONE』は25日、デイビッドが同国代表招集を辞退する旨を伝えたと報じた。
同メディアによると、イスラエル代表は来月にノルウェー代表、イタリア代表とのワールドカップ予選を控えているが、デイビッドは「チームへの適応に集中したい」と代表スタッフに伝えたという。
10月の国際Aマッチの同国代表メンバーには含まれないとの見通しだ。
現在29歳のデイビッドは、母国イスラエル1部の2015年にアシュドッドでプロデビュー。2021年に同リーグの名門マッカビ・ハイファへ移籍した。同クラブでは、2023-24シーズンのリーグ戦で20得点を記録して得点王に輝いた。
マッカビ・ハイファではFC町田ゼルビアMFネタ・ラヴィとチームメイトとしてプレーし、2度のリーグ優勝に貢献した。
7月15日に横浜FMのクラブハウスで行われた入団会見では、「最低8ゴール」と目標を掲げていた。
横浜FM加入後、ここまで8試合に出場して2ゴールを記録。最低目標の8ゴールまではあと6ゴール不足している。
適応のために、代表チームからの招集を辞退したことからも、残留に向けてリーグ戦残り7試合にかける想いは人一倍強い。
2025/09/26 【Jリーグ】残留争いは神奈川クラブの三つ巴 横浜F・マリノスは戦力で押しきれるか? | web Sportiva (スポルティーバ)
小宮良之●文
「神奈川クラブの三つ巴」
J1リーグはそんな様相を呈している。神奈川県内にある横浜F・マリノス、横浜FC、湘南ベルマーレの3チームが、残留争いで一進一退を展開。当事者にとってはストレスフルな戦いだろうが、野次馬的には”生き残り”に必死な様子からは目が離せない。当落線上のヒリヒリ感だ。
では、どこが降格の憂き目を見るのか?
20チームからなるJ1リーグは、下位3チームが降格することになっている。残り7試合(第31節終了時点)で、17位横浜FMが勝ち点28、18位横浜FCは勝ち点28(同勝ち点だが得失点差)、19位湘南が勝ち点25、そして20位アルビレックス新潟が勝ち点21だ。
新潟の巻き返しも十分にあり得るが、残留にはまずは3勝が必要で、現状は差し迫っている。もちろん16位東京ヴェルディ、17位名古屋グランパスが急落下することもあり得なくはない。しかし、やはり神奈川の3チームの争いが焦点になるだろう。
この三つ巴からはおそらく1チームしか生き残れず、修羅の道だ。
そのなかで、いちばんサッカーとして質の高さを感じるのは湘南だろう。それぞれの選手のやるべきことが整理され、自分たちでボールを持って、前に運び、ゴールに近づいてコンビネーションで崩すプレーも見せる。守りも形ができていたからこそ、センターバックの鈴木淳之介(FCコペンハーゲンへ移籍)が日本代表にも選ばれ、頭角を現したのだろう。ボールを握って、チャンスを作る機会も多いのだ……。
しかし、チャンスを決めきれず、守備のほころびも出る試合が続いている。過去10試合は2分け8敗。端的に言えば、戦力的に劣勢であることは明白だ。
山口智監督が長年トレーニングで鍛錬してきたチームの仕組み、回路は見えるし、だからこそ開幕から5勝5敗3分けと健闘していたが、夏にかけて次々に主力が離脱した。まず、GK上福元直人がケガで長く戦列を離れることになった。そして夏のマーケットで主力だったDF畑大雅、鈴木、キム・ミンテ、FW福田翔生などを失っている。
シーズン中に人が変わりすぎ、戦力ダウンは避けられない。それが失点に直結した。人にもゾーンにもついていけない場面も多く、それはもはや個人の能力と言わざるを得ない。また、得点機会を多く作っても、単純にそれを決めきれる選手が不足しているのだ。
— 【泥沼化すれば横浜FCが有利か】
一方、横浜FCはJ2仕様のチームの域を出ない。”弱者の兵法”で全員がブロックで守り、カウンター一発を狙う。非常に受け身的な構造だ。
もっとも、彼らは相手の嫌がる攻撃のカードを揃えている。たとえば新保海鈴の左足はひとつの武器だろう。そして残留戦に向け、アダイウトン、ヤクブ・スウォヴィクという攻守の両輪を獲得した。アダイウトンは途中出場で決定的ダメージを与えられるし、スウォヴィクもゴールラインを守る技術はJリーグでも屈指。必死に守って、切り札投入で勝ちきる算段がついた。
これからの残留戦が混迷に向かえば向かうほど、サッカーの質は問われなくなる。一か八か、の展開になった場合、横浜FCは強さを見せるだろう。ルキアン、櫻川ソロモンなど前線にパワーを注入、ジョアン・ペドロのようにテクニックもあるブラジル人も擁し、個人で攻撃の多様さを作り出せるのは有利になるだろう。
そして横浜FMは3チームのなかでは飛び抜けて高い戦力を誇る。たとえば湘南などからしたら、これで残留争いをしていること自体、「失敗」の部類に映るだろう。シーズン中に、有力なブラジル人選手3人を使いきれないと、シャッフルしてジョルディ・クルークス、ディーン・デイビッド、角田涼太朗など有力選手を補強し、リスタートできる。それは彼らの圧倒的な優位性だ。
しかし、横浜FMは今シーズン3人目の監督で、プレーの仕組みはないに等しく、サッカーそのものはうまくいっていない。それぞれの距離感が悪く、川崎フロンターレ戦もガンバ大阪戦も、パスミスをかっさらわれて失点を喫しているのは象徴的だろう。これでは守備も攻撃も機能するはずはなく、つなぐ戦術など放棄せざるを得ない。ロングボールに切り替えているのは、それが有効だからではなく、あくまで消去法だ。
アビスパ福岡戦のように試合展開がうまく転んで2点リードし、守りきった場合は勝てる。しかし、G大阪戦のように腰が引けたところで失点すると、成すすべなし。キックオフでわざとタッチラインからボールを出す戦術は、欧州王者パリ・サンジェルマンのプレッシングでも真似たのか。あまりに付け焼刃的で、今シーズンの横浜FMそのものだ。
横浜FMは、GK朴一圭がチームを救うしかないだろう。事実、僅差で勝ち点を得た試合は、彼の流れを変えるプレーがあった。福岡戦もハイラインの背後を完璧にカバー。派手なセービングだけでなく、守備を安定させられる。攻撃の起点にもなれる守護神で、福岡戦もロングキックが得点の契機になっていた。
横浜FMは、つなごうが蹴ろうが、チームデザインがぼやけてしまった。これを一新できる力量のリーダーはおらず、各選手の能力値の高さで紙一重の勝利をものにするしかない。厳しい状況だが、相応の選手がいるのも事実だ。
湘南はサッカーの質で粘れるか、横浜FCはアダイウトンの一発に歓喜するか、横浜FMは戦力で押しきれるか―――。
9月28日に横浜FCが湘南を迎える直接対決があり、ここが分岐点になるかもしれない。同節、横浜FMはFC東京とのアウェーマッチがあり、頭ひとつ抜け出せるか。それぞれ決定打はなく、しばらく三つ巴の戦いが続きそうだ。
2025/09/26 残留争い続く横浜FM・大島秀夫監督「なおさらこの1勝を早くもぎ取らないといけない」FC東京戦でJ1通算550勝目達成へ – スポーツ報知
横浜FMは26日、横須賀市内でFC東京戦(28日・味スタ)に向けて冒頭のみを公開して全体練習を行った。
前節の敵地G大阪戦では後半15分にMF天野の得点で先制したが、同20分に同点に追いつかれてから14分間で3失点を許して1―3で逆転負けを喫した。同戦を振り返り、大島秀夫監督は「狙い通りに選手がやって欲しいことをやった先制点までだったので、そこに関してはすごくポジティブで自信を持っていいと。ただ、その後の10分間の戦い方は、チームとしてのそういう状況でどうするかという細部の所の徹底と意思統一なので、これをミーティングと練習でしっかり同じことが起きないように(取り組んだ)。こういう状況ですけど、学んで、次に生かさないといけないことは変わらない。成長していくことが大事」と強調した。
現在チームは勝ち点28(得失点差マイナス12)でJ1残留圏内の17位にはいるが、降格圏内の18位横浜FCとは同勝ち点(得失点差マイナス16)で並んでいる。FC東京は現在3連勝中と好調を維持しているが、J1残留に向けて是が非でも勝利をつかみたい一戦。指揮官は「(FC東京は)前線のパワーとスピードは、スタート(先発)、途中から含めてタレントが多い。そこをどう抑えるかが大事。同じようにアウェーの先制点というのは重要になってくると思うので、より慎重に、だけど自分たちがやることをしっかりやって、いいパフォーマンスを出せるように入らないといけない」と引き締めた。
またチームにとっては鹿島(通算612勝)に続く2クラブ目のJ1通算550勝に王手をかけて迎える一戦ということもあり「目の前の1勝が常に欲しい状況ではありますけど、今までの歴史の偉大さを感じますし、そういう状況なので、なおさらこの1勝を早くもぎ取らないといけないなと感じます」と決意を示した。
2025/09/26 横浜FM宮市亮「僕自身はいける準備はできている」脳しんとうでの離脱を経て、FC東京戦での復帰に意欲 – スポーツ報知
脳しんとうの影響で離脱していた横浜FMのFW宮市亮が26日、FC東京戦(28日・味スタ)での復帰に意欲を示した。
途中出場した9月13日の川崎戦(0●3)で後半38分にロングボールに助走を付けて競り合った後に、背中から体を強く打ち付け、頭を抑えたまま立ち上がることが出来ず、脳しんとうにより担架で運ばれて途中交代を余儀なくされた。
その後、脳しんとうの復帰プロトコルを経て、既に全体練習に復帰。横須賀市内での全体練習後に取材に応じた宮市は「インパクトも強かったですし、実際に首も痛かったし、頭痛もしたけど、日数がたった今は大丈夫。状態はもう戻っている。またチームのためになれるように頑張りたい。首脳陣の判断にはなりますが、出られるからにはいきたいと思っています。僕自身はいける準備は出来ている」と、3戦ぶりの復帰へ意欲を示した。
チームは前節の敵地でのG大阪戦で1―3の逆転負けを喫し、現在勝ち点28(得失点差マイナス12)でJ1残留圏内の17位にはいるが、降格圏内の18位横浜FCとは同勝ち点(得失点差マイナス16)で並んでいる。残留争いへ残り7試合は重要な試合が続くが「どこのポジションで出るか分からないですけど、守備的で出る場合は失点をなくしたいし、攻撃的なポジションで出るなら、得点に絡んでいきたい。7試合ですけど、本当に1試合、1試合が決勝戦だと思います。ただ、勝たないといけないという所で追い込まれるのではなく、こういう状況は自分たちが作ったものですが、楽しめるような前向きな姿勢で臨むことが結果を生み出すと思うので、自分たちにフォーカスしてやりたい」と話した。
FC東京は現在3連勝中と好調を維持しているが、J1残留に向けて是が非でも勝利をつかみたい一戦。2戦ぶりの勝利となれば、鹿島(通算612勝)に続く2クラブ目のJ1通算550勝目となる。宮市は「1勝目から始まって、549勝目まできて、積み上げてきてくれたものがあるし、それを途絶えさせてはいけないですし、ここでプレーしているからにはそこの責任は伴う。絶対に1勝1勝もぎ取って、J1にいられるように頑張りたい」と強い思いを言葉に乗せた。
2025/09/26 【記事全文】横浜M・宮市、残り7試合でJ1残留へフル回転誓う「右サイドでもどこでも…ゴール裏でも行きます!」 – スポニチ Sponichi Annex サッカー
J1残留を目指す横浜F・マリノスは26日、神奈川県横須賀市のF・マリノススポーツパークで全体練習を行い、28日のFC東京戦(味の素スタジアム)に向けて調整した。脳振とうにより直近2戦欠場だったFW宮市亮(32)も軽快に調整。あと1勝に迫った史上2クラブ目となるJ1通算550勝へ強い思いを示し、J1残留へフル回転の活躍を誓った。
「横浜F・マリノスというチームで1勝目から始まって549勝まで来て、積み上げてきてくれたものがあるし、それを途絶えさせてはいけない。ここでプレーしてるからにはそこの責任が伴ってくる」
13日の川崎F戦で脳振とうとなり、直近2試合は欠場を余儀なくされた。前節・G大阪戦(23日)後に全体練習に完全合流。この日は報道陣に公開された冒頭15分間でランメニューやボール回しで軽快に動き「状態は戻っている。首も痛かったし、頭痛もしたけど今は大丈夫。またチームのために頑張りたい。コンディションはしっかりやっている。(出場は)首脳陣の判断になるけど準備はできている」と万全を強調した。
チームは現在、残留圏17位だが、降格圏18位の横浜FCと勝ち点28で並んでいる。今季は左ウイングはもちろん、右サイドバックもこなす万能ぶりで、その献身性の高さからJ1残留へ残り7試合でもフル回転の役割が期待される。練習後の取材エリアでは「右サイドでもどこでも、ゴール裏でもなんでも行きます!」とちゃめっ気たっぷりに話しながら歴史的1勝を見据えた。
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横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
