
(´-`).o0(「REAL SPORTS」でのシゲさんのインタビュー続編)
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
2025/09/24 2025 福スーツケース数量限定予約販売のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(31Lのスーツケースかー。欲しい)
2025/09/24 浅田 大翔選手、ユース所属 加藤 海輝選手、藤井 翔大選手 U-17日本代表候補9-10月国内トレーニングキャンプメンバー選出のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(J-GREEN堺にて。大学チームと3試合予定。)
今日の練見(れんみ)
X(旧Twitter) / Instagramなど
選手本人がプレーを解説
◥◣ ’ ◢◤今回は8/16 清水戦のアシストシーンを #渡辺皓太 選手、ゴールシーンを #谷村海那 選手に解説してもらいました
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) September 25, 2025
産経新聞のコラム、最終回。
トリコロールの誇りを胸に クラブが掲げる理念、これからも https://t.co/jrvdZJAEkX #fmarinos
— ろこ@横浜F・マリノス系ブログ「こけまり」 (@kokemari) September 25, 2025
Webニュースログ
2025/09/25 「最悪のピンチを迎えている」降格危機の横浜FMに韓国メディアが注視。現在は残留圏も「未来は依然として不透明だ」 | サッカーダイジェストWeb
— 「J最高の名門、降格危機+親会社の経営難→ガタガタと崩壊か」
Jリーグが誕生した1993年から参戦する“オリジナル10”の1つで、これまで一度もJ2に降格したことがない横浜F・マリノスの苦境を、韓国メディアも注視している。
今季の横浜FMは、31節終了時点で勝点28の17位。降格圏の18位・横浜FCと同ポイントで、最下位の20位・アルビレックス新潟とは勝点7差だ。
まさかの低迷を強いられているなかで、一部報道ではグローバルパートナーシップを結ぶシティ・フットボール・グループとの契約解消も報じられている。韓国の『Xports News』はこうした現状を踏まえたうえで、「53年の歴史を持つJリーグ最高の名門、降格危機+親会社の経営難→ガタガタと崩壊か」などと伝えた。
「クラブは1972年の創立以降、前身である日産自動車サッカー部から現在の横浜F・マリノスへと発展。Jリーグでは5度のJ1優勝、7度の天皇杯制覇、さらにアジアカップウィナーズカップでも優勝したことのある伝統クラブだ。
ところが親企業の日産が経営難に苦しむと同時に、チームの成績も下降している。順位は17位(7勝7分け17敗、勝点28)。18位の横浜FCと同じ勝点で、得失点差で上回っている。つまり、いつ順位がひっくり返ってもおかしくないのだ」
同メディアは「18位から20位の3クラブが自動降格となる。昇降のプレーオフはない。正規のリーグで生き残れなければ降格が現実になる」などとJリーグのレギュレーションに触れつつ、「一度も降格していない横浜FMは絶体絶命だ。創設以来最悪のピンチを迎えている」とも記す。
今季は2度の監督交代があり、現在は大島秀夫監督が指揮を執る。一時は最下位に沈み、そこから浮上できたとはいえ、『Xports News』は「未来は依然として不透明だ。直近5試合は1勝1分け3敗と思うように勝点を積み上げられていない」と指摘する。
「残りは7試合だ。4位の柏レイソル、8位の浦和レッズ、6位のサンフレッチェ広島、3位の京都サンガF.C.などとの対戦を控え、最後は首位の鹿島アントラーズと相まみえる。こういった相手から勝点を得ることができなければ、降格も免れないだろう」
残留圏にいるとはいえ、厳しい状況に変わりはない。トリコロールはクラブ最大の難局を切り抜けることはできるか。次節は9月28日、前回対戦で0-3の完敗を喫したFC東京のホームに乗り込む。
2025/09/23 横浜F・マリノスへの影響は?スポンサー日産、CFGとの契約解消で… | Football Tribe Japan
横浜F・マリノスのスポンサーである『日産自動車』は経営再建中である中、シティ・フットボールグループ(CFG)との提携を解消した模様。横浜FMの今後に影響が出るか、注目が集まっている。
CFG公式サイトの公式パートナー一覧では、9月8日時点で日産の名前が削除。両者が契約解消で合意に達した可能性が取りざたされると、海外メディア『スポーツビジネス』は22日に、「日産がCFGとのスポンサー契約を終了」と報道。契約終了の背景について、「収益性回復に向けた厳しいコスト削減策の一環」と伝えたが、横浜FMの経営権に関しては触れていない。
また、22日時点でCFGのクラブ一覧に横浜FMの名前は記載。CFGは横浜FMの株主であり、およそ20%を保有しているが、日産とCFGの契約解消による株式の行方も注目ポイントのひとつに。CFGが横浜FMを完全買収する可能性や、横浜FMが身売りとなる可能性などが考えられるが、日産から同クラブの今後について22日時点でも公式発表はない状況だ。
日産は2014年にCFGとパートナーシップ契約を締結。横浜FMに対するCFGの協力、ノウハウやネットワークの提供が契約内容に記載されていたほか、日産はマンチェスター・シティやニューヨーク・シティ、メルボルン・シティなど、CFG傘下の複数クラブを支援。2019年には親善試合の横浜FM対マンチェスター・シティに先駆けて、パートナーシップ契約が更新されていた。
横浜市にある横浜国際総合競技場の命名権を巡っても、大幅な命名権料の減額により契約更新の可能性が取りざたされている日産。横浜FMの経営に対する影響が最小限にとどまることを願うばかりだ。
2025/09/25 「指導者なんて無理」から25年。挫折と成長の40年間。松永成立が明かすGK人生の軌跡 – REAL SPORTS(リアルスポーツ)| スポーツの「リアル」を伝える
2025/09/25 「日本人GKは世代を超えて実力者揃い」松永成立が語る、和製GKの進化。世界への飽くなき渇望 – REAL SPORTS(リアルスポーツ)| スポーツの「リアル」を伝える
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横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
