
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Jリーグ.jp
3.X(旧Twitter) / Instagram
4.ハイライト動画
5.Webニュースログ
6.今週の他会場など
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
明治安田J1 第31節 ガンバ大阪 vs 横浜F・マリノス 試合データ | 横浜F・マリノス 公式サイト
Jリーグ.jp
【公式】G大阪vs横浜FMの試合結果・データ(明治安田J1リーグ:2025年9月23日):Jリーグ公式サイト(J.LEAGUE.jp)
└ 入場者数 27,934人
監督コメント
[ 大島 秀夫監督 ]
(前節・福岡戦から)中2日のアウェイゲームということで、もちろん厳しい試合は想定していましたし、厳しい展開になることも想定していた中で、自分たちがやりたいこと、なんとか勝点を持って帰るというところに関しては、前半を(失点)ゼロで乗り切るところとか、チャンスがあったら、少ないチャンスかもしれないですが、しっかりとモノにしようというところで、後半の先制点まではプランどおりだったんですけど、そこから10分以内に逆転ゴールまで許してしまう。
取られ方と取られるタイミングが最悪だったと思います。
そこの緩みというか、甘さ、チームとして未熟なところが出てしまいましたし、そうさせてしまった自分の責任かなと思います。--福岡戦から先発9人を入れ替えて臨んだ。勝った試合のあとで勇気のいる決断だったと思うが、メンバー構成の背景は?
中2日なので、もちろん連戦でコンディションがそこまで回復できない選手もいますし、(ケガの)既往歴、今までの経歴でどうしてもゲームのスタートから使えないところもありました。
アウェイの中2日のゲームというところでは全員で走って、粘り強く戦うことは絶対に必要だったので、それを加味して今日のメンバーになりました。--先制したあとのゲーム運びだが、相手が選手交代して勢いを前に出してきたときに最初の失点をして、その後にあの場面ではしてはいけないミスがあった。少し浮き足立っていたように思ったが、あの時間帯を振り返ると?
押し込まれる展開は前半から続いていましたし、後半のあの時間帯ももちろん押し込まれてはいましたけど、(1失点目に関しては)あそこのエリアでボールを奪いにいくのか、やられないというところで大事なところを抑えるのか、チームとしてやるべきことが少しおろそかになった。
2点目に関しては自分たちのCKからで、そこに対してセカンドフェーズのところの約束事もやってはいる中で、ああいうミスが起きてしまったので、チームとして本当に未熟だった。
やってはいけないことをしてしまったという印象です。
選手コメント
加藤 蓮
--2失点目のプレーについて。
プレー選択のところで流れを相手に引き渡してしまったので、本当に自分の責任です。
途中出場の入りのところのプレーであのプレーはあり得ないので、重く受け止めて、もう一度自分自身がちゃんと落とし込まないといけないですし、今日の試合は本当に自分の責任で負けたと思っているので、次に取り返せるようにやりたいです。--自分たちのCKが終わったあとのセカンドフェーズで、もう1回前に行くかどうかの場面であのバックパスを選択した狙いは?
自分は逆に展開してほしかったんですが、自分の視野があまりなくて、ナベくん(渡辺 皓太)がいて、預けてそこから展開してほしかった。
本当にそこを選択したのが間違いでしたし、あの段階では追いつかれた状況だったので、もう一度前にプレーするべきでした。
自分の責任です。
X(旧Twitter) / Instagram
/#天野純 選手がダイレクトで流し込む✨️
\#ジョルディクルークス 選手のクロスのこぼれ球に天野純選手がダイレクトでうまく合わせて先制!#fmarinos|#Jリーグ pic.twitter.com/RmuD0Xs4ka— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) September 23, 2025
ハイライト動画など
ハイライト|J1リーグ第31節|vsガンバ大阪 – YouTube
ネットニュース・Weblog
スポーツニッポン
【記事全文】横浜MはG大阪に逆転負け 大島監督「10分間で逆転を許したのは最悪だった」 – スポニチ Sponichi Annex サッカー
横浜Mは後半15分に直前に投入したFWジョルディ・クルークス(31)の左サイドからのクロスからMF天野純(34)が先制ゴール。ところが、逆に目覚めたG大阪に猛攻を食らって1―3で逆転負けした。
大島秀夫監督(45)は「中2日のアウェーゲームで厳しい展開は予想していた」と前節、福岡に勝利した先発メンバーから9人を入れ替え。「全員で走って粘り強く戦えるメンバーを選んだ」と説明した。「後半の先制点まではプラン通り。そこから10分間で逆転ゴールを許してしまったのは最悪だった。チームの未熟な面が出てしまった」とうなだれた。順位こそ17位と降格圏外を守ったが、横浜FCが岡山と引き分けて勝ち点28に並ばれた。中4日、28日に迎えるアウェー・FC東京戦も必勝が求められる一戦になる。
スポーツ報知
J1残留争い下位4チームはいずれも勝利なし…横浜FMは逆転負け 引き分けの横浜FCに勝ち点で並ばれる – スポーツ報知
J1残留争いを繰り広げる下位4チームは第31節でそれぞれ引き分け以下に終わり、今節での順位の変動はなかった。
J1残留圏内17位の横浜FMは敵地でG大阪と対戦し、後半15分にFW天野の得点で先制するも、そこから立て続けの3失点で1―3の逆転負けを喫した。
J2降格圏内の18位横浜FCは敵地で岡山と0―0で勝ち点1を上積みし、横浜FMと同勝ち点28に。横浜FMが得失点差マイナス12、横浜FCは同マイナス16で、かろうじて横浜FMが残留圏内に踏みとどまった。
また19位の湘南はホームで川崎に1―2で敗れ、リーグ5連敗で15戦未勝利。新潟はホームで名古屋と対戦し、0―0で引き分け、連敗こそ4で止めたが、4戦連続無得点で12戦未勝利となった。
ゲキサカ
宇佐美貴史が驚きのスーパーFK弾! G大阪が逆転で横浜FMを下して今季初リーグ戦4連勝 | ゲキサカ
J1第31節が23日に行われ、10位ガンバ大阪はホームで17位横浜F・マリノスを3-1で下した。後半に先制を許したが、3ゴールを奪って逆転。今季初のリーグ戦4連勝を飾り、公式戦では5連勝とした。
AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)から中5日のG大阪に対し、横浜FMは直近のリーグ戦から中2日。前半をスコアレスで折り返した試合は後半に動いた。
後半15分、左サイドのMFジョルディ・クルークスが左足でクロスを入れ、相手に当たってファーへ飛んだボールにMF天野純が反応。左足のボレーでゴール左に決め、横浜FMが先制した。
しかし、後半20分にG大阪が追い付く。FW満田誠がDF半田陸とパス交換し、ペナルティエリアやや右から右足でシュート。GK朴一圭の手を弾いてネットを揺らし、加入後初得点を挙げた。
後半25分にはMFファン・アラーノがハーフウェーライン付近でパスカットし、相手と入れ替わって一気にペナルティエリア中央へ。右横へパスを出すと、FWデニス・ヒュメットが冷静な切り返しでGK朴とDF鈴木冬一をかわし、左足で無人のゴールに流し込んだ。
D・ヒュメットの今季6点目で2-1と逆転したG大阪。さらに後半34分、左サイドの深い位置でFKのチャンスを迎えると、MF宇佐美貴史が右足でゴールへ向かう低いボールを蹴り込み、これが選手たちをすり抜けてニアを破った。
宇佐美は見事な一撃で今季7得点目を記録。そのまま3-1でゲームを締めたG大阪がリーグ戦の連勝を4に伸ばした。
Football LAB 〜サッカーをデータで楽しむ〜
横浜F・マリノス 2025 マッチレポート | 9月23日 vs G大阪 | データによってサッカーはもっと輝く | Football LAB
SPORTERIA
J1 第31節 G大阪 vs 横浜FMのデータ一覧 | SPORTERIA
こけまりログ
2025/09/22 【スタジアム観戦情報まとめ】2025/9/23(火)19:00KO J1第31節 ガンバ大阪vs.横浜F・マリノス@パナソニック スタジアム吹田
今節の他会場など
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横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
