
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Jリーグ.jp
3.X(旧Twitter) / Instagram
4.ハイライト動画
5.Webニュースログ
6.今週の他会場など
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
ルヴァンカップ 準々決勝 第2戦 柏レイソル vs 横浜F・マリノス 試合データ | 横浜F・マリノス 公式サイト
Jリーグ.jp
【公式】柏vs横浜FMの試合結果・データ(JリーグYBCルヴァンカップ:2025年9月7日):Jリーグ公式サイト(J.LEAGUE.jp)
└ 入場者数 11,682人
監督コメント
[ 大島 秀夫監督 ]
ビハインドで臨んだ第2戦だけで言えば、選手たちは最後までゴールを目指してチームのために戦ってくれたとは思いますが、最後、相手を上回るところは引き続きやっていかないといけません。
点も取れていないので、相手を上回ることに関しては、これからリーグ戦で勝点を取っていくためにもあらためて必要だと感じました。--途中出場で、右ウイングに天野 純選手を起用した狙いを教えてください。
狙いとしては、相手がタイトに来たり、マンツーマンっぽくついてきた場合、純がワイドからインサイドに絞って、右サイドをより厚くする狙いではありましたが、もう少し詰めていかないといけません。
ただ、意図に近い形で押し込む場面はあったと思います。--柏とはまだリーグ戦での試合を残しています。
レイソルは意思統一されていますし、アグレッシブなサッカーをしているので、自分たちもすべてを高めていかないといけません。
特に今日で言うと、レイソルの途中交代の選手にゴールを取られ、こちらの途中交代の選手としては、もう少しインパクトを与えないといけなかった。
それができるように全員で底上げしていかないといけないと感じています。--後半アディショナルタイムの失点の場面について、CBの対応などについてはどのように見ていますか。
あのような守備は試合の中で必要な場面はあります。
攻めにいかないといけない場面だったと思っていますが、結果やられてしまったので、その選択が正しかったのか、我慢するべきだったのかというのは、チーム全体の意識をそろえる必要はあります。
ただ、勝ちにいかないといけない状態でアグレッシブに攻めにいった選手の判断は悪くないというか、尊重しないといけません。
選手コメント
井上 健太
--ケガから復帰2戦目ですが、コンディションもパフォーマンスも上がってきたのではないでしょうか。
(左SBの鈴木)冬一との関係性もやりやすかったですし、連続性をもってプレーできました。
(離脱期間中に)客観的に見ることができたのは自分の中で大きくて、ベンチから見ている画とは全然違いました。
「もっとこうしたらできるんじゃないか」と感じたことをうまく反映できたと思います。
(具体的には)ボールの受け方やどう仕掛けていくのかだったり、チームで求められている背後への動き出しでは、背後で消えてしまってボールが前に進まない部分もあったので、自分が受けながら前への進め方が客観的に理解できました。
自分の場合、左サイドは中に行きがちで、なかなか縦に相手を押し込むことができていなかったので、今日はそこを意識しました。--ベンチに下がったあとも立ち上がって声を出している姿が目立ちました。
昨季まで在籍していた年上の選手たちが抜け、昔のマリノスの良さとして、上の人たちが引っ張ってくれていたというのは自分の中ですごく感じています。
もちろん喜田(拓也)くんやほかの経験のある選手はいますが、僕も加入3年目なので、自分なりにですが、下手でもうまくても声は出せるので、これからももっとやっていきたいと思っています。やっぱり(昨季まで在籍した水沼)宏太くんたちが練習から引っ張ってくれていた。
攻め続けるスタイルだったり、切り替えであったり、以前はすごく大事にしていた部分が薄れてきています。
戦い方もありますが、薄れちゃいけない部分もある。
そこはもっと言い合わないといけないと感じています。
X(旧Twitter) / Instagram
横断幕のない日立台ビジターゴール裏は新鮮だ…
トラメガも太鼓もない中、地声でリードするのすごい#横浜F・マリノス #マリノス#fmarinos pic.twitter.com/wXQTorTAVj— Nabe (Football Life Channel) (@onesoul_12) September 7, 2025
ハイライト動画など
【ハイライト】柏レイソル×横浜F・マリノス 2025JリーグYBCルヴァンカップ プライムラウンド 準々決勝 第2戦のハイライト映像 – YouTube
ネットニュース・Weblog
スポーツニッポン
【記事全文】【ルヴァン杯】横浜M、4強入りならず 柏に2戦合計1―5で敗れ準々決勝敗退 – スポニチ Sponichi Annex サッカー
横浜F・マリノスは3大会連続の4強入りとはならなかった。アウェーで柏に0―1で敗れ、2戦合計1―5で準々決勝敗退となった。
序盤からFWクルークスが積極的に右クロスを上げるもかみ合わない。前半37分にはFW植中がネットを揺らすが、VAR判定でゴールが取り消され0―0で折り返した。
後半4分にはFW井上がパスを送り、ペナルティーエリア中央から植中が左足シュートを放つも枠外。大島監督は後半16分からFW宮市とFW谷村を投入したが、得点にはつながらなかった。守備陣は終盤までGK飯倉の好セーブもあって防いでいたが、同アディショナルタイムに失点。2戦合計で1―5まで突き放されて終わった。
ここからはリーグ戦に切り替える。次戦は中5日で川崎F戦(13日、日産スタジアム)。現在17位で降格圏から脱出しており、さらなる浮上でJ1残留を目指す。
【記事全文】【ルヴァン杯】横浜M・植中「シュートを決めていれば…自分で焦ってしまった」 好機で決定力を欠き反省 – スポニチ Sponichi Annex サッカー
横浜F・マリノスは3大会連続の4強入りとはならなかった。アウェーで柏に0―1で敗れ、2戦合計1―5で準々決勝敗退。FW植中朝日(23)はVAR判定でゴールを取り消されるなど無得点に終わった。
「シュートを決めていれば何か変わったかなと思う。タイトルを獲りたかったけど、リーグ戦に集中しなければいけない状況になった」
前半37分だった。ゴール前でこぼれ球を押し込んだ。だが、VAR判定に持ち込まれ、オフサイドがあったとしてゴールが取り消された。
後半4分にはFW井上のパスをペナルティーエリア中央で受けると、トラップしてからシュートを放つも枠外。好機で決定力を欠き「最初はワンタッチで打とうと思ったけど、(井上)健太くんのボールのスピード的にトラップした方がいいなと選択を変えた。焦らなくていいところを自分で焦ってしまった」と悔しさをにじませた。
ここからはリーグ戦に切り替える。次戦は中5日で川崎F戦(13日、日産スタジアム)。現在17位で降格圏から脱出しており、さらなる浮上でJ1残留を目指す。植中は「あとはリーグ戦だけ。結果を出していく。最後まで粘り強く戦うことだ大事。改善していきたい」と決意と覚悟を示した。
ニッカンスポーツ
【ルヴァン杯】横浜FW植中朝日「何も覆すことができなかった」3大会連続4強入り逃す – ルヴァン杯 : 日刊スポーツ
2001年度大会以来の頂点を目指した横浜F・マリノスは、第1戦での3点差が重くのしかかり、3年連続のベスト4を逃した。
前半37分、左CKからMF植中朝日(23)がシュートを放ったが、VARの結果、オフサイドに。「何も覆すことができなかった。自分の中では冷静に切り替えることができたので、次に来たシュートを決めていればまた何か変わったのかな」と唇をかんだ。
得点が遠い中、イエロー4枚をもらうなど決死の守備から好機を狙った。しかし、後半終了間際、カウンターからFW小見洋太(23)の突破を許し、MF戸嶋祥郎(29)に痛恨の先制ゴールを浴びた。
3日の第1戦は1-4で敗戦。3点ビハインドからとなった第2戦について、大島秀夫監督(45)は「結果はやられてしまったが、ラストの場面の選択や我慢すべきところなど勝ちに行かなければならない選手の選択は悪くなかった」と選手たちをかばった。
もちろん、タイトルを逃したことは悔やまれるが、リーグも降格圏の18位湘南と勝ち点差なしの17位と、厳しい現実が待っている。
13日のホーム川崎フロンターレ戦へ、植中は「今、リーグ戦がこういう状況なので、集中しなければいけない状況になった。そこだけの結果を出すしかない」。J1残留へ、やるべきことは分かっている。【泉光太郎】
スポーツ報知
横浜FM、柏に2連敗でルヴァン杯は準々決勝敗退…第2戦は0―1で2戦合計1―5 – スポーツ報知
横浜FMがルヴァン杯準々決勝第2戦の柏戦に臨み、0―1で2戦合計1―5で敗退した。
ホームでの初戦を1―4で落とし、3大会連続4強入りへ厳しい状況となっている中で迎えた第2戦。立ち上がりは柏にボール保持を許したが、序々にマンツーマン気味の守備で高い位置でのボール奪取に成功する場面が増えてリズムをつかんでいくと、前半13分にはFWクルークスが左からのFKを直接狙うなど好機を作っていく。
同26分にはMF山根が左足でミドルシュートでゴールを狙う。同32分にもMF山根の前線でのボール奪取から右CKを獲得。クルークスの鋭いボールをキニョーネスが頭で合わせるも枠を捉えることが出来なかった。
同37分にセットプレーの流れからMF植中がゴール前で右足シュートをゴール右に押し込んで1点を先制したかに思われたが、VARのオンフィールドレビューでオフサイド判定に覆り、ゴールは幻に。このまま前半は0―0で折り返した。
後半4分にも左サイドの井上からのパスを受けた植中がゴール右へシュートを放つもわずかに枠を外れた。
同20分にはセットプレーの流れからDFキニョーネスが鋭いシュートを放つもGK小島に阻まれるなどゴールが遠く、FW谷村、FW宮市、MF天野、FWユーリ、MF渡辺と攻撃的な選手を途中交代で送り出すもゴールは奪えず。
サッカーダイジェスト
第2戦は1-0で勝利した柏がベスト4に名乗り! 横浜FMは懸命にゴールを目ざしたが実らず【ルヴァン杯】 | サッカーダイジェストWeb
Jリーグは9月7日、ルヴァンカップ準々決勝・第2戦の4試合を各地で開催。三協フロンテア柏スタジアムでは柏レイソルと横浜F・マリノスが対戦した。
第1戦は柏が4-1で勝利。3点ビハインドの横浜FMは37分、植中朝日がネットを揺らし先制したかに思われたが、直前のプレーでオフサイドが認められて得点は無効に。
一方の柏は持ち前のパスワークを駆使して攻撃を繰り出すも、思うようにフィニッシュに持ち込めない。前半の枠内シュートはゼロだ。
迎えた後半、お互いに攻め合い、見応えある展開に。だが、共にチャンスをモノにできない。それでも90+1分、柏が戸嶋祥郎の得点で均衡を破る。
試合はそのままタイムアップ。柏が1-0で勝利。この結果、2戦合計5-1とした柏が準決勝に進出した。
決定機を作るも決め切れず。鈴木冬一が指摘した、準々決勝敗退のマリノスに足りなかったもの【ルヴァン杯】 | サッカーダイジェストWeb
— シュートは第1戦で17本、第2戦で5本も1点のみ
柏レイソルとのルヴァンカップ準々決勝。4日前のホームでの第1戦を1-4で落とした横浜F・マリノスは、9月7日の敵地での第2戦も0-1で敗戦。2戦合計1-5で敗退となった。
第2戦で、立ち上がりから主導権を握ったのは横浜FMだった。13分にはジョルディ・クルークスが直接FKで相手ゴールを脅かし、37分にはVAR判定で取り消しになったが、植中朝日がネットを揺らした。また、49分にも植中と井上健太の連係から決定機を作った。しかし、いくつかあったチャンスを決め切れず、スコアレスだった90+1分にカウンターを受けて失点。試合はそのままタイムアップとなった。
試合後、ピッチを叩くほど悔しがった鈴木冬一は、こう振り返る。
「3点ビハインドのなかで、1点1点と積み重ねて、次のステージに繋げられる試合にしたかった。そのなかで0-0の展開が続いて、結果的に負けたのが悔しかった。ディフェンスラインの選手として情けない。
あの(失点した)時間帯で3点を取るのは難しいとは思う。でも、そこでゼロに抑えるのと、負けて次のリーグ戦を迎えるのとでは、チーム全体としても、僕としても気持ちが変わってくる。だからこそ、ゼロに抑えて試合を終わらせたかった」
横浜FMは柏との第1戦で17本のシュートを打ち、何度か決定機を迎えたが植中の1点のみ。そして第2戦では5本を放ったが、無得点だった。得点を奪うために、チームに何が足りなかったのか。鈴木はゴールへ向かう姿勢を指摘する。
「右サイドのジョルディがクロスを上げる時は、自分が逆サイドに入らないといけない。自分のサイドからクロスを上げる時も含めて、そういう勢いが足りなかった。ペナルティ付近で持ったら迷いなく打つという姿勢も足りなかったと思う。そこはもう一度、全員で意識を持ってやっていきたい」
リーグ戦では柏が2位につけているのに対し、横浜FMは17位で残留争いの渦中に身を置く。鈴木も「このルヴァンカップの2試合で、レイソルと僕たちの今の順位(の差)が明らかになったと思う」と話し、さらにこう続ける。
「全員が現実を受け止めなければいけない。そんなにネガティブだけの試合ではなかったし、自分たちも決め切れていれば、1戦目も2戦目も分からなかったと思う。でも、レイソルは決め切れて、僕たちは決め切れなかった。
リーグ戦の残り10試合はゼロに抑えるのはマストの条件として、チーム全員でゴールに向かっていく。シュート数を増やせば、得点が入る確率も上がるはずだし、そういう課題に取り組みながら思い切ってやっていきたい」
降格圏の18位・湘南ベルマーレとは勝点で並んでいる横浜FM。J1残留を果たすためにも、鈴木が口にしたチームの課題を解消して、リーグ戦に活かしたいところだ。
取材・文●金子徹(サッカーダイジェスト編集部)
ゲキサカ
後半ATに戸嶋祥郎が決勝弾! 2戦合計5-1で横浜FM下した柏、5年ぶりにルヴァン杯4強入り | ゲキサカ
7日、ルヴァン杯準々決勝の第2戦が行われ、三協フロンテア柏スタジアムでは、柏レイソルと横浜F・マリノスが対戦した。後半ATにMF戸嶋祥郎のゴールで1-0の勝利をおさめた柏が、2戦合計5-1とし、準優勝した2020シーズン以来となるベスト4進出を決めた
3日の第1戦を4-1で折り返した柏は、同試合で2得点をあげたFW垣田裕暉がスタメンに復帰。そのほか、第1戦の先発からは2選手入れ替え、MF小屋松知哉を左WBに、DF杉岡大暉を3バック左に起用。第1戦でゴールを決めているFW瀬川祐輔とDFジエゴはベンチスタートとなった。
3点を追いかける横浜FMは、第1戦から先発4選手をチェンジ。CBにDFジェイソン・キニョーネス、ボランチにMF喜田拓也、右WGにFWジョルディ・クルークス、第1戦でチーム唯一の得点をあげたMF植中朝日はトップしたで先発に入った。
立ち上がりはともにチャンスをつくれず試合は進むなか、最初にチャンスをつくったのは柏だった。21分、FW渡井理己がPA内の垣田へのスルーパスを通すと、垣田はクロスを選択。逆サイドでMF小泉佳穂がフリーになっていたが、DF鈴木冬一のクリアにあってしまった。
横浜FMは左WGの井上健太の推進力と、クルークスの左足からのクロスでチャンスをの糸口を見出す。すると37分、右サイドに流れていた井上のクロスに対してGK小島亨介の処理のこぼれ球を、植中が押し込む。ゴールネットを揺らしたが、中村太主審のオンフィールドレビューを経てオフサイドの判定となってゴールは取り消された。
ハーフタイムに交代を行ったのは柏。渡井を下げて瀬川をピッチへ。そのまま左のシャドーに入った。
後半、最初の決定機をつくったのは横浜FM。4分、井上が左サイドを突破、切り返してPA中央の植中にわたす。しかし、植中の狙いすましたシュートは、ゴールポスト右へとそれてしまう。
その後は、柏が立て続けにチャンスをつくる。敵陣でパスカットした瀬川が持ち上がってミドルシュートを放つが、GK飯倉のセーブにあう。直後にはロングボールに抜け出た垣田が単身持ち込んでシュートを狙うも、再びGK飯倉に阻まれてしまった。さらに17分、MF中川敦瑛が左サイド深い位置まで進入して中央に折り返すと、DF原田亘がヘディングシュートを打つが、わくをとらえることはできなかった。
セットプレーからチャンスをつくる横浜FMは、20分、CKの流れで柏DFのクリアボールをキニョーネスの右足がとらえる。だが、シュートはGK小島亨介の好セーブに妨げられた。
FW谷村海那、FW宮市亮、MF天野純と攻撃的なカードを切っていく横浜FMは、ゴール前にボールを供給するが、柏の牙城を崩すことができず。
後半ATには、途中出場の2人、MF小見洋太のクロスから戸嶋が押し込み、柏が先制に成功。これを守り切って第2戦を1-0で勝利して、対横浜FM連勝で準決勝進出を決めた。
敗れた横浜FMは、3年ぶりにルヴァン杯ベスト4進出を逃した。
(取材・文 奥山典幸)
サッカーキング
柏が5年ぶりのルヴァン杯4強! 戸嶋の後半AT弾で第2戦も横浜FM撃破 | サッカーキング
2025JリーグYBCルヴァンカップ準々決勝・セカンドレグが7日に行われ、柏レイソルと横浜F・マリノスが対戦した。
ホームの柏は第1戦を4-1で先勝し、アウェイの地で3点という大きなリードを奪った。第2戦では、横浜FMが逆転突破へ攻勢を仕掛けることが予想されるが、リードを守り切って準決勝への切符をつかみ取ることができるか。
対するアウェイの横浜FMは、チャンスこそ作ったものの、得点を決め切ることができずにホームで完敗。アウェイの地で3点ビハインドをひっくり返したいところだった。
立ち上がりは柏が横浜FMを押し込む展開となる。それでも横浜FMは得点を許さず、互いに無得点のまま試合が進んでいく。そして37分、横浜FMはジョルディ・クルークスが左サイドからボックス内へクロスを送ると、こぼれ球を押し込んで植中朝日がゴールネットを揺らした。だが、VARが介入し、OFR(オンフィールドレビュー)の末にオフサイドがあったとして得点が取り消される。前半は両チーム共にスコアレスで終えた。
後半、柏のリカルド・ロドリゲス監督は渡井理己を下げて瀬川祐輔を投入する。対する横浜FMもチャンスを何度か作っていくが得点にはつながらない。
スコアが動かないまま迎えた後半アディショナルタイム1分、柏が横浜FMを突き放す。小見洋太がボックス内からクロスを上げると戸嶋祥郎がゴール左隅に決め、2戦合計スコア5-1で柏のリードは4点に広がった。
試合はこのまま終了し、柏が1-0でファーストレグに続いて横浜FMに勝利し、2戦合計スコア5-1で2020年以来となる準決勝進出を果たした。準決勝は10月8日と同12日に行われ、川崎フロンターレと浦和レッズの勝者と対戦する。
こけまりログ
2025/09/06 【スタジアム観戦情報まとめ】2025/9/7(日)19:00KO 2025JリーグYBCルヴァンカップ プライムラウンド 準々決勝 第2戦 柏レイソルvs.横浜F・マリノス@三協フロンテア柏スタジアム
今節の他会場など
2025JリーグYBCルヴァンカップ
準決勝の対戦カードが決定!🏆️柏レイソル vs 川崎フロンターレ
サンフレッチェ広島 vs 横浜FC準々決勝の試合結果詳細はこちら⏬️https://t.co/uh8VttRZrt#ルヴァンカップ pic.twitter.com/2KNZw9BDQ9
— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) September 7, 2025
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旧こけまり(Seesaaブログ)
横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
