
(´-`).o0(応援グッズの事前申請制がはじまります。)
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
2025/08/23 【8/23更新】7/5(土)横浜FC戦での事象における横浜F・マリノスサポーターの処分について | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(処分者は73名。まだ調査中)
2025/08/25 9/13(土)川崎戦以降の横浜F・マリノスが出場する公式戦の観戦ルールについて | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(事前申請の受付は8月29日から)
今日の練見(れんみ)
(´-`).o0(9:30〜 F・Marinos Sports Park)
Good vibes🔋😎🏋️ pic.twitter.com/3n0GpdtLcB
— Wataru Funaki 舩木渉 (@watarufunaki) August 25, 2025
😁😁😁😁 pic.twitter.com/qwQqCf7CMi
— Wataru Funaki 舩木渉 (@watarufunaki) August 25, 2025
X(旧Twitter) / Instagramなど
畠中と永戸がユニ交換してました🤝🏻
アーサーとタカも!マリノス方面に届きますように⚓️ pic.twitter.com/muJL80g7Sz
— ハ ル (@r_c4ly) August 23, 2025
本日、JBFAでは、#横浜F・マリノス と #日本体育大学 保健医療学部救急医療学科 の協力のもと #AED 講習を実施しました!
多くの学びと救護活動の大切を感じることができました!#松田直樹#命つなぐアクション#fmarinos#シャレン#FOREVER3 pic.twitter.com/BU5QIMBazU— JBFA 日本ブラインドサッカー協会 (@JBFA_b_soccer) August 21, 2025
関東学院大学の野島佑司くん! https://t.co/BFrmGlRZPo
— SHUNTA (@shunta_yfm05) August 19, 2025
Webニュースログ
2025/08/22 J名門本拠地は「スタグルの聖地」 メニューに厳しい基準…関係者も注目する譲れない”こだわり” | フットボールゾーン
— 【ファンサービスの舞台裏】Jリーグクラブ内でも注目のスタジアムグルメ
“日本サッカーを共に盛り上げる”をコンセプトに掲げる「FOOTBALL ZONE」がクラブや選手の魅力を深掘りする「ZONE的Jクラブの深層」。今回は「ファンサービスの舞台裏」と題し、横浜F・マリノスのスタッフ2人のインタビューをお届けする。1人目は、Jリーグ運営正担当の鈴木彩貴氏。他クラブからも高い評価を受けているというスタジアムグルメ(通称スタグル)について、そのこだわりを教えてもらった。
日産スタジアム・東ゲート前の「トリコロールランド」と西ゲート広場に常時40店舗以上のキッチンカーが並ぶ横浜F・マリノスのスタジアムグルメ。実はここが「スタグルの聖地」と呼ばれ、SNSで話題になるだけではなく、他のJクラブ関係者も毎試合のように視察に訪れるほど注目のスポットであることをご存知だろうか。
和洋中、ガッツリ系からスイーツ、コーヒーやビールの飲料に至るまで、来場者を楽しませるバラエティー豊かなメニューの数々が並ぶ。全体のバランスには細心の注意が払われ、人気の一皿はそのままに、都度加えられるアップデートとともに新しい楽しみも用意される。
そんな横浜F・マリノスのスタジアムグルメの運営・プロデュースを手掛けているのが、キッチンカー派遣会社「Catering&Delivery Service Association(CDA)」(本社:神奈川県横浜市)だ。スタグルの聖地と呼ばれるには理由がある。
「CDAには1500台を超えるキッチンカーが登録をされていますが、その中でも味やオペレーション、ホスピタリティなど、トップレベルの基準を満たすキッチンカーしか出さない方針の下で日産スタジアムのスタグルは運営されています。しかも、CDA社員が実際に登録店舗へ足を運んで味を確認し、そこでゴーサインが出たメニューしか提供されない厳しい審査基準が設けられているんです」
それゆえ、日産スタジアムでの出店を実現できたキッチンカーは「業界内で一目置かれる存在」になるのだとか。そして、選ばれし40店舗になるためには“オーディション”とも呼べる限られたチャンスがあるのだという。
「年に5回、10店舗が西地上階グルメエリアに追加で出店されるイベントがあり、8月23日の『トリコロールギャラクシーナイトシリーズ』最終回(FC町田ゼルビア戦)もその1日です。ここで実績を上げられれば、常時出店をしている40店舗に食い込めるようになっています」
ということは、入れ替えも存在するわけだ。鈴木氏はこう説明する。
「CDAのチェックはとても厳しくて、売り上げが良かったとしても接客などで求められる基準を満たしていなければ出店を見送ることがあります。それくらい出店側の緊張感も大切に運営が行われているんです」
さらに、キッチンカーが出店する東西それぞれのエリアにCDAによる“デザイン”があるというから驚きだ。
「キッチンカーの出店場所は毎試合、調整が行われています。ボリュームのあるメニューからデザートやコーヒーまで、何のジャンルをどこに置いて導線を設計するかが緻密な戦略の下で練られているんです。だからこそ、お客様それぞれのニーズによって食べたいもの・飲みたいものをうまく見つけられる仕組みになっています」
— メニューのクオリティ維持と回転率
横浜F・マリノスとCDAが契約を締結したのは2019年1月に遡る。鈴木氏曰く、それ以来徹底して貫かれてきた方針が「料理のクオリティ維持」だという。ただ、質を重視して調理に時間をかければ問題も出てくる。店舗にとっては回転率の低下が売り上げに影響し、来店客には長い待ち時間を強いる恐れがある。このバランスをどうしているのか。
「料理のクオリティは絶対に落としたくないのが本音で、回転率と料理の質の関係は限界ギリギリとも言えるバランスで保たれているのが現状です。これまでに各店舗における料理の提供時間の短縮に向けてCDAと工夫を凝らしてきましたが、これ以上は難しいというところにきています」
コンセプトを守ることで、苦渋の決断を迫られたことがある。こんなエピソードを明かしてくれた。
「地産地消のメニューによる運営を検討したこともありましたが、これだとどうしても料理のクオリティを保つのが難しいとなり、結局実現しませんでした。クラブが地域に根差したものである以上、地域性という観点で料理にクラブらしさを打ち出すことも確かに選択肢ですし、いいかもしれません。それでも私たちにとって譲れないのが料理の品質ですから、そこでお客様を楽しませたい、喜ばせたいという考えは一切ブレさせないようにしてきました」
今やJリーグのスタジアムグルメは、SNSを中心に海外のファン・サポーターからも熱い注目を集めている。メニューの高いクオリティが維持されつつ手頃な価格帯で提供されているのが、その最たる理由だ。ただし、そうした質の高いサービスの背景にはクラブ関係者と運営企業による確かな哲学と途方もない努力がある。
2025/08/23 J名門を「人生の重要な一部に」 ファンに向けたイベント開催…運営で貫くチャレンジの姿勢 | フットボールゾーン
— 【ファンサービスの舞台裏】横浜F・マリノスのマーケティング戦略
“日本サッカーを共に盛り上げる”をコンセプトに掲げる「FOOTBALL ZONE」がクラブや選手の魅力を深掘りする「ZONE的Jクラブの深層」。今回は「ファンサービスの舞台裏」と題し、横浜F・マリノスのスタッフ2人のインタビューをお届けする。2人目は、マーケティング&コミュニケーション部運営&コミュニケーション課の課長、川又聖也氏。クラブが展開するイベントをテーマに、ファンとの関係作りについて訊いた。
「2018年にアンジェ・ポステコグルー監督が就任しチームのプレースタイルとして“アタッキング・フットボール”を掲げて以降、選手だけではなく事業スタッフの中にも『恐れず常にチャレンジし続ける』という精神が育まれてきました。『現状維持は退化だ』という考えの下、イベント1つに関しても成功したものにはアップデートを常に加え、上手くいかなかったものは改善し新しく生まれ変わらせています」
マーケティング&コミュニケーション部でホームゲーム戦略の立案・運営、プロモーションなどの業務を担当する川又氏の言葉は、ピッチに立つプレーヤーのものと同じように聞こえる。
来るFC町田ゼルビア戦(8月23日)はJ1残留へ向けて負けられない戦いであると同時に、イベントが用意された特別な1試合。クラブのナイトゲーム名物演出にちなんだスペシャルユニフォームを着用する「トリコロールギャラクシーナイトシリーズ」3試合のフィナーレだ(1試合目=6月21日・岡山戦、2試合目=7月20日・名古屋戦)。担当スタッフとして、今回も攻めの姿勢を貫いた。
「町田戦では『特殊効果花火』という新たな試みに挑戦します。花火の打ち上げは以前よりファン・サポーターからリクエストが多く寄せられていたものの、横浜市の条例で実施のハードルが高く見送られていたんです。それでも、昨年から実験を重ねるなど調整を続け、実現にまでこぎつけることができました」
ファン・サポーターに必ず喜んでもらえる施策の答えを示す確固たるデータなど存在しない。予算の制約だってある。そんななかでも、今年も何か新たなチャレンジはできないかと議論を重ねた末に導き出した答えだった。
— カスタマイズされたコミュニケーション実現のために
マーケティングとは、一般的に「モノやサービスが消費者に届き、売れるための仕組みを作ること」などと定義される。プロサッカークラブだと目指すゴールは何になるのか。
「私が担当している業務の観点から言えば、目標はより多くのお客様にスタジアムへ足を運んでもらうことです。そのうえで、チームを応援してもらったり、試合以外の催しなども楽しんだりしてもらいたい。
今日は楽しかったと思ってもらえれば、またスタジアムに来る一番の理由になりますし、ここのベースがしっかりと確立されれば、より多くの観衆の声援の下、チームは良い雰囲気のなかでプレーできるはずです。スタンドを埋め尽くした大勢のファン・サポーターという形で、私たちのマーケティングの成果は現れると考えています」
とはいえ、特にライト層に限って言えば、観戦に向けた最初の一歩が難しいと想像できるもの。そこで、効果を発揮するのがイベントだ。メディアミックスによる多種多様なプロモーションで訴求する意義を次のように語る。
「イベントで大規模演出があれば、それを見たさに来るお客様もいますし、試合開催自体を知ってもらいやすい。今回(23日)だと、夏休みの夜を楽しんでもらうというテーマの下、『縁日エリア』をスタジアム内に登場させるので、特にファミリー層に楽しんでもらいやすい設定になっています。
そうして一度来場し試合を観てもらえれば、その後はクラブとしてファン・サポーター1人1人にカスタマイズされたコミュニケーションをしていくことが可能になります。
とりわけ横浜F・マリノスの場合、7万人規模の本拠地を有しているのは他クラブと大きく異なる事情です。1人でも多くのお客様に来場してもらう。これは日産スタジアムをホームとする私たちに課せられてきたミッションで、実現するにはロイヤルカスタマーと呼ばれるファン・サポーター以外の存在も非常に重要になり、足を運んでもらうための施策を欠かすわけにはいきません」
— 「クラブが人生の重要な一部になってくれればと思います」
それでも、サッカークラブのマーケティングはライブエンターテイメントという宿命に左右される。チームが優勝争いをしている時と不振に喘いでいる時とでは、ファン・サポーターへのメッセージの伝え方や伝わり方が当然ながら違ってくるからだ。失礼を承知で訊いてみた。クラブが残留争いを強いられているなか、今回のイベントはどのようにプロモーションしたのか、と。
「確かに、チームの調子が良い時はその波に乗って届けたい情報を増幅させやすいという側面があるので、現在がクラブの真価が試されている状況なのは間違いありません。とはいえ、ファン・サポーターの中には、これまでの活動でサッカーを超えた楽しさや魅力を認知してくれた人たちもたくさんいると私たちは信じています。なので、今回に関してはイベントに軸を置き、そこを強調したプロモーションを展開してきました」
クラブがファン・サポーターのために続ける施策――。その継続に込める願いを川又氏はこう語る。
「もちろんサッカーは勝負事である以上、応援していれば喜怒哀楽を味わいます。ただ、それが時間とともに1人1人のライフストーリーになり、やがて横浜F・マリノスというクラブが人生の重要な一部になってくれればと思います」
応援するクラブが愛する存在として日常の支えになる。その背景にはチームの魅力を1人でも多くの人に知ってもらいたいと日々奮闘するスタッフがいる。
2025/08/22 横浜FMトーマス・デン、豪州に住む南スーダン移民の支援団体を設立!自身の境遇が原動力に |Qoly サッカーニュース
横浜F・マリノスのオーストラリア代表DFトーマス・デンが、ピッチ外でも人々を笑顔にするために尽力している。
オーストラリアサッカー連盟は21日、デンが兄弟らとともに非営利団体『マット財団』を設立したと伝えた。
このマット財団は、オーストラリア全土に住む南スーダン出身の若者や家族を「力づけるため」に様々な支援を行っていくという。
特に「心身の健康、教育、自立」の促進にフォーカスし、若者の教育やメンタリング、ライフスキルなどをスポーツを活用して支援していく予定だ。
現在28歳のデンは、ケニアで南スーダン難民の両親の下に生まれ、6歳のときに父親を残して家族とオーストラリア・アデレードへ移住した。
デンは兄のピーター・デンとともに道端でストリートサッカーを始めるなど、恵まれない環境を乗り越えてプロサッカー選手にまで上り詰めた。
そのような経験が、今回マット財団を立ち上げた原動力になったと、兄ピーターは語った。
「私たちは若者が地域の公園からナショナルチームまで駆け上がることができるようにしたいのです。その過程で、自分の文化やアイデンティティとつながり続けられるように」
同財団のビジョンは、サッカーを南スーダン系やアフリカ系の若者が歓迎・祝福・支援される場所にすることだ。
近い将来、デンが設立したこの財団からオーストラリア代表やJリーガーが誕生する未来を期待したい。
2025/08/22 横浜F・マリノス 飯倉大樹と木村凌也が語るGKの流儀「派手さがないプレーにこそ真髄がある」 注目のGKは日本代表初選出の早川&ピサノ | サッカーキング
プロ21年目の39歳飯倉大樹、プロ1年目の22歳木村凌也。横浜F・マリノスの育成組織出身の2人は、GKという一つしかない椅子を巡って日々切磋琢磨を続けている。インタビュー前編では、2人の関係性や注目するGKについて語ってくれた。
取材・文=三島大輔(サッカーキング編集部)
――まずはお互いの関係性や印象について教えて下さい。
飯倉 昨シーズンから練習参加で来ていて、身体能力が高いなと思っていました。GKというポジションは意外とサッカーセンスが必要だと思っているのですが、サッカーセンスもある。プロのシュートの強さ、展開の速さなどに慣れてきたら、すごく良い選手になるだろうなと思っています。今も一緒にやっていて伸び代があるし、楽しみな選手です。
木村 小さい頃から見ていた選手です。日産スタジアムでボールパーソンをやる時、大樹くんや哲さん(榎本哲也)にボールを渡していた記憶があります。小さい頃からずっと見ていた選手なので、今は一緒にトレーニングをやっていて、たまに不思議な感覚になります。ずっと見てきた選手と一緒にできることは幸せです。
――GKとして優れていると感じる部分はどんなところでしょうか?
飯倉 凌也はサイズがある(188cm)けど、しなやかというかプレーが柔らかい。身長が高いとプレーが硬かったりする選手もいるのですが、凌也は柔らかさやセンスが長けているなと一緒にやっていて感じます。
木村 大樹くんの予測やプレーを読む力はすごいなと思います。シュートを打たれる時、相手を見て「こういうモーションだから、こっちに来るだろう」という予測がすごい。ボールが来たところに自分が待っている感覚はすごいなと思っています。
――GKを始めたきっかけは何でしたか?
飯倉 ちゃんとGKをやり始めたのは中学1年生、13歳の時でした。凌也は?
木村 小学5年生の途中か、6年生になった時くらいです。プライマリー(横浜F・マリノスプライマリー追浜)でプレーしていたのですが、当時GKの選手がいなかったので、フィールドの選手がローテーションでGKを務めていました。練習試合などで自分がやることが多くなり、監督から「やってみないか?」と言われたことがきっかけです。
飯倉 俺は中学生になるタイミングのセレクションにフィールドプレーヤーで受けたら落とされてしまって、GKをやるしかなかった。横浜F・マリノスに残りたかったのでGKを始めました。
――GKを始めた頃に参考にしていた選手はいますか?
飯倉 (川口)能活さんが横浜F・マリノスに在籍していて、日本代表でもあったので「能活さんみたいな華のある選手になりたいな」と思っていました。海外の選手なら元スペイン代表のイケル・カシージャス。身長はそこまでないけど、バネがある選手に憧れていました。
木村 それこそ大樹くんや哲さんは小さい頃から見ていたので、参考にしていました。常にトップチームで出ていた2人なのでよく見ていました。
――GKのこんなところを見てほしい!という部分はありますか?
飯倉 FC町田ゼルビアの守田(達弥)くんが「GKはキャッチが難しい」という話をしていたのですが、俺も本当そう思っています(※5月公開 サッカーキング守護神会議での発言)。TV中継を見ていてもキャッチするシーンはあまり取り上げられないのですが、弾くよりもキャッチが一番難しい。派手なセーブをして弾いたりすると、見た目も鮮やかだから「ナイスプレー!」ってなりますけど、スマートなプレー、派手さがないプレーにこそ、GKの真髄があるのではないかと思っています。
木村 キックやビルドアップの部分です。一つのパス、縦パス、ロングフィード。上手く通ったボールも簡単ではないで、一つひとつのパスを見てほしいなと思います。
――今のJリーグで注目しているGKはいますか?
飯倉 鹿島アントラーズの早川友基選手です。友基が鹿島に加入した初年度、ヴィッセル神戸(2019年から2022年まで在籍)と試合する時にわざわざ挨拶に来てくれました。その後も親交があって、たまにご飯を食べに行ったり、連絡を取り合ったりする仲です。彼は横浜F・マリノスの育成出身(横浜F・マリノスプライマリー、ジュニアユース出身)で、今は鹿島で試合に出ていますけど、可愛い後輩の一人として頑張ってほしいなと思っています。プレーではキックの飛距離があり、つなぐところもしっかりつなごうとする。体が柔らかいので構えた時の重心にブレが少なく、飛ぶ時のパワーも伝わっている。友基のパワーやワンステップで飛べる幅は、試合のハイライトなどで注目して見ています。
木村 名古屋グランパスのピサノ(アレックス幸冬堀尾)選手です。あの年齢(19歳)で日本代表に選ばれるのはすごいなと思っています。プレーでは身長もあってハイボールで出たり、ロングフィードが上手い。起点になるボールを蹴っているイメージがあり、若いのにすごいなと思っています。
――海外の選手ではどうでしょうか?
飯倉 いっぱいいますね。誰が好き?
木村 自分はエデルソン(マンチェスター・シティ)です。
飯倉 絶対に言うと思った(笑)。好きそうだもんな。エデルソンはフィードがいい。俺はアリソン(リヴァプール)とかかな。アリソンの方がゴールマウスを守る技術が高く、よりGKっぽい。エデルソンはより攻撃に特化しているイメージ。
木村 そうですね。
飯倉 ルックス的にはフランス代表のアルフォンス・アレオラ(ウェストハム)がめちゃくちゃ好き。コーンロウしている時期があって憧れていました(笑)。身体能力もすごく高くて身長が195cmあるのに、バネがあって動きがしなやか。全く真似できないタイプだから好きですね。
【#守護神会議】横浜F・マリノス 飯倉大樹と木村凌也が語るGKの流儀 – YouTube
今日のこけまり
![山村 和也(やまむら かずや) [2025シーズン 横浜F・マリノスの移籍/新加入/契約更改の情報まとめ]](https://kokemari.com/wp-content/uploads/2024/12/jinji-2025-47-yamamura-kazuya-title.jpg)
[海外移籍を前提としたチーム離脱を発表]山村 和也(やまむら かずや) [2025シーズン 横浜F・マリノスの移籍/新加入/契約更改の情報まとめ]
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