
(´-`).o0(7月20日名古屋戦以降、応援に規制あり)
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
2025/07/16 7/20(日)名古屋戦以降の横浜F・マリノスが出場する公式戦の運用について | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(オフィシャルのグッズ以外は使用できず。)
今日の練見(れんみ)
(´-`).o0(非公開練習)
———————————————
short
———————————————本日7/16のトレーニングを少しだけお届け!
動画の最後には #谷村海那 選手のコメントも️次のホームゲームは7/20 名古屋戦 https://t.co/rapn3NR2F1 #fmarinos pic.twitter.com/QUcRbmCMVT
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) July 16, 2025
X(旧Twitter) / Instagramなど
【#RSPL 2025】
RSPL2025参戦チームの選手をご紹介!
🔵横浜F・マリノス
あぐのむ @agunomomoclo
たばた @tbt_sv12
バーサ @shadowversa_jp
水煮 @mizuni00🔗公式HPhttps://t.co/wUZ2YolBvT pic.twitter.com/ktrGSTE4az
— RAGE Shadowverse (@ShadowverseRAGE) July 16, 2025
Webニュースログ
2025/07/15 横浜FM新加入のFWディーン・デイビッド「最低8点取りたい」最下位からの巻き返しへ救世主になる – スポーツ報知
横浜FMに新加入したFWディーン・デイビッド(29)が15日、横須賀市内のクラブハウス内で入団会見を行った。
イスラエルのマッカビ・ハイファから完全移籍で加入。イスラエル代表で9試合で1得点を記録しているアタッカーは「チームのため、ファンにために全力を尽くします。最低8点取りたい」と、残り15試合でゴールを量産し、チームの救世主になることを誓った。
現在のコンディションは「60~70%くらい」だが、チームの休養日も休日返上で体を動かして、出番の時に向けて準備を続けている。
最下位に低迷する横浜Mはチーム最多5得点のFW遠野大弥が右アキレス腱断裂で今季中の復帰が絶望的で、2年連続得点王のFWアンデルソンロペスも退団。攻撃陣の補強が急務だった中、ディーン・デイビッドに加え、J2いわきからFW谷村海那、ポルトガル2部アカデミコ・デ・ヴィゼウからFWユーリ・アラウージョの3選手を獲得し、20日の名古屋戦(日産スタジアム)から巻き返しを図る。
2025/07/15 アンデルソン・ロペスの穴を埋める存在へ。横浜FMの新助っ人イスラエル代表FWの特長とは? | サッカーダイジェストWeb
— 「スピードと、ゴール前の1対1」
今夏、横浜F・マリノスに完全移籍加入したディーン・デイビッドが7月15日、横須賀市久里浜のクラブハウスで加入会見に臨んだ。
2015-16シーズンに母国イスラエルのアシュドッドでプロデビューし、21-22シーズンからは国内強豪のマッカビ・ハイファでプレー。同国代表として9試合・1得点の実績も持つ29歳は、どんなプレーヤーなのか。自身の特長を語ってくれた。
「スピードと、ゴール前の1対1です。チームには良い選手が多くて、自分の好きな形でボールが届けば、ゴールを決める自信はあります」
マッカビ・ハイファでリーグ優勝などを経験し、チャンピオンズリーグにも出場したD・デイビッドは、今回が自身初の海外移籍。Jリーグへのチャレンジを決めた理由について、次のように語る。
「ハイファでは選手として大きな舞台に立てて、優勝もした。そこからの新しい挑戦と、さらなる成長を求めて決めた」
ガンバ大阪に在籍するイスラエル代表のネタ・ラヴィは、マッカビ・ハイファでの元チームメイトで、「普段から連絡を取り合う仲」。D・デイビッドは彼からも「Jリーグはレベルが高くて、優秀な選手が多い」と聞いていたという。
今季はここまで2得点にとどまっていたが、J1で2年連続得点王のトリコロールのエースであるアンデルソン・ロペスが、海外移籍のためにチームを離脱した。「(残り15試合で)最低8ゴールは決めたい」と意気込んだ新助っ人FWは、その穴を埋める存在になれるか注目だ。
取材・文●金子徹(サッカーダイジェスト編集部)
2025/07/15 谷村海那は「流れを変える選手に」なる。新天地・横浜F・マリノスで期待される役割「常に狙ってやっている」
— 新加入・谷村海那が勝負の後半戦へ抱負
横浜F・マリノスは15日、今週20日の名古屋グランパス戦に向けてトレーニングを行った。6日にJ2のいわきFCから完全移籍での加入が発表されたFW谷村海那が練習後、取材に応じた。最下位に低迷するマリノスに新たな風を吹かせられるのか。
「まだ未知なので、どんくらいやれるかっていうのを楽しみにしています」
谷村にとって、はじめてのJ1の舞台はどうやらワクワク感のほうが強いようだ。現在27歳の谷村は国士舘大学を卒業後、2020年に当時JFLのいわきFCに加入。以降、クラブのJ3昇格、J2昇格に貢献した。昨季は38試合に出場し18得点を挙げ、得点ランキング2位タイとなり、J2ベストイレブンに輝いた。
今季もマリノスに加入するまで、いわきで22試合に出場し、チームトップの8ゴールをマーク。アンデルソン・ロペスのチーム離脱に伴い、谷村に白羽の矢が立った格好だ。
チームに合流してからおよそ1週間が経ち、「いわきより暑いんで、そこが慣れてないかなと思いますが、みんな明るく接してくれて、やりやすい環境でプレーできてるかなと思います」と少しずつ新天地にも慣れてきている。
谷村の武器はゴール前での駆け引きだという。「駆け引きからワンタッチゴールというのを常に狙ってやっているので、そういうプレーを見てほしい」と話し、「まだ周りから求められてることができてるのが少ないと思うんですけど、徐々に裏抜けだったり、中に入るタイミングだったり合わせていけたらなと思います」と指揮官の期待に応えていくつもりだ。
前半戦が終了し、依然、最下位に低迷するマリノス。この夏のタイミングでの移籍の意味も十分に理解している。
「チームとしては残留圏に行くことと、個人としては1点でも多く点を取ることだと思います。流れを変える選手にならなきゃいけないと思ってますし、それ以上に期待されてると思うんで結果で応えていきたいなと思います」
(取材・文:竹中愛美)
2025/07/15 [関東2部]“首位”法大と“J1最下位”横浜FMの二足の草鞋…MF松村晃助は9月まで横浜FM専念可能「絶対にJ1に残さないといけない」 | ゲキサカ
[7.13 関東大学L2部第9節 山学大1-2法政大 山梨学院大学川田ツインサッカー場]
予定では後半から出場することになっていたMF松村晃助(3年=横浜FMユース/横浜FM内定)だが、前半途中にMF浅野直希(4年=G大阪ユース)が負傷したことで、前半36分からの出場と少し出番が早まった。
そして2-0の状況だったが、前半43分に失点。1点差とされて折り返した後半もなかなかチームとして思うように試合を運ぶことができなかった。「上手くいかない時間帯でちょっと形にこだわりすぎてしまった」。背後のアクションの少なさなど指摘で来たことがあったのではないか。松村は自問自答していた。
試合後には山梨学院大の応援席にいた学生から飛んだ「マリノスで頑張ってください」「俺の推しなんで」といった声援に微笑ましく笑顔で手を振る松村の姿があった。まさに二足の草鞋を履いた生活になっている。
松村は大学3年生になる直前の今年2月に、高校時代までを過ごした横浜F・マリノスへの帰還を発表。27シーズンからの正式入団で、今季は特別指定選手として帯同しているが、今季開幕戦からベンチ入り。春先はなかなか出場機会がなかったが、最近は出場機会が増えており、7月5日の横浜FC戦ではこれまで最長の30分間に出場して勝利に貢献した。
ただ今季の横浜FMは現在最下位と歴史的な大苦戦。この日の勝利で前期の戦いを首位で折り返すことに決めた法政大とは真逆の成績になってしまっている。松村も横浜FMについて、「絶対にJ2に落ちてはいけないチーム。チームの一員としてやっている以上は、そこは自分が今後入るチームだからとかではなく、今年の残りの試合を全力で戦って、絶対にJ1に残さないといけない」と使命感を強めている。
大学との二足の草鞋。それぞれで求められる役割の違い、さらに横浜FMではすでに3度の監督交代が行われている。それでも「必要とされる選手はハードワークできたり、チームのために頑張れる選手。そこがベースになってくると思うので、そのベースを忘れずに、その中で自分の特長を出せるようにやっていきたい」としっかりとした信念を持って今後も取り組んでいくつもりだ。
高校までを一緒に過ごしたFW内野航太郎が、筑波大蹴球部を退部して、デンマーク1部ブレンビーに入団した。決めるまでの過程でも頻繁に連絡を取っていたといい、「すごく刺激になっている」と語る。「海外に行くという選択をしたことは本人の意思なので尊重しているし、すでに結果を残しているというのも耳に入っている。自分も負けないように、自分も結果を残していけるように頑張っていきたい」。
今夏の法大は総理大臣杯の出場を逃したことで、次の公式戦は9月20日のリーグ再開戦。2か月間で横浜FMに専念することも考えられそうだ。松村も「詳しいことは分からないけど多分そうなると思う」と話すと、「(横浜FC戦で)一つ勝てたことは大きなことだと思うけど、それを単発で終わらせないように。次の名古屋戦(20日)にしっかりと全員かいい準備できるように、自分もチャンスがあれば、100%で自分のプレーを出して、チームの勝利に貢献できるようにしたい」と意欲を高めた。
(取材・文 児玉幸洋)
ロコさぬが運営するWebページ
ブログの感想・コメントは、Xなどにて。
お問い合わせは、メールでお願いします。
[X(旧Twitter)]
ろこ@横浜F・マリノス系ブログ・こけまり
[Instagram]
ろこ@横浜F・マリノス系ブログ・こけまり(@kokemari) • Instagram写真と動画
[Pinterest]
ろこ (kokemari) on Pinterest
[ブログ]
旧こけまり(Seesaaブログ)
横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
