アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Jリーグ.jp
3.X(旧Twitter) / Instagram
4.ハイライト動画
5.Webニュースログ
6.今週の他会場など
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
明治安田J1 第19節 北海道コンサドーレ札幌 vs 横浜F・マリノス 試合データ | 横浜F・マリノス 公式サイト
Jリーグ.jp
【公式】札幌vs横浜FMの試合結果・データ(明治安田J1リーグ:2024年6月23日):Jリーグ公式サイト(J.LEAGUE.jp)
└ 入場者数 26,677人
監督コメント
[ ハリー キューウェル監督 ]
難しい試合でした。中3日でこのアウェイ戦。札幌市に来たのは自分にとって初めてでした。札幌ドームでの試合ということでいつもと違う雰囲気でしたが、前半、相手のストロングがあった中でも、自分たちの守備ができました。相手GKの素晴らしいプレーがあり1点が遠かった。スローインの局面などは修正が必要です。後半も良い形で得点ができないでいると「まだか?」という思いになってしまうが、PKで得点できた。その後も良い部分があった中で2点目が遠かったが、一生懸命やった結果が出て、良かったと思います。
--水曜日のJ1第13節・広島戦からの連勝。広島戦で勝った影響などは?
チャンスを得た中で決め切れなければ、チャンスはまたすぐ次に来るものではない。その中で自分たちのサッカーを信じてやることが大事。その中で今日の前半はそれが見えた。ハードワークが大事。練習の中から要求し、選手もやっている。ポジティブな要素が多い中で、時には運も必要です。水曜日も良い結果を残しましたが、今日については守備が良かったと思います。決定機が3~4回あった中で相手GKの素晴らしいプレーがあったというのもありますが。次の試合もアウェイ。移動もあります。このチャレンジに、ドンドン受けて立とうという意気込みでやっていきたい。--リーグとしては前半戦を終えた状況。横浜FMは未消化の第16節・鳥栖戦を残すが、どう見ているか。
自分が思うに、タフなリーグだと思う。素晴らしいリーグだと思う。率直にそう思う。その中で自分たちもうまくいった部分、いかなかった部分もあった。感情的になる部分もあった。ACLもあり、求められた部分もあり、悔しい思いもした。その中で、自分たちがやっていることをブレずにやることが大事。しっかり自分で見て、分かる部分があるので、残り試合もブレずにやっていきたいし、簡単に勝たせてくれるチームがないリーグだと思うので、自分たちが求めているものをしっかり見つめてやっていきたい。一番大事なのは次の試合です。
選手コメント
上島 拓巳
勝利自体ももちろんうれしいが、ひさびさに無失点で勝つことができたので、やはりCBとしてはうれしく思っている。相手がロングボールを多用してくる中で、こちらもしっかりと集中して守ることができていて、落ち着いてはね返せていたと思う。終盤も相手に押し込まれる状況になってはいたが、継続して冷静に守れていたのでやられる感じはあまりしなかった。チームとして追加点を取れていればもっと良かったが、そこは次の試合に向けて修正していきたいです。
X(旧Twitter) / Instagram
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均衡を破る‼️
頼れるエースの先制弾
\ #ヤンマテウス 選手がPKを獲得
これをエース #アンデルソンロペス 選手が冷静に沈める#fmarinos|#Jリーグ pic.twitter.com/73AFdP5kP5— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) June 23, 2024
ロペスPK決めたあと菅野を気遣ってて、やさしい世界だった#fmarinos #アンデルソンロペス pic.twitter.com/b4EHAXLj4E
— ドナはぴ⚓ (@donahapi) June 23, 2024
㊗️J1リーグ通算200試合出場#エドゥアルド 選手、おめでとう#fmarinos | #Jリーグ pic.twitter.com/LcYiha89RD
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) June 23, 2024
ハイライト動画
ハイライト|J1リーグ第19節|vs 北海道コンサドーレ札幌 – YouTube
ネットニュース・Weblog
スポーツニッポン
横浜、札幌下し連勝 アンデルソン・ロペスがPK弾で2戦連続ゴール― スポニチ Sponichi Annex サッカー
横浜F・マリノスは札幌を1―0で制し、2連勝とした。
横浜は19日の広島戦から先発2人を入れ替え、ハリー・キューウェル監督はDFエドゥアルドを3試合ぶり、FW宮市亮を2試合ぶりに先発起用した。
序盤から好機をつくるが、無得点。前半終了間際にはFWヤン・マテウスがシュートを放つも、相手GKにセーブされ、0―0で試合を折り返した。
試合が動いたのは後半14分。マテウスが相手ハンドを誘発し、PK獲得。これを同18分にFWアンデルソン・ロペスが冷静に左足で決め、2試合連続となる今季12得点目を挙げた。
この1点を守り抜いた横浜。次戦は中2日の過密日程のうえ、アウェーで福岡戦(26日、ベスト電器スタジアム)に臨む。
横浜・キューウェル監督「素晴らしい守備ができた」 4試合ぶりクリーンシートで連勝― スポニチ Sponichi Annex サッカー
横浜F・マリノスは札幌を1―0で制し、2連勝とした。後半18分にFWアンデルソン・ロペス(30)がPK弾。守備陣も粘り強く1点を守り抜き、4試合ぶりのクリーンシートとなった。
ハリー・キューウェル監督は試合後の会見で「我々の素晴らしい守備ができていた。より良くなっている」と評価。15日の町田戦で今季4度目の逆転負けを喫した連敗から立て直し、2連勝でチーム状態は少しずつ上がっている。
今季はアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)を決勝まで戦った関係で第16節・鳥栖戦が未消化だが、ここまで18チームとの対戦が一巡。今季から指揮を執るキューウェル監督はシーズン前半戦を「正直、タフなリーグだと思ってる。簡単ではない。今日まで、うまくいった部分やうまくいかなかった部分、感情的なこともあった」と振り返る。
次戦は中2日の過密日程かつ、アウェーで福岡戦(26日、ベスト電器スタジアム)に臨む。指揮官は「自分たちのサッカーを信じてやり続けることが大事。良さを出しながらブレずにやっていきたい」と力強く前を見据えた。
横浜・ロペス「落ち着いて」古巣からPK弾 「チームメートだったし何度か止められていた」― スポニチ Sponichi Annex サッカー
横浜F・マリノスは札幌を1―0で制し、2連勝とした。得点ランキング2位のFWアンデルソン・ロペス(30)が今季12得点目となるPK弾。守備陣の連係も機能し、4試合ぶりの零封勝利となった。
エースが古巣から冷静にネットを揺らした。味方が相手ハンドを誘発し、獲得したPK。19~21年まで札幌に在籍していたロペスは、かつてのチームメートGK菅野と対峙(たいじ)し、左足でゴール右下に決めた。
「普段(のPK)より集中を高めないといけなかった。元チームメートだったし(札幌時代に)PKの練習をした時に何度か止められていた。落ち着くことが大事だった。うまく落ち着いてゴールにつながって良かった」
連勝でチーム状態も上がっており「目の前の試合を勝つことにフォーカスしている。落としていい試合はない。我々には目標があるので、勝ち点は落とせない。しっかり勝つ」とロペス。中2日で迎えるアウェーの福岡戦(26日、ベスト電器スタジアム)へ視線を向けた。
横浜 完封で2カ月ぶり連勝 DF上島納得「守備が機能していた」― スポニチ Sponichi Annex サッカー
明治安田J1リーグは1試合が行われ、横浜は札幌を1―0で下し、約2カ月ぶりの2連勝とした。得点ランキング2位のFWアンデルソン・ロペス(30)が今季12得点目となるPK弾。攻撃陣と守備陣の連係も機能し、先月29日の柏戦以来、4試合ぶりの零封勝利となった。
4試合ぶりのクリーンシートで連勝した。DF上島は「守備が機能していた」と納得の表情。今季4度目の逆転負けを喫した15日の町田戦後、前線やサイドバックの選手が攻守でより柔軟に動くように連係面を再確認した。
13本のシュートを浴びながら守り抜いたGKポープは「自陣でのボールロストが減った」と効果を実感し、MF喜田主将も「攻撃での良さも出て表現できている」と手応えを口にした。
ニッカンスポーツ
【横浜】札幌に完封勝利で2カ月半ぶり2連勝「最後まで諦めずにやった結果」キューウェル監督 – J1 : 日刊スポーツ
横浜F・マリノスは完封勝利で約2カ月半ぶりの2連勝を挙げた。
後半18分にFWアンデルソン・ロペスが古巣相手にPKを決めた。2戦連発で今季12点目。得点ランキングは単独2位に浮上した。中3日での過密日程で白星を重ね、キューウェル監督は「最後まで諦めずにやった結果。今日は守備のところが良かった」と評価した。
サンケイスポーツ
明治安田J1第19節最終日(23日・札幌ドーム=1試合)12位の横浜Mが札幌に1―0で競り勝ち、2連勝で勝ち点26とした。後半にアンデルソンロペスがPKを決めた。最下位の札幌は5連敗で勝ち点11のまま。
サッカーキング
横浜FMが2連勝! アンデルソン・ロペスのPK弾を守り切る…敗れた札幌は5連敗 | サッカーキング
2024明治安田J1リーグ第19節が23日に行われ、北海道コンサドーレ札幌と横浜F・マリノスが対戦した。
リーグ戦4連敗中の最下位札幌が、連戦続きの横浜FMを『札幌ドーム』をホームに迎えての一戦。横浜FMは11分に最初の決定機が訪れる。ヤン・マテウスの折り返しにボックス中央の宮市亮が合わせたものの、シュートは相手GK菅野孝憲の好セーブに阻まれた。
一進一退の攻防が続くなか、横浜FMは前半終了間際にも絶好機が到来。アンデルソン・ロペスのスルーパスに抜け出したヤン・マテウスがペナルティエリア内からシュートを放ったものの、相手GK菅野に阻まれて得点ならず。試合はスコアレスで折り返す。
こう着状態が続くなか、63分に横浜FMがビッグチャンスを迎える。ヤン・マテウスのクロスが駒井善成の手に当たり、主審のオンフィールドレビューによりPKを獲得。A・ロペスがキッカーを務めると、相手GKの逆を突いてゴール右下へ流し込んだ。
札幌も何度かゴールに迫る場面を作り出したものの、最後まで1点が遠く、横浜FMが1点リードを守り切って勝利した。札幌は今季2度目の5連敗、横浜FMは今季2度目の連勝となった。次節は26日に行われ、札幌は敵地でFC東京と、横浜FMは敵地でアビスパ福岡と対戦する。
ゲキサカ
横浜FMが連勝達成! A・ロペスが古巣から冷静PK弾、最下位・札幌は無念の5連敗 | ゲキサカ
J1リーグは23日に第19節を行った。北海道コンサドーレ札幌と横浜F・マリノスの対戦は、横浜FMが1-0で勝利した。
最下位の札幌は前節に京都サンガF.C.との下位対決で屈し、リーグ4連敗と泥沼から出られない。一方、横浜FMは前節にサンフレッチェ広島から白星を奪取。数的不利の相手との打ち合いを制し、連敗を2で食い止めている。
前半8分、札幌はMF近藤友喜がPA右から右足ダイレクトシュートを放つが、ゴール枠内を捉えられない。横浜FMは9分に決定機。FWヤン・マテウスが右サイドから折り返し、FW宮市亮がボレーシュートで合わせる。しかしGK菅野孝憲の好セーブに阻まれた。
その後もともに相手ゴールを狙うが均衡は崩れない。前半アディショナルタイムには、横浜FMが攻め立てる。FWアンデルソン・ロペスのスルーパスからY・マテウスが敵陣へ。シュートを放つもGK菅野のスーパーセーブに遭い、またしても先制点とはならなかった。
前半をスコアレスで折り返すと、後半から札幌も攻勢を強める。MF長谷川竜也が果敢に攻め立てるが、惜しくもシュートはゴールネットを揺らすことはなかった。
後半15分、横浜FMはY・マテウスのキックがPA内でMF駒井善成のハンドを誘発し、PKを獲得する。キッカーはA・ロペス。左足シュートをゴール右隅に決め切り、リーグ戦12点目で古巣から先制点を奪った。
追いかける札幌に対し、横浜FMは冷静に守り切る。試合はそのまま終了し、1-0で2連勝。札幌は5連敗となった。
Goal.com
北海道コンサドーレ札幌、泥沼5連敗で最下位脱出ならず | Jりーぐ | Goal.com 日本
明治安田J1リーグでは23日、第19節の北海道コンサドーレ札幌vs横浜F・マリノスが行われた。
最下位に沈む札幌が、直近のリーグ戦で3試合ぶりの白星を飾った横浜FMをホームに迎えた一戦。札幌は鈴木武蔵や長谷川竜也、小林祐希ら、横浜FMは宮市亮やアンデルソン・ロペス、天野純らを先発起用した。
試合の前半は互いにポゼッションを奪い合う展開となる中で横浜FMがより多くのシュートを浴びせていくが得点は生まれず。スコアレスで折り返しを迎える。
横浜FMは57分、宮市と天野に代えて井上健太と植中朝日を投入。すると直後、ヤン・マテウスのクロスをブロックした駒井善成のハンドがあったとして、一度はプレーが流されたもののVARオンフィールドレビューの末にハンドの判定に。キッカーのA・ロペスが確実に沈めて横浜FMが先制に成功する。
終盤にかけても互いに選手を入れ替えていく中で横浜FMが比較的攻勢を保つが札幌も積極的にゴールに迫っていく。しかし、次の1点は生まれないまま0-1で試合終了を迎えた。
この結果、札幌は5連敗で最下位を抜け出せず、19位・京都サンガF.C.との勝ち点差は「3」のままに。一方、今季2度目の連勝を飾った横浜FMは12位のままとなったが、1試合未消化ながら11位・浦和レッズと勝ち点26で並び、6位のFC東京とも勝ち点差4と団子状態の中位争いにプレッシャーをかけている。
Football LAB 〜サッカーをデータで楽しむ〜
横浜F・マリノス 2024 マッチレポート | 6月23日 vs 札幌 | データによってサッカーはもっと輝く | Football LAB
SPORTERIA
J1 第19節 札幌 vs 横浜FMのデータ一覧 | SPORTERIA
こけまりログ
2024/06/22 【スタジアム観戦情報まとめ】2024/6/23(日)14:00KO J1第19節 北海道コンサドーレ札幌vs.横浜F・マリノス@札幌ドーム
今節の他会場など
Jリーグ – J1日程・結果 リーグ戦 第19節 – スポーツナビ https://t.co/hHd4Vyhon9 pic.twitter.com/Ev7PeZzZSl
— ろこ@横浜F・マリノス系ブログ「こけまり」 (@kokemari) June 24, 2024
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横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
