
(´-`).o0(永遠の小学5年生マリノスケの妹(永遠の何歳?)マリンの誕生日)
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
2026/08/06 NE株式会社 オフィシャルスポンサー決定のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(わぁぃ新スポンサー。→NE株式会社)
2026/08/07 リーグ戦における最多入場者数更新のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(2026/27明治安田J1リーグ 第1節vs.鹿島アントラーズにて、63,960人の入場者数を記録)
今日の練見(れんみ)
X(旧Twitter) / Instagramなど
** ┈┈┈┈┈┈┈┈┈**
!!
Marin (@marin_fmarinos )
** ┈┈┈┈┈┈┈┈┈**本日、8月10日は #マリン のお誕生日です!
▼ららぽーと横浜と一緒に誕生日をお祝いしようhttps://t.co/xTKNJVtvYH
おめでとう‼️㊗️#fmarinos |#ららぽーと pic.twitter.com/pBUKghSLst
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) August 10, 2026
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日産スタジアム懸垂幕
起用5選手わかりましたか?
\2026/27シーズン起用選手は、喜田拓也、谷村海那、宮市亮、角田涼太朗、井上太聖の5選手でした!
今シーズン日産スタジアム初戦となる、8/22神戸戦で実物を✅#fmarinos #日産キックス https://t.co/Bw8tmFyMbd pic.twitter.com/d9Y1DBK0zR
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) August 10, 2026
岡山学芸館📣
「錨を上げろ」✨
横浜F・マリノスのチャント。#第108回全国高等学校野球選手権大会#fmarinos pic.twitter.com/3YzNzOBkfG— セナ (@senna0726) August 9, 2026
本日の #けるとめる にて、
東京ヴェルディのMF森田晃樹選手が嫌いな選手は横浜F・マリノス所属のMF山根陸選手だそうです。#verdy#森田晃樹 pic.twitter.com/epLuHiUCSX— Fぴこ (@muyoua1214) August 10, 2026
香港でのJリーグ人気は凄まじい。今では海外からの来場ランクで1位であり、ファンの中には"Jリーグの試合を見ることが夢"と語る熱狂的な方も。香港での大型展示会ではJリーグ本体だけでなく鹿島とマリノスも出店で大賑わい。数年前から取り組むJ×アジア戦略の芽が出始めている。 pic.twitter.com/6TNcYQBIYN
— 酒井琢磨 | スポーツマーケティング (@takuma_sports14) August 9, 2026
横浜F・マリノス様の2026/27シーズンスローガンを制作させていただきました。#マリノス pic.twitter.com/asoqfgmRtA
— 朴 鐘亨 | スポーツグラフィック (@park_design_0) August 7, 2026
久里浜商店会は横須賀市と連携してF・マリノスを応援しております✨
いよいよシーズン開幕です⚽️
久里浜商店街はろーど通りではF・マリノスの試合がある日は選手のコメントとゆずの応援歌を流しております
いけ~F・マリノス✨#久里浜商店街 #マリノス pic.twitter.com/AYULMKKH87— 久里浜商店街 (@kurihamawa) August 7, 2026
Webニュースログ
20206/08/06 「スタグルの列に並べない」 X投稿に即対応したマリノス側の思い:朝日新聞
2023年8月、X(旧ツイッター)のある投稿に、須谷真央さんの目がとまった。
〈スタジアムグルメの列に足が不自由な人は並べない〉
須谷さんは、サッカーJリーグの横浜F・マリノスから業務委託を受け、ホームゲームでキッチンカーの運営を担う「CDA」(横浜市)の代表を務めている。
キッチンカーが並ぶスタジアム外の広場はスペースに限りがあり、一部の店では客の列が隣接する階段の上方へと伸びていた。そのため、障害があって並ぶことができない人がいたのだ。
「マンパワーで対応できるものは、できるだけ早くしたい」
須谷さんはすぐにマリノスの担当者に連絡。次の試合から早速、次のような仕組みをつくった。
障害があって列に並べない人には広場の近くにある「サポートコーナー」を訪ねてもらう。
スタッフは、そのとき列の最後尾に並んでいた人に「スタグルサポートカード」を渡す。
カードを持っている人が注文する番になったら、店員が呼び出しブザーを鳴らして障害のある人に知らせる。
呼び出された障害のある人は、その店に行き、購入する。
これなら階段に並ぶことができない人も大きな負担を負うことなく待つことができる。
今年からはカードやブザーをやめ、最後尾の人にプラカードを持ってもらう形に変更した。障害のある人は店の近くで待機する。プラカードを持ってくれた人には、500円分のクーポンを渡しているという。
この仕組みの利用者は1試合に1人いるかどうか。須谷さんは「正直、多くはないが、評判は高い。『そこまで見逃さずにやってくれるんですね』と目を輝かせていた方もいた」と話す。
もともとCDAとマリノスは、試合以外にも楽しめる空間を作りたいという思いから、スタジアムグルメに力を入れてきた。
料理の質を追求するだけでなく、サポートコーナーには、服を汚さないための紙エプロンや、汚れてしまった場合の染み抜きまで用意している。
改善を求める声やクレームへの対応にも力を注ぎ、進化を続けてきた。障害のある人の声に耳を傾けることも、その一部だととらえている。
マリノスでスタジアムグルメを担当する鈴木彩貴さんは「スタジアム内はバチバチしていても、外はみんなで楽しもうというのがうちのコンセプト。その『みんな』の中には階段に並びにくい人も含まれる」と話す。
スポーツを観戦する人の中で、障害のある人は一部だ。そのため他競技を含め、健常者が来場することを前提にスタジアムの空間が作られていることが多い。
それでも、須谷さんは「『こういうものだからしょうがないよね』と思い始めたら成長はない。どのスポーツイベントと比べても、ナンバーワンの場所にしたい」と目標を語る。
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