
(´-`).o0(木村凌也選手、本日誕生日。まだ(?)23歳かー)
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
今日の練見(れんみ)
X(旧Twitter) / Instagramなど
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Ryoya Kimura
** ┈┈┈┈┈┈┈┈┈**本日、6月10日は #木村凌也 選手の23歳のお誕生日です!
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おめでとう‼️㊗️#fmarinos |#ららぽーと pic.twitter.com/o3QwBqaE9R
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) June 10, 2026
2026/06/10 【百年構想リーグ】天野純選手 全ゴール集! – YouTube
Webニュースログ
2026/06/10 F・マリノス選手が7年ぶり小学校訪問、港北区は北綱島、新羽、大豆戸の各校に | 新横浜新聞(しんよこ新聞)新横浜新聞(しんよこ新聞)
横浜F・マリノスのトップチーム選手が小学校20校を訪問、7年ぶりの子どもたちとのふれあいの時間をプレゼントしました。
6月6日に日産スタジアムでのシーズン最終戦を終えた横浜F・マリノス(新横浜2)は、今週(2026年)6月8日(月)から、ホームタウン内の小学校を訪問する「サッカースペシャルキャラバン」をスタート。
トップチームの選手各2名と、総合型地域スポーツクラブを目指し地域貢献事業を行う一般社団法人F・マリノススポーツクラブ(新横浜2)のコーチらが、各校を訪問。
横浜市内の一部と横須賀市内の学校に実施をアナウンスした後、エントリーがあった約50小学校のうち、調整を行うことができた20校を順次訪問しているといいます。
「新型コロナ禍」やチームのACL出場による試合日程などもあり、2019年以来、7年ぶりに行われた同キャラバンの対象となる児童の学年は、3年生または4年生。
5時間目または6時間目の授業時間を使用しての約45分間に、ランニングやボールを使った遊び、そして選手のプレー披露といったふれあいの時間を過ごしていました。
今回、港北区内でエントリーがあり、実施に至ったのは、6月8日の北綱島小学校(綱島西5)と新羽小学校(新羽町)、そして9日の大豆戸小学校(大豆戸町)の3校。
北綱島小学校はディーン・デイビッド選手とトーマス・デン選手、新羽小学校ではジョルディ・クルークス選手とジェイソン・キニョーネス選手、大豆戸小学校では谷村海那(かいな)選手と飯倉大樹(ひろき)選手が担当しました。
きのう(9日)行われた大豆戸小学校での「スペシャルキャラバン」では、谷村選手と飯倉選手が会場に登場すると、3クラス約100人の子どもたちや教職員、保護者らが出迎えます。
港北区内では、城郷小学校(鳥山町)や小机小学校(小机町)と同様に、日産スタジアム(小机町)に至近と言える場所にある同小学校。
「多くの子どもたちもユニフォームを着て来校していました。自身、家族で試合に通っています」と、2015(平成27)年4月から同校に着任し11年目、現在は教務主任を務める教員の松永裕司さん。
八城政徳校長や多くの教員もユニフォーム姿で選手を迎えるなど、400人近い児童が所属、6月11日(現地)から開幕する「FIFAワールドカップ」日本代表の小川航基選手・鈴木唯人選手の2選手を輩出した「大豆戸フットボールクラブ(大豆戸FC)」(NPO法人大豆戸フットボールクラブ・大豆戸町)の本拠地でもある同小学校らしい熱量で、選手たちを出迎えていました。
この日の模様は、F・マリノススポーツクラブの職員や港北区地域振興課の職員、サッカー番組を手掛ける複数のテレビ局も取材に訪れており、サッカー界のトップを走る選手と、子どもたちの“思い出”を、より深い“記憶”としても刻み、語り継ぐことができそうです。
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