
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Jリーグ.jp
3.X(旧Twitter) / Instagram
4.ハイライト動画
5.Webニュースログ
6.今週の他会場など
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
J1百年構想リーグ プレーオフラウンド (13-14位決定戦)第2戦 横浜F・マリノス vs 清水エスパルス 試合データ | 横浜F・マリノス 公式サイト
明治安田J1百年構想リーグ プレーオフラウンド 第2戦 清水エスパルス戦 試合後監督会見 | TRICOLORE + | 横浜F・マリノス 公式サイト
Q:試合の総括をお願いします。
百年構想リーグの最後のゲームで、選手たちが本当に素晴らしいパフォーマンスをしてくれて、しっかりと自分たちがやってきたこと、彼らがやってきたこと、そして、毎日努力して積み上げてきたものをしっかりと表現してくれました。
彼らのパフォーマンスは、本当に素晴らしかったなと思っていますし、ホームで最後に勝利を届けられたことは良かったと思います。Q:昨日、天野選手は大島監督がモチベーションだと言っていた。彼はその言葉どおりに2得点を奪った。また大島監督をよく知っている飯倉選手が今季初先発で活躍。どのように受け止めているか?
2人のパフォーマンスは本当に素晴らしかったです。
要所要所の試合や様々なシチュエーションで、天野純にはいつも助けられて、何歳になっても成長し続け、またこの終盤戦も含めてプレーや声でチームを引っ張って、それに選手みんながついていって、やはりそのような雰囲気にプラスして、あのクオリティを出してくれて、改めて本当に素晴らしい選手だと思っています。
そして飯倉大樹に関しても、最後は大樹に任せようと思い、昔から知っていますし、それが先発に選んだ理由ではないですけれど、でもやはり練習時のパフォーマンスも良かったですし、そこは選手全員をフラットに並べたときに、大樹に任せようと。
直感というか、2人は横浜F・マリノスで育ち、他のクラブに行ってまた帰ってきて。横浜F・マリノスのDNAを持った選手が活躍をしてくれて、ピッチ外でも、やはり引っ張ることを示すことというのは、すごく重要なことだなと改めて思いました。
Q:ハーフシーズンを戦った中で、今日のような試合がいくつかあった。一方で監督の狙いであったり、連戦であったり、ピッチの状況であったりと様々な状況があったと思う。そうした中で一貫性をもった戦い方がなかなか外向きには伝わりにくかったと感じる。このハーフシーズンを振り返ってください。
采配だったりのところは僕の実力不足だと思いますし、ただ昨季があるから、今年の入りはどのようにシーズンに入って、どのように積み上げていくのかは迫井ヘッドコーチや分析の山口を中心に、一緒になってプランを立てていましたし、なぜロングボールが多かったのかはあの昨季の状況から、今季一気にチェンジしてやっていくと、やはりそこで培ったものはなくなりますし、順番やプラン的に、そこからしっかりと入ること、F・マリノスはやはり前にプレーすることが重要だと思っています。
ロングボールが正しい悪い、そういうことではなくて、しっかりと次に向かってのプランの中でやっていって、その割合やそこでよりどのような関係性や出てきた課題を改善しながらの積み上げは、もともとのプランでしたし、最後はその形が両方を織り交ぜられることができましたし、しっかりとディフェンスも集中して、約束事を守りながら、気持ちを出して形にしてくれたと思います。
選手のパフォーマンスと、それまでやってきたところ、本当にこれ以上ない形で表現してくれたことには本当に感謝しています。Q:大島監督はアカデミーも含めて、長い期間F・マリノスにたずさわってきた。 改めてF・マリノスでのキャリアを振り返りどこが成長できたか。そして今後のキャリアは?
まず、僕が2017年に引退してから、横浜F・マリノスのアカデミーの方でお世話になることになってから、僕が監督をやるとは誰も想像していなかったと思いますし、僕自身も想像できなかったことではありますが、ただ、そこで本当に素晴らしい出会いがあったということ。
そこは僕は恵まれていたと思って、アカデミーの時には尾上さん(F・マリノススポーツクラブ フットボール事業部)と出会い、トップに上がってからはアンジェ ポステコグルーという素晴らしい監督のもとでコーチを務め、やはりそのような素晴らしい出会いがあって、色々なものを培ってこられました。
色々なコーチのことをしっかりと見て、学びながら、やはりそういう素晴らしい出会いがありましたし、まずはそこに感謝したいのと、どれだけ選手のために、クラブのために、何ができるのか、どのような組織でも一緒だと思うのですが、そういう精神をどれだけ持てるかなだと思いますし、どれだけ協力をしていけるかというのは、すごく重要ですし、そうするためには、やはり色々な方法があるのかなと思います。
そういった意味ではもっともっと自分ができれば、また違う結果だったのかなと思いますが、これもまた運命だと思います。
この先の結果に繋がって明るい未来が待っていれば、それで良いのかなと思います。
今後、僕はここで得た経験を次に活かしたいと思います。
どのような形かは分かりませんし、まだ何も考えてないので、次に活かせていければいいなと思います。
ただ、一緒に戦い同じ気持ちを持って戦ってくれた仲間のことはもう一生応援し続けていきたいと思います。Q:試合後、選手にはどういった言葉を掛けたか?
横浜F・マリノスにいた期間、素晴らしい経験をさせてもらいましたし、素晴らしい瞬間に立ち会わせてもらったことに感謝しました。
もちろん、スタッフにも、そこで一緒に戦ってくれたことに感謝を伝えました。
今までいた選手はいないですけれど、やはりそういう選手たちがしっかりと繋いできてくれ、できたものだというところで、それから残った選手たちがしっかりと繋いでいくと思います。
やはり重要なのは、どのような時でも誠実であることだと。
そこは絶対に信じて、自分で強く持ってやってほしいというところだけ、その「誠実」という言葉だけ、伝えさせていただきました。Q:試合後に場内を1周している際、スタンドのファン・サポーターを見て感慨深い印象だった。改めてその時の気持ちは?
明日から離れるという感覚はまだ無くて。
その感覚はないけれど、しっかりと目には焼き付けておこうとは思っていましたし、昔の自分の15番のユニフォームを掲げてくれている方も多くいらっしゃったので、やはりそこには目が行きました。Q:横浜F・マリノスの監督としての勝つ瞬間というのは改めてどう思うか?
横浜F・マリノスは皆さんが思っているように、そして求めているように、やはり強いチームでなければならないというところだと思います。
なので、勝つのが当たり前というか、より多くの勝利を届けられるチームにならなければいけないですし、やはりそういうチームを作らなければいけないのだなと改めて思いました。
やはり結果というところでは、僕は全然足りなかったと思います。
やはりそういう瞬間を多く求められる。その責任があるのだと感じました。
Jリーグ.jp
【公式】横浜FMvs清水の試合結果・データ(明治安田J1百年構想リーグ:2026年6月6日):Jリーグ公式サイト(J.LEAGUE.jp)
└ 入場者数 27,856人
監督コメント
[ 大島 秀夫監督 ]
百年構想リーグの最後のゲームで、選手が素晴らしいパフォーマンスをしてくれました。
自分たちがやってきたこと、彼らがやってきたこと、毎日努力して積み上げてきたものをしっかり表現してくれました。
彼らのパフォーマンスは素晴らしかったです。
最後ホームで勝ちを届けられて良かったです。--天野 純選手は戦前、「秀夫さんがモチベーション」と語っていたとおり、有言実行の2得点を奪いました。今季初先発に抜擢した飯倉 大樹選手とともに、大島監督と長く一緒に戦ってきたベテランの活躍が勝利をもたらしました。
2人が素晴らしいパフォーマンスをしてくれました。
純には試合の要所、要所でいつも助けられて、何歳になっても成長し続けています。
プレーでも声でもチームを引っ張って、それにみんながついていって、その雰囲気プラスクオリティーを出してくれて素晴らしい選手だと感じています。大樹に関しても、最後は大樹に任せようと思いました。
昔から知っているのが理由ではありません。
練習のパフォーマンスも良かったですし、そこは全員フラットに並べたときに大樹に任せようと、直感ではありませんが、決めました。
マリノスで育ち、外には出てまた帰ってきた2人です。
マリノスのDNAを持った選手がプレーでもピッチ外でも引っ張り、示すことがすごく重要なんだ、とあらためて思いました。--今季の20試合、試合ごとの状況や意図はあったにせよ、目指すスタイルが伝わりづらく、結果にも内容にも波がありました。このハーフシーズンを振り返ってください。
采配は僕の実力不足だと思います。
(残留を争った)去年があるから、今年の入りはこうやって入って、どう積み上げていくかを、サコさん(迫井 深也ヘッドコーチ)と分析の山口(潤チーフアナリスト)を中心にプランを立てていました。
なんでロングボールが多かったのかは、去年から一気にチェンジしてしまうと、そこで培ったものがなくなるし、順番的にもプラン的にも、それを忘れないためにも、マリノスは前にプレーすることが重要だと植えつけたかったからです。ロングボールが正しいとか、悪いとか、そういうことではなく、次に向かってのプランの中でやってきて、出てきた課題を改善しながら積み上げていくプランでした。
最後は(保持と非保持の)両方を織り交ぜられました。
ディフェンスも集中して、約束事を守りながら、気持ちを出して形にしてくれたと思います。
選手のパフォーマンスとそれまでやってきたところをこれ以上ない形で表現してくれたことに感謝しています。--試合後、選手にはどのような言葉をかけられたのですか。
このマリノスにいた期間、素晴らしい経験をさせてもらい、素晴らしい瞬間に立ち会わせてもらったことを感謝しました。
もちろんスタッフにも一緒に戦ってくれたことに感謝を伝えました。
今まで在籍した選手たちがしっかりつないできたものだというところで、残った選手たちがしっかりつないでいってほしいと伝えました。
それに加えて重要なことは、僕はどんなときも誠実であることだと。
そこを強く持ってやってほしいということです。その“誠実”という言葉を伝えさせていただきました。
選手コメント
天野 純
--ご自身が決めた先制点のFKと2点目のシーンを振り返ってください。
FK自体は長い間、リーグ戦で決めていませんでした。
得意な角度だったので、最初から狙う気ではいました。
2点目は(谷村)海那は触ってないらしいですが、うまく花道ができてドリブルで持ち運んで、最後のシュートはイメージどおりでした。--先制点を決めた直後、大島 秀夫監督の下に走っていきました。
昨日からそれを決めていました。
やっぱり秀夫さんには長い間お世話になりましたし、功労者の1人だと思っています。
選手から愛されている監督なので、そういった思いを持って走っていきました。--ハーフシーズンだけで6得点です。
個人的にはもう終わっちゃうのか、という感じはありますけど、スタメンで出ても、途中から出てもしっかりインパクトは残せたと思いますし、個人的にはそれが大きかったです。
--今季を振り返ってください。
最初のほうはうまくいかないというか、「どうしていくの?」というところもあったのですが、徐々に勝ちとそのサッカーが見えてきました。
ただ、内容は良いけど結果が伴わないということが最後のほうはありましたが、(地域リーグラウンド最終節・)東京V戦で内容、結果ともに成功体験を得られた感じはあったので、このままワンシーズンを戦いたかったです。
その一方でまだコントロールできていない部分もあります。
ただ、来季に向けて良い終わり方はできたと思います。
角田 涼太朗
--このハーフシーズンを振り返ってください。
結果も出なかったですし、内容も良くない試合が続いた時期もありました。
見ている人を満足させるサッカーができなかった、もどかしさ、悔しさがもちろんあります。
それでもやり続けてきた結果、今日のように積み上げてきたことを出せるシーンもありました。
力がないわけではないぶん、それをどうシーズンを通して発揮するか。
引き分けを勝ちに、負けを引き分けに持っていく力強さが必要だと感じています。--この試合限りの指揮となった大島 秀夫監督は前橋育英高の先輩でもあります。
選手として「申し訳ないな」という気持ちが一番強いです。
大島さんは僕がマリノスに入ったときからいましたし、当時から高校の先輩ということでよくしてもらいました。
よく強く言ってくれましたし、去年、マリノスに帰ってくる前にも連絡をくれて、「助けてほしい」と直接言ってもらいました。
だからこそ帰ってきたい思いが強くなりました。
去年は残留を勝ち取って一緒に喜びを分かち合えたぶん、今年このような終わり方になってしまったのは、選手、クラブスタッフ含めて全員の責任だと思います。
決して大島さんだけのせいではなく、シンプルに自分たちの力不足だったというのが率直な意見です。
誰も大島さんを責めている人はいないと思います。
だからこそ慕われていたぶん、最後、選手が頑張れたのだと思います。--試合後、大島監督から“誠実”という言葉を伝えられたそうですが、どのように受け取りましたか。
大島さんは正直、話すのがうまくありませんが、それでもあそこまで慕われていたのは、逃げずに人としっかり向き合ってきたからだと思います。
大島さんが誠実であったからこそ、選手がついてきたのだと思います。
それを大島さんはこの半年間やり続けたと思いますし、選手たちはその姿勢を見て、また何かをやらないといけないと感じています。
しっかりと受け止めてまた進んでいきたいです。
X(旧Twitter) / Instagram
/
伝家の宝刀炸裂!
\#天野純 選手のフリーキックが
相手GKの手をかすめ、そのままゴールへ#fmarinos|#Jリーグ pic.twitter.com/PgBTGEbLLG— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) June 6, 2026
/
気持ちを込めた会心の一撃
\#天野純 選手が #谷村海那 選手との連携からチャンスを創出こぼれ球に素早く反応すると、
角度のない位置から自慢の左足を振り抜いた!#fmarinos|#Jリーグ pic.twitter.com/jZ00BxLVj8— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) June 6, 2026
/
超強烈ミドルを叩き込む
\試合終盤に相手を突き放す#井上太聖 選手の豪快なゴラッソ#fmarinos|#Jリーグ pic.twitter.com/j2Xq144j3b
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) June 6, 2026
「どんな時も背中を押してくれて、ありがとうございました」#大島秀夫 監督のメッセージをノーカットでお届け✨#fmarinos | #Jリーグ pic.twitter.com/EmcJmBtYQY
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) June 6, 2026
昨日中継の中で個人的にグッときた場面
本当は中継終了時間の指示が出ていました。
制作の方がずっとゴール裏、チャントを聴いて、そして大島監督の姿を捉えて急遽中継を続行
指揮自体はトータルで1年間でしたがチームに多くのことを残した軌跡が見えました#fmarinos pic.twitter.com/7ttgXUgukq
— 能政 夕介(Nose Yusuke) (@Kotokake_Nose) June 6, 2026
ハイライト動画など
ハイライト|J1百年構想リーグ プレーオフラウンド第2戦|vs 清水エスパルス – YouTube
百年構想リーグ最終戦!ホーム日産スタジアムで3-0の大勝|勝利後の舞台裏 – YouTube
ネットニュース・Weblog
サッカーダイジェスト
「一言で言えば…」ラストマッチは3-0快勝。横浜FMを去る大島監督の想い「本当に愛されるクラブになってほしい」 | サッカーダイジェストWeb
— 「最後の試合は、やってきたものを選手が表現してくれた」
ラストマッチを白星で飾った。
横浜F・マリノスは6月6日、J1百年構想リーグのプレーオフラウンド第2戦(13-14位決定戦)で、清水エスパルスとホームで対戦した。
第1戦を1-1で終えて迎えた第2戦は、29分と66分に天野純、89分に井上太聖が得点を挙げて3-0で快勝。2戦合計4-1で清水を下し、13位で特別大会を終えた。
この試合の3日前に、契約解除が発表され、J1百年構想リーグをもってクラブを去ることになっている大島秀夫監督は試合後、「90分を通して、選手が素晴らしいパフォーマンスをしてくれたことが本当に嬉しい」と喜ぶ。「しっかりと積み重ねてきたことを全部出してくれた。とりあえずホームで勝利を届けられて良かった」と安堵した。
2得点の天野には「いつも自分が助けられている」とのことで、「本当に素晴らしい選手で、最後にまたこういう活躍をしてくれて、本当に頭が上がりません」と賛辞を送った。
百年構想リーグでの戦いを振り返り、「難しいのは分かっていましたし、どうやって次のリーグにつなげるのかをスタッフ、分析チームと話して、プランを組んだ」と明かす。
「去年の自分たちはどういうチームだったのか、その現実を見ながら、どういう積み上げをしていくのかを考えながら、選手とスタッフが一丸となってやってきました。なので、最後の試合は、やってきたものを選手が表現してくれたので、とても嬉しい」
46歳の指揮官は、横浜FMに「一言で言えば、本当に愛されるクラブになってほしい」と願う。「誰もがそう思ってもらえるような、選手であり、スタッフであり、マリノスの人間であってほしい」とも語った。
サッカーキング
天野純が直接FK含む2ゴール! 横浜FMが清水に3発快勝で百年構想リーグ13位フィニッシュ | サッカーキング
明治安田J1百年構想リーグ・プレーオフラウンド・第2戦が6日に開催され、横浜F・マリノスと清水エスパルスが対戦した。
地域リーグラウンドをそれぞれ7位で終えたEASTの横浜FMとWESTの清水。13-14位決定戦に進むと、清水のホームで行われた第1戦は1-1の痛み分けで終え、横浜FMのホームで第2戦を迎えた。
試合の均衡を破ったのは天野純の直接FK。29分にエリア右角付近でFKを得ると、天野が左足で鋭いキックを放ち、ネットを揺らす。そのまま横浜FMのリードで後半に突入すると、清水もサイド攻撃を中心にゴールへ迫っていく。
しかし、次の得点も横浜FM。66分に天野がエリア内に侵入すると、思い切りよく左足を振り抜き、強烈なシュートをファーサイドへ突き刺した。2戦合計においても2点のビハインドを背負った清水はシュートこそ放つものの、なかなか枠に飛ばすことはできない。
すると迎えた89分には井上太聖が低弾道のミドルシュートを決め切り、横浜FMが3-0で勝利。2戦合計4-1で横浜FMが清水を下し、J1百年構想リーグを13位で終えた。
Football LAB 〜サッカーをデータで楽しむ〜
横浜F・マリノス 2026 マッチレポート | 6月6日 vs 清水 | データによってサッカーはもっと輝く | Football LAB
こけまりログ
2026/06/05 【スタジアム観戦情報まとめ】2026/6/6(土)17:00KO 明治安田J1百年構想リーグ プレーオフラウンド第2戦 横浜F・マリノスvs.清水エスパルス@日産スタジアム
今節の他会場など
明治安田J1百年構想リーグ
⚔️ プレーオフラウンド 第2戦詳細はこちら⏬️https://t.co/e3oLYrnYv1#Jリーグ pic.twitter.com/yynvyYflXB
— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) June 6, 2026
明治安田J1百年構想リーグ
最終順位表詳細はこちら⏬️https://t.co/9lJXdLB4xF#Jリーグ pic.twitter.com/aD1zS5pk2D
— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) June 6, 2026
https://t.co/Ji1nQqLZH4 pic.twitter.com/0mbyAxbFDb
— 森山あすか (@moriyama_asuka) June 6, 2026
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旧こけまり(Seesaaブログ)
横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
