
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Jリーグ.jp
3.X(旧Twitter) / Instagram
4.ハイライト動画
5.Webニュースログ
6.今週の他会場など
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第18節 東京ヴェルディ vs 横浜F・マリノス 試合データ | 横浜F・マリノス 公式サイト
Q:試合の総括をお願いします。
地域リーグラウンドの最終戦、アウェイのスタジアムに多くのファン・サポーターの方々が駆けつけてくれて、そこで素晴らしい試合内容と結果をプレゼントできたのはすごく良かったと思います。
ヴェルディの強みとか、本当に難しい試合になるとは思っていました。
そこのところで逃げずに上回れて、選手がファイトしたところはとても良かったと思いますし、相手の固い守備に対し、自分たちがどう点を取るかという課題もあり、そこでやってきたところが良い形で多く出て、大量得点を取れたことはすごくポジティブですし、選手のチャレンジとその後のリアクションも含め、素晴らしいパフォーマンスだったなと思います。
Q:試合までの準備について教えてください。
今日の試合までの準備としては、スタートではない選手たちも含め全員で、チームに勇気を与えられる存在として、チームの助けとなり、チームを救い、そしてパワーを与えるような存在として活躍しなければいけないという話をしました。
本当にそういう意味では、90分を通して全員が1つになって、全員でファイトして、素晴らしいパフォーマンスを出してくれたなと思っています。
Q:活躍した近藤友喜選手への期待と評価をお願いします。
あまり数字として出てはいなかったですし、もう一歩のところのシーンが続いていました。
今日は数字がしっかりと出たし、パフォーマンスも素晴らしかったので、これをきっかけにどんどん、もっともっと成長し、相手の脅威になるようなウインガーになってほしいなと思っています。
本当に素晴らしいですし、攻守ともに気持ちプラス精度も伴って、素晴らしいパフォーマンスだったと思います。
Q:山根陸選手の評価をお願いします。
昨年はかなり割り切った戦いで、そこで陸(山根選手)の特徴はあまり生きなかったので、難しいシーズンだったと思いますが、今年は力強さやセカンドボール、そして球際の力強さと、より身につけなければいけない部分をしっかりと身につけて、今シーズンは入りからやってくれているなと思います。
元々ボールを動かすとか、展開を変えられる力を持っていたので、渡辺皓太や天野純の存在、そしてサイドバックとの関わり方、そういうのも含め全体で連携が取れてきたのかなと思っています。
Q:山根選手は守備の強度が少し課題だったかと思うが。
五分五分のボールを自分のボールに持っていける回数も多くなりましたし、そこの強度はかなり上がっていると思います。
何よりもそういうことを求められるポジションであり、現在のサッカーで重要なポイントだと思うので、陸もそれを認識して自分で強くなって、向上心の強い選手なので、しっかりと取り組んで形にしてくれていると思います。
Jリーグ.jp
【公式】東京Vvs横浜FMの試合結果・データ(明治安田J1百年構想リーグ:2026年5月24日):Jリーグ公式サイト(J.LEAGUE.jp)
└ 入場者数 20,736人
監督コメント
[ 大島 秀夫監督 ]
(地域リーグラウンドの)最終戦で、アウェイのスタジアムに多くのマリノスサポーター・ファンの方が駆けつけてくれて、そこで素晴らしい試合内容、結果をプレゼントできたのはすごく良かったと思います。
ヴェルディの強みを考慮すると、本当に難しい試合になると思っていましたが、そこで逃げずに上回れた。
本当に選手がファイトしたところは良かったと思います。
堅い守備の相手に、自分たちはどう点を取るかというところの課題もあり、そこでやってきたところが、本当に良い形が多く出て、大量得点できたところはポジティブですし、選手のチャレンジとその後のリアクションも含め、素晴らしいパフォーマンスだったと思います。--近藤 友喜選手が1ゴール3アシストを記録しました。先発が何試合か続いた中で、ようやく結果が出ましたが、彼への期待や評価についてお聞きしてよろしいでしょうか。
あまり数字として(結果が)出ていなかったですが、もう一歩というシーンが続いていました。
今日はそういう数字をしっかり出せたし、パフォーマンスも素晴らしかったので、これをきっかけにもっと成長して、相手の脅威になるようなウイングになってほしいと思っています。
今日は攻守ともに本当に気持ちと精度も伴っていて、素晴らしいパフォーマンスだったと思います。--日頃の練習から意識の部分で少し物足りないところがあったというお話をされていました。この試合に向けてそういう部分を大事に取り組んできた中で、今日はピッチでも持ち味をすごく出せていたと思います。そのあたりの変化や働きかけの部分も含めて、監督はどう見ていたか教えてもらえますか。
今日の試合までの準備としては、結果的に内に秘めていたのかなという気はしますけど、スタートじゃない選手たちも全員が勇気を与えられる存在、まずはそこで試合に出る前にならないといけないし、出たあともチームを救う、パワーを与えるような存在として活躍しなきゃいけないという話をしました。
本当にそういう意味では、90分を通して全員が1つになって、全員でファイトして、全員で素晴らしいパフォーマンスをしたと思っています。
選手コメント
谷村 海那
--1点目は近藤 友喜選手からのパスを受けてゴールを決めました。
良い形で(ボールを)取って、出してくれたので、「決めなきゃいけない」と思って打ちました。
--2点目を振り返って。
頭を出したら入ったので助かりました。
--チームとしてどういう部分が良かったことで、最終的に自分のところにボールが来たと感じていますか。
後半は構える形が多かったと思うのですけど、前半は全員で前から行けて、前から攻撃もできたので、それが得点につながったと思います。
--地域リーグラウンドを振り返っていかがですか。
全体で見たらまだまだ弱いチームだと思うので、今日みたいなサッカーを繰り返して、経験を積んで強くなっていきたいと思います。
X(旧Twitter) / Instagram
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F・マリノス初ゴールは自慢の快速から⚡️
\相手のシュートを #朴一圭 選手が防ぎ、 #天野純 選手が前線へ送る。#近藤友喜 選手がハーフウェイライン手前から独走し、
相手GKとの1vs1を落ち着いて決めて先制に成功#fmarinos|#Jリーグ pic.twitter.com/qIlgYwfmzD— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) May 24, 2026
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素早いトランジションから確実に仕留める
\ペナルティエリア前で #渡辺皓太 選手がボールを奪う。#近藤友喜 選手が前線へ持ち運び、最後は #谷村海那 選手の左足のシュートが決まり追加点✨#fmarinos|#Jリーグ pic.twitter.com/rSgL5MdRhd
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) May 24, 2026
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ゴール後はお決まりのバク宙とスマイル
\前線で #近藤友喜 選手がプレスをかけてボールを奪う。#ユーリアラウージョ 選手が相手選手をかわし、左足のシュートはゴールに突き刺さる✨#fmarinos|#Jリーグ pic.twitte
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後半開始早々、電光石火の追加点⚡️
\前線でボールをキープし #井上太聖 選手が右サイドからクロスを送る。#谷村海那 選手が頭で巧みに合わせ追加点#fmarinos|#Jリーグ pic.twitter.com/JXl7jCZkaT
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) May 24, 2026
r.com/vGBYSerikj
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) May 24, 2026
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止まらないトリコロール
\中盤で #天野純 選手が華麗な股抜きで相手をかわし、#近藤友喜 選手が落ち着いてクロスを送る。 最後は #ユーリアラウージョ 選手が冷静にゴールへ流し込む✨#fmarinos|#Jリーグ pic.twitter.com/UtmWzvc1MZ
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) May 24, 2026
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待望のF・マリノス初ゴール
\終了間際、足を止めずに #ジョルディクルークス 選手がボールを奪う。
最後は #テヴィス 選手の右足のコントロールショットがゴールに吸い込まれ6点目を決める️#fmarinos|#Jリーグ pic.twitter.com/IfRx6Dw9M4— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) May 24, 2026
作用反作用の法則でボールが真後ろに吹っ飛ぶのも実況席も飛んだスパイクに困惑してるのも全部面白い
福田湧矢、明らかに持ってる https://t.co/8c9kjDDaqo pic.twitter.com/Ihn2OjpAzb— 氷上 (@hikami28) May 25, 2026
6 – 横浜FMは東京ヴェルディ戦で6-0の勝利。公式戦で6点差をつけて白星を挙げたのは、2021年11月のFC東京戦(8-0、J1リーグ)以来。爆発。
— OptaJiro (@OptaJiro) May 24, 2026
ハイライト動画など
ハイライト|J1百年構想リーグ 第18節|vs 東京ヴェルディ – YouTube
ネットニュース・Weblog
スポーツニッポン
【記事全文】横浜Mが東京Vに6-0快勝 今大会初ゴールのFW近藤友喜「このままゼロはまずいなと思っていた」 – スポニチ Sponichi Annex サッカー
横浜Mが大量6得点で地域リーグラウンド最終戦を勝利で飾った。前半25分にFW近藤友喜(25)がカウンターからこの大会初ゴールを決めて先制すると、前半だけで3点、後半も3点加えた。
1得点3アシストの近藤は「あまり覚えてなくて、カウンターでこぼれたところを行けるなと思った。前に出る一瞬前に、ヴェルディの後の残り方で、スペースはあると思った。マリノスに来て、なかなか数字が残せなくて、厳しかったが、そこから建て直して、日々の取り組みで報われた」と振り返った。
さらにこの大会初ゴールについては「メンバー表を見て、自分だけゼロだったので、このままゼロはまずいなと思っていた。ただ、ひとつでOKではない。継続できるかどうか。まだポジションを取っていると思っていない」。
大島秀夫監督(46)も「最終戦で素晴らしい試合内容、結果でよかった。逃げずに上回れて選手がファイトしたのがよかった。相手の固い守備からどう点を取るか課題としてやってきて、いい形で大量得点が取れた」とホッとした様子だ。
ニッカンスポーツ
【横浜】東京Vに6-0完勝、谷村海那&アラウージョが各2ゴール!近藤らの速い攻撃がさえ渡る – J1 : 日刊スポーツ
横浜F・マリノスが、東京ヴェルディとの伝統の一戦に6-0と圧勝した。エースFW谷村海那とFWアラウージョがそれぞれ2得点するなど攻撃陣が爆発した。
ワールドカップ(W杯)北中米大会に参加する荒木友輔主審、三原純副審が裁いた地域ラウンド東地区の最終戦。今季勝ち点を伸ばせず下位に低迷したチームが、これまでの鬱憤(うっぷん)を晴らすかのようなゴールラッシュだった。
前半25分に自陣ゴール前からMF天野純が前線へ送ったパスから右FW近藤友喜がドリブルで抜け出し、右足で先制点を挙げた。
前半36分には近藤のパスを受けた谷村が右から切り返し、左足でシュート。シュートブロックに入った相手選手に当たり角度が変わってゴールイン。2-0とした。
前半アディショナルタイムの47分にも追加点が生まれた。敵陣で近藤が相手ボールを突いてルーズボールにすると、拾ったアラウージョがドリブルで左へ持ち込みゴールを奪った。
後半も勢いは止まらない。開始のホイッスルからわずか15秒。右からDF井上太聖が送ったクロスボールをニアサイドの天野が触れて角度を変え、中央の谷村がダイビングヘッドで押し込み4-0とした。
後半14分、天野が中盤で絶妙のボールタッチで相手選手を外して攻撃の起点となり、近藤からのラストパスをアラウージョが左足で流し込み5点目となった。
その後も谷村は惜しいシュートを放ったが、あと一歩のところでハットトリックはならなかった。
後半46分には途中出場のFWテヴィスにもゴールが飛び出し、駄目押しの6点目。横浜は持ち前の速い攻撃がさえ渡り、文句なしの完勝だった。
4月29日のジェフユナイテッド千葉戦以来、5試合ぶりの白星となり、東地区7位で終えた。
【横浜】近藤友喜1得点3アシスト「やっと、ちょっと時間がかかりすぎた」6点大勝の立役者 – J1 : 日刊スポーツ
横浜F・マリノスが、アウェーで堅守の東京ヴェルディに6ゴールを奪い大勝した。
勢いを付けたのは右FW近藤友喜だった。前半25分に自陣からのロングパスからドリブル出抜けだし、右足で先制点を挙げた。
その後も俊敏な動きから3アシストをマーク。チーム4点に絡む活躍で勝利の立役者となった。
今季新加入で初得点となった近藤は「やっとだなと、ちょっと時間がかかりすぎた。でも本当に取れて良かった」と安堵(あんど)した。
チームは東地区の7位となり、次週からのプレーオフランドに向かう。
ゲキサカ
横浜FMが東京Vを6発粉砕!! 前半に速攻から3得点、後半も開始13秒弾含む3ゴールで完封勝利 | ゲキサカ
横浜F・マリノスは24日、J1百年構想リーグEAST第18節で東京ヴェルディに6-0の快勝を収めた。なお同試合は北中米ワールドカップを担当する荒木友輔主審と三原純副審が揃ってさばいた。
前半9分、東京VのMF松橋優安がペナルティエリア手前でボールを受けてミドルシュートを放った。これはMF山根陸にブロックされてゴールとは反対方向に飛んだ一方、シュートの勢いで福田の右足のスパイクが脱げてゴール方向に向かう珍事。スパイクはゴールエリア内で止まったが、横浜FMの選手などはボールではなく思わずゴール方向に飛ぶスパイクを目で追う様子があった。
試合が動いたのは前半25分。東京VのFKからDF宮原和也が強烈なシュートを放ったがGK朴一圭の正面に飛んだ。こぼれ球の争いからMF天野純が前線に大きく蹴ると、東京Vの最終ラインが敵陣中盤付近と高い位置にあったこともあってMF近藤友喜が快足を飛ばして横浜FMがカウンターを発動。そのままゴール前まで持ち運び、最後はGKとの1対1を制して先制点を奪った。
横浜FMは続く前半36分、MF渡辺皓太が自陣でボールを奪いきって倒れずに前線へパスを送ると、相手がカットしたこぼれ球を近藤が拾って並走するFW谷村海那にラストパス。谷村のシュートは相手に当たってゴールに吸い込まれ、再びカウンターから追加点が生まれた。
なおも横浜FMは前半45+2分、近藤が敵陣でMF森田晃樹からボールを奪いきってショートカウンターを始めると、MFユーリ・アラウージョが仕上げて3-0。攻守の鋭い切り替えから3得点を奪って前半を終了した。
止まらない横浜FMは後半開始13秒で4点目が生まれた。キックオフの流れから谷村がロングボールをフリックして近藤に繋ぐと、近藤の落としをDF井上太聖がクロス。これを天野がニアサイドでフリックし、谷村が頭でねじ込んだ。
後半12分には井上の折り返しを谷村がフリーで合わせるも、枠の右に外れてハットトリックとはならず。それでも同14分、天野が森田を華麗に股抜き突破した流れから近藤のラストパスをアラウージョが押し込んで5-0とした。
その後も谷村にハットトリックのチャンスが訪れるなど攻勢を緩めず、アディショナルタイムにはFWテヴィスに来日初ゴールが生まれてタイムアップ。横浜FMは5試合ぶりの白星で地域リーグラウンドを締めくくった。
Football LAB 〜サッカーをデータで楽しむ〜
横浜F・マリノス 2026 マッチレポート | 5月24日 vs 東京V | データによってサッカーはもっと輝く | Football LAB
こけまりログ
2026/05/23 【スタジアム観戦情報まとめ】2026/5/24(日)14:00KO 明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第18節 東京ヴェルディ1969vs.横浜F・マリノス@味の素スタジアム
今節の他会場など
Jリーグ – J1特別大会日程・結果 地域リーグラウンド 第18節 – スポーツナビ https://t.co/gGM02zUCqL pic.twitter.com/rp8O1V6Eh3
— ろこ@横浜F・マリノス系ブログ「こけまり」 (@kokemari) May 25, 2026
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横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
