
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Jリーグ.jp
3.X(旧Twitter) / Instagram
4.ハイライト動画
5.Webニュースログ
6.今週の他会場など
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第14節 横浜F・マリノス vs 水戸ホーリーホック 試合データ | 横浜F・マリノス 公式サイト
明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第14節 水戸ホーリーホック戦 試合後監督会見 | TRICOLORE + | 横浜F・マリノス 公式サイト
Q:試合の総括をお願いします。
水戸を相手に今日の布陣で今回のシチューションで戦うとこのような試合になるのかなというのは、想定していた中で、最後にパワーをかけて勝ちに持っていくというプランでしたが、結果はPK負けで勝ち点1にとどまってしまったことはすごく残念ですし、ファン・サポーターの皆さんに勝利を届けられなかったのは残念です。
Q:千葉戦から先発メンバーを変更した中でフレッシュな選手たちに何を求めて、どういうプランを描いていたのか、そしてゲームプランに対して監督の評価は?
相手のやり方は前回と変わらない中で、どうやってプレスをかけるのか、守備をするのかというところで、まずは守備のところを伝えました。
その中で守備だけに関しては持たれる時間帯もありますし、今この暑さもあり、かなりハードな難しいタスクになるのは分かっていました。
そこに関してはハードワークをしてやってくれていると思います。粘り強く対応し、数少ないチャンスかもしれない状況で、相手が疲れてきた時にどう保持して、自分たちが点を取るところのクオリティやパワー等そうしたところは、まだまだ足りないですし、全体的なチーム力としてもっと上げていかないと難しいなと思いました。
90分での引き分けは、前回よりは評価をすべきところだと思いつつ、やはり勝ちに持っていくチャンスを得たわけで、前回の悔しさがあった分取り返したかったです。
Q:前半の40分過ぎに相手選手が脳震盪で交代になり、交代枠が6人になった。監督のプランとしては非常にやりやすい形になったと思うが、どのように活かすつもりだったのか?
最初に交代した3人はコンディションやパフォーマンスも含めてプランしていたものではありましたが、足が攣る等そうしたことを常に考慮しなければいけない中で、そのもう1枠はそこで使えました。
後半にパワーをかけて攻撃に出ていくというプランに加え、さらに攻撃にかけられたシチュエーションでした。ゴール前のところや決定的なシーンまで持っていけたとは思いますが、こういう難しい試合でも勝点3に持っていけるようなチームになりたいと思います。Q:過密日程の中で、谷村選手については3試合続けて起用しほぼほぼ90分間出続けている。連続でゴールを決めている存在感やそれに対する評価は?
まずは前線からのプレス等、チームとしてやるべきこともしっかりとやってくれていますし、前線で体を張ってというところはやってくれていると思います。
もちろん、こういう苦しい状況で、マイボールにできるのか、あのようなタイプだとしたら、そこの確率は上げて欲しいですし、それが全部勝てるわけではないので、それも含めた周りの配置やオーガナイズもチームとしてやっているところです。Q:失点について、どのように改善していくか?
ゴールキックからのヘディングでの跳ね返しでやられてしまいました。
チームとしてやるべきことをやれていない準備のところだと思いますし、そうしたところを常に注意喚起できる集団になりたいです。
まずは攻めている時の準備や集中力、しっかりとチームとしてやるところと、攻撃の精度を高めればトランジションのところは回数も減るし、そのトランジションの相手の精度も落ちるというところはアプローチしてやっています。
Jリーグ.jp
【公式】横浜FMvs水戸の試合結果・データ(明治安田J1百年構想リーグ:2026年5月2日):Jリーグ公式サイト(J.LEAGUE.jp)
└ 入場者数 23,997人
監督コメント
[ 大島 秀夫監督 ]
正直、水戸を相手に今日の布陣、シチュエーションで戦うと、このような試合になるのは想定していた中、最後にパワーをかけて勝ちに持っていくプランでしたが、結果、PK負けで勝点1にとどまってしまったことはすごく残念だし、ファン・サポーターの皆さんに勝ちを届けられず残念です。
--前節・千葉戦から先発6人を入れ替えた中、どのようなゲームプランだったのでしょうか。評価を含めて教えてください。
相手のやり方は前回対戦と変わらない中、保持型のチームに対し、どうプレスを掛けるか、準備をするか、まずは守備を提示しました。
その中で相手にボールを持たれる時間帯もあるし、この暑さもあってかなりハードで難しいタスクになるのは分かっていましたが、ハードワークをしてくれたと思います。
粘り強く対応し、数少ないチャンスかもしれないですが、相手が疲れたときに保持して、点を取るところではクオリティー、パワーがまだまだ足りないし、チーム力をもっと上げていかないといけないと感じました。
90分の引き分けに持っていけたのは(敗れた)前回対戦よりは評価をすべきですが、(先発した選手は)チャンスを得たわけだし、前回の悔しさもあるので、結果を出してほしかったです。--2戦連続ゴールの谷村 海那選手の評価をお願いします。
チームとしてやるべきプレスをしっかりやってくれていますし、前線で体を張ってもくれています。
苦しい状況で1つのデュエルだったり、ロングボールをマイボールにできる確率を上げていってほしいです。
もちろん全部勝てるわけではないので、それも含めた周りの配置、オーガナイズもやっているところです。
海那に関しては(連戦でも)疲れてないのかなと思って使っています。
選手コメント
オナイウ 情滋
自分のパフォーマンスに点数をつけるなら全然話にならない点数です。
アシストの結果はあっても、それ以上にまだ足りない部分が見えました。
自分がここからマリノスの主力になっていきたいなら、もっと成長しないといけない部分があると感じました。ひさびさの試合だったので感覚も足りなかったけど、プロなら準備してバチっと合わせないといけません。
そこをもっと突き詰めていきたいです。--アシストの場面を振り返ってください。
ミーティングの時点であそこは絶対空くと言われていました。
セットプレーの練習でもずっとあそこに蹴り込む練習をしていたので、(谷村)海那くんがしっかり入ってきてくれて、合わせてくれたので良かったです。--感じている課題を教えてください。
予定していた守備の形や相手の形が少し違いました。
前半、相手のボランチがディフェンスラインの真ん中に落ちたところを、自分が少し中を気にし過ぎました。
例えばもう少しシンプルにテヴィスにケアをさせて、自分は外をしっかり見ないといけませんでした。
もちろんスタッフが指示を出してくれましたが、その前に現場で解決しないといけません。
そうじゃないと手遅れになることもあると思います。
そういった面でコミュニケーションも含めて、試合中に自分たちで修正する個人戦術が必要になるので、身につけないといけません。
宮市 亮
やっぱり勝点3を取って終わりたかったです。
(1試合の中で)なかなか経験しない両SBをやり、また自分のプレーの幅が広がったのかなとは思いますが、途中から入って、もっと流れを変えたかったので、また次頑張りたいと思います。--ひさびさの試合になりました。
右の前腿に張りがあって、無理してまた大きなケガになってしまう恐れがあったので、2週間ぐらい抜けました。
ピッチに立つって、やっぱり楽しいなと思いますし、もっともっとマリノスのために貢献したい思いもあります。
ゴールデンウィークでいろいろな人が観に来てくれたと思います。
勝ち負けももちろんですが、選手たちが戦っている姿を見て、何かを感じてもらえるのがこのスタジアムだと思うので、全力でプレーしました。
X(旧Twitter) / Instagram
#オナイウ情滋 選手の正確なCKから#谷村海那 選手が打点の高いヘディングで合わせ、先制点を決める#fmarinos|#Jリーグ pic.twitter.com/EslyNUjBoA
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) May 2, 2026
勝利を届けられず申し訳ありません
実力不足です
マリノスで戦える喜びと幸せをもっと体現できるように
もっともっと突き詰めて、ひたむきに頑張ります
最高の応援をしていただきありがとうございました#fmarinos pic.twitter.com/RBr6s5YBYP— オナイウ情滋 (@VS_go27) May 2, 2026
#遠野大弥 選手が、試合後にファン・サポーターの前に姿を見せました。
何度でも前を向き、共に乗り越えよう。#fmarinos pic.twitter.com/J1SN3vNbrl
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) May 2, 2026
ハイライト動画など
ハイライト|J1百年構想リーグ 第14節|vs 水戸ホーリーホック – YouTube
ネットニュース・Weblog
スポーツニッポン
ニッカンスポーツ
【横浜】18歳浅田大翔、プロ初先発フル出場「出ただけでは全然満足していない」今後へ意欲 – J1 : 日刊スポーツ
横浜F・マリノスの18歳FW浅田大翔がプロ初先発し、フル出場を果たした。
24年11月のACLで16歳9カ月21日でトップデビューした逸材は左FWで起用された。
水戸のサイド攻撃を受けると自陣深くまで戻ってディフェンスをするなど、攻守両面で多くの役割が求められた試合。持ち前の攻撃力を見せる場面は限られたが、終盤には相手ゴール前に迫る場面もあった。ただリターンパスが欲しいタイミングでボールが出てこず、シュートはゼロに終わった。
それでも新たな一歩を記したことで、今後への思いを強くした。
「出ただけでは全然満足していない。得点に関わることだったり、試合を決定づけることをやりたい。自分の特長を出せば通じる部分はたくさんあると思う。背後へのアクションだったり、縦突破するところは、今日も何回かできた場面もありました」
18歳と言えども「そんなの関係ないと思う」とキッパリ言う。「同じチームには自分よりも若い選手もいますし、同じチームに負けないように、そして代表にも入っていきたいと思っています」と意欲を口にした。
スポーツ報知
横浜FM、20クラブ最遅14戦目で初PK戦も3人外して黒星…昇格組の水戸に屈辱の2戦2敗で連勝2でストップ – スポーツ報知
横浜FMがホームで水戸と対戦し、1―1から突入したPK戦で1―3で敗れた。
敵地で0―1で敗戦した雪辱と今季初の3連勝を目指す横浜FMは前半5分、FWオナイウ情滋の左CKを、FW谷村が頭で合わせて2戦連発となる得点で先制点を奪った。ここまで加入後ゴールを決めれば9戦全勝の不敗神話を継続するエースの一発でリードを奪う。
しかし、その後は水戸が攻守の切り替えの速さ、パスワークでリズムを作り、猛攻を続ける展開に。すると同27分、裏に抜け出したFW多田が左からクロスを上げると、FWマテウスレイリアが頭で合わせる。このシュートはGK朴がセーブするも、こぼれたボールをFW渡辺が右足で押し込んで同点に追いついた。
水戸は同40分過ぎにセンターバックのダニーロが脳しんとうの影響で途中交代するアクシデントに見舞われる。その後はスコアは動かず前半は1―1で折り返した。
後半の立ち上がりも水戸が主導権を握る展開に。同17分に左からの大森の右足クロスをマテウスレイリアが頭で合わせるも、惜しくもシュートはゴール右へ外れる。さらに直後にはエリア内で相手のクリアボールがDF間瀬に当たって枠にボールが飛んだが、GK朴が好セーブした。
水戸は同25分にデビューから2試合連続得点中の18歳のMF安藤を投入すると、安藤は得意のドリブルで何度もチャンスを仕掛けるなど存在感を示す。
同38分にはエリア内でMF鳥海、多田、鳥海で3本連続シュートを放つも、ここもGK朴の好セーブもあり勝ち越し点を奪えず。
横浜FMは終盤にクルークス、谷村が連続でエリア内でシュートを放つもGK西川が好セーブを見せる。
水戸は終了間際に安藤のクロスをMF山下がフリーで左足シュートを放つも枠を外してしまう。このまま1―1でPK戦に突入する。
横浜FMは14戦目で20クラブで最も遅い初のPK戦。先攻1番手の横浜FMクルークスのキックを、水戸のGK西川が右へ飛んで完璧にセーブ。さらに3番手天野のキックも西川がセーブし、水戸は3人目まで全員が成功。横浜FM4番手キニョーネスが外して、1―3で敗戦。昇格組の水戸に2戦2敗を喫した。
横浜FM大島秀夫監督「最後パワーをかけて勝ちに持っていくプランだったが…」中2日6人先発変更も水戸にPK負け – スポーツ報知
横浜FMがホームで水戸と対戦し、1―1から突入したPK戦で1―3で敗れた。
千葉戦から中2日のため、先発6人を入れ替えた一戦。前半5分、FWオナイウ情滋の左CKを、FW谷村が頭で合わせて2戦連発となる得点で先制点を奪った。
ここまで加入後ゴールを決めれば9戦全勝の不敗神話を継続するエースの一発でリードを奪うも、先生以降、水戸に終始主導権を握られる展開に。
同27分に同点を許し、終わってみれば2倍の14本(横浜FM7本)のシュートを打たれるなど圧倒される試合内容。後半途中から天野、渡辺、宮市、クルークス、キニョーネス、デービッドを送り出したが、終盤のクルークス、谷村が連続でエリア内でシュートを放つもGK西川に阻まれる。
1―1で90分を終え、横浜FMは14戦目で20クラブで最も遅い初のPK戦。
先攻1番手の横浜FMクルークス、3番手天野のキックをセーブされ、4番手キニョーネスも外して、1―3で敗戦。昇格組の水戸に2戦2敗を喫した。試合後、大島秀夫監督は「正直、水戸相手に今回の布陣で戦うと、こういう試合になるのかなと想定していた中で、最後パワーをかけて勝ちに持っていくプランだったが、結果、PK負けで勝ち点1となってしまったことはすごく残念」と振り返った。
サッカーダイジェスト
14試合目で初のPK戦で敗れ3連勝ならず。今季6点目の横浜FMエースが語る課題は?「後半に純さんとかが入ってきた時みたいに…」 | サッカーダイジェストWeb
— 前節からスタメンを6人変更
横浜F・マリノスは5月2日、J1百年構想リーグEASTの第14節で、水戸ホーリーホックとホームで対戦した。
前節からスタメンを6人変更したなか、開始5分にオナイウ情滋の右CKから谷村海那が強烈なヘディングシュートを叩き込み、先制に成功。しかし27分に失点すると、結局最後まで勝ち越し弾を奪えず。1-1で突入したPK戦を1-3で落とした。
前々節で浦和レッズを3-2、前節でジェフユナイテッド千葉を3-2で下していた横浜FMだが、今回は14試合目にして初めて臨んだPK戦の末に敗れ、3連勝を逃した。
今季6点目をマークした谷村は「まだまだ決めれるシーンがいっぱいあるので、そこは自分の課題」と自身にベクトルを向けたうえで「2連勝して、やるサッカーもはっきりして、みんなが自信をつけてきたところだったので、今日は勝ちたかった」と試合を振り返る。
続けて「『前半は硬く行こう』と話していたので、失点は痛かったけど、同点で終われたのはプランとして良かった」と語りつつ、「後半に(天野)純さんとかが入ってきた時みたいに、全員がスイッチを入れられるようにならないといけない」とチームの改善点を口にした。
中3日で、アジア・チャンピオンズリーグエリートで準優勝したFC町田ゼルビアと敵地で相まみえる。28歳のエースは「もっと前から行って、(ボールを)取って前で攻撃するのがマリノスのサッカーなので、それをどの相手にも出すことがこれからの勝ちに繋がっていく」「勝利だけを考えて頑張りたい」と意気込んだ。
取材・文●保坂悠輝(サッカーダイジェストWeb編集部)
ゲキサカ
18歳MF安藤晃希は3戦連発ならずも存在感発揮、水戸が敵地で勝ち点2!! 横浜FMは今季初PK戦で3人失敗黒星 | ゲキサカ
J1百年構想リーグEASTは2日、各地で第14節を開催した。水戸ホーリーホックは横浜F・マリノスと対戦し、1-1で突入したPK戦を3-1で制した。
横浜FMが開始5分で試合を動かした。FWオナイウ情滋が蹴った左CKをFW谷村海那が圧倒的な打点でヘディングシュートを放つと、GK西川幸之介の手を弾いてゴールネットを揺らした。得点試合では9戦全勝中の谷村が先制点をもたらした。
だが、以降は水戸がチャンスを作った。まずは前半12分、DF大森渚生のアーリークロスをFW多田圭佑が頭で合わせたが、ここはGK朴一圭に阻まれた。続く同25分にはMF新井瑞希が左サイドから仕掛けて上げたクロスをMFマテウス・レイリアが難しい体勢から頭で合わせたが、GKの正面に飛んだ。
ペースを掴む水戸は前半27分、FW多田圭佑のクロスをレイリアがループ気味のヘディングシュートで合わせると、GKが触れてクロスバーにあたったこぼれ球をFW渡邉新太が押し込んで追いついた。その後の同42分、序盤に相手との接触で頭を痛めていたDFダニーロが脳震盪の疑いでDF牛澤健と交代するアクシデントもあったが、1-1の同点で前半が終了した。
逆転を狙う水戸は後半17分、大森のクロスに3枚が飛び込む決定機を迎えたが一番手前で合わせたレイリアのシュートは枠の右に逸れていった。同18分にはゴール前で相手DF諏訪間幸成がクリアしたボールがDF真瀬拓海に当たってゴール方向へ跳ね返ったが、GK朴に反応された。
1-1の後半26分、水戸がデビューから2試合連続ゴール中のMF安藤晃希を投入した。安藤は同29分にセットプレーのこぼれをペナルティエリア左で拾うとDF宮市亮とのマッチアップで正対してゆっくりとボールを持ち、縦に仕掛けてクロス。ここは宮市の足に当たってCKになった。
横浜FMはその後に安藤と対峙するサイドバックを宮市からオーストラリア代表歴を持つDFトーマス・デンに変更した。後半35分には安藤がデンに競り勝って攻撃の起点になり、リターンを受けるとMF山根陸を振り切って中央を突破したがスルーパスは味方に合わなかった。
安藤は後半38分、デンとのマッチアップで縦に仕掛けると鋭い切り返しで相手を滑らせたがカバーのDFに阻まれた。水戸は直後のロングスローからFW鳥海芳樹と多田が連続ボレーシュートを放ったがGKの好セーブで逆転ならず。同41分には前節デビューの高卒ルーキーFW山下翔大を投入した。
一方の横浜FMは後半43分、MF天野純のスルーパスに反応したMFジョルディ・クルークスがGKと1対1になったがGK西川に阻まれた。そのこぼれ球を谷村がシュートするも、再び西川に防がれて勝ち越しには至らなかった。
水戸は後半45+1分、安藤が浮き球を収めてペナルティエリア左からマイナス方向にパス。フリーの山下が合わせる決定機を演出するも、山下のシュートは大きく枠を外れた。試合はそのまま1-1でタイムアップを迎え、PK戦に突入した。
J1で唯一今季のPK戦がなかった横浜FMと、前節に続く8回目のPK戦となる水戸の勝ち点2を争う対決。先攻の横浜FMは1人目のクルークスが西川に止められた。さらに3人目の天野も西川に止められて失敗。4人目のDFジェイソン・キニョーネスはポストに嫌われて水戸が2ポイントを手にした。
Football LAB 〜サッカーをデータで楽しむ〜
横浜F・マリノス 2026 マッチレポート | 5月2日 vs 水戸 | データによってサッカーはもっと輝く | Football LAB
こけまりログ
2026/05/01 【スタジアム観戦情報まとめ】2026/5/2(土)14:00KO 明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第14節 横浜F・マリノスvs.水戸ホーリーホック@日産スタジアム
今節の他会場など
Jリーグ – J1特別大会日程・結果 地域リーグラウンド 第14節 – スポーツナビ https://t.co/qEjvqyFX9s pic.twitter.com/pedQz9rTsw
— ろこ@横浜F・マリノス系ブログ「こけまり」 (@kokemari) May 3, 2026
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