
(´-`).o0(「日産スタジアム」のネーミングライツ継続の報)
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.X(旧Twitter) / Instagramなど
4.Webニュースログ
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
ハビエル アスカルゴルタ氏の逝去の報に接し、横浜F・マリノス一同、深く哀悼の意を表します。
1997・1998シーズンに指揮を執り、クラブの発展に大きく貢献してくださったアスカルゴルタ氏。
その功績と情熱に、心より感謝いたします。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。#fmarinos pic.twitter.com/dtRK9gUm8l
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) November 17, 2025
今日の練見(れんみ)
(´-`).o0(非公開練習)
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———————————————本日11/17に行われたトレーニングの様子を少しお届け
とても暖かい気温の中、良い雰囲気でハードワークしました
次のホームゲームは"2025シーズンホーム最終戦" 11/30C大阪戦 https://t.co/ZesfBHqo1N#fmarinos pic.twitter.com/sG1GPUdKEJ
— 横浜F・マリノス【公式】 (@prompt_fmarinos) November 17, 2025
X(旧Twitter) / Instagramなど
浅田!浅田!最後も浅田!
U-17ワールドカップ カタール 2025
ラウンド32 日本 vs. 南アフリカ浅田 大翔選手、執念の3連発でついに先制🙌
◤U-17ワールドカップ🏆◢
J SPORTS オンデマンドで日本戦全試合LIVE配信!
🔽ご視聴/購入は🔽https://t.co/m1PJBwNvc4 pic.twitter.com/jjK10zDftt— J SPORTS💙フットボール公式 (@jsports_soccer) November 15, 2025
Webニュースログ
2025/11/15 韓国記者が感銘…日本の「サッカー哲学を見た」 17歳に驚き「A代表に入る潜在能力」 | フットボールゾーン
— 浅田大翔を絶賛「17歳でトップを経験しているだけに、A代表に入る潜在能力」
U-17日本代表は11月15日、カタールで開催されているFIFA U-17ワールドカップのノックアウトステージ1回戦で、南アフリカ代表と対戦する。日本のグループステージ3試合を熱心に取材した韓国「SPOTVニュース」のパク・デソン記者も、「A代表に似たサッカーの哲学を見ることができました」と絶賛した。
グループステージを2勝1分の勝ち点7で1位通過した日本。パク・デソン記者は、「U-17日本代表は強いと思います。ニューカレドニアとの引き分けは個人的に衝撃的でしたが(笑)。U-17レベルではブラジルもザンビアに引き分けですから、どんなことでも起こり得ます」と、取りこぼしも問題ないと指摘した。
一方で、アフリカ王者のモロッコと欧州王者のポルトガルを撃破。前線からのプレスで相手を混乱に陥れたのを目撃し、「日本の3試合は印象的でした。なぜ日本のA代表がワールドカップ優勝を口にするのかがわかりました。U-17レベルからA代表に似たサッカーの哲学を見ることができました」と言及した。
また、しいて不安要素を挙げるとすれば、FW瀬尾凌太(桐蔭学園高)、FW谷大地(サガン鳥栖U-18)らが大会前に離脱したこと。「伝統的な9番がいなくて得点力が落ちるのは、日本が必ず解決しなければならない課題ですね」と言い、「(父が韓国人の)谷大地がそれを解決してくれるでしょうか」と笑う。
そして、印象的だった選手として挙げたのは、FW浅田大翔(横浜F・マリノス)。「攻撃的ミッドフィールダーとウインガーの間を交互に走りながらクオリティ高いパスを供給し、相手を苦しめました。17歳でトップチームを経験しているだけに、A代表に十分入る潜在能力を持っています」と太鼓判を押した。
2025/11/17 日産スタジアム命名権、5年6.5億円で継続へ 横浜市長「合意」 – 日本経済新聞
横浜国際総合競技場(日産スタジアム)などの2026年3月以降のネーミングライツ(命名権)を巡り、横浜市の山中竹春市長は17日、「日産自動車と5年で計6億5000万円の契約更新で合意した」と明らかにした。日産は9月に5000万円で1年間の契約更新を打診したが、市側の意向で再協議を続けていた。
契約金額は1年目に5000万円、2年目に1億円、3年目以降は1億5000万〜2億円。単純計算では年1億3000万円のため、途中解約の場合は年数に応じて同額分を精算する。仮に2年目で解約すれば、日産は2年分(2億6000万円)に対応して2年間の契約金1億5000万円に加えて、1億1000万円を支払う。
日産は05年に同競技場の命名権を取得し、21年に契約を26年2月まで延長した。5年間の契約金額は小机競技場(日産フィールド小机)などと合わせ6億円で、3年間は年1億円、残りの2年間は年1億5000万円を支払う契約だった。
経営再建中の日産は9月、1年5000万円での単年契約を市に打診した。市は当初これを受け入れ27年以降の契約先を公募する方針だったが、市議会から反発があり再協議していた。
10月31日に日産から期間と金額の再提案があった。現在の契約金額よりも5000万円上回る。
横浜市の山中市長は17日、「本社機能を横浜に残し、日産スタジアムの名前も残る良い結果となった。ネーミングライツという市民の財産も担保された」と話した。市は市議会で方針を説明し、契約書の締結に向け日産と詳細を詰める。
日産は同日、合意について「名称が今後も受け継がれていくよう、より長期的なものとする」とコメントした。同スタジアムを拠点とするサッカーJ1の横浜F・マリノスを筆頭株主として支援し続けていくことや、横浜市との協議を踏まえた判断という。
業績不振の日産は横浜F・マリノスを運営する子会社の横浜マリノス(横浜市)について、株式の売却など運営体制の見直しを検討してきた。10月に筆頭株主としての関与を続けると明らかにした。
2025/11/16 [選手権]大事を取って先発外れた横浜FM内定DF村上慶は仲間に感謝のV。全国舞台では攻撃的SBとしてゴールをもたらし、大津を初優勝へ導く | ゲキサカ
大津高の横浜FM内定DF村上慶(3年=アビスパ福岡Uー15出身)が選手権で躍動することと日本一を誓った。この日は準決勝前のトレーニングで負傷した右大腿の状態を考慮されてベンチスタート。1-0の後半38分に投入され、試合をクローズさせた。
「本当にチームのみんなに助けられて。特に(代役として先発した)開地(心之介)にはいきなり試合に出てもらうっていう感じで、迷惑かけたかなと」とDF開地心之介(3年)らチームメイトに感謝。準決勝では先発するなど走ることはできているものの、この後、プレミアリーグWESTは大事を取って数試合欠場する可能性が高い。この期間にコンディションを回復させて選手権へ向かう。
「全国の選手権の時期にはしっかり間に合わせられる。あの舞台にもう一回戻るからには絶対に優勝しないと思っているんで、しないといけないと思っているんで、先輩たちの思いを背負って、インターハイの(決勝の)負けの悔しさも返せるようにやれたら」と力を込めた。
そして、「個人としては、内容もそうですけど、目に見える結果っていうのは一番求めていて、アシストだったり、ゴールに繋がるプレーとか、あとはゴールの数とかも攻撃的なサイドバックでプレーしていくにはより大事になってくると思うんで、そこの部分に突き詰めてやっていこうかなと思っています」と語った。
村上は名門・大津で1年時から先発を経験。昨年は不動のセンターバック(CB)としてプレミアリーグ初優勝に貢献した。今年は怪我人が出たタイミングでCBも務めたが、攻撃的なポジション、そして得意とする右サイドバック(SB)としてプレー。対人守備の強さに加え、CB時代も見せていたドリブルでの攻め上がりやクロス、ゴールも決めてインターハイ準優勝などに貢献している。
注目された進路は横浜FM入りを決断。村上はその理由について、「練習の強度だったり、スピード感もそうですし、自分が一番近い目標としては海外でプレーすることなので。欧州でプレーした選手が周りに多数いるし、基準が高い。そういう生活のところだったり、練習前のアップの入り方だったり、色々学ぶものがあるかなと思ったんで」と説明する。
選手権は横浜FMサポーターたちへのアピールのチャンス。「マリノスは関東なんで、神奈川で試合することも選手権だったら可能性あるんで、自分がどういう選手なのかだったり、どういうプレーするんだとかを知ってもらう機会にもなると思う。見てもらうからにはいいプレーしないといけないと思ってるんで、そのプレーをするにはよりコンディションを整えないといけないんで、まずは怪我治すこと第一の目標にしてから頑張っていきたいです」と語った。
怪我もあったが、夏からの成長を実感している。9月にはU-20ワールドカップに出場したU-20日本代表のトレーニングパートナーを務め、初戦まで2週間近く帯同。そこで学んだことも持ち帰ることができている。
「特に市原吏音選手のリーダーシップというか、あの部分にほんとに影響を受けて、大津帰ってから声出す量も変わりました。特に帰ってきてから、(怪我人が出ていたこともあって)センターバックをやる機会が増えて、クロスの対応の部分だったりとか色々教えてもらったんで結構学んだものをアウトプットしてできたかなと思います」
選手権は12月28日に開幕。「(目標は)もう全国制覇1つだと思ってるんで、個人としてもチームに貢献できるようなプレーで、最後は国立の舞台で勝って終われるようにしたい」。声とプレーでチームメイトへの恩返し。国立決勝で勝って、プロでの生活をスタートさせる。
(取材・文 吉田太郎)
2025/11/16 [選手権]横浜FMユースへの昇格ならず愛媛県へ進学、反骨心燃やす帝京五FW片岡大麒「見返してやろうという気持ち」 | ゲキサカ
横浜F・マリノスジュニアユースから愛媛県の帝京五高へ進学し、将来に向かって突き進む。FW片岡大麒(2年)はユース昇格を逃した悔しさを反骨心に変えて来年の全国大会出場、そして将来のプロ入りを目指す考えだ。
片岡はジュニア年代の横浜F・マリノスプライマリーからJrユースへ昇格し、中学年代の全国大会・高円宮杯にも出場。ただユースに昇格することはできなかった。進学先に選んだのは神奈川県出身の選手を中心に構成される帝京五。チームの熱量やサッカーに打ち込める環境、そして2022年に全国選手権、23年に全国高校総体にそれぞれ初出場を果たしていたことが決め手だったという。
親元を離れて愛媛県で高校生活を送る中、入学当初は寮生活の難しさも感じていた様子。それでもすぐに馴染み、「みんな本当に優しくて私生活から妥協せずに元気よく仲良く過ごせている。みんなとはもう家族のような存在」と充実ぶりを口にした。
そうした帝京五での日々を過ごす中、片岡は「自分の力が足りなくてユースに昇格できなかった。でも(同期には)ユースに昇格している人がいるので、一番はユース勢を見返してやろうという気持ち」とライバル心を燃やし続けている。現在は関東の大学へ進むことを目指しており、その先のプロ入りを果たして成長した姿を見せたい考え。「高いレベルで揉まれたい」との向上心を胸に研鑽を積んでいる。
もっとも帝京五のメンバーとして全国大会に出場することも、成長した姿を示す方法の一つだ。
片岡はFWとして入学したものの、帝京五ではスピードやフィジカル能力を評価されてサイドハーフのほかサイドバックも経験し、先発の座を掴んでいる。9日に行われた選手権県予選決勝では左サイドハーフで先発出場。ボールを受けると積極的に仕掛ける姿勢を示したが、警戒を受ける中で得点に繋がるプレーはできなかった。
「自分も分析されて中と縦に2枚僕のところへ守備がきた。そういう中で自分の持ち味であるクロスをもっと早く上げたりとか、2人いる中でも違いを見せたりとかしなければいけなかった。自分は力が足りないなと感じさせられる試合でした」
そう反省を述べつつ、現在の本職だという右サイドハーフに移った後半には決定機を演出した。後半6分、右サイドのハーフスペースに走り込んでボールを呼び込むとゴールライン際からマイナス方向へパス。ペナルティエリア中央で合わせたMF井村舞夢(2年)のシュートはGKの好セーブに阻まれたものの、「ポケットを取って内側に走ってボールを持っている人を追い抜かすのはずっとやってきたこと」と大一番で得意のプレーを示した。
チームは0-3から2点を返したものの、1点及ばずタイムアップ。「帝京魂といったらあれだけど、みんなでハードワークして3点取られても4点取られても最後まで諦めないのが僕たちの良さ」という帝京五の意地を見せたが全国切符は掴めなかった。
「優勝しなきゃ意味がない」と唇を噛む片岡は、この悔しさを今後に繋げていく意気込み。今季残る県リーグを制した上でのプリンスリーグ四国昇格を目標に気持ちを切り替えていく姿勢を示し、「来年はプリンス上位や優勝を目指して、県内3冠を目指して最高の1年にしたい」と力を込めた。
(取材・文 加藤直岐)
2025/11/16 緊急出動で攻守に躍動! ダメ押しの3点目沈めた藤井翔大(横浜FMユース)(8枚) | ゲキサカ
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旧こけまり(Seesaaブログ)
横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
