【スタジアム観戦情報まとめ】2022/9/10(土)19:00KO J1第29節 横浜F・マリノスvs.アビスパ福岡@日産スタジアム ※声出し応援対象試合

Pocket
LINEで送る

【スタジアム観戦情報まとめ】2022/9/10(土)19:00KO J1第29節 横浜F・マリノスvs.アビスパ福岡@日産スタジアム ※声出し応援対象試合 | タイトル

タイムスケジュール(予定)

▼シート貼り(必要無し)※全席指定
 └ 【声出し応援適用試合】9/10福岡戦・9/18札幌戦チケット販売のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト

14:30 キッチンカー オープン
15:00 場外イベント オープン

16:30 開門
19:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。 ライブ放送はDAZN。DAZNをお店で見るなら横浜F・マリノスの試合観戦ができる飲食店・スポーツバー | Fansta(ファンスタ)で)
 
 

天気予報

日産スタジアムの1時間天気 週末の天気【サッカー場の天気】 – 日本気象協会 tenki.jp ※2022/9/9 4:00発表

2022/9/10(土)19:00の予報
天気:晴れ
温度:24℃
風 :北東 4m/s
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルホームページ

明治安田J1 第29節 横浜F・マリノス vs アビスパ福岡 | 横浜F・マリノス 公式サイト

8/24追記あり【声出し応援適用試合】9/7湘南戦・9/10福岡戦・9/18札幌戦の観戦ルールに関して | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
 ├ 応援エリアへのアルコールの持ち込み禁止
 ├ 応援エリアでの食事は、試合前後とハーフタイム
 └ 応援エリアでは、不織布マスクの着用

観戦マナー | 横浜F・マリノス 公式サイト
 └ ペットボトル:OK

9/10福岡戦新商品発売のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
 
 

Webログ

出場停止選手のお知らせ(2022/09/05):Jリーグ.jp
(横浜)なし
(福岡)宮 大樹

達成間近の記録について【明治安田J1 第29節】:Jリーグ.jp
(横浜)藤田 譲瑠チマ:通算50試合まであと1試合
(福岡)なし

 
【公式】横浜FMvs福岡の見どころ(明治安田生命J1リーグ:2022年9月10日):Jリーグ.jp
 └ ユニフォーム情報:1st(スペシャルユニフォーム)

— トンネルを脱出した横浜FM、3連戦目の顔ぶれは?

首位・横浜FM、15位・福岡ともに中2日で迎える一戦だが、両者が置かれた状況は異なる。ホームチームは7日の明治安田J1第25節・湘南戦に勝利し、公式戦5戦未勝利の暗いトンネルから脱した。それに対し、アウェイチームは7日の天皇杯準々決勝・甲府戦に敗れ、リーグ戦も7戦未勝利と残留争いに巻き込まれている。舞台は横浜FMが今季9勝1分、現在9連勝中の日産スタジアム。連勝を2ケタに伸ばし首位固めとするのか、初攻略を許すのか。片や優勝のため、片や残留のため、どちらも喉から手が出るほど欲しい勝点3を奪い合う熱戦が期待される。

横浜FMが3-0で快勝した湘南戦は前半、得点こそ生まれなかったものの、湘南のプレスをはがしながらボールを支配した。後半も耐える時間帯はしっかり耐えると、相手のミスを逃さず西村 拓真が先制点を奪い、アンデルソン ロペスのPK、Jリーグデビューを飾ったヤン マテウスのゴラッソで得点を積み重ね、内容も完勝だった。

この勝利で一時の不振を脱したと断ずるのは早計だが、「この勝ちで勢いづく」(小池 龍太)のは間違いなさそうだ。その手ごたえを支えるのは、3日の第28節・FC東京戦と同じメンバーで臨んだDF陣の好パフォーマンスが大きい。そのFC東京戦はセットプレーから2失点こそしたが、流れの中ではほぼピンチなし。湘南戦はより質が高まり、今季10回目のクリーンシートを達成した。エドゥアルド、岩田 智輝の両CBはスピードと対人の強さのバランスが良く、小池 龍太、永戸 勝也の両SBも横のCB、縦のウイングとの関係性がより良化した。

中2日の今節、このディフェンスラインを含めて、どのような人選となるかが注目される。好調の永戸は湘南戦の最後、足をつって交代したこともあり、今節以降も続く連戦を見据えれば、休養が与えられるかもしれない。ウイングもローテーションが想定されるポジション。仲川 輝人、水沼 宏太ともに100%の状態ではなく、鮮烈なデビューを飾ったヤン マテウスの扱いが焦点となる。いずれにしろ、中盤の構成を含めて、疲労が蓄積される5連戦の3戦目でもあり、総力戦で連勝をつかみにいく戦いとなるだろう。

対する福岡は甲府戦で大幅なターンオーバーを敷いた結果、J2クラブに下克上を許し、1つのタイトルの可能性を失った。その代償として、今節はなんとしても勝利が求められる状況ではある。ただ、公式戦3連敗中のチーム状況は芳しくない。特に攻撃が課題で、総得点21はリーグワーストと、深刻なゴール欠乏症に陥っている。

今節のロールモデルとなるのは、ウノゼロで横浜FMを破った5月の前回対戦か。ゾーンで構えつつ、ボールがスペースに入ったときにはプレッシャーを掛け、カウンターのチャンスを確実に仕留めるのが理想となる。まずその形にもっていくためにも、宮 大樹を出場停止で欠くDF陣がリーグ最多得点を誇る横浜FMの攻撃陣に対して、どれだけ踏ん張れるか。それが勝利への第一関門となりそうだ。

[ 文:大林 洋平 ]

 
 
2022/09/09 横浜FM、福岡戦と札幌戦でDeNAとのコラボユニホーム再着用「お互いのチームにとって縁起が良く…」 : スポーツ報知

 横浜FMは9月10日の福岡戦、18日の札幌戦(いずれも日産スタジアム)で「I☆YOKOHAMA SERIES」スペシャルユニホームを着用する。6月25日に開催された柏戦でも、プロ野球球団横浜DeNAベイスターズと共同制作したスペシャルユニホームを着用。4―0と勝利した。同じく6月28~30日にスペシャルユニホームを着用したDeNAもサヨナラ勝利含め3戦全勝を記録。球団名を冠して30周年を迎えるDeNA、クラブ創設30周年を迎える横浜FMがタッグを組んでできた一枚は、両チームともに縁起の良いユニホームとなり、シーズン終盤戦での再着用が決定した。

 また、18日の札幌戦ではDeNAのマスコットキャラクター「DB.スターマン」と「DB.キララ」、オフィシャルパフォーマンスチームの「diana(ディアーナ)」が来場予定。今シーズンから登場した、人気急上昇中の横浜FMのマスコットキャラクター「マリン」との共演も話題を呼ぶはずだ。

 マーケティング&コミュニケーション部の永井紘さんは「お互いのチームにとって縁起が良くて、また着用する運びになりました。ベイスターズさんも着用してくださります。マスコットキャラクター来場は、6月はかないませんでしたが、今回はビジターゲームの日だったこともあり、一緒に働いている仲間が実現にこぎつけてくれました」と明かした。

 「横浜の街を盛り上げたい」との思いが込められた今回のコラボイベント。J1では横浜FMが混戦模様の優勝争いに加わり、DeNAも首位・ヤクルトを猛追。カテゴリーを変えれば、J2では横浜FCがJ2優勝を目指し首位を走っている(7日現在)。「ライバルという側面がありつつ、スポーツ全体で見ると、横浜のチームが横浜という街で少しでも話題になることはすごくいいこと。カテゴリーや競技は違うけど、横浜のチームが頑張っているところを見るのは、一横浜市民としてもうれしいですし、スポーツの記事が少しでも大きく出ているのを見たりすると幸せな気持ちになりますね」

 サッカー少年だった永井さん自身も、小学生の頃はサッカー経験者の父親に連れられ、中高生の時は部活動の仲間と横浜FMの試合を観戦。98年のDeNAセ・リーグ優勝時には「地元のスーパーでセールが行われたり、ベイスターズさんの話を聞くことがとにかく多かった。優勝すると普段接しない人にも届くんだなと、体感として持っています」と記憶に残るほどの熱気を感じた。

 大学卒業後、スポーツビジネスの世界に入り、試合運営など様々な業務を経験し、クラブに貢献してきた。試合日によく行う“市場調査”で、印象的だった出来事がある。一昨年のことだ。 「たまたま三ツ沢での試合に気になる高校生の2人組がいて、F・マリノスのグッズを身につけていなかったけど、話を聞いたら『初めて来た』と言ってくれたんです。『なんで来たの?』と聞いたらウイニングイレブンといったテレビゲームでサッカーをやっていて、『実際の試合を観に行こう』と思って一番近い会場に来たみたいで。こういうルートもあるんだと、驚きました。私たち、横浜F・マリノスにはホームタウンチーム、eスポーツのチームだとか、いろんな部署で仕事をする人がいますが、どこにF・マリノスを好きになってもらうポイントがどこにあるのかわからないというか、幅広いなとその時に感じました。どうしてファン・サポーターの方がはまったのか、ある程度の仮説は持っているけど、仮説通りの人は少ない。だからこそいろんなことをちりばめて何かのきっかけになれば、という想いはあります」

 試合前にセンターサークルバナーを運ぶ体験をして、ピッチから見上げるナイターゲームの演出に心を動かされ、年間チケットを購入するようになった人もいたという。「僕らにとっては毎試合やってるイベントの一つではあるけど、ファンになってもらう取っかかりの一つになり得ると考えたら、まだまだやれることはたくさんある」

 そう語る永井さんの顔は、実に充実感にあふれていた。同時に、「スポーツビジネスの面白さが一人でも多くの人に伝わってほしい。それは新卒で入る方でもいいし、いろんな人にこの業界に入ってもらって、固定概念を崩してもらい、よりスポーツ業界のレベル全体が上がるといいなと。僕自身そこは目指すところでもあります」と業界全体への今後の期待も口にする。

 チームにとって9月の5連戦は正念場。優勝争いに向けて負けられない戦いが続く。事業部門としても、シーズンの締めくくりへ様々な準備が必要な期間に突入している。

 「チーム状況もいろんなパターンを想定して、その中でもビジネスとして機会損失をしないように、幅を持たせながら仕事をしています。難しさはあるけど、そういう(優勝争いができる)状況にいられること自体がすごく光栄。ただ事業部門のチームの中でも、もちろんお互いが浮つかないような雰囲気を作り合っていて、地に足つけた状態でやるべき仕事ができていると思います」

 「I☆YOKOHAMA SERIES」を銘打った2試合では、うちわ(福岡戦)やステッカー(札幌戦)も配布予定。一人でも多くの人にスタジアムに足を運んでほしいと、願いを込めて―。

 「この2試合が今シーズンスペシャルユニホームを着る最後の試合です。9月のホームゲームは声出し応援ができますし、クラブとしても正念場ではあると思うので、たくさんの声を力に変えて、チームに後押しができるように。そのお手伝いが事業部の立場から少しでもできるように、自分たちも頑張っていきたい」

 
 

こけまりログ

▼今季の対戦結果

【試合結果Webニュースまとめ(1●0)】2022/5/21(土)19:00KO J1第14節 アビスパ福岡vs.横浜F・マリノス@ベスト電器スタジアム
 
 
▼昨季の対戦結果

【試合結果Webニュースまとめ(1○3)】2021/3/10(水)18:00KO J1第3節 アビスパ福岡vs.横浜F・マリノス@ベスト電器スタジアム

【試合結果Webニュースまとめ(2○0)】2021/7/10(土)18:00KO J1第22節 横浜F・マリノスvs.アビスパ福岡@ニッパツ三ツ沢球技場
 
 

ロコさぬが運営するWebページ

ブログの感想・コメントは、Twitterなどにて。
お問い合わせは、メールでお願いします。

[Twitter]
 ろこ@横浜F・マリノス系ブログ・こけまり

[Instagram]
 ろこ@横浜F・マリノス系ブログ・こけまり(@kokemari) • Instagram写真と動画

[Pinterest]
 ろこ (kokemari) on Pinterest

[ブログ]
 旧こけまり(Seesaaブログ)
 横浜F・マリノスのタオルマフラーをブログで並べてみた。
 
 

励まし&連絡先メールアドレス

 ろこにすた@ほっとめーる
 
 

Pocket
LINEで送る