今日の横浜F・マリノスの動向が6分5秒ぐらいでわかるWebまとめ「夕刊こけまり」(2022/8/25) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2022/8/25(木)本日は、畠中槙(木ヘンに真)之輔選手の誕生日)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagramなど
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

(´-`).o0(none)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームはオフ)
 
 

Twitter / Instagramなど

 
 

Webニュースログ

2022/08/25 グランドキヨスク新横浜 コラボ限定グッズ販売中  横浜FMとのぞみ号 | 港北区 | タウンニュース

 JR新横浜駅にあるグランドキヨスク新横浜では、サッカーJ1の横浜F・マリノスと東海道新幹線のぞみ号がコラボレーションした限定グッズが販売されている。

 横浜F・マリノスのクラブ創設と、のぞみ号の運行開始年数がともに30周年を迎えたことから、東海キヨスク株式会社が販売。アクリルキーホルダー(990円)、A4クリアファイル2枚セット(550円)、ハンドタオル(1100円)、エコバッグ(1650円)、A5ハードカバーノート(1320円)の5種で、各商品にのぞみ30周年とクラブの公式ロゴマークや、車掌に変身したマリノス君・マリノスケ等がデザインされている。オンラインショップ「Click! Kiosk」でも取り扱い。

 限定商品のため、いずれも売り切れ次第、販売終了。

 
 
2022/08/25 【Jリーグ営業収益の増減額ランキング】1位鹿島が18億円増。2位神戸、3位川崎、4位浦和…。徳島が5位に! | サカノワ※一部抜粋

「降格なし」だった前年からコロナ禍2年目。プラスは46クラブ、マイナスは10クラブ。
 Jリーグが発表した2021年度(2021シーズン)のクラブ経営情報をもとに、全57クラブの「営業収益(売上高)の増減額ランキング」をまとめた。

「スポンサー収入」「入場料収入」「Jリーグ配分金」などを含めた「営業収益」の2020年と比較してのアップまたはダウンの額を、J1からJ3までの全クラブを通じてランキング化した。

 コロナ禍の影響もあり、単純な比較はできない。ただ突然の大打撃を受けた前年2020年が「J2降格なし」の特別措置が設けられ、各クラブがそこから2021シーズンへ、どのような手を打ったのか、あるいはスポンサーなどに支えられたのか、移籍金など確保できたのか、できなかったのか、そういった一つの目安を知ることができる。

 1位は鹿島アントラーズでプラス18億600万円、2位がヴィッセル神戸で同16億7500万円、3位が川崎フロンターレで同15億3700万円、そして4位が浦和レッズで同11億2000万円だった。

 また、5位がJ1復帰を果たした徳島ヴォルティスで、同10億7300万円だった。目標である初のJ1残留へまさに“勝負”を懸けていたことが分かる。

 初のJ2昇格を果たしたSC相模原も倍増の同3億9700万円で、J2勢トップだった。

 プラスは46クラブ、マイナスは10クラブだった(テゲバジャーロ 宮崎は初昇格)。

 2021年度のJリーグ全クラブ営業収益の増減額ランキングは次の通り。

▼2021年度 Jリーグ全57クラブ営業収益の増減額ランキング

順位 チーム 2020 2021 前年比
単位:百万円(▲はマイナス)

1 鹿島 4,797 6,603 1,806
2 神戸 4,714 6,389 1,675
3 川崎 5,445 6,982 1,537
4 浦和 5,771 6,891 1,120
5 徳島 1,672 2,745 1,073
6 名古屋 5,236 6,173 937
7 C大阪 2,915 3,738 823
8 G大阪 4,491 5,179 688
9 鳥栖 1,649 2,267 618
10 福岡 1,538 2,132 594

55 横浜FM 5,864 5,228 -636

 
 
2022/08/25 横浜F・マリノス、横浜FCにDeNAと今年のスポーツ界は“横浜優勝”の1年に? 神奈川県勢のJ1J2同時優勝は過去2度も、同市内は史上初|theWORLD(ザ・ワールド)|世界中のサッカーを楽しもう!

— J1とJ2で首位に立つ横浜勢

現在のJ1とJ2でどちらも首位に立っているのが横浜のクラブだ。J1では2019年以来となる優勝を目指す横浜F・マリノスが、J2では昨季降格を経験し、1年でのJ1復帰をもくろむ横浜FCがそれぞれ1位になっているのだ。

過去2年間は川崎フロンターレに大きな差を付けられて2位に甘んじている横浜FMだが、指揮官やメンバーは変われど強力な攻撃陣とスタイルは19年から変わっておらず。年々追求され、進化していく横浜FMの攻撃に加え、ブラジル人ストライカーたちの活躍にも目が離せない。

横浜FCも2020年には15位と18チーム制でも残留圏内(同年は新型コロナウイルスの影響で20チーム制で降格なし)に入る活躍を見せるものの、昨季は最下位でJ2に降格。1年でのJ1復帰に向けて四方田修平監督の下で激しい昇格争いのトップに君臨しているのだ。

横浜市には現在、横浜FMと横浜FC、Y.S.C.Cの3クラブが存在しており、神奈川県に幅を広げれば、川崎フロンターレ、湘南ベルマーレ、SC相模原と6クラブとなる。過去に同県でのJ1J2同時優勝は2004年(J1横浜FM、J2川崎)、2018年(J1川崎、J2湘南)が挙げられるものの、同じ市内での同時優勝となれば史上初となる。

現在プロ野球では横浜DeNAベイスターズが8連勝と驚異的な追い上げを見せており、セ・リーグの逆転優勝の可能性も十分に見えてきた。横浜FM、横浜FC、ベイスターズと今季は横浜がスポーツ界を席巻するシーズンとなるかもしれない。

 
 

 
 

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