今日の横浜F・マリノスの動向が5分ぐらいでわかるWebまとめ「夕刊こけまり」(2022/4/4) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2022/4/4(月)スポニチさん、監督&選手インタビュー記事多め。あざます!)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagramなど
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

(´-`).o0(none)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開)
 
 

Twitter / Instagramなど


 
 

Webニュースログ

2022/04/04 横浜マスカット監督 4月8試合の過密日程も「選手たちにはチャンス。誰が出ても良い状態に」― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜のケビン・マスカット監督(48)が4日、練習後のオンライン取材に応じ、6日のアウェー広島戦に向けた意気込みなどを語った。

 ACL前最後のホームゲームとなった2日のFC東京戦では、西村、アンデルソン・ロペスのゴールで2―1で勝利。クラブの30周年記念試合に花を添えた。指揮官はその一戦を「自分たちというより、ここまで支えてくださったファン・サポーターの方々に贈る勝ち点3だったと思う」と改めて振り返り、ACLを含めた今後の7連戦へ「ご存じのように、4月は8試合あります。新たに自分たちに課された挑戦だと思っています」と位置づけた上で、「その中で良いことは、選手たちにはチャンスがあるということ。誰が出ても良い状態にしていくことが、自分たちにとっては大事かなと思っています」と話した。

 指揮官は今季ここまで、既にフィールド選手26選手中24人を起用。ケガ人やコロナ禍の影響もあったが、年齢や経験、選手の本職にこだわらない積極起用を見せている。今後の過密日程でも、ベンチワークを含めたマネジメントが勝敗の鍵を握りそうだ。

 また指揮官は2日後に迫った広島戦についても言及。相手は今季から新指揮官にドイツ人のスキッベ監督を招へいし、前線からのプレス戦術も導入している。既に映像で分析を終えた指揮官も「前からのプレスというところも、彼らはリスクを負ってやってくる。マンツーマン気味から、自分のポジションを離れて前から来るとこも見える。そういうところは彼らの強み」と指摘。それでも「しっかり彼らを尊重しますけど、まずは自分たちのサッカーをすることに集中したい」と強調し、「しっかり良い準備をして広島に乗り込んでいきたい」と連勝へ意気込みを語った。

 
 
2022/04/04 横浜・松原 広島戦へ「出たら100%、120%の力を出せるように」― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜のDF松原健(29)が4日、練習後のオンライン取材に応じた。

 今季はここまで全8試合でメンバー入りし、うち5試合で先発している。主将(MF喜田)、副将(畠中、マルコス・ジュニオール、水沼)を欠いた3月2日の神戸戦、同6日の清水戦ではキャプテンマークを巻いてプレー。神戸戦前までは「この歴史あるマリノスというチームでキャプテンマークを巻くという姿は、自分でもまったく想像していなかった」ようで、この日「重圧で押しつぶされそうな感じでした」と当時の心境を明かした。

 それでも中心選手を欠きながらチームはともに2―0で連勝。重責を果たした松原は「マリノスに加入したこの6年間、いろんなことを考えたときに、何をすべきかを試合前に自分の中でしっかり整理して、上手く試合に入れたので、2試合とも勝てたことは凄く良かった。特に神戸戦のあとはホッとしたというのが正直な心境です」と喜びを口にした。

 2、3月はケガ人が多発するも、チーム一丸となって乗り切った。それだけに日本代表経験も持つ右サイドバックは「雰囲気は見ての通りもの凄く良いです。出ている選手、出ていない選手、この前ベンチ外だった選手、そういうのも分け隔てなくみんな良い準備ができている。本当にいい雰囲気で練習できている感じです」と強調し、広島戦へ「出たら100%、120%の力を出せるように。しっかり勝ち点3を獲ることが使命だと思っています」と力を込めた。

 
 
2022/04/04 U―21代表の横浜・藤田譲瑠チマ ニューヘアでさらなる成長を誓う― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜のU―21日本代表MF藤田譲瑠チマ(20)が4日、練習後のオンライン取材に応じ、今後のさらなる成長を誓った。

 今季徳島から加入した期待の若き司令塔で、パリ五輪世代のU―21日本代表で出場した先日のU―23ドバイ杯では、第1戦のU―23クロアチア戦(1―0)、U―23サウジアラビアとの決勝戦(1―0)でキャプテンマークを巻いてプレー。高い技術と統率力でチームの優勝に大きく貢献した。

 横浜と言えば「アタッキング・フットボール」を掲げ、高い強度とアグレッシブなプレーが特徴。藤田も加入後、その点を高く意識して練習に打ち込んでいるようで、試合ごとに成長した姿を見せている。それでも先発は3試合に止まり、今後絶対的な存在となるべく、「まず最初に思い浮かぶのは、インテンシティー、アグレッシブさ。岩田選手だったり喜田選手はそういったところが本当に高い。長く試合に出られる要因はそこになると思っているので、意識して上げていかないといけないところ」と分析。さらに「あとはビルドアップのところでの安定性というのは、もっと上げていくべき点だと思っている。自分はボールをもらったときだけでなく、オフ・ザ・ボールのときに、どういう動きをすればもっとボールが上手く回るのかを考えながらプレーする必要あると思います」と課題を挙げた。

 またこの日は金髪にしたニューヘアにも言及。「自分は天然パーマなので、今まで伸ばすか、短くするかしかなかったんですけど、ちょっと20年生きてきて、シンプルな髪型に飽きしまったので、色を入れてみようかなということで入れてみました」と笑顔で打ち明け、「“なんでこんな髪型にしたんだ”という人もいるけど、“かっこいい”と言ってくれる人もいるので、そっちの意見を信じてみようかなと思っています!」と話した。

 
 
2022/04/04 U―21日本代表の横浜FM藤田譲瑠チマ、成長著しいボランチ「前面に良さを出して勝利に貢献したい」 : スポーツ報知

 横浜FMのU―21日本代表MF藤田譲瑠チマが4日、横浜市内での練習後、取材に応じた。成長著しい20歳は「前面に良さを出して勝利に貢献したい」と意気込み、定位置奪取へも突き進む。

 パリ五輪世代で挑んだ先月下旬のU―23ドバイ杯に出場した藤田は、第1戦の同クロアチア戦(1〇0)と決勝の同サウジアラビア戦(1〇0)でキャプテンマークを巻いた。世代の中心として、今季加入したマリノスで培ってきた「前に進む姿勢」も積極的に体現し、優勝に貢献。ずぬけたプレーに加えて持ち味のキャプテンシーを見せ、およそ2年ぶりとなる海外勢との対戦で多くの収穫を得た。

 帰国して3日で迎えたFC東京戦(2日、2〇1)は後半13分からピッチへ。落ち着いたプレー、広い視野での展開力を発揮した。「コンディション的に万全ではなかったけど、与えられた時間でやるべきことはできた」とうなずき、ビルドアップに関しても「前にさすボールの質やタイミングは周りとあってきたシーンもあった」と少しずつ成長を実感。一方で、「前を向いた後にFWが追ってきて取られるシーンが多かった」と前進することと落ち着かせること、バランスの取り方など反省も忘れなかった。

 出場機会は徐々に増えているが、先発は3試合。先発定着を目指し、課題として「インテンシティ(強度)やアグレッシブさ」を真っ先に挙げた。「岩田(智輝)選手や喜田(拓也)選手はそういったところが本当に高い。長く試合に出られる要因はそこにあると思う」。タフさをつけた上で「ビルドアップの安定性はもっと上げていくべき。ボールをもらった時だけでなく、オフ・ザ・ボールの時にどういう動きをすればもっとボールがうまく回るか考えながらプレーする必要がある」と続けた。「マリノスはシュートチャンスが多い」と自身の初ゴールも狙っていく。

 ドバイ杯前には、髪色を金髪に。理由を問われると「天然パーマなので、伸ばすか短くするかしかなかったけど、20年生きてきてシンプルな髪形に飽きたので色を入れてみようかなと。”なんでこんな髪形にしたの”と言う人もいるけど、”かっこいい”と言ってくれる人もいるので、そっちの意見を信じたいと思います」と照れ笑いを浮かべた。

 
 
2022/04/03 サッカークラブが取り組むSDGs活動 人工芝から流出のごみを清掃、賛助会員も参加 | ENCOUNT

一般社団法人F・マリノススポーツクラブは2日、「2021活動報告会」を実施し、賛助会員も参加するSDGs活動を行った。未来に向けて、環境問題を正面から受け止める活動となっている。

— F・マリノススポーツクラブが賛助会員とともに清掃活動を実施

 一般社団法人F・マリノススポーツクラブは2日、「2021活動報告会」を実施し、賛助会員も参加するSDGs活動を行った。未来に向けて、環境問題を正面から受け止める活動となっている。

“サステナブルなスポーツビジネス”を掲げて2021年に設立されたF・マリノススポーツクラブは、さまざまな活動を通してホームタウンでの地域貢献を行っているが、下部組織の選手たちによる清掃活動は特徴的だ。

 清掃活動の主な対象となるのは、日本の川や海を流れるプラスチックの中で最も多いとされる、サッカークラブが関わる人工芝に加え、玄関マットなどから流出するプラスチック片だ。F・マリノススポーツクラブと連携する株式会社ピリカの小嶌不二夫代表取締役は、次のように説明する。

「通常、自分たちが関わっているスポーツが問題に関わっていると知ったら、少し無視したくなる、目を背けたくなるのが人間です。実際、そういう企業やスポーツチームは多いですが、マリノスさんは例外です。全国に先駆けて、こういった問題について『何かしていかないといけない、できることをやっていこう』と言ってくださっています。われわれもいろいろ取り組んでいるんですが、その中でマリノスさんとの連携がどんどん生まれています」

 報告会の最後には、会員やクラブスタッフも参加し、日産スタジアムに隣接する「しんよこフットボールパーク」の清掃を実施。普段は目に留まらない大量のプラスチック片に驚きながら、環境問題と向き合った。

 
 

 
 

今日のこけまり

【試合結果Webニュースまとめ(2○1)】2022/4/2(土)19:00KO J1第6節 横浜F・マリノスvs.FC東京@日産スタジアム
【試合結果Webニュースまとめ(2○1)】2022/4/2(土)19:00KO J1第6節 横浜F・マリノスvs.FC東京@日産スタジアム
 
 

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