夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2022/3/9) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2022/3/9(水)ケガ人が徐々に復調している模様)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

3/12 札幌戦 パブリックビューイング開催のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(日産グローバル本社ギャラリー内日産ホールにて)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開)


 
 

Twitter / Instagram


 
 

Webニュースログ

2022/03/09 横浜ロペス 12日の古巣・札幌戦へ「ホームに強い札幌ですけど勝ちにいきたい」― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜の新加入FWアンデルソン・ロペス(28)が9日、練習後のオンライン取材に対応し、12日のアウェー札幌戦へ向け意気込みを語った。

 今季中国1部武漢から加入したブラジル人FWにとっては、昨夏まで約2年半在籍した古巣との一戦。期待の長身ストライカーは「札幌でプレーしたので、(相手)チームのプレースタイルだったり、(ペトロビッチ)監督を良く知っている。札幌ドームで凄く強いチームだというのも把握しています」と強調した上で、「ただ僕はもう札幌の選手ではないので、ホームに強い札幌ですけど、しっかりと勝ちにいきたいなと思います」ときっぱりと話した。

 今季はここまで5試合に出場し2得点。初先発を飾った2月27日のアウェー柏戦から「ベストコンディションでやれている」そうで、結果については「たどり着く場所を分かっているので、試合にもっともっと出て、結果を出すビジョンがあるので、まだまだ満足とは言えません。まずは日々努力を続け、もっともっと監督の信頼を勝ち取って、出場時間を増やしたいなと思います」と話し、今後のさらなる飛躍を誓った。

 
 
2022/03/09 横浜のDF角田涼太朗 6日清水戦で今季初先発も「まだまだ何も成し遂げてない」と意欲― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜のDF角田涼太朗(22)が9日、練習後のオンライン取材に応じ、今季初先発を果たした6日の清水戦(2―0)を改めて「試合に出る事を目指して毎日練習しているので、もちろんうれしかった」などと振り返った。

 角田は21年6月に筑波大のサッカー部を退部し、翌7月に横浜とプロ契約を結んだ異色の経歴を持つ左利きのセンターバック。特別指定選手として登録されていた20年10月10日の大分戦でJリーグデビューを飾り、昨年11月のFC東京戦ではプロデビューを果たした。ただチーム内競争は厳しく、なかなか出番が得られない日々を過ごし「去年の夏に加入してからここまで時間もたってしまって、緊張というか不安も少なからずあった」という。

 それでも持ち前のビルドアップ能力や技術の高さを発揮し、フル出場でチームの勝利に貢献。「チームとしてよく戦えたし、自分の特徴であるボールを持った時にほとんどミスもなくできたし、守備の選手として無失点で終えられたのが大きかった」と手応えを掴んだ様子だ。

 同じセンターバックには畠中やエドゥアルド、岩田などライバルは多いが、期待のレフティーは「本当にただ1試合先発で出ただけで、まだまだ何も成し遂げてない」と強調した上で、今後へ向けて「試合出るのはやっぱり大切。実際に出てみて楽しかったし、充実感もあるので、やっぱり試合に出るのは大切だと今回の試合で感じた。日々の準備はこれからも続けていきたい。いつまたチャンスがくるかわからないので準備していきたい」と強い意気込みを語った。

 
 
2022/03/09 横浜マスカット監督 負傷組の復帰へ、上向き状態に「本当に帰ってきてくれてうれしい」― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜は9日、12日のアウェー札幌戦(札幌ドーム)へ向け横浜市内で練習を行った。この日は既に負傷離脱していたDF西田、MF水沼、FWレオ・セアラに加え、2―0で勝利した6日の清水戦で先発しながらも、前半のみで交代となったFW宮市が別メニューでの調整となった。

 一方、既に部分合流していたFWマルコス・ジュニオール、MF渡辺に加え、DF畠中、MF喜田もほぼフルメニューをこなし、復帰へ向け状態が上向きであることをアピール。札幌戦での復帰の可能性が高まり、練習後にオンラインで取材に応じたケビン・マスカット監督も「久々に彼らの練習も見れましたし、本当に帰ってきてくれてうれしい」と笑みを浮かべ、「彼らが今どれくらいまで(状態が)戻ってきているという部分も吟味しながら、次の試合(札幌戦)に向けて誰を選ぶかというのをしっかりと悩みながらやっていきたいと思います」と話した。チームは開幕5連戦で出場停止やケガ人を出しながらも3勝1分け1敗の好成績で乗り切り、暫定ながら首位。ケガ人らの復帰でさらに勢いが増しそうだ。

 なおこの日の練習は、GKオビ、DF池田、MF樺山、FWターラの4選手が千葉市内で行われるU―21日本代表との練習試合に出場するため不在だった。

 
 
2022/03/10 マリノスユースが春季キャンプ 上富田スポーツセンター:紀伊民報AGARA

 プロサッカークラブ、横浜F・マリノスのユース(高校生年代)チームが9日、和歌山県上富田町朝来の上富田スポーツセンターで春季キャンプを始めた。13日まで。期間中は練習試合を予定している。見学は自由。

 マリノスユースが上富田でキャンプをするのは初めて。4月に開幕する18歳以下の「プレミアリーグイースト」に向けた強化合宿で、選手42人とスタッフ6人が訪れた。

 9日、グラウンドで町などによる歓迎セレモニーがあった。町振興課の平尾好孝課長は「高校生年代でトップレベルのチームの合宿を地元の人たちも楽しみにしている。実りのあるキャンプを」と述べ、町特産ヤマモモのシロップとミカンを選手に贈った。

 細川楓選手(17)は「このキャンプを通じて人間としても選手としても強くなって、良いシーズンを送りたい。サッカーに没頭できる環境をつくっていただいてありがとうございます」とあいさつした。

 期間中は午前中が練習。11日は大阪桐蔭高校、12日は大阪の高校連合チーム、13日はガンバ大阪ユースといずれも午後に練習試合をする。

 
 
2022/03/09 藤尾&鮎川が2ゴール!“初代表”FW小堀もアピール弾! パリ五輪目指すU-21日本代表候補、初陣で横浜FMに5-1圧勝 | ゲキサカ

 2024年のパリ五輪を目指すU-21日本代表候補は9日、大岩剛監督の就任後初の対外試合を行い、横浜F・マリノスに5-1で勝利した。FW藤尾翔太(徳島)とMF鮎川峻(広島)が2ゴールで、全世代を通じて初の代表活動となったFW小堀空(栃木)も1ゴール。26選手全員が短時間ながらも出場し、チーム立ち上げの合宿を良い形で終えた。

 7日から始まったトレーニングキャンプの最終日に組まれた練習試合。スターティングメンバーには前日8日のミニゲームの1本目と同じ11人が起用された。GKは佐々木雅士(柏)が務め、4バックは左からDF加藤聖(長崎)、DF木村誠二(山形)、DF馬場晴也(東京V)、DF半田陸(山形)。ダブルボランチはMF山本理仁(東京V)とMF藤田譲瑠チマ(横浜FM)が組み、トップ下はMF鈴木唯人(清水)。ウイングは左がMF平岡大陽(湘南)で、右がMF甲田英將(名古屋)。1トップはFW藤尾翔太(徳島)が務めた。

 対する横浜FMはトップチームからGKオビ・パウエル・オビンナ、DF池田航、MF樺山諒乃介、FWンダウ・ターラが先発し、GK田川知樹がベンチスタート。その他はエリートリーグと同様、関東学院大、青山学院大からの練習生が出場していた。

 試合は序盤からU-21日本代表候補が主導権を握り、開始早々に藤尾がファーストシュート。相手に当たってCKを獲得すると、前半2分には山本のキックから甲田が狙った。すると同7分に早くも先制点。甲田が右サイドのハーフスペースを攻め上がり、大外をオーバーラップした半田がクロスボールを送ると、ファーサイドに走り込んだ藤尾がヘディングで決めた。

 その後は横浜FMが4-4-2のプレッシングを強める中、U-21日本代表は最終ラインを中心にボールをつなぎ、なんとか前進を試みる。前半17分には山本がボールを奪われるも素早いプレスバックで再奪取し、成長の跡を披露。そして同21分、甲田のハイプレスからカウンターを仕掛け、山本がつないだボールを藤尾が決め、U-21日本代表候補が追加点を奪った。

 大岩監督は前半23分、直近のJ1リーグ戦で出場機会の多かった藤田と鈴木唯を下げ、MF宮城天(川崎F)とMF田中聡(湘南)を投入。またGKも佐々木から山田大樹(鹿島)に代えた。田中はそのままボランチに入り、宮城は左サイドハーフへ。平岡がトップ下に入った。すると同26分、交代で落ち着かなくなったところを突かれ、田中が相手を倒してPKを献上。樺山にこれを決められ、スコアは2-1となった。

 U-21日本代表候補は前半22分、左サイドを攻め上がった加藤のクロスに甲田が頭で合わせるも、惜しくも枠外。同30分には横浜FMのンダウが単独カウンターから強烈な左足シュートを放った。ここで平岡が自ら交代を申し出、歩いてベンチへ。その後はしばらく10人で戦っていたが、同36分にMF鮎川峻(広島)がトップ下で投入された。同41分には甲田のスルーパスから鮎川が抜け出し、オビの股を抜くシュートで追加点を奪った。

 後半はU-21日本代表候補が一斉に選手交代。途中出場の宮城、鮎川を除いて全員が代わり、システムも4-4-2になった。GK小畑裕馬(仙台)がゴールを守り、4バックは左からDF大嶽拓馬(柏)、DFチェイス・アンリ(尚志高)、DF鈴木海音(栃木)、DF成瀬竣平(名古屋)。ダブルボランチはMF櫻井辰徳(徳島)とMF成岡輝瑠(清水)が組み、サイドハーフは左が宮城で、右が鮎川。2トップはFW櫻川ソロモン(千葉)、FW小堀空(栃木)が組んだ。

 アピールに燃える選手たちが並ぶU-21日本代表候補は後半10分、さっそく追加点。左サイドの大嶽の縦パスを受けた宮城がグラウンダーでクロスを送ると、小堀がワンタッチでの強烈なシュートで突き刺した。さらに同22分、またも左サイド攻撃でゴール。大嶽が高い位置で奪ってつなぎ、櫻井がエリア内にフィードを送ると、櫻川の落としを鮎川がボレーで決めた。

 後半23分、U-21日本代表候補は小畑と宮城に代わってGK鈴木彩艶(浦和)とMF三戸舜介(新潟)を投入。これで全員がピッチに立った。同37分、右サイドを突破した鮎川のクロスに櫻川が反応するも、シュートはクロスバーに直撃。同42分、櫻井のミドルシュートは左に外れ、追加点は奪えなかった。それでも守備では最終ラインを中心に粘り強く対応し、そのまま試合はタイムアップ。5-1の圧勝で最初のトレーニングキャンプを終えた。

(取材・文 竹内達也)

 
 
2022/03/09 パリ世代の初陣主将はMF藤田譲瑠チマ「みんな上手いプレー、強いプレーは当たり前」“プラス1”もたらせる存在へ | ゲキサカ

 大岩剛監督の就任後初の対外試合。U-21日本代表候補のキャプテンマークを巻いたのはMF藤田譲瑠チマ(横浜FM)だった。「いい意味でも悪い意味でも、巻いていようが巻いていまいがやることは変わらない。できることを精一杯やるだけ」。負荷軽減のためプレータイムは23分間にとどまったが、その言葉どおりの振る舞いで“代表基準”を示した。

 大岩ジャパン初陣の対戦相手は、藤田にとっては所属先でもある横浜F・マリノス。練習生主体のため“紅白戦”という雰囲気ではなかったが、慣れ親しんだ相手にボランチの一角で前半23分までプレーした。今回のメンバーの中で出場時間が短かった藤田、MF鈴木唯人(清水)、MF田中聡(湘南)はいずれもJ1クラブの主力選手。藤田が「考慮してくれたのかなと思う」と振り返ったとおり、所属先での出場機会や負荷を踏まえての判断だったとみられる。

 ただ、そうした特別扱いは「短い時間でも存在感を示す」役割と表裏一体でもある。そのなかでも藤田は、持ち味である積極的なプレッシングを仕掛けたり、ビルドアップの案内役として周囲に声をかけたりと、チームに安定感をもたらすパフォーマンスを発揮。今季から横浜FMでプレーしている経験も活きたようで、「どんどん前から行くところは去年に比べたら増えたと思う」と実感を口にしていた。

 また藤田自身は2019年のU-17W杯以降、この世代の代表チームの常連。リーダーシップを発揮する試みはキャプテンになる前から続けてきており、その姿勢はカテゴリがU-21に移っても変わらなかった。「自分はこのチームに他の選手より長く参加しているほうなので、監督やスタッフのこともわかるし、選手にもずっと一緒にやっている人もいる。そういう選手とコミュニケーションを取りながらできればと思ってやっていた」。

 とりわけ今回はわずか3日間のトレーニングキャンプ。「試合前のミーティングでも監督から『練習は1回しかやっていないし、合わないこともたくさんあると思うから、近い選手と話しながらやってほしい』と言われていたので、特にそこを意識しながらやっていた。みんな上手いプレー、強いプレーができるのは当たり前。コミュニケーションの部分でも次の国際大会に向けてもう始まっているので、試合からすり合わせていければ良いなと話していた」とキャプテンらしい取り組みを行っていたようだ。

 もっとも、全体的な自己評価は「全部プレッシャーに行くのではなく使い分けたり、後ろでボールを持つのではなく、もう少し高い位置でボールを持ったりすれば良かった」と反省点先行。大岩監督が選手たちに「(自身の能力やベースの)プラス1」を求めるなか、藤田はU-21日本代表のレギュラー争いをリードしているということだけでは満足せず、さらに高みを見据えていく姿勢を強調していた。

 そんな思いの裏には今年の年初に味わった悔しさがあるという。今年1月のA代表国内組トレーニングキャンプでは同世代からMF荒木遼太郎(鹿島)、DF西尾隆矢(C大阪)、MF松岡大起(清水)、鈴木が選出されたなか、藤田は選外。「年始に遼太郎、唯人、西尾がA代表に選ばれているのを見てすごく悔しかったし、自分もそういうところで戦いたい気持ちが強くなった」と率直な気持ちを口にする。

 今回の活動では大岩監督からも「A代表経由のオリンピックであり、オリンピック経由のA代表じゃない」というテーマが掲げられていたが、藤田からも「A代表に選ばれてそっちで出ながら、五輪に助っ人で出るのが一番良い」と力強い言葉。「今はこの代表でレベルアップすることや、自チームで試合に出て圧倒的なボランチとして戦えるようになるのが最優先事項」と冷静さは保ちつつも、将来的な目線を高く保とうとしているようだ。

 今月末に組まれたドバイカップは、そうした“代表基準”を世界にぶつける絶好のチャンスとなる。「グループでクロアチアと当たり、久々にヨーロッパのチームとできるのでそういったところがすごく楽しみ。環境も全然違ってくるので、久々の海外遠征で難しさもあると思うけど、楽しみながらやれれば」。再び挑む国際舞台。藤田は「自分でも表現しながら周りにも要求しながら、一つ一つの球際、1対1にこだわりながらやっていきたい」と力を込めた。

(取材・文 竹内達也)

 
 
2022/03/09 U―21日本代表、初陣キャプテンはMF藤田譲瑠チマ 悔しさも糧に横浜FMで「圧倒的なボランチ」へ : スポーツ報知

 サッカーU―21日本代表は合宿最終日の9日、大岩剛監督指揮の下、若手や練習生を主体とした横浜FMと練習試合を行い、5―1で勝利した。

 パリ五輪を目指す”大岩ジャパン”の初陣でキャプテンマークを託されたのは、横浜FMのMF藤田譲瑠チマだ。リーグ戦の出場状況を加味し、前半23分で交代したが、ビルドアップへの加勢や攻撃サッカーを展開するクラブで身につけている「前からプレスにいく」プレーを発揮。試合後は反省の言葉も並んだが、中盤に安定感をもたらした。

 元々は「人見知り」だったが、世代別代表活動や3クラブを渡り歩いた経験から、今やコミュニケーションを取る積極性は一つの持ち味。ただ、クラブでも年齢関係なく臆せず発信しているように「できることを精いっぱいやるだけ」と立ち振る舞いに立場は関係ない。「みんなうまいプレーや強いプレーができるのは当たり前。次の国際大会に向けて始まっているので、すりあわせていけたら」とリーダーシップを見せた。

 今季加入した横浜FMでは「強度も個々の技術も高い。簡単にボールは奪えないし、すぐボールを取られる。ずっと試合に近い練習。きついけど、レベルが高いほど楽しい」と充実の毎日を送る。1月のA代表候補合宿に参加したMF渡辺皓太も大きな存在で、「攻撃のアクセントが本当にいい。全部はマネできないけど、盗みたい」と背中を追ってきた。直近2試合は先発と、徐々に出番を増やす20歳に大岩監督も「顔つきが変わって、精かんさが増した」と信頼を置く。

 世代の中心であることは間違いないが、貪欲さに拍車がかかった。きっかけはA代表候補合宿に同年代の清水MF鈴木唯人らが招集されたこと。「すごく悔しかったし、自分も戦いたい気持ちがもっと強くなった」。大岩監督も「A代表経由のオリンピック」を強調する中、より意識は高まった。

 「自チームで圧倒的なボランチとして戦うのが一番最初にやるべきこと」と目標は明確。「守備では前へのインターセプト、アグレッシブに戦うところをもっと伸ばしたい。攻撃ではボックスtoボックスのチャンスメイクで正確さを出すこと」と今の自分に必要なことを見いだし、レベルアップを図っていく。

 23日開幕のU―23ドバイ杯で、パリ五輪チーム初の海外遠征に臨む。「久々にヨーロッパのチームとできる。環境も全然違って難しさはあると思うけど、楽しみながらやれれば」と対戦を心待ちにし、「球際、1対1はこだわっていきたい」と勝負にこだわる日本代表としての自覚も示した。

 
 


 
 

パリ五輪世代のU-21代表候補が練習試合で横浜に5-1と勝利。藤尾と鮎川が2ゴール、小堀は1ゴール。 – YouTube
 
 

 
 

今日のこけまり


【ロコさぬレポート】2022/3/6(日)14:00KO J1第3節 横浜F・マリノスvs.清水エスパルス@日産スタジアム
 
 

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