夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2021/9/29) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2021/9/29(水)明日で緊急事態宣言が解除。スタジアム観戦についてもいろいろ動き出しました!)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2021/09/29 トリコロールワン スタジアムショップ 営業再開及び10月営業日のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(10/30(土)を除く、土・日に営業)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームはオフ)
 
 

Twitter / Instagram


 
 


 
 

Webニュースログ

2021/09/28 横浜M・MF扇原、逆転Vへ覚悟「勝ち続けるしか道はない」 | カナロコ by 神奈川新聞

 逆転のJ1制覇を狙う横浜MのMF扇原貴宏が28日、練習後のオンライン取材に応じ、「優勝につながるか分からないが、自分たちには勝ち続けるしか道は残されていない」と悲壮な覚悟を口にした。

 今季は残り8試合で首位川崎と勝ち点9差。最近4試合は全て先制を許し、1勝1分け2敗と苦しんでいる。

 元日本代表DF畠中の負傷離脱も痛いが、「個人というより連係でかみ合わないところがある」と明かし、「全員がハードワークできている時は自然とマリノスのサッカーが出せている。守備でのアグレッシブさをチーム全体でもう少し出せれば」と語った。

 扇原自身は中盤でのボール奪取から得点機に絡むなど見せ場をつくっているだけに、「チームの結果に反映させないと意味がない。ボランチはチームの結果を左右するのでもっと勝利に貢献していきたい」。

 10月1日には湘南との神奈川ダービーマッチが控える。「マリノスのサッカーを前面に出せれば相手に関係なく勝てる自信はみんな持っている。残り試合は総力戦なので、誰がいないとかは関係なく、一人一人がもっと責任感を持ってやらないといけない」と表情を引き締めた。

 
 
2021/09/29 横浜FM岩田智輝、悔しさも糧に「安心できるCBになれるよう」次節湘南戦で3試合ぶり勝利へ : スポーツ報知

 横浜FMのDF岩田智輝が28日、横浜市内で行われた練習後のオンライン取材に応じた。

 今季大分から加入し、本職が右サイドバックでありながらシーズン前半はボランチに挑戦。対人の強さなどを武器に守備的MFとして主力まで上り詰めた。現在はセンターバック(CB)としての進化真っ最中だ。攻撃サッカーを貫くチームでは高くラインを押し上げるなどタスクが多く、それに伴う速攻対策も徹底しなければならない。「攻撃のとき、相手コートでサッカーしているときのリスク管理は大事で、難しい。いかに相手の攻撃の芽をつめるかはマリノスのサッカーの強み。周りを動かしつつ、自分も相手の攻撃を止めたい」とDFチアゴマルチンスらセンターバックの”大先輩”からも学びを受けている。

 18日の名古屋戦では自らのパスを自陣で奪われ、痛恨の失点。先月末にDF畠中槙之輔が負傷離脱してからの3試合はいずれも得点を許しており「自分のせいでもあるし、悔しい気持ちしかない」と表情にも悔しさがにじんだ。「先制されて苦しい展開で、追いかける状況になってしまっている。試合を通して先制するか、先制されないかはDFラインとしてこれからの試合で大事」とここ数試合の課題として多くの選手が口にしたことを、岩田自身も痛感している。

 それでも多くのCBが通ってきたいばらの道を、成長の糧にするべく前向きだ。「このポジションがもっとできるようになれば、選手としての幅も広がる」と日々の練習や試合で多くを吸収するたびに感じるのは「やりがい」。この日のトレーニングでは紅白戦を実施した。左利きCBとして同じくレベルアップの最中にあり、出場機会を狙うDF角田涼太朗がチアゴの隣に入るなど、競争相手の追い上げもある。その中で「安心できるCBになれるようにもっともっと強さだったり、判断の早さ、良さを上げていかないといけない」と絶対的な存在を目指す。

 10月1日はアウェー・湘南戦。「DFラインに入ったからには周りとも一緒にコミュニケーションを取って0で抑える意識を強く持っていかないと」。2年ぶりのリーグ制覇へ、もう一つも負けることはできない。今季15度目の完封で、3試合ぶりの白星を必ずつかみ取る。

 
 
2021/09/29 Jリーグ“証明書”で入場制限緩和へ 10月から実証実験開始― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 Jリーグの村井満チェアマンは28日、理事会後にオンライン会見を行い、新型コロナウイルスのワクチン接種証明書や検査の陰性証明書を組み合わせる「ワクチン・検査パッケージ」を活用し、10月のリーグ戦や同30日のルヴァン杯決勝(埼玉)で観客制限緩和の実証実験を行うと明かした。

 「ルヴァン杯決勝前に、我々と合意したクラブがあれば10月のリーグ戦で検証を行う」と説明。緊急事態宣言とまん延防止等重点措置の全面解除に伴い、1カ月間は上限1万人か収容定員50%の少ない方で開催される。実験では上限数に上乗せし、証明書の保持者向けの席を設ける。

 また西村康稔経済再生担当相はこの日夜の会見で、10月6日のルヴァン杯準決勝第1戦の名古屋―FC東京戦(豊田ス)で実証実験を始める方向で調整していると明かした。

 
 
2021/09/27 【J1分析】「残り試合全勝」がノルマとなった横浜F・マリノス【川崎フロンターレの連覇「当確ランプ」は点灯したのか?】(2) | サッカー批評Web

 川崎フロンターレがギリギリの戦いの中で勝点を積み重ねた第29節と第30節。川崎を追う立場にある横浜F・マリノスは足踏み状態だった。

 第29節は名古屋グランパス相手にアウェーで敗れて勝点はゼロ。そして、第30節では同じ横浜を本拠地とする横浜FCと対戦した。

 横浜FCは最下位に沈んでいる。しかし、必ずしも結果にはつながっていないものの、オリンピックによる中断後の横浜FCは組織的な守備を確立して内容的には改善されていた。その横浜FCの厚い守備によって勝点3を必要とする横浜FMは大苦戦を強いられることになる。

 横浜FMの攻撃は前線の4人(中央のレオ・セアラ、右のエウベル、左の前田大然、トップ下のマルコス・ジュニオール)に加えて、両サイドバックがインサイドハーフのポジションに上がってくることで相手を混乱させる所に特徴がある。

 一方、横浜FCは守備の時には5バックとなって相手の前線をしっかりと捉まえる。そして、たとえば横浜FMのサイドバックが上がってきたとしても、そこはシャドーの2人(三ツ沢でのダービーでは、松尾佑介と瀬古樹)を含めてMFがサボることなくチェックを続けるので、最終ラインの5人は相手の前線に集中して守ることができる。しかも、最終ラインの後方には信頼できるGK(スベント・ブローダーゼン)が控えているので安心して勝負に行けるのだ(ブローダーゼンのコーチングの声もDFにとっては心強い)。

■負傷交代をきっかけに生まれた先制点

 こうして、横浜FMはボールを握って攻撃してはいるものの、決定機は作れず、そして横浜FCにやや幸運なゴールが生まれた。

 ボランチのアルトゥール・シルバが負傷して交代を強いられたのがきっかけだった。その結果、瀬古がポジションを下げてボランチとなり、右のシャドーにはジャーメイン良が入ったのだ。そして、この交代の2分後の38分。安永玲央が右に開いたボールをマギーニョが中に戻すと、ボランチの瀬古が右サイドにロビングを上げる。そのボールがジャーメインの前に落ち、そのジャーメインのクロスをトップのサウロ・ミネイロが合わせたのだ。

 ポジションを変えた瀬古と、投入されたばかりのジャーメインがお膳立てをしたゴールだった。ジャーメインはまだゲームに入り切れていなかったようで、動き出しが遅れたのだが、それがかえって横浜FMの守備の足を止めてしまった

 後半、横浜FMはPKで1点を返したものの、73分には渡辺皓太が2枚目のイエローカードで退場となってしまう。ところが、それまで集中していた横浜FCの守備陣が集中を切らして、扇原貴宏のクロスに飛び込んできた前田をつかまえきれずに失点。

 こうして、内容はともかく横浜FMが勝点3を確保したかと思われたのだが、終了直前の89分に岩武克弥が強引に持ち込んで生まれたこぼれ球をジャーメインが頭でつないで、最後はサウロ・ミネイロが決めて、土壇場で横浜FCが追いついた。

 残留を狙う横浜FCは貴重な勝点1を獲得。そして、優勝争いをしている横浜FMとしては大事な勝点2を失う結果となった。

 こうして、一時は暫定的に首位川崎に勝点1の差まで肉薄した横浜FMは優勝争いから大きく後退。湘南戦で知念が湘南相手に決勝ゴールを決めた瞬間、川崎と横浜FMは勝点9差まで開いてしまった。

 最終節(第38節)には両者の直接対決が控えているが、そこで横浜FMが逆転を狙うためには川崎が2試合で取りこぼすことが条件となってしまったのだ。しかも、横浜FMが「残り試合を全勝して」という条件も満たさなければならないのである。(以下の記事に続く)

2021/09/27 【J1分析】9月29日のヴィッセル神戸戦に勝てば「ほぼ王手」と言える理由【川崎フロンターレの連覇「当確ランプ」は点灯したのか?】(3) | サッカー批評Web

 川崎フロンターレの2連覇は「もう当選確実」なのだろうか? いや、川崎はまず6連戦の最後の2試合を乗り切る必要がある。

 確かに川崎は勝負強さを発揮している。しかし、鹿島アントラーズ戦、湘南ベルマーレ戦では劇的な逆転ゴールで勝利した川崎だったが、どちらも勝点なしに終わっていてもおかしくはない試合だった。8月のJリーグ再開以来、川崎はシーズン前半のような圧倒的な強さは発揮できず、苦しい試合が続いているのは事実なのだ。

 夏の移籍期間に今シーズンの川崎の攻守の中心として活躍していた田中碧と、ドリブルの突破力と決定力によって、「個の力」によって結果を出し続けてきた三笘薫の2人が海外移籍を選択してチームを離れてしまった。

 これは、予見されていたことだが、さらにDFを中心に故障者が続出したことはまったくの想定外だったろう。

 まず、8月18日の天皇杯4回戦の清水エスパルス戦の前半19分には谷口彰悟がファウルを受け、いったんはプレーに戻ったものの23分に交代を強いられて、その後長期的に離脱してしまった。谷口は守備の要であると同時に、田中が抜けた後の中盤ではそのパス能力を使って攻撃を組織する仕事も期待されており、実際、清水戦でもボランチとしてプレーしていた。

 さらに、YBCルヴァンカップの準々決勝、浦和レッズとのファーストレグの前半にはジェジエウが左の腿を傷めて交代。後半には今シーズンは主にCBとして出場していた車屋紳太郎までもが交代を余儀なくされたのだ。ジェジエウは、浦和とのセカンドレグの後半に復帰するが、川崎はその後も谷口と車屋を欠いたまま戦わなければいけなくなった。(以下略)

  
 
2021/09/27 世界大会進出のeスポーツ選手、”原動力”は仲間の存在「恩を返すためにも勝ちたい」 | ENCOUNT

— 視聴者を沸かせるプレイで「シャドウバース」世界大会進出を決めた水煮

 横浜F・マリノスeスポーツのデジタルカードゲーム「シャドウバース」部門に所属する水煮が、同タイトルの世界大会出場権を争う「Shadowverse World Grand Prix 2021 JCGオンライン予選大会 プレーオフ(以下、プレーオフ)」で優勝を果たし、見事世界大会への切符を手に入れた。今シーズンのプロリーグ「RAGE Shadowverse Pro League」でも勝率75%(3勝1敗)と好調を維持する水煮に、プレーオフの振り返りをはじめ、世界大会への思い、そして優勝という結果に大きく寄与した仲間の存在について語ってもらった。(取材・構成=片村光博)

 大型大会で上位入賞を果たした猛者が集まり、賞金総額2億8000万円で行われる「Shadowverse World Grand Prix 2021(以下、世界大会)」。上位2名が出場権を獲得するプレーオフで、水煮は冷静かつ的確なプレイングで視聴者を沸かせ、中でも世界大会を懸けた準決勝では現役プロ選手たちからも手放しの称賛を浴びた。

「正直、試合中は最善を尽くすことで精いっぱいでしたが、あのようなオフラインの舞台で強豪プレイヤーと戦う機会はあまりないこと。もちろん勝ちたいという欲もありましたが、試合前は『楽しもう』という気持ちで臨もうと思っていました。準決勝のrikkaさん戦は、大会前からやりたかった対戦ということもあり、楽しめましたね」

 一貫していたのは、「負けないため」ではなく、「勝つため」の選択を取り続ける強気の姿勢だ。特に準決勝の最終戦は「『このカードを引かないといけない』という場面が何回もあって、引かなければ負けだけど、引ければ勝てるような試合展開とプレイングができた」と振り返る。水煮は今シーズンのプロリーグでも好成績を残しており、強気のプレイングが好調を支えている。

 そして、プロ選手として「プレイで魅せる」ことを目指してきた水煮にとって、多くの競技プレイヤーが視聴するプレーオフで、プレイングによって話題を呼び、感動を生み出したことは大きな意味を持っていた。

「僕はプロ選手の中でもあまり話すことが得意ではなくて、プレイで魅せないといけないと思っています。そして今回は大舞台で、見てくれている人たちに感動を与えるようなプレイができました。もともと目標にしていたことでもあったので、達成できたことは本当にすごくうれしかったです」

「たくさんの人からDMをいただいて、『おめでとう』『世界大会頑張ってください』『ファンになりました』と、うれしい言葉を数多くいただきました。競技シーンからは離れてしまった知り合いからもそうした言葉をいただいて、シャドウバースのコミュニティーにいろいろな影響を与えることはできたのかなと思っています。ビデオレターを届けてくれた人もいて、それはすごくうれしかったですね」

 プレーオフを通して結果だけでなく選手としての目標の一つを達成し、大きな自信を手にした水煮。世界大会に向けても、あらためて“プレイで魅せる”ことへの思いを強くしている。

「目標はもちろん優勝ですが、やっぱりプレイで魅せたいと強く感じています。プレーオフのように感動を与えられるような試合をしていきたいと思っていますし、世界を獲って僕という存在をいろいろな人に知ってもらいたい。それにシャドウバースを知らない人も世界大会を見て『シャドウバースは人々に元気を与えられるものなんだ』と知ってもらいたいです」

— 「ここまで来ることができたのは、僕一人の力ではない」

 プレーオフは水煮にとって、仲間の存在の大きさを実感する戦いでもあった。シャドウバースに限らずカードゲームは基本的に1対1の個人競技だが、1人ではなくチームやコミュニティー単位での切磋琢磨(せっさたくま)は珍しいことではない。プレーオフ前の1週間は、非常に濃密なものになったという。

「僕が所属しているコミュニティーの一つのメンバーに、毎日調整を手伝ってもらっていました。もともと、僕から声をかけることは少なかったんですが、今回は思い切ってお願いしたら、毎回人が集まってくれたんです。『仲間っていいな』と思いました。内容に関しては、3つ目のデッキ候補だった『アクセラレートエルフ』の練習にあてたのですが、画面共有でプレイを見てもらったり、指摘してもらったり、試合後にはリプレイを見ながら選択肢の検討をしたりして練度を上げていきました。プレーオフにエルフを持ち込んで勝てたのも、その1週間があってこそ。本当に仲間っていいものだと伝えたいですね」

 その効果は、実力の向上以外にも表れた。プレーオフの水煮は、先にラウンドを取られたり、カード運に恵まれなかったりと、決してすべてが順調だったわけではない。3本先取のルールの中、決勝では2本を先に取られながらも、逆転優勝を果たしている。劣勢でも丁寧なプレイが崩れなかったのは、メンタル面でも仲間たちとの時間が「かなり大きな支えになっていました」と明かす。

「決勝では2本先に取られてしまい、『集中できていないんじゃないか』とも自分で思っていたんですが、『ここで負けたら仲間に申し訳ない』という気持ちもあり、切り替えて雑なプレイをしないように心がけていました。プロリーグでもそうですが、仲間の思いを背負っていると、『どうしても勝ちたい』という思いが強くなりますね」

 あらためてプレーオフの戦いを振り返り、「仲間のためだったり誰かのために何かするのが、僕にとっての原動力かもしれないです」と認識した水煮。世界大会へのモチベーションも、仲間たちへの思いがベースとなっている。

「もちろん競技プレイヤーとして世界大会に出たい、世界で上に立ちたいという思いはありますが、それよりも世界大会まで一緒に調整してくれた人たちのために勝ちたいという思いのほうが強いですね。個人の競技ではありますが、ここまで来ることができたのは、僕一人の力ではない。恩を返すためにも勝ちたいという思いです」

 仲間とともに高みに駆け上がり、世界への挑戦権を手にした水煮。謙虚かつ不屈のメンタリティーは、eスポーツの舞台で世界を目指すプレイヤーたちのお手本になるものだろう。

「競技を続けていれば、負けることやつらいことはたくさんあると思います。ただ、そこで折れず、諦めず、挑戦し続けた人が上に行ける。諦めずに頑張ってほしいですし、楽しむ心を忘れずにゲームをプレイしていけば、おのずと道は開けるんじゃないかと思っています」

 世界大会「Shadowverse World Grand Prix 2021」は11月にDAY1とDAY2、12月にGRAND FINALが開催される。

 
 
2021/09/28 Jリーグ所属の全クラブをビジネスマネジメント面からランキングした「Jリーグ マネジメントカップ2020」を発表|デロイト トーマツ グループ|Deloitte
(´-`).o0(横浜F・マリノスは、2位(前年5位))
 
 

 
 

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