【監督退任/セルティックFC(スコットランド1部)への監督就任を発表】Ange Postecoglou(アンジェ ポステコグルー)監督[2021 移籍/新加入/契約更改]

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Ange Postecoglou(アンジェ ポステコグルー)監督[2021 移籍/新加入/契約更改]

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2021/05/29 マリノス監督がセルティックへ電撃移籍?英紙はJ1優勝監督を“無名”扱いも… | フットボールチャンネル

2021/05/30 【公式】横浜FMvs清水の試合結果・データ(明治安田生命J1リーグ:2021年5月30日):Jリーグ.jp(試合後インタビュー)

2021/05/31 ポステコグルー監督のセルティック移籍を英紙は引き続き確実視。だがライセンスに不安も? | フットボールチャンネル

2021/06/06 横浜監督、セルティック指揮官就任報道を一蹴「まだ何も決まっていない」 – ルヴァン杯 : 日刊スポーツ

2021/06/08 横浜FMポステコグルー監督のセルティック移籍が「合意」。スコットランド側、認める。日本サイドは… | サカノワ

2021/06/10 アンジェ ポステコグルー監督 退任のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト
 
 

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2021/05/29 マリノス監督がセルティックへ電撃移籍?英紙はJ1優勝監督を“無名”扱いも… | フットボールチャンネル

 スコットランドの名門セルティックが、新監督として現在横浜F・マリノスを率いるアンジェ・ポステコグルー監督の就任をまもなく発表する見通しであるとも報じられている。英紙『ガーディアン』など複数メディアが伝えた。

 昨季までスコットランドリーグで9連覇を達成していたセルティックだが、2020/21シーズンはスティーブン・ジェラード監督率いる宿敵レンジャーズに10連覇を阻まれた。2月にはニール・レノン前監督が解任され、ジョン・ケネディ氏が暫定監督としてチームを率いてシーズンを終えていた。

 新監督候補としては、昨年夏までイングランドのボーンマスを8年間率いていたエディー・ハウ氏との交渉が行われていた。だがセルティックは28日に公式声明を出し、ハウ氏との交渉が合意に達しなかったことを明らかにしている。

 英メディアによれば、ハウ氏に代わる新たな“サプライズ候補”としてポステコグルー監督が浮上したとのこと。一部ブックメーカーでは最有力候補に挙げられており、『テレグラフ』紙の記者はSNS公式アカウントで「交渉が進んでいる」「発表に近い」と伝えている。

 ポステコグルー監督はオーストラリア代表監督として同国初のアジアカップ優勝などを成し遂げたあと、2018シーズンから横浜FMを指揮。2019シーズンにはクラブに15年ぶりとなるJ1優勝のタイトルをもたらした。

 アジアでは優れた実績を残しているが、欧州では2008年にギリシャ3部クラブを率いたのが唯一の監督経験であり、英国メディアでは無名監督扱い。『デイリー・メール』紙は「ほぼ知られていない」「未知数」と形容し、『デイリー・レコード』紙は「ハウと同格だとセルティックファンに納得させるのは無理がある」と述べている。

 今季J1では、横浜FMは15試合を戦ってわずか2敗。首位の川崎フロンターレには大きく離されているとはいえ、消化試合が少ないながらも4位の好位置につけている。シーズン途中で指揮官が引き抜かれる事態となる可能性もあるのだろうか。

 
 
2021/05/30 【公式】横浜FMvs清水の試合結果・データ(明治安田生命J1リーグ:2021年5月30日):Jリーグ.jp※一部抜粋

[ アンジェ ポステコグルー監督 ]

--セルティックへの監督就任の可能性が報道されています。可能な範囲でどのような状況かをお聞かせください。
何も決まっていません。自分は目の前の仕事に集中するのがモットーです。重要な連戦の中、目の前の試合で勝点を取ることに集中していました。自分の将来は何も考えていません。自分はマリノスの人間なので、ここでしっかりと仕事をすることに集中したいです。自分の名前は世界中で知られています。いろいろな報道をされるかもしれませんが、目の前の仕事に集中していきます。

 
 
2021/05/31 ポステコグルー監督のセルティック移籍を英紙は引き続き確実視。だがライセンスに不安も? | フットボールチャンネル

 横浜F・マリノスのアンジェ・ポステコグルー監督は、スコットランドの名門セルティックに“電撃移籍”する可能性が英国メディアで引き続き報じられ続けている。しかし、同監督が欧州で指揮を執るために必要なライセンスを保持していないのではないかという点も“不安要素”として指摘されている。

 来季に向けた新監督を探しているセルティックが28日にエディー・ハウ氏との交渉失敗を発表したあと、新たな有力候補としてポステコグルー監督が浮上。現地メディアでは就任が確実視され、30日に行われた清水エスパルス戦が横浜FMでの“ラストマッチ”になったという見方も伝えられている。

 ポステコグルー監督本人は、清水との試合後に「私の将来についての憶測が出ていることは知っている」とコメント。だが具体的な去就の見通しについて明言は避け、「マリノスでの仕事に集中している」「今言えることは何もない」と述べている。

 英メディアでは、セルティックとポステコグルー監督の間ではすでに契約交渉が完了し、横浜FMとの退団交渉のみが最後のハードルであるとも伝えられる。だが英紙『タイムズ』などは、同監督のライセンスに関する不安にも言及している。

 欧州サッカー連盟(UEFA)では、欧州各国のトップリーグで指揮を執る資格として、Aライセンス・Bライセンスの取得に加え、UEFAプロライセンス取得コースの受講を開始していることを要求している。ポステコグルー監督は欧州ではギリシャ3部クラブを短期間率いた経験しかなく、現時点でライセンス面での条件を満たしてはいないとみられている。

 だが必ずしも就任時にプロライセンス取得を完了している必要はなく、セルティックの宿敵であるレンジャーズのスティーブン・ジェラード監督も就任後の取得だった。またいずれにしても、セルティックが実際に交渉を行っているのであればライセンスの状況も当然把握していると考えられる。突然の移籍騒動は、どのような結末を迎えることになるのだろうか。

 
 
2021/06/06 横浜監督、セルティック指揮官就任報道を一蹴「まだ何も決まっていない」 – ルヴァン杯 : 日刊スポーツ

横浜F・マリノスのポステコグルー監督(55)が、現地で報じられているスコットランド1部の強豪セルティックの監督就任についてコメントした。

試合後の会見で報道について質問を受け、「まだ何も決まっていない状況。今日という試合が特に重要。水曜日も重要な試合(天皇杯2回戦ホンダFC戦)がある。そこに向けて自分たちがやるべきことをやっていくだけ」と話した。会見には海外メディアも複数出席しており、注目度は高まっている。

対戦した北海道コンサドーレ札幌ペトロビッチ監督(63)からは、エールを送られたようだ。試合前後、2人は通訳を交えて話し込む姿があった。お互いの功績についてたたえ合いながら、こんな話をしたことを同監督は会見で明かした。「セルティックに行くのではないかって話がある中、もし行くのであれば心から応援しているという話をした」。そう笑顔で語った。

試合は前半26分、札幌MF青木が先制ゴールを決め、同ロスタイム2分、横浜FW仲川が同点弾を決めて引き分けだった。

 
 
2021/06/08 横浜FMポステコグルー監督のセルティック移籍が「合意」。スコットランド側、認める。日本サイドは… | サカノワ

— 7月5日からウェールズキャンプ。『スカイ』が詳しく報じる。

 J1リーグ横浜F・マリノスのアンジェ・ポステコグルー監督(Ange Postecoglu)のスコットランド1部セルティックFCへの移籍が「合意」に達したそうだ。『スカイ』が6月7日、セルティックサイドが認めたと報じた。ただ横浜FMは「この件についてコメントを拒否している」とも伝えている。9日には天皇杯2回戦・Honda FC戦が組まれているものの、果たして正式発表はあるのか。

 セルティックは7月5日からウェールズでプレシーズンキャンプを実施する。それまでには指揮官を合流させたい意向だ。現在は新型コロナウイルス感染症対策のため、10日間の隔離機関も必要となる。一方、懸案だったスコットランドリーグのクラブを指揮する際に必要な「UEFAプロ」の指導者ライセンスを保有していないための「資格認定手続き」も、これまでの25年間の指導者実績から問題ないと踏んでいる。

 そうしたなかで「日本側はコメントを拒否している」というものの、同メディアはセルティック側が違約金など条件面で合意に達したことを確認したということだ。

 チームとしては6月17日にレノックスタウンで始動。そしてウェールズでのキャンプ中には3試合のプレシーズンマッチが計画されている。そして7月19日には早くも欧州UEFAチャンピオンズリーグ(CL)の予選2回戦が行われる。そうした日程をも考慮し、1日も早い入国を希望している。

 “ボス”ことポステコグルー監督は1965年8月27日生まれ、ギリシャ出身でオーストラリア国籍を持つ 55歳。オーストラリア代表監督などを務めたあと、2018年から横浜FMを指揮。2年目の2019シーズン、チームを15年ぶりのリーグ制覇に導いた。

 一方、横浜FMは6月6日のルヴァンカップ・プレーオフステージ、北海道コンサドーレ札幌戦とのアウェーでの第1戦を1-1で引き分けている。第2戦は13日、ニッパツ三ツ沢球技場で組まれている。また、天皇杯2回戦のHonda FC戦が9日に控えている。

 
 
2021/06/10 アンジェ ポステコグルー監督 退任のお知らせ | ニュース | 横浜F・マリノス 公式サイト

アンジェ ポステコグルー監督が、スコティッシュ プレミアシップ(スコットランドの最上位リーグ)に所属するセルティックFC(スコットランド)より監督就任のオファーを受けました。監督、クラブ間での協議を重ねた結果、クラブとしてポステコグルー監督の意志を尊重して双方合意のもと、シーズン途中ではありますが横浜F・マリノスの監督を退任し、セルティックFCの監督に就任することが決定いたしました。

クラブは、横浜F・マリノスを支え、新たな歴史を築き、多くの功績を残されたことに感謝をするとともに、ポステコグルー監督の新たな挑戦をファミリーとしてサポートしたいと思います。クラブを離れてもポステコグルー監督は、マリノスファミリーの一員であり、F・マリノスの将来を見守ってくださいます。

13日(日)のJリーグYBCルヴァンカップ プレーオフステージ 第2戦 北海道コンサドーレ札幌戦(17:00キックオフ/ニッパツ三ツ沢球技場)からは、F・マリノススポーツクラブ・アカデミーグループダイレクターであり、Jエリートリーグで指揮を執っている松永英機氏が監督として暫定的に指揮を執ります。なお、後任につきましては決まり次第お知らせいたします。

— アンジェ ポステコグルー監督 コメント

マリノスファミリーの皆さんへ

皆さんにお知らせすることがあります。
残念なことに、お別れをする時がきました。
横浜F・マリノスの監督になり3年半が経ちますが、新たな挑戦に踏み出すことを決断しました。

横浜F・マリノスに関わるすべての人たちに対し、言葉では表すことのできない感謝の気持ちを持っています。

クラブスタッフ、チームスタッフの皆さん、選手たち、そしてこの国で最も情熱的なファン・サポーターの皆さんから、世界中のどの監督もがうらやむような厚いサポートをいただきました。

私が監督に就任した際、横浜F・マリノスを日本中で誰もが話題にするようなチームにするというビジョンをお話ししました。成功をもたらすことはもちろんですが、皆さんがクラブを誇りに思えるようなサッカーを実現したいという想いでした。

多くの困難があり、その道のりは決して簡単なものではありませんでしたが、我々は特別なことを成し遂げられるということを信じ続けました。多くの特別な瞬間がありましたが、2019シーズンのJリーグ制覇を上回るものはありません。あの日産スタジアムでの最終戦は、いつも私の心の中にあり続けます。

ファン・サポーターの皆さんをワクワクさせることができたことも誇りです。妥協を許さずに常に成長を求め、素晴らしいサッカーを見せることができました。選手が日本代表に選出されたことや、夢を追い求め欧州にチャレンジする選手がいたりと、多くのことを成し遂げてきました。

コロナ禍で、ファン・サポーターの皆さんの大歓声をスタジアムで聞けなかったことは寂しかったですが、様々な制限がありながらもチームを応援する気持ちは伝わっていました。

私と私の家族を代表して、チームスタッフ、選手、素晴らしいファン・サポーターの皆さんに感謝をお伝えします。

ありがとう。

私は離れても、マリノスファミリーの一員ですし、皆さんは常に私と私の家族の中にあり続けます。

Forever F.Marinos

ボスより

 
 

#ThankYouBOSS – YouTube
 
 

アンジェ ポステコグルー監督 ラストインタビュー – YouTube
 
 

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2021/06/11 横浜F・マリノスが指揮官の退任で直面するジレンマとは…。日本と英国では期待と重圧にレベルの差がある?【英国人の視点】 | フットボールチャンネル

横浜F・マリノスは10日、アンジェ・ポステコグルー監督の退任を発表した。マリノスを2019年のJ1リーグ制覇へと導いた指揮官は、スコットランドの強豪セルティックの監督に就任する。退任と就任を巡る反応の違いは、日本と英国のサッカーにおける期待や重圧の差を表しているのだろうか。(文:ショーン・キャロル)

— 指揮官を失った横浜F・マリノス

 サッカーの監督というのはクラブを渡り歩くものだ。毎週のように世界のどこかで監督がクビになったり辞任したりしており、2021シーズンのJリーグでもすでに3つのディビジョンで計13件の監督交代が起こった。

 基本的に、監督との別れに対するサポーターの反応には2種類ある。クラブを去るボスを支持していなかったファンの場合は安心感、さらに言えば幸福感。そして、続投を望んでいたファンの場合であれば怒りや悲しみだ。

 しかし、アンジェ・ポステコグルー監督と横浜F・マリノスとの別れはもう少し複雑なものだったと言える。

 日本における監督交代は、ほとんどの場合チームの成績が望ましい水準に達していない時に起こる。クラブ側が決断を下す場合もあれば、現職の指揮官が自ら身を引く場合もある。だがポステコグルーとマリノスの場合はこれに該当するものではない。Jリーグの監督が他国からのオファーにより積極的に引き抜かれるという珍しいケースのひとつであり、マリノスサポーターは落胆や諦めの思いを抱きつつ受け入れることを余儀なくされる。

 ソーシャルメディア上でも様々な反応があったが、一般的なサポーターの思いを把握する上で最適な手法ではないことは否めない。そこでの議論は、議論と呼べるものであるかどうかも分からないが、結局は両極端の大きな声で埋め尽くされてしまう。熟慮されバランスの取れたコメントなどほとんど目にすることができない。それでも噂に対する海外の反応は興味深いものであり、Jリーグが外からどう見られているかを確認できる機会となった。

— 日本と英国の期待と重圧のレベルの差

 一つの傾向としては、控えめに言っても懐疑論と言うべきものが見られた。セルティックのファンは、「日本でしか経験のない」「聞いたこともない」何者かが自分たちの歴史あるクラブを率いるという話に好印象を抱いていない様子だった。

 もちろん、こういった理由で誰かを批判するのは全く馬鹿げた話だ。聞いたことのある監督がいつも良い仕事をするとは限らないし、現在なら少し調べただけでもポステコグルー監督がオーストラリアと日本のクラブでも、オーストラリア代表監督としても成功を収めたことが簡単に分かるだろう。しかしこの反応は、日本と英国のサッカーにおける期待と重圧のレベルの差を表している。

 一方で、“アンジェボール”の熱烈なファンたちは、彼らの応援する監督に今回のチャンスが与えられることを歓迎しているようだ。ポステコグルー監督をこき下ろす者たちに反論し、彼は欧州の名門クラブに十分以上にふさわしい指揮官だと主張していた。こちらの場合は逆に、もう少し慎重になってみてもいいかもしれない。確かにポステコグルー監督はどこへ行っても最終的にタイトルを獲得してきたが、自身の率いるチームに対して非常に特徴的な戦い方をさせようとする監督であり、その実現のためには時間もかかる。

 一部のセルティックファンの反応も示しているように、ポステコグルー監督にグラスゴーで与えられる時間はそれほど長くはない可能性が高い。クラブは散々なシーズンを過ごし、スコティッシュ・プレミアリーグで宿敵レンジャーズに悠々とタイトルを奪われ10連覇を阻まれてしまったばかりだ。

 ポステコグルーがセルティック・パークに喜びを取り戻すために必要な精神力も戦術的ノウハウも兼ね備えた監督であることに疑いの余地はない。それでも、クラブと選手たちからの全面的な協力が得られず、彼の手法が早いうちにファンからの支持を得られることもなかったとすれば、前進を遂げる前に厳しい状況に陥ってしまいかねない。

— 横浜F・マリノスが直面するジレンマ

 再び日本に目を向けたとすれば、Jリーグがいまや選手たちだけでなく監督にとってもステップアップの土台となるレベルの競争力に達したという事実は間違いなく喜ぶべきことだろう。ポステコグルー監督がセルティックで結果を残せばJリーグの地位も向上し、売出し中の外国人指導者が自らの評価を積み上げるための選択肢としてJリーグ行きを考慮する例もおそらく増えると予想される。

 一方で、マリノスは当然ながらジレンマに直面することになる。彼らが失うのは、クラブに成功をもたらし、Jリーグのトップクラブのひとつという立場を取り戻させてくれただけでなく、特徴的で効果的で見応えあるプレースタイルを植え付けてチームの姿を再定義してくれた監督だ。シティ・フットボール・グループは、傘下の全クラブに共通する哲学の適用を望んでいる。この関与を考えれば、同様の方向性を持った後任を連れてくることが見込まれるとしても、シーズン途中に準備期間もないまま監督交代を実行に移すのは簡単なことではない。

 すでに日本で活動しており、攻撃的サッカーを信条とする指導者を早急に招へいすることもひとつの可能性かもしれない。アルビレックス新潟のアルベルト・プッチや、ポステコグルー監督の元アシスタントであり最近モンテディオ山形を率い始めたピーター・クラモフスキー、元川崎フロンターレ監督の風間八宏氏といった名前がすぐに頭に浮かぶ。あるいはもう少し時間をかけ、広範なスカウティング網を活用して、日本では聞いたことがないような誰かを海外から連れてくるのだろうか。

 いずれにしてもポステコグルー監督を失うことはマリノスとJリーグ全体にとって大きな痛手ではあるが、彼自身が自らの仕事についてよく使う表現を借りるとすれば、彼の旅路の次のステージがどのようなものになるのかは非常に楽しみだ。

 
 

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[来季監督に合意と発表]Ange Postecoglou(アンジェ ポステコグルー)@前オーストラリア代表監督[2017-2018 移籍/新加入/契約更改]

[契約更新を発表]Ange Postecoglou(アンジェ ポステコグルー)監督 [2020 移籍/新加入/契約更改]

[契約更新を発表]Ange Postecoglou(アンジェ ポステコグルー)監督[2021 移籍/新加入/契約更改]
 
 
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