夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2020/6/29) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2020/6/29(月)eスポーツ選手・遠藤渓太、自分を見失う(w)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

プラスチック製レジ袋廃止のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(有料化ではなく廃止。)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開練習)


7月4日ついにJ1が再開!王者・横浜FMが浦和戦に向けて調整! – YouTube
 
 

㊙特訓を行うJ1最強DFチアゴ・マルチンス選手を発見!全体練習後もハードに追い込み! – YouTube
 
 

Twitter / Instagram


 
 

Webニュースログ

2020/06/29 【横浜】過密日程をどう乗り切るか? 畠中槙之輔は「1試合1試合、全部出し切るつもり」と気合い十分 | サッカーダイジェストWeb

–「ちょっと緩めようとか、そういう考えは一切ない」

 いよいよ再開されたJリーグ。J1は今週末の7月4日にリスタートを迎え、王者・横浜F・マリノスはアウェーで浦和レッズと戦う。

 その後はタイトなスケジュールが組まれているが、過密日程を戦い抜くうえで、まず重要になってくるのがコンディション調整だろう。連戦が続くなかで、いかに良い状態でピッチに立てるかは、勝敗を左右する大きな鍵となるはずだ。

 では、コンディション調整以外で重視すべきポイントを挙げるとすれば? 6月29日の練習後、オンライン取材に応じた畠中槙之輔に訊けば、「コンディション調整以外なら、本当に、気持ちの持ちようだと思いますし、メンタル面もそうだし、いかにチーム全員で戦っているか。総合力だと思います」と応じた。

 夏場の厳しい戦いのなか、昨季同様にチーム一丸となり、自慢の『アタッキング・フットボール』を前面に押し出して、相手をねじ伏せるつもりでもいる。

「他のチームはどうか分からないですけど、自分たちは1試合1試合、全部出し切るつもりでやるので。相手がどこだからちょっと緩めようとか、そういう考えは一切ないです」

 過密日程でも、アグレッシブな姿勢を貫く。開幕戦は落としているだけに(G大阪戦/1-2)、再開初戦からフルスロットルの戦いで勝点3を掴み取ってほしい。

取材・文●広島由寛(サッカーダイジェスト編集部)

【練習 PHOTO】横浜F・マリノス|週末に浦和と対戦!炎天下の中、笑顔で軽めの調整! | サッカーダイジェストWeb
 
 
2020/06/29 横浜マルコスが再開初戦ゴール&「かめはめ波」宣言 – J1 : 日刊スポーツ

J1横浜F・マリノスのFWマルコス・ジュニオール(27)が29日、J1再開初戦となる浦和レッズ戦(7月4日、埼玉)への意気込みを語り、ソーシャルディスタンス(社会的距離)を保った自身のゴールパフォーマンスの「かめはめ波」披露を宣言した。

マルコスは昨季15得点を挙げ、チームメートのFW仲川輝人と共に得点王に輝いた。今季も変わらぬ活躍が期待されており「チームのためにベストを尽くしてハードワークして戦いたい」と力を込めた。

浦和戦を含めた再開後の2試合は自身初というリモートマッチ(無観客試合)になる。一足先にスタートした6月27、28日のJ2、J3の試合も確認したと明かし、中継マイクにも拾われた監督や選手の声などを挙げながら「不思議な感覚でしたね」と一言。ゴールパフォーマンスについてはJリーグのガイドラインで「社会的な距離(できるだけ2メートル、最低1メートル)を保って実施する」と明記されており、マルコスは自身の代名詞ともなった「かめはめ波」パフォーマンスについて「もちろんやりたい。ソーシャルディスタンスをとりながらチームメートと一緒にね」と話した。もともと同パフォーマンスは仲川ら他選手と離れてやることが多かったが、普段よりもより距離をとった“長距離砲”を目にすることができそうだ。【松尾幸之介】

 
 
2020/06/27 「挑戦なしに成長しない」 横浜M・仲川選手が授業 – 産経ニュース

 昨季のプロサッカー・明治安田生命J1リーグ最優秀選手に輝いた横浜F・マリノスのフォワード(FW)、仲川輝人選手が、新型コロナウイルスの影響で夏の全国高校総合体育大会(インターハイ)が中止となった生徒を対象にオンラインで授業し、「挑戦しないと成長しない。失敗を積み重ねて自分ができた」と助言した。

 川崎フロンターレのユース時代は身長161センチと体格に恵まれなかったことに悩んだが、「いかに一瞬のスピードを磨くか、毎日考えてプレーした」ことで乗り越えたという。専大時代の右膝の大けがから復帰して精神的に強くなり、「けがで落ち込んだのは1日だけ。一回りパワーアップして目標に近づこう」と活躍の舞台を失った高校生を励ました。

大怪我で「落ち込んだのは1日だけ」のワケ JリーグMVP仲川輝人から高校生へのエール | THE ANSWER スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

2020/06/26 横浜喜田がリバプール南野の優勝祝福「とても尊敬」 – J1 : 日刊スポーツ

J1横浜F・マリノスのMF喜田拓也(25)が、25日に30年ぶり19度目のリーグ制覇を果たしたリバプールのMF南野拓実(25)を祝福した。

2人は同学年で、8強入りした11年U-17W杯メキシコ大会を共に戦うなど、年代別代表時代から切磋琢磨(せっさたくま)してきた。喜田は「世界最高峰の舞台で懸命に戦う拓実の姿に刺激をもらいつつ、1人の人間としてとても尊敬しています。また一緒にプレーできるように自分も頑張らないといけない。優勝おめでとうございます」と祝福した。

喜田は自身の感じる南野の長所については「ゴールに向かう姿勢やターンのキレとクオリティー。加えてボディバランスもある。アタッカーだけど守備にも汗をかける」と語った。性格面については「ピッチで見せる勝ち気な一面と普段の優しく仲間想いな一面のギャップがある。あと話が面白いです」と明かした。

今でも南野がオフに帰国した際には食事に行く仲で、時間がある時は海外にいる南野から電話がかかってくる時もあるという。「普通にしゃべっていたら1時間たっていることもある。でも、時差があるから時間調整が難しくて、真夜中にかかってきて起きてしまったこともあります(笑い)」。イングランドの名門へのステップアップを実現させた南野と、昨季のJ1王者の主将を務める喜田。年代別代表時代から認め合ってきた2人にしか通じ合えない感覚が、そこにはあるのかもしれない。

 
 
2020/06/28 ビジャが“凄い日本人Jリーガー”4人を選出「すごく良いGK」「かなり印象に残っている」 | ゲキサカ※一部抜粋

 2020年限りで現役を引退した那須大亮氏のYouTubeチャンネルに、同じく同年限りで引退した元ヴィッセル神戸FWダビド・ビジャが出演した。「ダビド・ビジャが認める凄い日本人Jリーガーは誰!?」と題し、ポジション別に4人を選出している。

 2008年の欧州選手権と2010年の南アフリカワールドカップで得点王を受賞した元スペイン代表でビジャは2019年、MLSのニューヨーク・シティから神戸に加入。J1リーグで28試合13得点を挙げ、第17節名古屋戦で記録したゴールは年間最優秀ゴールにも選出された。今年1月1日の天皇杯決勝では終了間際に出場し、初タイトルを置き土産にユニフォームを脱いだ。

 今回の企画でビジャはGK、DF、MF、FWでそれぞれ「Jリーグでプレーしている凄い日本人選手」を選出。対戦時以外でも「Jリーグの試合をよく見ていた」といい、2019年に高いパフォーマンスを発揮した選手たちが選ばれている。
(中略)
 最後にFW部門は横浜F・マリノスのFW仲川輝人。「いわゆるFWという選手ではないが、前線の選手としてMVPと得点王を取った。それは彼が持つ能力を非常によく発揮できたと思うし、前線の選手として必要な能力を兼ね備えており、まだ若くまだまだ伸びていく可能性を秘めている」とし、バルセロナ時代のチームメートで現チェルシーのFWペドロにたとえた。

 
 
2020/06/28 テレ朝・久冨慶子アナ、夫の横浜FW大津が誕生日祝福 フジ宮澤アナらもお祝いコメント― スポニチ Sponichi Annex 芸能

 テレビ朝日の久冨慶子アナウンサー(32)が27日、自身のインスタグラムを更新。夫で横浜F・マリノス所属の大津祐樹(30)に誕生日を祝ってもらったことを報告した。

 久冨アナは「今日は誕生日でした!!」と記し、大津との仲むつまじい2ショット写真をアップ。「穏やかな人を目指す一年にしたいと思います」と抱負をつづった。

 この投稿に著名人から祝福の言葉が寄せられ、フジテレビの宮澤智アナウンサー(30)や同局の小澤陽子アナウンサー(28)らアナウンサー仲間や、スポーツ界からは、大津のチームメイトである小池龍太(24)や豪・ウエスタン・ユナイテッドFC所属の今井智基(29)、元バドミントン日本代表の潮田玲子(36)らから「おめでとう」とコメントが寄せられた。

 ファンからも「お二人ともいい笑顔」「相思相愛な夫婦」「憧れのご夫婦」「幸せそう」などの反響が寄せられた。

2020/06/29 生きていたなら43歳…J再開に故松田直樹を思う – サッカー : 日刊スポーツ

Jリーグの芝に再びボールが転がり出しました。当たり前だったサッカーのある生活は新型コロナウイルスに奪われてきましたが、週末には4カ月ぶりにJ1も戻ります。日刊スポーツでは毎週月曜日に担当記者、識者らによる、サッカーやJリーグの独自コラムをお届けします。初回はサッカー担当歴23年目の記者、盧載鎭(ノ・ゼジン)による「ぜじんの目」です。

     ◇     ◇

サッカーを担当して23年。最も記憶に残る言葉がある。「うちの冷蔵庫にはカズさんの写真が貼ってあるんです」。個人的に、歴代最強センターバックだと思っている、松田直樹さんの言葉だ。高いフィジカル、熱いハート、リーダーの自覚、大胆な駆け引き、足元の繊細さと柔軟なキックなど、中央DFとして必要なものは、ほとんどそろえていた。ただ唯一、若い時はメンタルが、他の能力には追いつかなかった。

松田さんが横浜F・マリノスに所属していた99年、高校3年で、のちに日本代表になったある有望選手が練習参加した際の一幕。練習前の軽いランニング中に「今日はどこに遊びに行こうか?」の声が聞こえてきたという。選手らの“夜の街会話”はランニング中に続き「このチームと契約するのはやめよう」と思ったという。その会話の中には松田さんがいた。松田さんはサッカーが大好きだったが、夜遊びも好きだった。

色白で筋肉質のイメージがあるが、実は太りやすいタイプだ。食べるのが大好きで「高校時代は落ちたものも普通に拾って食べてました。まあ、今でもそうだけどね」というくらい“3秒ルール”の実践者だった。つまみ食いも好きで、家の冷蔵庫には甘いおやつなどが必ず入っている。「このままじゃオレはサッカーをやめないといけなくなる」。極限まで自分を鍛えるカズの写真を冷蔵庫のドアに貼り、ためらいながら冷蔵庫のドアを開ける日々。自然とベスト体重を維持できた。

「なんかつまみたい時、寝る前に小腹がすいた時、冷蔵庫の前でカズさんの写真をみて、我慢している。オレは家族を守らないといけないし、その唯一の手段がサッカーだからね」。02年ワールドカップ(W杯)日韓大会の年、色紙に好きな言葉を書いてもらった。考え込んでから書いた選手が多かったが、彼はためらいなくペンを走らせた。

「家族」。夜遊びをやめ、好きなおやつを断ったのは、家族のため。その心の財産を残し、11年8月の練習中に34歳の若さで急に逝ってしまったことは、無念でならない。20年ぶりに、本棚にしまっておいた色紙を取り出した。彼の筆跡には優しさと力強さを感じた。

生きているなら43歳。サッカー選手としては全盛期を過ぎたはずの年齢だが、松田さんは引退しなかったと思う。横浜から松本山雅FCへ移籍した際、松田さんは言った。「カズさんがやめない限り、やめない」。J2松本を再びJ1舞台へ戻すため4カ月ぶりのピッチに立っていたはずだ。

あこがれのカズはJ1再開、4日の札幌戦を控えている。カズは「ゴールを決めたら1人カズダンスを踊る」と宣言した。個人的には、ぜひゴールを決めてほしい。そして天に向かって右手人さし指を高く突き上げてほしい。その指した先には松田さんがほほ笑んでる-。私はそう信じている。【盧載鎭】

 
 

 
 

今日のこけまり

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