夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2020/4/27) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2020/4/27(月)わぁい!新スポンサー!)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagramなど
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

アクロニス オフィシャルパートナー決定のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(情報セキュリティな会社ですかね(ざっくり アクロニス、横浜F・マリノスを、公式サイバー・プロテクション・パートナーとして発表)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームは活動自粛中)
 
 

Twitter / Instagramなど

 


 
 

横浜F・マリノスxデルメッド 和田拓也出演CM|インナープロテクトジェル編 – YouTube
 
 

Webニュースログ

2020/04/25 【ピッチレベルの真実|仲川輝人編】細やかな心遣いは、本物のプロの証拠だ | サッカーダイジェストWeb

–スタンドに急ごうとしていたが…

 サッカーの試合において、カメラマンはピッチからわずかに離れただけの位置に身を置くことができる。選手やスタッフたちと同じくらいの近い距離だ。そこはちょっとした、いやかなりの羨望の場所かもしれない。

 カメラマンはこの圧倒的な距離感を活かし、読者の目に留まるような写真の撮影を目指す。その場面はピッチ内で展開されるプレーだけに限らず、多岐にわたる。ファインダーを通して、個人技、チーム戦術、勝敗による歓喜と悲哀、そして内に秘めた思いと、サッカーを形成するさまざまな側面を感じ取ることになる。

 こうしてこれまでに撮影された膨大な数の写真の中から、印象に残っている絵をピックアップしてみた。ピッチレベルから見て感じた思いを加味し、選手たちの多面的な横顔を紹介していく。

 第1回目は、昨年リーグMVPと得点王を獲得し、横浜F・マリノス優勝の立役者となった仲川輝人。2019年5月3日、10節のサンフレッチェ広島対横浜戦の試合後のこの一枚は、仲川のプロとしての自覚が伝わってくる写真だ。

 5月1日に施行された新元号「令和」となってから初のゲームで、仲川はアウェーの地でJ1での“令和初ゴール”を決めた。試合後、メモリアル弾を記録した仲川の独自の写真を撮るため、ヒーローインタビューを終えたタイミングを待って声をかけてみた。横浜サポーターが待つスタンドに急ごうとしていた仲川だが、嫌がる素振りなど一切見せず、足を止めて、気さくにポーズを取ってくれた。

 仲川のこうした対応には、他にも記憶に残っているものがある。横浜が15年ぶり4度目の優勝を決めた昨季最終節のFC東京戦後、ビクトリーランの時における対応だ。チームの攻撃を牽引した仲川とマルコス・ジュニオールを一緒に撮影したいと思い、まずはその旨をマルコスに告げた。

 仲川とともに得点王を分け合ったブラジリアンは「良いよ」と快諾。仲川に向かって声をかけてくれた。その呼びかけに対し、仲川はすぐに反応してくれて、報道陣の前でツーショットの絵作りに快く協力してくれた。

–内包する人間力にも、プロとしてのあるべき姿が

 また、ある試合で交代を命じられた時のことだ。バックスタンド側からピッチを出た仲川はベンチに戻る際、わざわざカメラマンの背後を通って撮影の邪魔にならないような配慮を見せたこともあった。

 人々から注目される存在であるサッカー選手には、ピッチ内での技術だけでなく、彼らが内包する人間力にも、プロとしてのあるべき姿が求められると思う。ピッチ以外での行動も、サッカー選手を評価する指標とされるはずだ。

 上記したエピソードは些細なことかもしれない。それでも、だ。仲川の報道陣に対する気配りは、“プロサッカー選手とはどうあるべきか”という思いの表われのひとつであり、その姿勢は実に清々しい。

 派手な外見と先鋭的なプレーからは想像しにくいかもしれないが、ときに細やかな心遣いを見せる仲川。心惹かれるのは、なにもクオリティの高い技術だけではない。人に対する心配りも魅力で、彼はまさに、本物のプロサッカー選手なのである。

取材・文・写真●徳原隆元

2020/04/25 まさに当たり年。Jリーグの再開後に注目したい東京五輪世代の大卒ルーキーは?(河治良幸) – 個人 – Yahoo!ニュース※一部抜粋

今シーズンのJリーグは”大卒ルーキーの当たり年”です。東京五輪世代ということもありますが、在学中から特別指定として出場経験がある選手を含めて、多くの選手が開幕戦から出番を得て活躍しており、今後の活躍が期待できるタレントも目白押しです。今回はJ1の大卒ルーキーにフォーカスし、再開後の注目選手をピックアップしました。
(中略)
J1王者である横浜F・マリノスのGKオビ・パウエル・オビンナ(流通経済大)も来年に延長された東京五輪を目指すタレントの一人。193cmのサイズとバネを生かす、身体的な優位性は大迫敬介(サンフレッチェ広島)や小島亨介(アルビレックス新潟)と言った同年代で先を行くライバルと比較しても明らかで、反射神経も光ります。準優勝したトゥーロン国際の活躍は記憶に新しいところです。

GKに幅広い対応力が問われるマリノスにおいて朴一圭や梶川裕嗣と言った猛者に今年どこまで迫れるか。JFAアカデミー育ちで足下の基本技術は高く、パントキックの精度は主力を争う二人にも引けを取らないものがあります。ハイボールの処理も最高到達点は非常に高く、現在マリノスの不安要素になっている部分を大いに補えるのは魅力的です。

2020/04/24 【PHOTO】昨季15年ぶりのリーグ優勝を果たした横浜Fマリノス!歴代ユニホームを一挙振り返り! | サッカーダイジェストWeb

2020/04/27 「奥さま可愛すぎ」横浜の大津祐樹が投稿した女子アナ妻とのドリブル対決が話題!槙野智章も脱帽? | サッカーダイジェストWeb

 横浜F・マリノスのFW大津祐樹が4月26日に自身のインスタグラムを更新。妻とのトレーニングの様子を写した動画を投稿した。

 大津は2018年にテレビ朝日のアナウンサー・久冨慶子さんと結婚。たびたびお互いのSNSで2ショット写真を公開するなど、仲の良い姿を見せている。新型コロナウイルスの影響でクラブが当面の間の活動を休止とするなか、夫婦で行なった自宅トレーニングの様子を動画で公開した。

 大津は慶子さんをDFに見立ててドリブルで対決。うまく身体を使いながら、何度も股抜きを決めるなど、華麗な足さばきを披露した。「#いいトレーニング相手います #めちゃくちゃ必死にディフェンスします」とハッシュタグを添え、必死にボールに食らいつく”マーカー”のおかげでいい練習となったようだ。

 この微笑ましい夫婦のプライベート動画に、浦和の槙野智章も反応。「抜かれても、諦めずに奪いにいく姿勢。何よりも楽しんでやる所に脱帽」という慶子さんを称賛するコメントに、大津も「槙野塾に通わせて上手く育てます」とジョークで返した。またファンからも多くのコメントが届いている。

「ふたりとも素敵です」
「仲良い夫婦でサッカー、羨ましいです!」
「また抜きしすぎですよ」
「なんか、兄妹みたい!」
「憧れます!!!」
「奥さま可愛すぎてずっと見てられる笑」
「久冨アナへのハッシュタグイジり」
「見てて幸せになります」

 ドリブル対決動画に加え、必死のディフェンスをする妻を大津が「#ピエロ感 #ピエ冨」と名前をもじって弄るなど、仲睦まじい夫婦の姿にファンも癒されたようだ。


 
 

 
  

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