夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2020/4/20) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2020/4/20(月)早朝に少し揺れがあった横浜。こんな時に地震は困るなー(平常時も困りますが )
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

(´-`).o0(none)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームは活動自粛中)
 
 

Twitter / Instagram


(´-`).o0(主務の山崎慎くん)


 
 

Webニュースログ

2020/04/18 横浜が選手発の生配信イベント、料理対決などで活況 – J1 : 日刊スポーツ

J1横浜F・マリノスが18日、選手発のオンライン配信イベント「Stay Home with F・マリノス」を開催した。

クラブ公式のインスタグラムとYouTubeを使い、同日午後0時から6時すぎまで約6時間のロング生配信を敢行。負傷離脱中のDFチアゴ・マルチンスを除く27選手が出演し、数選手によるトークセッションをはじめ、ストレッチや筋力トレーニング講座、ゲーム、料理対決などで盛り上げた。

イベントは開始から常時8000人前後のファンらが見守り、最大時は約9000人にも到達した。発案の中心となったMF大津祐樹(30)はイベント後にオンライン会議システム「Cisco Webex」で取材に応じ「選手もやっていてすごく楽しかったですし、サポーターの人にも満足していただけた様子も見られて、よかったと思います」と振り返った。システム障害で一時中断するなどアクシデントもあったが、コメント欄でのサポーターの声が励みになったといい「『頑張れ』と言ってくれたり、サポーターも一緒になって楽しもうという一体感もすごく見られた。選手としてはこういう機会をもっと増やしていきたい」と第2弾の開催にも意欲をみせた。

MF喜田拓也、FWマルコス・ジュニオールと共に主将を務めるMF扇原貴宏(28)も「誰もが経験したことのないことで、アクシデントもありました。1回やってみて、そういうところのスムーズさは良くなっていくと思う。自粛期間は続くと思うし、またやりたい。同じ企画じゃないかもしれないが、こういうものを通じて、ファンのみなさんと楽しめる企画ができたらなと思います」と話した。【松尾幸之介】

2020/04/19 【横浜M】J初!オンラインでファン9000人と交流 27選手6時間 : スポーツ報知

 横浜Mは18日、オンライン企画の「Stay Home with F・マリノス」を開催した。ブラジルに帰国中のDFチアゴマルチンス(25)を除く全27選手がトークショーや料理対決など約6時間にわたって、ネット上でサポーターと触れ合った。

 オンライン上とはいえ、コメント欄にはサポーターの“生声”があふれた。最大視聴者数は、インスタグラムとYouTube合わせて約9000人。ストレッチ講座では、MF喜田拓也(25)の柔軟さに「異次元」と感嘆の反応で沸き、ゲーム対決では「キック、キック」と選手に助言を送るなど、スタジアムのように一体感あふれたイベントとなった。

 Jクラブ初の試みを企画したFW大津祐樹(30)は「電波状況などで多少難しい場面はあったが、サポーターと一緒につくり上げている感じがした。こういう時期はまだ続くと思うので、こういう機会をもっと増やしていきたい」と話し、MF扇原貴宏(28)も「Jリーグの中で、最初にこういうことをできたのは誇り。また、より良い企画を考えたい」と話した。

2020/04/19 サッカーを通じてつながった選手とサポーターが『Stay Home with F・マリノス』を通じて過ごした幸せな時間 | サッカーキング

 Jリーグ初となる選手発信のオンライン配信『Stay Home with F・マリノス』が18日に開催され、途中、電波状況の不具合から通信が途切れる場面もあったが、横浜F・マリノスのオフィシャルInstagramとYouTubeで配信された瞬間最大視聴者数、約9,000人のファン・サポーターが6時間の生配信を楽しんだ。

 12時から全選手が一斉にオンライン上に姿を現すと、「世界中で大変な状況になっています。ファン・サポーターに向けて何かできないかということでこのイベントを行うことになりました。このイベントをきっかけに日々の活力や少しでもポジティブな気持ちを皆さんに与えられたらと思います」と扇原貴宏キャプテンの挨拶でイベントがスタートした。

 事前に発表されていたタイムスケジュールに沿って、15~30分に区切られたさまざま企画が行われたが、選手たちは自分の出番が来るとオンライン上に登場する方法で、選手が画面上から入れ替わりながら企画が進んでいく。ストレッチ練習や筋トレ講座では、日頃から選手たちが行っているトレーニング法で、プロサッカー選手ならではの体幹と柔軟さを披露した。

 その一方で、「チームの移動中とかにいつもやっているのがゲーム。なので普段やっている姿を見せたいと思った」(扇原)と『大乱闘スマッシュブラザーズ』を使ったゲーム対決では、遠藤渓太が圧倒的な強さを見せ、決勝では46秒で扇原を倒して初代スマブラキングになった。各選手がファン・サポーターの質問から話を展開させたTalkLiveでは、水沼宏太と實藤友紀が実は小学生の頃に出会っていたという新事実が発覚したり、誰も聞けなかった大津祐樹の奥様とのなれそめに山本義道が切り込むなど、どのグループからも選手同士の仲の良さが感じられた。

 そんな中、扇原がMVPグループに選ぶなど、ファン・サポーターの注目を集めたのが料理対決。大津を中心に6名が自宅キッチンでハンバーグ作りに挑戦した。手際良く一番最初にハンバーグを焼き始めた仙頭啓矢、「ファジアーノ岡山時代にチームメートたちと料理教室に通っていた」という経験を生かし、慣れた手つきで黙々とハンバーグを作った中林洋次など、6通りのハンバーグが完成した。ちなみに現在、クラブ公式Twitterで盛り付けが完成したハンバーグ写真が公開中で、「いいね!」の数が一番多い選手が勝者となる。対決はまだ続いている……。

 このオンラインイベントが楽しさを倍増させていたのは、「満足した様子が僕たちからも見えた」と発起人の大津が語った、SNSのコメント欄の存在。Instagramのコメント欄には、ファン・サポーターが企画に参加するための選手への質問やイベントを見た率直な感想、一緒にトレーニングを行っている様子が見て取れたり、また画面に映る選手に対するツッコミがリアルタイムで表示。さらに出番ではない選手たちも加わり、コメント欄を大いに盛り上げていた。

 イベント終了後、最も印象に残った選手について扇原は水沼の名前を挙げ、「スタートの段階ですごく明るくふるまって、いい雰囲気で(イベントを)スタートさせてくれたと思うし、持ち前の明るさで自分の出番が終わったあともインスタライブのコメントを続けてくれた」とその理由を口にした。配信されている画面の中だけでなく、コメント欄という外側からの盛り上がりがあったことで、イベントの楽しみ方は2倍に広がった。

「電波の状況で(接続が)難しい部分もあったけど、ファン・サポーターもいながら一体感を見ることができて、選手もやっていてすごく楽しかったですし、いいイベントだったんじゃないかな」(大津)。緊急事態宣言が7都道府県から全国に拡大され、いまだサッカーの再開の見通しも立たない中だが、選手発信で始まったオンラインイベントはサッカーを通じてつながった選手・クラブ、そしてファン・サポーターを幸せな時間へと導くことに成功した。

2020/04/20 Jリーグがタイ4選手とFB会談、母国で30万再生 – サッカー : 日刊スポーツ

新型コロナウイルスの影響で長期中断しているJリーグが19日、タイ語版の公式フェイスブックでティーラトン(横浜F・マリノス)チャナティップ、カウィン(ともに北海道コンサドーレ札幌)ティーラシン(清水エスパルス)のウェブ会談を配信し、同国のファンに近況を伝えた。

アジア戦略に力を入れており、複数選手をウェブでつないで海外へライブ配信するのは初。終了後4時間で約30万回の再生をマークした。ティーラトンは「家でやれることをやっている」。カウィンはギターの弾き語りで盛り上げ「状況が良くなったら、日本に来て応援して」と呼び掛けた。

 
 

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