夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2020/2/17) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2020/2/17(月)ユニフォームのマーキングミス報告が続々と)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2020/02/15 2020シーズンにおける「LINE整理券取得システム」に関するお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(1グループにつき、1つの整理番号が付与に)

2020/02/17 2020ユニフォームの不具合について | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(Twitterに投稿された写真は下部に)

2020/02/17 2/19 ACL シドニーFC戦新商品発売のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(タオマフあり(定点 )
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(非公開)
 
 

Twitter / Instagram


 
 

(´-`).o0(他にも多数報告ツイートあり)
 
 

Webニュースログ

2020/02/15 【オヤジのためのサッカー塾】J1横浜・MF遠藤渓太、五輪代表メンバー入りにむけて必要なもの – zakzak:夕刊フジ公式サイト

 アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)が開幕。J1横浜は12日の第1節で、韓国の強豪・全北現代にアウェーで2-1と完勝しました。

 2ゴールにからんだのが五輪代表のメンバーの1人、FW遠藤渓太(22)。彼はマリノスの生え抜きの選手です。

 2016年のこと。実はトップチームに昇格するかは意見が分かれていたそうです。本人は半ばあきらめの境地で大学進学も考えていたようですが、スピードあるドリブルは武器になるという評価を受けて、トップチームに上がりました。

 でも、プロでご飯を食べていくためにはひとつの武器だけでは厳しい。事実、五輪代表の森保ジャパンが惨敗した1月のU-23アジア選手権(タイ)でも、フィールドプレーヤーではJ1札幌MF菅大輝と遠藤の2人だけが出場時間「0分」でした。苦戦続きのチーム状況の中で、途中交代でさえ声がかからなかったのです。

 現状では、五輪代表のメンバー入りはボーダーラインどころかかなり厳しい状態。しかし、代表遠征から帰国後、チームキャンプでのトレーニングでは、攻撃的な選手には欠かせない次の3点を重点的に磨きました。

 〔1〕フィニッシュの精度

 〔2〕クロスボールの供給

 〔3〕決定機の演出

 ACL初戦では早速、彼がこれまで試合でなかなかできなかったことができていましたね。前半33分のゴールは右サイドからのクロスに、死角から相手DFの前に出てダイレクトで右足で合わせたもの。その4分後には左サイドのスペースに抜け出し、ゴール前へのクロスでオウンゴールを誘発しました。

 また、この試合では止まっているボールではなく、走りながら味方のパスを受けられるようになりました。これもなかなか難しい技術ですよ。

 ドリブルだけしかなかった遠藤ですが、伸びしろはいっぱい。あとは出場するすべての試合で、仕事をしなきゃいけません。なにしろ五輪代表候補には、攻撃的な選手はヤマほどいますからね。(元J1横浜監督・水沼貴史)

2020/02/15 「私たちの誇り」「3タイガーソルジャーだ」2年ぶりにJリーグに揃う“タイ代表三銃士”ショットに母国ファン熱狂! | サッカーダイジェストWeb

 タイ代表Jリーガーの3選手が、それぞれインスタグラムで投稿した3ショット写真が、反響を呼んでいる。

 投稿されたのは、2月14日に都内某所で行なわれたJリーグのキックオフカンファレンスでの1枚。写っているのは、横浜F・マリノスのDFティーラトン、北海道コンサドーレ札幌のMFチャナティップ、そして今季から清水エスパルスに加入したFWティーラシンだ。ティーラシンは2018年に1シーズン、サンフレッチェ広島でプレーしており、この3名がJリーグの舞台に再び揃うのは2年ぶりとなる。

 3人はそれぞれ、違う角度から撮られた3ショットを投稿しており、ティーラトンは「あなたたちに会えて嬉しい」と喜びの言葉を投稿に添えている。身を寄せ合い、笑顔で写る写真から、異国の地で戦う3選手の絆がうかがい知れる。

 元日本代表監督の西野朗氏が指揮を執るタイ代表でも主力として戦う3人は、開催中のワールドカップ2次予選でも存在感を見せつけ、本大会初出場を目指すチームの原動力となっている。

 そんなタイ代表の三銃士が揃った貴重な写真に、母国のファンから多くのコメントを寄せられた。

「あなたたちは私たちの誇りです!」
「3タイガーソルジャーだ!!」
「また3人全員がJリーグに揃うのは素晴らしいことですね」
「3人のシャツが欲しいです」
「最高のタイのサッカー選手!」
「あなたたちが元気そうで良かった!タイ全土のために戦ってください!」
「3チームすべてを応援するよ!」

 J1リーグはいよいよ2月21日に開幕する。年々存在感を高めている、タイ代表戦士たちの活躍に注目が集まる。

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🇹🇭💕

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2020/02/17 横浜MF遠藤渓太 壁がある喜び胸に サイドから2桁得点狙う― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 【2020・J1 東京五輪世代注目の男(16) 横浜MF遠藤渓太】連覇を目指す横浜のアタッキングフットボールには、遠藤のサイドからの果敢な仕掛けが欠かせない。昨季は自己最多の33試合に出場して7得点7アシストを記録したMFは、今季はキャリアハイとなる2桁得点を目標に据える。

 1月のU―23アジア選手権(タイ)では日本代表20人のフィールド選手の中で、自身と菅(札幌)だけ出場なし。五輪への序列を痛感させられた。つらかったというが「五輪当確と変にふんぞり返っているほうが足をすくわれる。ここからまたはい上がっていけばいい」と奮起し、昨季以上のゴールを決意。12日のACL1次リーグ初戦・全北(韓国)戦では先制点を含む全2得点に絡む活躍で、早速結果を残した。

 選手として大切なライバルへの向き合い方を変えてくれたのは、昨季途中まで同僚だった1歳年上のU―23代表MF三好(現アントワープ)だった。5月以降の布陣変更で中盤の構成が変わり、得意とするポジションが減った三好に「康児君出られなくなりそうですね」と気にして声を掛けると、「違うから。争うライバルがいないとサッカーやっていても面白くないし」と返された。

 「(同じ位置の選手の)プレーが悪ければ“おっしゃ”と思うタイプだったけど、それを聞いてからは、自分で勝ち取らなきゃなと思うようになった」。五輪世代のライバルもしかり。上にひしめく存在を糧にしながら、1得点ずつ五輪への距離を縮めていく。

 
 

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