夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2019/12/19) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2019/12/19(木)今日も休肝日。明日からがんばります!(何を )
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2020年「横浜F・マリノス福袋」発売のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(優勝した割には地味だな。次がある?)

横浜市港北区役所でのシャーレ・トロフィー展示実施のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(12/24、12/25の二日間)

2020新体制発表会開催及び、一般観覧募集のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(当選して来なかった人は、新体制発表会出禁にすればいい(過激 )
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームは2020/1/10までオフ)
 
 

Twitter / Instagram


 
 

Webニュースログ

2019/12/19 元日本代表FW李忠成、”元横浜FM”のベルギー組2人と”ハンサムメントリオ”結成でファン歓喜 | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ

–オフを利用し、今季途中までチームメートだったベルギーの三好と天野を訪問

 今季J1リーグ優勝を果たした横浜F・マリノスの元日本代表FW李忠成が、自身の公式インスタグラムを更新。今季途中まで横浜FMに所属し、ベルギーへと羽ばたいた後輩2人との3ショットとともに、「海外で成功して欲しい!」とエールを送っている。

 今季横浜FMに加入した李は、3月に左腕骨折で約2カ月離脱するなど苦しみ、リーグ戦10試合1得点で終了。それでもチームがJ1制覇を果たし、自身初のリーグタイトルを手にした。

 現在は束の間のオフを過ごしているが、李は海外を訪れているようだ。「変わらない仲間達」と切り出した投稿では、今季途中まで横浜FMに在籍していたMF三好康児(ベルギー1部アントワープ)とMF天野純(ベルギー2部ロケレン)との3ショットをアップ。「三好のチームはリーグ2位でチャンピオンズリーグ圏内 ジュンのチームはブービー 2人とも海外で成功して欲しい!と改めて心から願う出会いだった。応援しよう」とエールを送っている。

 コメント欄には、ファンから「チュン~さすがだね!! Good job」「ハンサムメン」「ステキ」「素晴らしい写真」といった歓喜の声が上がっている。同じくベルギーでプレーする元日本代表MF小林祐希(ワースラント=ベベレン)も李、三好、天野との4ショットを投稿し、「来てくれてありがとうございました!」と感謝の言葉を綴っていた。

2019/12/19 JリーグMVP・仲川輝人の日本代表定着は困難か。韓国戦ベンチに不発、明確になった序列【E-1サッカー選手権】 | フットボールチャンネル

 日本代表は18日、EAFF E-1サッカー選手権・韓国大会の第3戦で韓国代表と対戦し、0-1で敗れている。この結果を受け、日本代表は2013年以来となる優勝を逃す形に。史上初の男女ダブル制覇はならなかった。

 この大会でひと際大きな注目を浴びたのがFW仲川輝人である。同選手は今季の明治安田生命J1リーグを制した横浜F・マリノスでエースとして活躍し、リーグ戦で15ゴールを挙げ得点王を獲得。さらには今季のJリーグにおけるMVPをも獲得するなど、日本中にその名を響かせた選手だ。

 その活躍を受け、森保一監督はE-1サッカー選手権に挑む日本代表メンバーに仲川を招集。初の代表入りを果たした同選手は背番号10を身に着けるなど、マリノスだけでなく、日本の新たなエースとして活躍が求められた。

 しかし、待っていたのは厳しい現実であった。初戦の中国代表戦で出場なしに終わった仲川は、続く香港代表戦で先発入りを果たすものの、相手の徹底マークに苦しみ持ち味を生かせない。その試合で日本代表は5-0と大勝を収めたのだが、仲川が得点を奪うことはできなかった。

 そして迎えた韓国代表戦。背番号10は再びベンチスタートとなった。出番が訪れたのは78分で、プレー時間はわずか10分ほどしかなかった。さらに相手は韓国代表。そう簡単には特徴を出させてくれず、試合は終了のホイッスルを迎えた。

 E-1サッカー選手権の2試合でノーゴール。Jリーグ・MVPにしては寂しい結果で、期待を残念ながら裏切る形になってしまった。慣れないシャドーでの出場ということで難しい部分はもちろんあっただろうが、インパクトを残せなかったのは事実だ。

 もちろん、森保監督の起用法にも問題があった。韓国代表戦の途中で仲川をピッチに送り出したが、その時チームはすでに相馬勇紀のクロス一辺倒の攻めとなっており、身長で他の選手に劣る仲川にとっては難しい状況だった。そのような中では結果を残すことは厳しいと言えるだろう。

 だが、この2試合の結果を受け仲川の代表定着が困難となったのも事実。フル代表では4-2-3-1が採用されており、その場合仲川は右サイドハーフに入ると思われるが、同ポジションには久保建英、堂安律、伊東純也ら欧州で活躍する選手が揃っている。彼らの牙城を崩すのは非常に難易度が高い。

 堂安と久保が今後U-22日本代表を主戦場にした場合でも、ファーストチョイスは伊東が濃厚。右には原口元気が回ることもでき、浅野拓磨も同ポジションでの起用は可能だ。こうなると、仲川の序列は最高でも4番手。それは事実上、代表メンバーから漏れることを表している。

 もちろん今後の活躍次第では序列が上がる。ただ、森保監督はカタールワールドカップ・アジア2次予選などで新たな選手を招集することがほとんどないため、アピールの場はかなり少ないと言わざるを得ない。

 JリーグMVPは立派な結果だ。しかし、代表に定着するには代表で結果を残さねばならない。そういった意味でも仲川の代表定着は極めて難しい。

2019/12/19 畠中槙之輔が日韓戦で痛感した「そもそもの問題」。日本代表の良さを全く出せず完敗【E-1サッカー選手権】 | フットボールチャンネル

 日本代表は18日、EAFF E-1サッカー選手権2019決勝大会の最終戦で韓国代表に0-1の敗戦を喫し優勝も逃した。

 3バックの右ストッパーとして先発出場したDF畠中槙之輔は、序盤に相手の勢いに押されて主導権をあっさり渡してしまった試合運びを悔やんだ。「しっかりボールを動かして、相手の嫌なポジションを取って、自分たちのペースで(ボールを)回せれば、フィジカルの(勝負になる)シーンもなかったと思いますし、そもそもの問題なのかなと思います」とピッチ上で受け身になってしまった点を指摘した。

 終始劣勢を強いられたが、前線とディフェンス陣が「そこまでバラバラになったとは思わない」と畠中は言う。だが、「要所要所ボールにいかないといけないところでいけなかったりはあったので、そこがやっぱりああいう失点につながった」と述べた。

 28分にファン・インボムのミドルシュートが決まるまでの流れは、日本が中盤でミスを犯してボールを奪われたところから始まった。そこから簡単にゴール前まで運ばれ、相手に寄せきれないままシュートを許してしまった。

 横浜F・マリノスの一員としてJ1リーグ優勝に大きく貢献し、日本代表にも定着しつつある畠中だが、飛躍の1年で培った成長を証明するには「ちょっと足りなかった」と振り返る。海外組との競争に勝ち、A代表で定位置を獲得するためには、より一層のスケールアップとアピールが求められるだろう。

2019/12/19 イケメンすぎて大人気♡大津祐樹選手の「幸せ」がほしい理由にほっこり|前半 | CanCam.jp(キャンキャン)

12月8日に都内ホテルで開催された、Jリーグの年間表彰式『Jリーグアウォーズ』。毎年活躍した選手やクラブが表彰される豪華なイベントに、昨年に引き続きCanCamが潜入!7人の選手たちに、サッカーのことからプライベートなことまで聞いてきました!

–第4回目は、大津祐樹選手に一問一答!

Q.2019年の今シーズンを振り返っていかがですか?
みんながひとつになって優勝できた感じがよかったですね。

Q.試合前に必ずやるルーティンや験担ぎはありますか?
試合前には必ず、まわりの人たちに感謝をして祈ります。

Q好きな食べ物は?
焼肉!

Q.嫌いな食べ物は?
メロン。なんか味が苦手です。

Q.オフは何をしていますか?
友達と出かけたりします。どちらかというとアウトドアなほうですね。

Q.サッカー以外の特技や趣味は?
ゴルフ!

Q.どんな子どもでしたか?
サッカー少年でした!

Q.自分の性格を一言で表すと?
「明るい」とは言われますね。

Q.自分を動物に例えると?
ダックスフントって言われます…。

Q.いま一番ほしいものは?
………幸せ(笑)。って言うと今が幸せじゃないみたいですが、優勝もして結婚もして、ほしいものがないです!

後半では、幸せいっぱいな大津選手の恋愛観を一問一答でお届けします!

2019/12/19 15年ぶりの優勝を飾った横浜Fマリノスにセルジオ越後「拡大された外国人枠を最も活用した横浜Fマリノス。仲川のMVPも価値がある」|ニフティニュース(週プレNEWS)

開幕前、誰がこの結果を予想しただろう。令和元年のJリーグはそれほど下馬評の高くなかった横浜Fマが15年ぶりの優勝を飾った。

最終節では2位・FC東京との直接対決というしびれるシチュエーションになったけど、横浜Fマが断然有利な状況で、結果も3-0で横浜Fマの完勝。勢いの差がはっきりと出たね。

今季、横浜Fマは決して順調なスタートを切ったわけじゃなかった。また、夏場にはライバルのFC東京や鹿島と同様、主力選手の移籍や故障が相次いだ。それまでチームトップの11得点を挙げていたエジガル・ジュニオが左足を骨折して長期離脱。中盤の天野(ロケレン)と三好(アントワープ)がそろってベルギーのクラブへ移籍した。

それでも、横浜Fマは今年から最大5人まで試合に出られるようになった外国人枠をうまく活用して、その穴を埋めた。途中加入のエリキやマテウスは合流直後からフィットし、優勝の原動力となった。彼らを生かしたポステコグルー監督の采配はもちろん、フロントによるスピード感のある補強、スカウティングが素晴らしかった。

彼らふたりに限らず、今季の横浜Fマの助っ人は当たりだった。ビッグネームはいないものの、どの選手もスピードがありチームのスタイルに合っていた。ハードワークをいとわず、攻守両面で大きく貢献した。

チームによって強化の方針が違うのは当然だし、ここでどちらが良い悪いを論じるつもりもないけど、イニエスタやビジャがいてもあまり勝てなかった神戸とは実に対照的だ。まだキャリアのピークを過ぎていない、野心にあふれるブラジル人選手をそろえ、それが見事にハマった。

ブラジル人選手に限らず、タイ代表のティーラトン(前・神戸)、昨季J3の琉球から獲得したGK朴一圭など、決して派手ではない今季加入組の活躍も見逃せない。スカウティングが機能すれば、必ずしも大金を投じなくても、強いチームをつくれるというお手本を見せてくれた。

仲川のMVP(最優秀選手賞)受賞は順当だろう。僕も彼以外にはいないと思う。15得点を挙げ、チームメイトのマルコス・ジュニオールと並び得点王に輝いた。しかも、仲川はPKを一度も蹴っていない。これは高く評価すべきこと。

スピードがあり、ドリブルでどんどん仕掛ける。そして、右足も左足も使えて得点力も高い。相手DFにとっては本当に守りづらい選手だと思う。タテに速いスタイルのチームの攻撃を牽引(けんいん)した。

見た目はヤンチャそうだけど、インタビューの受け答えは落ち着いていて、性格的にもしっかりしていると聞く。開催中のE-1東アジア選手権(韓国)で日本代表に初選出されたけど、僕に言わせれば少し遅いぐらい。27歳と一番いい年齢だと思うし、日本代表の森保監督にはシーズン途中の時点でも試してほしかった。

優勝したのだからホメるのは当然だけど、今季はFC東京や鹿島、川崎などライバルチームの自滅もあった。横浜Fマのこの強さは本物なのか、来季こそ真価が問われる。

外国人が3人しか出られないアジアチャンピオンズリーグとJリーグをどう両立させるのか。現有戦力では心もとないし、少なからず補強は必要だろう。来季もフロントのスカウティングのお手並み拝見といきたいね。

 
 

 
 

今日のこけまり

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