【スタジアム観戦情報まとめ】2019/11/9(土)14:00KO J1第13節 横浜F・マリノスvs.北海道コンサドーレ札幌@ニッパツ三ツ沢球技場 #横浜FM対札幌

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【スタジアム観戦情報まとめ】2019/11/9(土)14:00KO J1第13節 横浜F・マリノスvs.北海道コンサドーレ札幌@ニッパツ三ツ沢球技場 #横浜FM対札幌 | タイトル

タイムスケジュール(予定)

▼シート貼り
 └ 2019ホームゲーム前日のシート張り行為、試合当日の待機列解消に向けた整理券システム実施について | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト

11:30 ネンチケ先行開門
 └ サポーターズシート:列整理(開門30分前)11:00
12:00 一般開門
 └ サポーターズシート:列整理(開門30分前)11:30
14:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です)
 
 

天気予報

ニッパツ三ツ沢球技場の1時間天気 週末の天気【サッカー場の天気】 – 日本気象協会 tenki.jp ※2019/11/9 4:00発表

2019/11/9(土)14:00の予報
天気:晴れ
温度:16℃
風 :北東 2m/s
 
 

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2019 明治安田J1 第31節 vs北海道コンサドーレ札幌 | 2019 | 試合 | 横浜F・マリノス 公式サイト

スタジアム | よくあるご質問 | 横浜F・マリノス 公式サイト
 ├ ペットボトルOK
 └ 忘れ物は会場となった競技場で保管。
  ニッパツ三ツ沢球技場(三ツ沢公園管理センター) Tel: 045-548-5147
  (営業時間:8:45~17:15)

ニッパツ三ツ沢球技場 | スタジアム | チケット | 横浜F・マリノス 公式サイト

2019/10/24 【完売御礼】11/9(土) 北海道コンサドーレ札幌戦 チケット完売のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト


 
 

サポーター情報


 
 

Webログ

横浜FMvs札幌の見どころ(明治安田生命J1リーグ:2019年11月9日):Jリーグ.jp

–首位追走へ。横浜FMは一戦必勝がチームの総意

見どころを要約すると・・・

・横浜FMは前節、仲川輝人を欠く中で鳥栖に勝利。仲川は今節の復帰が濃厚だが、遠藤渓太もいる
・横浜FMは勝点差1で首位の鹿島を追走。松原健は「目の前の試合に100%でぶつかっていく」と話す
・札幌では日本代表に招集された進藤亮佑と鈴木武蔵に注目が集まる

横浜FMは前節、アウェイで鳥栖に2-1で勝利。前々節、10月19日の湘南戦で右ハムストリングを負傷し、全治2~3週間と診断された仲川 輝人はメンバー入りこそしたものの出場せず。しかし、本職である右ウイングだけでなくセンターFWとしても獅子奮迅の活躍を続け、リーグ戦12得点を決めている中心選手を欠いた中での勝利は、優勝を目指すチームにさらなる自信をもたらしたに違いない。その鳥栖戦では交代枠を1枚しか使わず、「しんどかった」と話す選手も複数いたが、いずれも不満ではなく、そう話す表情には笑顔や充実感が満ちていた。

仲川は今節で復帰すると見られている。鳥栖戦の前に完全合流を果たしていたが、5日には全体練習のあとにトレーナーの指導の下、ステップワークを確認。全速力に近いスピードでダッシュやターンを行っている様子からは、完全復帰という印象を受ける。ただ、仮に仲川が欠場となっても、左ウイングでのプレーが多いながら鳥栖戦では右ウイングで先発出場して先制点をマークした遠藤 渓太がいる。

来年に東京五輪を控えるU-22日本代表にも招集された遠藤は、「前回のブラジル遠征はケガという理由があれど行っていないことに変わりはないし、代表ではなかなか結果を出せていないので、しっかり自分がやれることをやっていきたい」とU-22日本代表での決意を示すとともに、「こっちでしっかり試合に出ることが大事」と札幌戦での出場と活躍も期している。

チームは首位と勝点1差の3位につけているが、松原 健は「優勝は意識するけど、いまは優勝よりも目の前の勝ち。1つも取りこぼせないけど、逆に明確だからいい。変に考え過ぎなくていいというか、常に目の前の試合に100%でぶつかっていく」と話す。それはこの数週間、ほかの選手が話してきたこととほぼ同じであり、チームの総意とも言える。勝ち続けない限り、優勝はない。先のことは考えず、札幌に勝利することだけに集中している。

札幌はJリーグYBCルヴァンカップ決勝でPK戦の末に川崎Fに敗れ、J1での初タイトルを逃した。決勝から前節の名古屋戦までは「厳しい、難しい1週間」(ペトロヴィッチ監督)だったが、ショックを引きずることなく3-0で快勝。リーグ戦で5試合ぶりの勝利を収めた。順位は7位、AFCチャンピオンズリーグ出場圏には届かず、残留も決まっている状況だが、“地方クラブの雄”としてタイトルに近づいたシーズンで勝利を積み重ね続けたい。

また、パナソニック スタジアム 吹田で行われるキリンチャレンジカップ2019・ベネズエラ戦に臨む日本代表メンバーに進藤 亮佑が招集された。ベネズエラ戦に加えてW杯アジア2次予選・キルギス戦のメンバーにも招集されている鈴木 武蔵とともに、その真価を発揮したい。

横浜FMにとっては約2カ月間、ホームとしては4試合続いたニッパツ三ツ沢球技場での試合も今季はこれで最後になる。ニッパツ三ツ沢球技場は収容人数こそ日産スタジアムに比べて大幅に少ないものの、そのぶんピッチとスタンドの距離が近い。臨場感は日本屈指のスタジアムで、攻撃的な両チームが熱い戦いを繰り広げてくれることだろう。

[ 文:菊地 正典 ]

【J試合情報】横浜F・マリノスvs北海道コンサドーレ札幌 第31節 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 ・横浜FM対札幌の通算15試合では、横浜FMが12勝1分2敗と大きく勝ち越している。横浜FMにとって札幌は、現在J1に在籍するチームの中で最も勝率が高い相手(80%)。

 ・横浜FMは札幌戦直近3試合で2敗している(1勝)。しかし、ホームでの今カードでは通算6戦全勝。本拠地で2試合以上対戦して全勝を維持しているのは今カードのみ。

 ・横浜FMは現在7試合連続無敗(6勝1分)。このうち、6試合で複数得点を挙げており、1度も複数失点を喫していない(1試合平均2.7得点、0.7失点)。

 ・横浜FMはホーム戦で現在、3試合連続で3得点を挙げて3連勝中。今節でも3得点以上で勝利を挙げると、本拠地では1999年8月以来、クラブ史上ベストタイの記録となる(チーム名が横浜FMとなって以降)。また、ニッパツ三ツ沢球技場では現在5連勝中。

 ・札幌は前節名古屋戦で、第25節神戸戦以来、5試合ぶりとなる勝利を挙げた(3-0)。連勝を記録したのは、2019年4月~5月が最後(当時4連勝)。しかし、アウェイ戦直近10試合ではわずか2勝(3分5敗)。

 ・横浜FMがホーム戦で挙げた直近12得点のうち、10点が試合時間後半に決まっている。対する札幌は、アウェイ戦で挙げた直近10得点のうち8点が同時間帯に記録されている。

 ・札幌は今季、ヘディングによる得点がリーグ最多(14点)。このうち半数は福森晃斗のアシストによるもの(7)。対する横浜FMは今季、同得点がリーグで最も少なく、同失点がリーグで2番目に少ない(2得点5失点)。

 ・遠藤渓太は前節鳥栖戦で1得点を記録。同選手は今季の後半戦(第18節以降)で、チーム最多の得点関与数を記録している(9点:5得点4アシスト)。また、この間、チーム最多タイの枠内シュート数(13本)、チーム2位のラストパス数(20本)を記録していた。

※ファクト内の数字はJ1での成績

【横浜FM vs 札幌】途中参戦の助っ人、エリキとマテウスにオブリガード! – J’s GOAL

7月下旬、当時J1得点王争いのトップに立っていたエジガル ジュニオが、ケガで長期離脱が余儀なくされた。「これから横浜FMは失速するのか」。そう囁かれた8月に、期限付き移籍で急きょ加入したのが、エリキとマテウスの両ブラジル人アタッカーだ。

移籍当初は攻撃面ではある程度、計算が立ったが、守備面が懸念されていた。攻撃的な横浜FMのサッカーの生命線とも言える「ハイライン」を保つためには、前線からの守備、とりわけボールを奪われたあとの切り替えの早さが求められる。そこでサボり癖のある外国籍選手では務まらない。しかし幸いなことに、エリキもマテウスも勤勉だった。

「攻撃だけでなく、守りのところも(チームに)すごく成長させてもらっているなと感じている。試合中、ブラジル時代よりも守備に(パワーを)かける割合が高くなっています」と語るエリキ。ポジションを右ウイングからセンターフォワードに移した28節・磐田戦あたりから、前線から献身的にプレスをかけるシーンが目に付く。

片やマテウスも、前節の鳥栖戦(2-1)の2点目のシーンで、それを体現。左サイド後方から縦パスが入ると、一度は相手選手と競ってボールを失うも、そこからギアを上げてボールを追って奪い返し、エリキのゴールにつなげた。試合後その場面を、「常に監督から求められているのが、前からプレッシャーを掛けること。自分もあそこでしっかりプレッシャーを掛けて、幸いボールが取れた」と振り返る。

シーズン途中の前線の“突貫工事”が上手くいったのは、彼ら2人の技術の高さもさることながら、“真面目”という内面のスペックを持ち合わせていてからに他ならない。

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

横浜F・マリノス
今季成績(30節終了時):3位 勝点58 18勝4分8敗 56得点・35失点

【最新チーム事情】
●前々節の湘南戦で負傷し、前節の鳥栖戦はベンチ入りも出場機会のなかった仲川だが、今週は主力組に入って調整を進めた。2試合ぶりの先発の可能性も。
●現在、今季4度目となる3連勝中。今節も勝利して、初の4連勝なるか。

【担当記者の視点】
 前節の鳥栖戦は2-1の勝利。これで今季4度目の3連勝を達成し、しかも7戦負けなしと好調をキープしている。

 右太ももを痛めていた仲川は順調に回復し、今節は先発の見込み。ベンチスタートが予想される遠藤も状態を上げており、この試合でも自慢の攻撃力が存分に発揮されそうだ。

 懸念材料は、仲川、扇原、松原など累積警告で“リーチ”の主力が少なくないこと。扇原は「ビビッてプレーするよりも、しっかりとやれることをやってという気持ちで。もちろん、気を付けはしますけど」とコメント。慎重かつアグレッシブなスタンスで勝利を掴みたい。
 
 
北海道コンサドーレ札幌
今季成績(30節終了時):7位 勝点43 12勝7分11敗 48得点・41失点

【最新チーム事情】
●前節・名古屋戦は3-0で快勝。
●進藤がA代表初選出。
●鈴木がA代表、菅がU-22代表、チャナティップがタイ代表、ク・ソンユンが韓国代表にそれぞれ選出。
●敵地での戦いだがサポーターが大挙詰め掛ける見通し。

【担当記者の視点】
 前節の名古屋戦は3-0で快勝。福森のプレースキックから深井が得点し、カウンターからPK獲得、数的優位に立って3点目を奪うなど、効率的にゴールを奪って勝利を収めた。ルヴァンカップで厳しくシビアな戦いを勝ち上がった成果が出ているように思われる。

 目標であるACL出場はかなり厳しい状況だが、チームは残り試合で全勝を目指しており、今節の横浜戦も必勝態勢で挑む。チケットも完売しており、アウェー側にたくさんの札幌ファンが詰め掛けることが確実。熱い声援も受けながら、敵地で勝点3をもぎ取りたい。

2019/11/09 横浜DF畠中、札幌・武蔵封じ任せろ“日本代表対決”「先に失点しないこと意識」― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜が誇る“盾”が“矛”を食い止める。日本代表DF畠中は9日の札幌戦に向け「点を取る能力が高いFWがそろっている。ルヴァン杯決勝からの勢いもあるし、タフな試合になると思う」と警戒した。

 4月のアウェー戦は0―3で完敗。ホームでのリベンジへ鍵を握るのが“日本代表対決”だ。札幌の日本代表FW鈴木とのマッチアップが予想され、「楽しみながらも、自分のところでやられないようにしないといけない」と力を込めた。

 チームは首位鹿島、2位FC東京と勝ち点1差。残り4試合での逆転優勝に向け気の抜けない戦いが続く。ここまでリーグ全試合にフル出場している守備の要は「先に失点しないことを意識して臨みたい」と表情を引き締めた。

 
 

こけまりログ

▼今シーズンの対戦結果

【試合結果まとめ(0○4)】2019/5/8(水)19:00 YBCルヴァンカップ グループステージ 第5節 北海道コンサドーレ札幌vs.横浜F・マリノス@札幌厚別公園競技場

【試合結果まとめ(3●0)】2019/4/20(土)13:00KO J1第8節 北海道コンサドーレ札幌vs.横浜F・マリノス@札幌ドーム #札幌対横浜FM

【試合結果まとめ(1△1)】2019/3/6(水)19:30 YBCルヴァンカップ グループステージ 第1節 横浜F・マリノスvs.北海道コンサドーレ札幌@ニッパツ三ツ沢球技場

▼昨シーズンの対戦結果

【試合結果まとめ(2◯1)】2018/10/5(金)19:30KO J1第29節 横浜F・マリノスvs.北海道コンサドーレ札幌@日産スタジアム

【試合結果まとめ(2●1)】2018/4/25(水)19:00KO J1第10節 北海道コンサドーレ札幌vs.横浜F・マリノス@札幌厚別公園競技場

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