【試合結果まとめ(4●1)】2019/9/25(水)19:00KO 天皇杯 JFA 第99回全日本サッカー選手権大会 4回戦 鹿島アントラーズvs.横浜F・マリノス@県立カシマサッカースタジアム

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アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Jリーグ.jp
3.Twitter / Istagram
4.YouTube
5.Webニュースログ
6.今週の他会場など

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2019 天皇杯 ラウンド16 vs鹿島アントラーズ | 2019 | 試合 | 横浜F・マリノス 公式サイト

監督コメント

アンジェ ポステコグルー

「本当に難しいゲームになってしまいました。前半は良いサッカーができていましたし、自分たちの目指すサッカーを見せられた時間帯もあったのですが、後半に入って経験値の部分で差が出てしまいました。
チャンスがつくれていた中でこういう結果になってしまい、残念です」

質問:経験値という言葉は、リーグ戦での出場が少ない選手たちの経験という面が、結果に結びついてしまったということでしょうか?
「こういう試合から学ぶことも大事だと思います。やはり、経験とは試合をこなさない限り学べません。そういう意味で、今日の試合は良い教訓になったと思います。
ただ選手たちは一生懸命、最後まであきらめずにボールを追い続けてくれました。結果がついてこなかったのが残念ですけれども、選手たちはやるべきことをやろうという一生懸命さは見せてくれたと思います」

選手コメント

エリキ

「個人的には試合を重ねている中で、ポジショニングだったりとか練習から徐々に慣れてきているなというのが、今日の試合でも認識できました。
ただチームとして、次にコマを進めることが残念ながらできませんでした。次にまた大事なJリーグの試合が週末にある。頭を下げてばかりではいられないので、前を向いてやっていきたいと思います。
(PKのシーンはプレッシャーを感じた?)自分も今までパルメイラスやボタフォゴなどでプレーしてきて、プレッシャーが掛かったなかでやってきていたので、そういう意味では準備はできてました。一発で決めることはできませんでしたが、幸いこぼれ球が自分のところに来て、決めることができて良かったです」

中川 風希

「(2点目の失点シーンは)自分の判断ミスでした。
前半は内容も入りも良かったと思うんですけど、失点してから流れも変わった。でもチャンスがあったので、そこで決め切れる力があれば4-1という結果にはならなかったのかなと思います」

喜田 拓也

「悔しいですけど、これで崩れるほど、自分たちが積み上げてきたものはやわじゃない。
これが自分たちの力というのを全員が受け止めて、この悔しさを忘れる必要はない。
まして、中2日でリーグ戦がある。自分は出られないんですけど、そんなのは関係なくて、勝つためには全員の力が必要。今日の悔しさをもって全員で前に進んで行きたいと思います」

Jリーグ.jp

鹿島vs横浜FMのマッチレポート・動画(天皇杯:2019年9月25日):Jリーグ.jp
 └ 入場者数 6,529人

選手コメント

喜田 拓也

悔しいけど、これで崩れるほど自分たちが積み上げてきたものはやわじゃない。この悔しさを忘れる必要はないと思うし、これが自分たちの力ということを全員で受け止めたい。中2日でリーグ戦があるので、自分は(出場停止のため)出られないけどそんなことは関係なくて、勝つためには全員の力が必要なので、今日の悔しさをもってみんなで前に進んでいきたい。

--相手はシンプルに裏を狙ってきたし、失点もその形だったが、やりづらさはあった?
それは分かっていたので、そこに対してのアプローチに関してはもう少し自分たちがやれることもあっただろうし、そのクオリティーというところでのスキみたいなものを自分たちで作り出してしまった。相手が作り出したというよりは自分たちのクオリティーだったと思う。

 
 

Twitter / Istagram

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YouTube


【ハイライト】鹿島アントラーズ × 横浜F・マリノス「第99回 天皇杯 ラウンド16」 – YouTube
 
 

ネットニュース・Weblog

サンケイスポーツ

横浜M、巻き返せず ポステコグルー監督「経験値の差が出た」/天皇杯 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 天皇杯全日本選手権第7日(25日、鹿島4-1横浜M、カシマ)鹿島の中村に前半だけで3点を許した横浜Mは、後半も巻き返すことができずに敗退した。ポステコグルー監督は「前半は自分たちがやろうとしていることを見せられた部分もあったが、後半に入って経験値の差が出た」と残念がった。

 喜田は「隙は相手がつくり出したというよりも自分たちでつくった。リーグ戦までは短いが、(プレーの)質をどう上げていくかみんなで話せたら」と切り替えた。

スポーツ報知

【横浜M】採点&寸評 鹿島に1―4で敗れ、2年連続4回戦敗退… : スポーツ報知

 横浜Mは鹿島に1―4で敗れた。1点ビハインドの前半22分、自らPKを獲得したFWエリキが一度は止められるが、押し込み、同点。だが、前半だけで中村にハットトリックを許し、後半には昨季まで在籍したFW伊藤にも得点を許し、大量4失点。2年連続で4回戦で姿を消した。

採点、寸評は以下の通り。

アンジェ・ポステコグル―監督【4・5】リーグ戦を見据えた起用と采配。割り切った    

GK〈31〉杉本大地【4・5】屈辱の90分間。時間進むごとに自信消えた    

DF〈33〉和田拓也【5・0】預けて持ってと活路探すも前線と呼吸合わず    
  〈2〉ドゥシャン【4・5】仕事場で迫力なし。やりたいようにやられた    
  〈15〉伊藤槙人【4・5】ピンチでミスが。おいしいと思うメンタルを    
  〈5〉ティーラトン【5・0】崩しを試みた結果、手詰まりへ追い込まれた    

MF〈7〉大津祐樹【5・0】ボール奪取→前線へGOも技術の差が出た    
  〈8〉喜田拓也【5・5】激しいつぶしも相手のクレバーさが上だった    
  〈19〉中川風希【5・0】球際で何もさせてもらえず。それが大きな収穫    
  〈26〉渡辺皓太【5・0】まだまだチームに溶け込み切れていない印象    

FW〈17〉エリキ【5・5】果敢に仕掛けるも相手の脅威になり切れない    
  〈6〉扇原貴宏【5・0】リズム重視。ベクトルをより前でもいい展開    
  〈38〉山谷侑士【4・5】抜てきもミス散見。相手と比べまだ弱く細い    
  〈23〉仲川輝人【5・0】ビハインド時は、効果半減の突破とスピード    
  〈11〉遠藤渓太【5・5】良くも悪くも流れに乗って。この展開で光れば    

※平均点は5・5~6・0。MOMはマン・オブ・ザ・マッチ

サッカーダイジェスト

【横浜|採点&寸評】鹿島に完敗で天皇杯8強ならず…4失点の守備陣は厳しく評価 | サッカーダイジェストWeb

【チーム採点・寸評】
横浜 5
先制を許すも、PKで同点に追いついてみせる。それまでの流れは良かったが、以後はイージーなミスを繰り返し、失点を重ねて計4失点。攻撃面では相手のバイタルエリアまでボールを運べるものの、そこからの崩しに難を残した。

【横浜|採点・寸評】
GK
31
杉本大地 5
股を抜かれた最初の失点を含め、中村との勝負に完敗。ハイボールの処理も不安定で、悔しい結果に終わる。

DF
33 和田拓也 5
同サイドのエリキとのコンビネーションは今ひとつ。タイミング良く攻め上がってはいたが、攻撃面で効果的な働きは少なかった。

2 ドゥシャン 5
自陣ゴール前やエリア内での厳しさが足りなかったか。最終ラインを統率できたとは言えず、失点を食い止められなかった。

15 伊藤槙人 5
相手につけ入る隙を与えるコントロールミスが散見。プレッシャーがかかるシチュエーションでは、脆さを見せてしまった印象だ。

5 ティーラトン 5
遠藤ほか、チームメイトと呼吸が合わないシーンが目についた。敵陣で積極的に振る舞ったが奏功せず。

MF
7 大津祐樹 5.5
序盤から攻守両面でアグレッシブ。「奮闘」の二文字で目立ってはいたが、継続性という点で脅威を与えられたとは言えず。後半途中からは右ウイングでプレー。

8 喜田拓也 6
唯一、安心して見ていられた。狭いスペースでも、必要であれば勇気を持ってボールを出し入れ。チームの潤滑油になっていた。希望を言えば、相手ゴール前では「自分で決め切る」というアクションを増やしてほしい。

19 中川風希 5.5(68分OUT)
テクニックは間違いなく高い。アイディアもある。ただし、球際が弱く、守備も甘い。今のチームスタイルにフィットするタイプなのだが……。

FW
17 エリキ 6(62分OUT)
PKのチャンスで、一度はストップされたが、こぼれ球をプッシュして同点弾をゲット。果敢な仕掛けや、目の前に敵がいても関係なく通すクロスは良かった。

38 山谷侑士 5(68分OUT)
大事な場面でチャンスを作る前に痛恨のミス。それでも、鹿島の屈強なボランチやDF陣に対して、臆せずに気持ちのこもったプレー。次に期待。

11 遠藤渓太 6
1分には強烈なミドルシュート。その後もキレのある動きで鹿島守備陣を慌てさせたが、もう一押しが足りなかった。

途中出場
MF
6 扇原貴宏 5.5(62分IN)
ボランチでプレー。テンポの良いパス捌きで攻撃のリズムを良化。しかし、決定的な仕事にはつなげられなかった。

MF
26 渡辺皓太 5.5(68分IN)
トップ下で投入。要所でプレーに絡んだが、味方と動きがカブる回数が少なくなく、上手くパスを引き出せなかった。

FW
23 仲川輝人 5.5(68分IN)
CFに入る。持ち味のスピードを随所に見せたものの、相手ゴールに向かうそれが少なかったのが痛恨だった。

監督
アンジェ・ポステコグルー 5
「前線での動きをもっと出そう!」と選手たちを送り出し後半だったが、最も欲しかったゴールをこじ開ける策を打ち出せなかった。攻撃的な交代策も実らず。

※MAN OF THE MATCH=取材記者が選定するこの試合の最優秀選手。
※採点は10点満点で「6」を及第点とし、「0.5」刻みで評価。
※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし。

取材・文●広島由寛(サッカーダイジェスト編集部)

【横浜】「SBに下げても――」アタッカー遠藤渓太の成長と気概が感じられたワンプレー | サッカーダイジェストWeb

 身体のキレは悪くない。むしろ、良い。横浜の左ウイング、遠藤渓太はシーズンも終盤戦に突入しつつあるなか、状態がさらに上がってきている印象だ。

 鹿島との天皇杯ラウンド16、横浜は1-4の完敗を喫したが、遠藤のパフォーマンスはまずまずだった。

 敵陣のニアゾーンに侵入し、鮮やかなキックフェイントで対峙するDFを翻弄してみせる。前半のある場面では、縦に仕掛けたが抜けきれず、後ろに下げようかという素振りを見せた瞬間、急速にターンして再度、突破を試みる。これはやや強引な感もあり、ボールもゴールラインを割ってしまったが、アタッカーとしての成長と気概が感じられるワンプレーだった。

「このチームは、ウイングの出来がすごく大事。そのシーンでは、自分のところでやり切らないと、って思っていて。切り替えして、SBに下げても何も変わらないと思った。強引にでも自分が行こうと」

 強い責任感の表われでもあったが、一方では「周りと連係できるシーンもあったし、賢くやれば相手のDFももっと嫌だったはず」という反省もある。

 自分で行くべきか。周りを使うべきか。そのジレンマが少なからずあるようだ。振り返れば、ああしておけばよかった、と思うことも。

 とはいえ、たとえ単独の仕掛けが失敗に終わったとしても、そもそも今の横浜にとり、遠藤の突破力がひとつの大きな武器であるのは事実であり、遠藤自身も「自分のところに入ったら、頼んだ、みたいな」と、周囲からの期待を感じている。

 だからこそ、“やらなければ”と思うし、自分のプレーや判断を悔やんだりもする。

「何回か今日も、自分ところまでボールを運んできてくれて、あとは自分次第というところもあったけど、シュートに行くシーンが少なかった」

「(周りを使わないなら)自分でクロスを“上げ切る”とか、シュートを“打ち切る”とか。そういうプレーを見せないと意味がない」

「今日みたいなプレーではチームは回らない。人一倍、何かをしなければいけなかった」

 そうした強い思いが、ともすれば視野を狭くしてしまい、判断を鈍らせるかもしれない。ただ、今はそれでもいいのではないか。遠藤自身は「賢くやれば」と言うが、考え過ぎてプレーのスケールが小さくなってしまうことだけは避けたい。

 もちろん、理想は「仕掛ける」と「周りを使う」の効果的な併用であり、チームに迷惑がかかるような独り善がりなプレーは論外だが、身体にキレがある時こそ、思い切って仕掛けて、自分の武器を磨いてほしい。それが結局はチームのためにもなる。東京五輪で金メダルを目指すなら、なおさらスキルアップが必要だ。世界で勝つためにも、個の力を高めることの重要性は、2017年のU-20ワールドカップを含め、多くの国際舞台を経験している遠藤本人が一番理解しているはずだ。

取材・文●広島由寛(サッカーダイジェスト編集部)

ゲキサカ

残るタイトルはあと1つ…“序列”を否定した横浜FM喜田「これで崩れるほどヤワじゃない」 | ゲキサカ

 1か月半前の教訓は活かしたものの、栄冠への道のりは遠かった。横浜F・マリノスMF喜田拓也は唯一残されたタイトルであるJ1リーグ戦に向けて「悔しいけどこれが今の自分たちの力。忘れる必要はないし、悔しさを持ってみんなで前に進んでいきたい」と意気込みを語った。

 横浜FMがカシマサッカースタジアムに乗り込むのは8月10日に行われたJ1第22節以来。前回対戦はマイボールのキックオフで始まったものの、すぐに相手のプレッシャーを受けてボールを奪われ、開始20秒で失点したことが敗戦に大きく響いた。だが、この日は立ち上がりからアグレッシブな攻勢で相手をのみ込んだ。

「立ち上がりは完全にうちのペースだったと思うので、そこで一つ仕留められればという気持ちで入った。リーグは数秒でやられたので教訓も活かしながら、いろんなことを想定して試合に入った中でいい形をつくれた」(喜田)。

 ところが、FW山谷侑士やMF中川風希といったリーグ戦で出場機会の少ない選手たちは立て続けに訪れたチャンスを決めることができず。すると前半13分、相手の最初の決定機となったミドルパス一本から失点。ここでもDF伊藤槙人、GK杉本大地といった主力メンバーではない選手のギャップを突かれた形だった。

「自分たち次第で防ぎようはあったと思うし、お手上げ状態というより自分たちで苦しめたというところがあった。その辺はまだ質が足りない、向上の余地があると思う」。試合後、序盤の攻防をそう振り返った喜田。だが、そこにある「質」とは“主力組”や“サブ組”といった序列によるものではないと捉えている。

「事実としてはリーグの出場時間が短い選手が今日はいたけど、それで負けたって思われるのは本当に癪で。やっぱり鹿島が相手で、世のイメージでは常勝軍団で伝統があって、なんとなく鹿島が勝つんだと思われるのは自然のこと。自分たちはそこまで認められていないのを受け入れながら、ハングリーな精神を持ってそれを覆していきたいと臨んだ」

「自分たちはスタメン組とか、サブ組とかまったく思っていなくて、今日勝つための11人をボス(アンジェ・ポステコグルー監督)が選んでピッチに送り出してくれたと思うので、ピッチに立ったからにはその期待に応えるべきだった。結果が出なければ『ああ、やっぱりね』と思われてもしょうがないけど」。

 だからこそ「悔しいけどこれで崩れるほど自分たちが積み上げてきたものはヤワじゃない」と素直に前を向く。ルヴァン杯でも敗退しているため、残るタイトルはJ1リーグのみ。首位・FC東京を勝ち点4差で追う中、喜田は次節・仙台戦に出場停止と厳しい戦いが続くが、「出れないけど関係ない。勝つために全員の力が必要」と共に戦う覚悟を見せた。

(取材・文 竹内達也)

元同僚相手に4失点の横浜FM杉本大地「この悔しさを死に物狂いで…」 | ゲキサカ

 鹿島アントラーズの勝利を決定づける3ゴールを決めた元京都のMF中村充孝も、ダメ押しループシュートを決めた元横浜FMのFW伊藤翔もかつてのチームメート。横浜F・マリノスGK杉本大地は「防げなかったのは自分の責任。映像を見て受け止めて次に進みたい」と悔しそうに振り返った。

 第3GKという立場でスタートしたシーズンだったが、GK飯倉大樹の移籍とGK朴一圭の負傷で巡ってきたチャンス。途中出場した天皇杯3回戦から、公式戦4勝1敗と良い流れを保ってきていたものの、この日は「あらためて怖い選手だと感じた」という中村を筆頭に、かつて共にプレーした選手のゴールに屈する形となった。

「相手のやりたいようにやられたし、自分たちがやりたいようにできなかった。今日に関しては完敗。半分くらいリーグ戦で出ていないメンバーが出ていたけど、しょうがないで済ませてはいけない。メンバーが誰でも勝たなきゃいけない試合だった」。この試合からベンチに朴が復帰。先発定着への覚悟を結果につなげることはできなかった。

 もっとも、残された唯一のタイトルであるリーグ戦は3日後に再開。うつむいている暇はない。26歳の守護神は「今日の試合でまた立場が危なくなったと感じているし、また土曜日に試合があって出られるか分かっていないけど、いまチャンスをもらっているので、この悔しさを死に物狂いで活かせるようにしたい」となんとか前を向いた。

(取材・文 竹内達也)

こけまりログ

2019/09/24 【スタジアム観戦情報まとめ】2019/9/25(水)19:00KO 天皇杯 JFA 第99回全日本サッカー選手権大会 4回戦 鹿島アントラーズvs.横浜F・マリノス@県立カシマサッカースタジアム
 
 

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