【スタジアム観戦情報まとめ】2019/8/17(土)19:00KO J1第23節 横浜F・マリノスvs.セレッソ大阪@日産スタジアム #横浜FM対C大阪

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【スタジアム観戦情報まとめ】2019/8/17(土)19:00KO J1第23節 横浜F・マリノスvs.セレッソ大阪@日産スタジアム #横浜FM対C大阪 | タイトル

タイムスケジュール(予定)

▼シート貼り
 └ 2019ホームゲーム前日のシート張り行為、試合当日の待機列解消に向けた整理券システム実施について | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト

16:30 ネンチケ先行開門
 └ 西・北ゲート:列整理(開門30分前) 16:00
17:00 一般開門
 └ 西・北ゲート:列整理(開門30分前) 16:30
19:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。)
 
 

天気予報

日産スタジアムの1時間天気 週末の天気【サッカー場の天気】 – 日本気象協会 tenki.jp ※2019/8/17 6:00発表

2019/8/17(土)19:00の予報
天気:晴れ
温度:29℃
風 :南南西 4m/s
 
 

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2019 明治安田J1 第23節 vsセレッソ大阪 | 2019 | 試合 | 横浜F・マリノス 公式サイト

スタジアム | よくあるご質問 | 横浜F・マリノス 公式サイト
 ├ ペットボトルOK
 └ 忘れ物は会場となった競技場で保管。
  日産スタジアム「拾得物係」Tel: 045-477-5018 (営業時間 10:00~17:00)

日産スタジアム | スタジアム | チケット | 横浜F・マリノス 公式サイト

・発券枚数推移
 13,975枚(7/17 11:00現在)
 16,971枚(7/24 10:00現在)
 17,705枚(7/29 11:00現在)
 21,616枚(8/8 13:00現在)
 25,657枚(8/16 10:00現在)


 
 

日産スタジアム周辺情報

横浜アリーナ:ディズニー・オン・アイス2019リブ・ユア・ドリームス横浜公演(3公演)
 
 

Webログ

横浜FMvsC大阪の見どころ(明治安田生命J1リーグ:2019年8月17日):Jリーグ.jp

–前回対戦はC大阪が完勝。横浜FMはリベンジを狙う一戦

見どころを要約すると・・・

・横浜FMは2連敗で首位との勝点差が拡大。今節はエリキ、渡辺皓太といった新戦力に期待がかかる
・横浜FMはGK朴一圭の欠場が濃厚。杉本大地は「人生を変えるチャンス」と意気込む
・C大阪も連敗中だが、前回対戦で完勝を収めた横浜FM戦で流れを変えたい

横浜FMは一時は首位・FC東京との勝点差が『3』まで縮まったが、7月の3戦全勝から一転、前々節・清水戦、前節・鹿島戦で連敗。順位を4位に落とすとともに、FC東京との勝点差は『9』に広がった。

鹿島戦の4日後に行われた天皇杯3回戦・横浜FC戦は2-1で勝利したものの、GK朴 一圭が飛び出して相手にチャージした際に負傷。自ら交代を申し出る状態で、今節の出場が危ぶまれている。FWエジガル ジュニオに続く守護神の負傷にアンジェ ポステコグルー監督は「今季、ケガでいなくなってしまうのはこれが最初ではないし、こうなってしまったことはしょうがない」と毅然と話しながらも、「残念」という胸の内は隠さなかった。

今季序盤の正GKで7月まで第2GKだった飯倉 大樹は神戸に移籍しており、そのタイミングの悪さも横浜FMにとっては痛手だ。朴 一圭が欠場となった場合、ゴールを守るのはリオ五輪でバックアップメンバーを務めるなど、各世代の日本代表に選ばれ続けていた杉本 大地。J1での初出場を前に「チームにとってはマイナスだけど、自分にとってはチャンス。人生を変えるチャンスなので、頑張りたい」と意気込む。今季開幕前、出場機会を求めて移籍も考慮しながら横浜FMでの勝負を決めたGKの活躍が期待される。

また、ボランチも扇原 貴宏が鹿島戦での退場により出場停止。山田 康太が名古屋へ期限付き移籍し、三好 康児が欧州移籍を前提としてこの試合を前にチームを離れるなど、中盤の選手の放出が続いた中、8月に加入したばかりの渡辺 皓太が先発出場する可能性が高くなった。加入から3日で鹿島戦のメンバーに入り、14日の天皇杯3回戦では先発出場。短い準備期間に渡辺自身は「まだまだフィットしていない」と話したが、リスクマネジメントをしながら体を張った守備を見せ、ボールを持てば縦パスでチャンスを創出するなど、すでに実力の片鱗は見せており、この試合だけでなく今後の活躍が期待される。

さらにセンターFWにはこちらも新加入のエリキが入る可能性もある。アウェイでの前回対戦は相手の守備を攻略できずに0-3で完敗したC大阪相手にリベンジを期する選手たちはもちろん、チャンスを得る選手や新加入選手たちがどんなプレーを見せるのか。

C大阪は明治安田J1第16節から第20節までの5試合で3勝2分と好調だったが、ここ2試合は首位のFC東京に続いてJ1残留を争う鳥栖に敗れて連敗。横浜FMと比べると夏の移籍市場の動きは静かだったが、13日に加入が発表されたJ2得点ランク2位の鈴木 孝司がいきなりJ1デビューを果たすのか。いずれにせよ、前半戦とほぼ変わらぬメンバーでチーム力を見せ、2012年以降はリーグ戦で6勝5分、公式戦でも8勝5分と負けていない横浜FMを相手に“ダブル”を果たすとともに、連敗を止めたい。前回対戦で完封勝利を奪ったロティーナ監督の横浜FM対策にも注目だ。

横浜FMが苦手意識を打ち破るのか、C大阪が返り討ちにするのか。そして連敗を止めるのはどちらか。両チームにとって今後の浮沈のカギを握りそうな一戦になる。

[ 文:菊地 正典 ]

【J試合情報】横浜F・マリノスvsセレッソ大阪 第23節 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 ・横浜FM対C大阪の通算39試合では、横浜FMが16勝9分14敗とわずかに勝ち越している。横浜FMにとってC大阪は、鹿島に次いで2番目に1試合平均失点数が多い相手(鹿島戦:1.5失点、C大阪戦:1.49失点)。

 ・横浜FMはC大阪戦で現在11試合連続未勝利(5分6敗)。現在進行中の同一カードでの連続未勝利としては、クラブワーストを記録している相手。

 ・横浜FMは現在、今季初めての連敗中。今節でも敗れると、2018年7月~8月以来の3連敗を喫する。

 ・C大阪は現在、2試合連続で複数失点を喫して連敗中。それ以前の18試合で記録した複数失点試合数と等しい。

 ・C大阪は今季のアウェイ戦で、敗戦を喫した直後の試合では必ず勝利を挙げている。敵地での直近の試合では敗れた(第21節:FC東京戦、0-3)。

 ・横浜FMは今季、ボール支配率がリーグで最も高い(66.2%)。また、今季ここまでの全試合でボール支配率が50%を超えている唯一のクラブ。

 ・C大阪はオープンプレーからの失点数が今季リーグで最も少ない(10失点)。対する横浜FMは同状況からの得点数が今季リーグで2番目に多い(31得点)。

 ・水沼宏太は横浜FMとの前回対戦で、チームの全3得点に直接関与(2得点1アシスト)。同選手にとって古巣である横浜FMは、2015年シーズン以降で最も多く得点に直接関与している相手(4点:3得点1アシスト)。

※ファクト内の数字はJ1での成績

横浜F・マリノス
今季成績(22節終了時):4位 勝点39 12勝3分7敗 36得点・28失点

【最新チーム事情】
●前節・鹿島戦で二度の警告を受けて退場した扇原は出場停止。
●今夏加入したエリキとマテウスはこの試合から出場可能になる。
●横浜FCとの天皇杯3回戦で正GKの朴が負傷。今節は欠場の予想。

【担当記者の視点】
 優勝戦線に生き残るためには、絶対に負けられない一戦と言っていいだろう。前節の鹿島戦は1-2で敗れ、今季初の連敗。悪い流れを断ち切る意味でも、勝点3はマストだ。

 注目はエリキ、マテウス、渡辺の3人。今夏に補強した新戦力たちがどこまで活躍できるか。M・ジュニオールを含めた前線の“ブラジルトリオ”の連係も楽しみだ。

 懸念はGK。負傷中の正GK朴に代わって抜擢される杉本の奮起に期待したい。
 
 
セレッソ大阪
今季成績(22節終了時):8位 勝点31 9勝4分9敗 21得点・17失点

【最新チーム事情】
●リーグ戦からメンバーを大幅に入れ替えた14日の天皇杯(3回戦)の山口戦は3-0で快勝。
●山口戦を含め、過酷な中2日でのアウェー2連戦。15日の練習は急きょオフに変更。
●デサバトが累積警告により出場停止。
●琉球から鈴木が完全移籍で加入。いきなりメンバー入りする可能性が浮上。

【担当記者の視点】
 前節の鳥栖戦では試合終了間際に2失点し、まさかの逆転負けでリーグ2連敗を喫した。嫌な流れが生まれていたが、14日の天皇杯(3回戦)の山口戦では3-0と快勝。普段は出場機会が少ないメンバーが結果を残し、チームに良い刺激を与えた。

 山口戦から中2日で迎える横浜戦。アウェー2連戦ということもありコンディションが心配されるなか、ロティーナ監督は15日の練習を急きょオフに変更。また、琉球から新たに加入したFWの鈴木は、さっそく横浜戦でメンバー入りする可能性が浮上した。

【横浜FM vs C大阪】3連戦最後の大一番で、遠藤渓太は『疲れ』を蹴散らす! – J’s GOAL

天皇杯を挟んでの真夏の3連戦。最後は今週末のC大阪戦で締めくくられる。横浜FMでここまでの連戦2試合において、ただ一人180分間出ずっぱりだったのが、21歳の遠藤渓太だ。

先の天皇杯3回戦、対横浜FCでも精力的に走り、連戦であることを忘れされるほどハツラツとプレー。結果こそ出なかったが、18分にカウンターからロングドリブルを仕掛け、独力でシュートまで持ち込んだのをはじめ、何度かあわやゴールというシーンに絡んでいた。

相対するDFとの駆け引きの中で「主体的にプレーする」。昨年から挙げていた遠藤自身の課題であるが、スタンドから見る限り、今季途中からはほとんどの試合でクリアできており、くだんの横浜FC戦でも同様だったように思う。しかし、本人は自分の不甲斐なさを悔いていた。その要因はシンプルに『疲れ』。「疲れはある?」と聞いてみると、正直に打ち明けた。

「疲れはあるし、カラダ的にも気持ち的にもきついけど、そこに勝たなければいけなかったし、プロでやるうえでこういうことは必ずあると思う。疲れをいいわけに思うようなプレーができず、自分自身そこはすごく納得がいっていないというか、チームに迷惑をかけたかなと思います」

前回も0-3で完敗した苦手な相手、C大阪との一戦に向けては、「天皇杯は(横浜FCに)勝ちましたけど、内容がどうだったというのが大事。もっともっと質を高めないとC大阪みたいな相手にはやられちゃうと思うし、足りないことだらけだし、もちろん、難しい相手だとは思うけど、試合に向けて今できる準備をしていきたいなと思います」

「やられちゃう」「足りないことだらけ」、辛辣な言葉が口を衝いて出てきた…。リーグ戦では連敗中の横浜FM。チームにとっても遠藤にとっても、まさにここが正念場だ。

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

GK杉本がJ1デビューへ 横浜M、寒川町出身の26歳 | スポーツ | カナロコ by 神奈川新聞

 サッカーJ1横浜F・マリノスのGK杉本大地(26)が17日のリーグ第23節・セレッソ大阪戦(午後7時・日産スタジアム)でJ1デビューする可能性が高まった。16日の非公開練習後、アンジェ・ポステコグルー監督(53)が「今のところ(杉本)大地で考えている」と先発起用に言及。寒川町出身でプロ8年目の大型守護神は「準備はできている。長かったけれど、やっと来たチャンスをものにするかどうかは自分次第。チームの連敗ストップに貢献したい」と意気込んだ。

 14日の天皇杯全日本選手権3回戦で正GKの朴一圭(30)が左足首を負傷。急きょ交代出場した杉本について、指揮官は「試合の入りもよかったし、しっかり集中してやってくれていた」と評価しており、リーグ戦でも引き続き起用する考えを示した。

 現在4位の横浜Mはリーグ戦2連敗中。上位生き残りへ負けられない一戦へ、杉本は「パギ君(朴一圭)が抜けたから優勝争いができないとは言われたくない。自分のプレーをチームに落とし込んで、パギ君が帰ってくるまで勝ち続けたい」と闘志を燃やした。

 
 

こけまりログ

▼今シーズンの対戦結果

【試合結果まとめ(3●0)】2019/5/11(土)15:00KO J1第11節 セレッソ大阪vs.横浜F・マリノス@ヤンマースタジアム長居 #C大阪対横浜FM

▼昨シーズンの対戦結果

【試合結果まとめ(1●2)】2018/12/1(土)14:00KO J1第34節 横浜F・マリノスvs.セレッソ大阪@日産スタジアム

【試合結果まとめ(1△1)】2018/2/25(日)16:00KO J1第1節 セレッソ大阪vs.横浜F・マリノス@ヤンマースタジアム長居
 
 

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