【スタジアム観戦情報まとめ】2019/5/18(土)14:00KO J1第12節 横浜F・マリノスvs.ヴィッセル神戸@日産スタジアム #横浜FM対神戸

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【スタジアム観戦情報まとめ】2019/5/18(土)14:00KO J1第12節 横浜F・マリノスvs.ヴィッセル神戸@日産スタジアム #横浜FM対神戸 | タイトル

タイムスケジュール(予定)

▼シート貼り
 └ 2019ホームゲーム前日のシート張り行為、試合当日の待機列解消に向けた整理券システム実施について | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト

10:30 ネンチケ先行開門
 └ 西・北ゲート:列整理(開門30分前) 10:00
11:00 一般開門
 └ 西・北ゲート:列整理(開門30分前) 10:30
14:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。開門時間がいつもより1時間早いので注意!)
 
 

天気予報

日産スタジアムの1時間天気 週末の天気【サッカー場の天気】 – 日本気象協会 tenki.jp ※2019/5/18 4:00発表

2019/5/18(土)14:00の予報
天気:曇り
温度:23℃
風 :南南東 5m/s
 
 

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2019 明治安田J1 第12節 vsヴィッセル神戸 | 2019 | 試合 | 横浜F・マリノス 公式サイト

5/18 ヴィッセル神戸戦 HOME MATCH INFORMATION

5/18神戸戦に関するお知らせ(開門時間の変更、ユニ引換詳細、残席状況) | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト

スタジアム | よくあるご質問 | 横浜F・マリノス 公式サイト
 ├ ペットボトルOK
 └ 忘れ物は会場となった競技場で保管。
  日産スタジアム「拾得物係」Tel: 045-477-5018 (営業時間 10:00~17:00)

日産スタジアム | スタジアム | チケット | 横浜F・マリノス 公式サイト

・発券枚数推移
 30,184枚(4/18 12:00現在)
 32,701枚(4/23 11:00現在)
 35,898枚(5/1 10:00現在)
 37,338枚(5/7 10:00現在)
 42,991枚(5/17 11:00現在)


 
 

サポーター情報


 
 

日産スタジアム周辺情報

横浜アリーナ:企業式典(関係者のみ)
 
 

Webログ

横浜FMvs神戸の見どころ(明治安田生命J1リーグ:2019年5月18日):Jリーグ.jp

–走る・戦う・体を張る。横浜FMが改善を示したい“サッカーの基本”

見どころを要約すると・・・

・前節の完敗後、横浜FMの選手たちが口にした反省点は走る、球際など基本についてだった
・今週の練習では球際の激しさが見られた。エジガル・ジュニオが先発復帰する可能性もありそうだ
・2012年以降、神戸は横浜FMとのリーグ戦で1勝のみ。ただその1勝は昨季、吉田孝行監督の下で挙げている

横浜FMはリーグ戦で鹿島と広島に連勝、その前後にはJリーグYBCルヴァンカップでも湘南と札幌に連勝と公式戦4連勝を果たし、前節は敵地でC大阪と対戦。当然、連勝を伸ばすことをもくろんだが、開始わずか2分に先制を許すと、強固な守備ブロックを築くC大阪を前に得点するどころかチャンスらしいチャンスも作れず、逆に失点を重ねて0-3で完敗した。

試合後、選手たちが反省点として口をそろえたのは、基本についてだった。それはパスをつなぐこと、攻撃サッカーを貫くことではない。相手よりも走ること。球際で戦うこと。体を張ること。むしろ「それがあって初めてマリノスのサッカーができること」(朴 一圭)。14日のトレーニングでは、約4分の1と狭いフィールドで、選手間の距離が近いこともあったが、GKを含めて5対5のミニゲームでは随所に球際で激しい戦いが見られた。三好 康児は「メニューとしてそういう感じだった」としながらも、「そういうプレーが必要であることは前の試合(C大阪戦)でもあらためて感じさせられた」と再確認したことを認めた。

15日は室内での調整、16日は完全非公開でのトレーニングになっており、メンバーを読むことは難しいが、左ハムストリングの肉離れから回復し、C大阪戦で5週間ぶりに実戦復帰したエジガル ジュニオがスタメンに復帰する可能性もあるだろう。エジガル ジュニオは十分に回復し、C大阪戦以降も負傷箇所にリバウンドが出ていないことをアピールしつつ、「横浜FMにはレベルが高い選手が何人もいるので、自分もやれるぞ、ということを練習から見せて(スタメンに)選ばれるように努力したい」と意欲を見せている。

神戸との対戦ということもあり、日本人選手だけではなく、「特に(アンドレス)イニエスタは若い頃から見てきた選手だし尊敬している」というエジガル ジュニオも含め、横浜FMの選手たちはアンドレス イニエスタやダビド ビジャをはじめとした世界トップクラスを経験した選手との対戦を楽しみにしている。ただ、ピッチに立てば「対戦相手の1人」(三好)でしかなく、「相手が誰であれ勝利を目指して戦いたい」(エジガル ジュニオ)という気持ちに変わりはない。

一方、神戸はリーグ戦6連敗。明治安田J1第6節で松本に敗れた後、JリーグYBCルヴァンカップCグループ第3節で大分に勝利したものの、以降は公式戦でも7連敗と苦しい状況に陥っており、一昨季に続いてシーズン途中での就任となった吉田 孝行監督が率いたチームはまだ勝利できていない。今節は、前節の鹿島戦で途中出場したアンドレス イニエスタがスタメン出場するのかが1つの注目ポイントになる。神戸にとって横浜FMは、2012年以降リーグ戦で1勝しかできていない(残りは3分8敗)相性が悪い相手だが、その1勝は吉田監督が率いていた昨季、日産スタジアムで挙げたもの。吉田監督がかつて選手として横浜FMで活躍し、監督としても勝利を挙げているスタジアムで、2カ月弱ぶりの勝利を手にしたい。

この試合ではビジター席を除き、『横浜沸騰ユニフォーム付チケット』が販売されている。今回は横浜と神戸、港町同士の対戦ということもあり、海から見たみなとみらいの写真がプリントされた特別仕様となっている。この日だけの特別なユニフォームを手に入れ、この日だけの特別な一戦を楽しもう。

[ 文:菊地 正典 ]

【横浜FM vs 神戸】 ウォーミングアップコラム:殺陣シーン再び?喜田拓也が忠誠心を胸に刀を研ぐ – J’s GOAL

「選手として一人の男として、恥ずかしいし悔しいです。逃げ道とか言い訳を探せばいくらでもあるのかもしれないけど、このチームで優勝したいから、この悔しすぎる敗戦と、みんなとしっかり逃げずに向き合いたい」。前節0-3で散ったC大阪戦後、喜田拓也が慎重に言葉を選びながら話した。いい意味で男くさいのが、トリコロールの背番号8だ。

一方、今節の相手、神戸の背番号8といえばイニエスタ。昨年8月26日の敵地での対戦(2-0)では、両者が中盤で火花を散らすマッチアップを演じた。特に39分のボールの奪い合いは、まるで切るか切られるかの映画の殺陣シーンのような緊迫感に包まれた。

文字に起こせば、こんな立ち回りだ。イニエスタがドリブルで突っかけ、喜田は足を出さずに我慢して、相手が左に抜こうと仕掛けた瞬間を狙ってカット。すぐさまボールを運び出そうとしたが、熱くなったイニエスタがものすごい勢いで襲い掛かり、体をぶつけてなぎ倒す。喜田は倒れながらも懸命に食らいつくも、イニエスタが振り払って前進。だが、喜田は諦めずに追い、最後はタックルを見舞い、ファウルで止めた。

喜田が名手との決闘を振り返る。「イニエスタ選手は、ボールキープに絶対的な自信がある。日本人の選手は結構すぐに(パスを)叩いたりするんですけど、自信があるからこそ、そういう時間が生まれるだろうと思っていた。飛び込みすぎず空けすぎずという間合いについては考えていた。隙があったらいくよというのを見せつつ、いくところはいけた。思ったよりも(イニエスタが)ムキになった感じはあったので、シンプルにその対決を楽しめました」

だが、こうも続ける。「チームが勝つために自分がやる仕事が、たまたまイニエスタ選手との対峙だっただけ。そこで上回れなければチームの勝利もないと思っていた」と。「チームのために」という実直な忠誠心が、『漢』喜田拓也の根っこにある。

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

【J試合情報】横浜F・マリノスvsヴィッセル神戸 第12節 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 ・横浜FM対神戸の通算40試合では、横浜FMが21勝11分8敗と大きく勝ち越している。昨季の前回対戦では、横浜FMが2-0で勝利を挙げた。

 ・横浜FMは神戸戦直近12試合でわずか1敗(8勝3分)。しかし、この1敗は昨季ホームでの対戦で喫したもの(1-2:2018年4月)。

 ・横浜FMはホームでの神戸戦直近10試合でわずか1敗(7勝2分)。また、本拠地での今カードでは現在15試合連続得点中(1試合平均2得点)。

 ・横浜FMは今季ホーム戦5試合で無敗(2勝3分)。しかし、この間無失点に抑えたのは1試合のみ(0-0:2019年3月29日、鳥栖戦)。

 ・神戸は現在、同一シーズン内では2005年4月~5月以来となる6連敗中。今節でも敗れると、1998年4月~9月以来の7連敗となる(当時16連敗)。

 ・神戸はアウェイ戦で現在3連敗中。今節でも敗れると、敵地では2017年6月~8月以来の4連敗となる(当時5連敗)。

 ・横浜FMはポゼッションが今季リーグで最も高い(64.1%)。対する神戸は、ポゼッションがリーグで2番目に高い(61.9%)。

 ・イニエスタは今季、ドリブル成功数がリーグ最多(31回)。同成功率は、ドリブルを20回以上記録した選手の中でリーグベスト(72.1%:31/43回)。

※ファクト内の数字はJ1での成績

2019/05/17 悪い流れを断ち切るのは横浜FMか、神戸か | チケットぴあ[スポーツ サッカー]

会心の攻撃サッカーを見せ付けたかと思えば、完敗を喫する。横浜F・マリノスが今ひとつ波に乗り切れずにいる。5勝3分3敗・勝点18の7位、14得点15失点という成績が現在の突き抜けられない状況を表している。

『明治安田生命J1リーグ』第7節・名古屋グランパス戦では1-1ながら、互いに持ち味を発揮し、今季のベストバウトと言うほどの内容を披露したかと思えば、第8節・北海道コンサドーレ札幌に0-3……。第9節・鹿島アントラーズ、第10節・サンフレッチェ広島と難敵を相手に連勝したが、前節はセレッソ大阪に再び0-3の完敗を喫した。

前節の敗戦は、ショッキングなものだった。開始早々に先制し、自陣で4-4-2のコンパクトな陣形を取るC大阪に対し、横浜FMは人もボールも動かせずに自慢のアタックは鳴りを潜めた。重心は後ろに下がり、前線、ウイング、攻撃的MFの距離が空き、それぞれが孤立し、何もできなかったのだ。試合後、アンジェ・ポステコグルー監督が「戦術的なところでどうこうではまったくなく、自分たちのサッカーができなければ勝ちにいくことは難しい」と敗因を語れば、CB畠中槙之輔も「最初に失点したのが痛かったが、自分たちがやることをやれていなかったのがこの悔しい結果になった理由」と同意した。相手に引かれても、カウンターの脅威を感じても、リズミカルにパスを交換しながら勇気を持って前進し、フィニッシュに持ち込む自分たちのサッカーを貫けるか。そして、サッカーの基本である球際の攻防で勝てるか。今後の横浜FMの姿勢が問われる。

一方、今週末対峙するヴィッセル神戸は、さらに深刻な状況に陥っている。3勝1分1敗と上々のスタートを切ったものの、その後は6連敗。第7節終了後にフアン・マヌエル・リージョ監督を解任、ポドルスキも主将を辞任した。吉田孝行監督に交代後、『JリーグYBCルヴァンカップ』を含め、公式戦6連敗と復調の兆しを見せられていない。リーグ戦の順位も3勝1分7敗・勝点10の13位とずるずる落ちてきた。世界的なビッグネームであるビジャ、イニエスタ、ポドルスキのVIPトリオ揃い踏みも第5節以来、実現していない。今、神戸が渇望するのは勝点3である。理想とする「バルセロナ化」はひとまず置いておき、泥臭くても何でも勝ち切ることが大事だ。そろそろ悪い流れを断ち切らなければ、J2降格圏に呑み込まれてしまう。

『明治安田J1』第12節・横浜FM×神戸は5月18日(土)・日産スタジアムにてキックオフ。同試合は横浜沸騰ユニフォーム付き。ビジター席を除き、みなとみらいの町並みが大胆にデザインされた2019横浜沸騰ユニフォームが付いてくる。チケット発売中。

2019/05/17 【J1展望】横浜×神戸|中盤の攻防が鍵を握る今年最初の「ミナトマッチ」 | サッカーダイジェストWeb

横浜F・マリノス
今季成績(11節終了時):7位 勝点18 5勝3分3敗 14得点・15失点

【最新チーム事情】
●前節のC大阪戦でE・ジュニオが途中出場して戦列復帰。今節は先発に名を連ねる可能性が高い。
●そのC大阪に0-3で完敗したことを受けて、ダブルボランチへのシステム変更があるかもしれない。

【担当記者の視点】
 今節の神戸戦では、システムにマイナーチェンジがあるかもしれない。中盤のトライアングルが、逆三角形から正三角形へ。ダブルボランチには喜田と扇原を並べ、トップ下は天野でも三好でもなく、貴重な得点源のM・ジュニオールが収まると予想する。

 ここまで左ウイングやCFでプレーしてきたM・ジュニオールだが、本来得意とするのはトップ下だ。アグレッシブに動き回りながら、チャンスメイクにもフィニッシュにも絡むブラジリアンの活躍に期待したい。
 
 
ヴィッセル神戸
今季成績(11節終了時):13位 勝点10 3勝1分7敗 14得点・18失点

【最新チーム事情】
●前節の鹿島戦で古橋が負傷。重傷ではないものの、今節は欠場の見込み。
●12日にはいぶきの森球技場で公開練習。約800人のサポーターが詰めかけた。
●ビジャ、イニエスタ、ポドルスキの「VIPトリオ」が揃い踏みか。

【担当記者の視点】
 5節のG大阪戦以来のVIPトリオが揃い踏みとなるかもしれない。まだ万全ではないイニエスタのコンディションは懸念だが、この3人が揃えば、攻撃面は計算が立つだろう。また横浜はハイラインの陣形だけに、ディフェンスラインの背後は狙いどころで、ダンクレーの縦パスが活きるかもしれない。

 リーグ7試合ぶりの勝利を掴む鍵は守備面となる。なかでもポイントは、M・ジュニオールやE・ジュニオといった強力助っ人と、突破力のある右ウイング仲川をいかに抑えるか。三田と山口のボランチコンビの運動量に期待したいが、人選の固まらない左SBにはやや不安も残る。

 
 

こけまりログ

▼昨シーズンの対戦結果

【試合結果まとめ(0○2)】2018/8/26(日)18:00KO J1第24節 ヴィッセル神戸vs.横浜F・マリノス@ノエビアスタジアム神戸

【試合結果まとめ(1△1:ノックアウトステージ進出)】2018/6/9(土)14:00 YBCルヴァンカップ プレーオフステージ 第2戦 ヴィッセル神戸vs.横浜F・マリノス@ノエビアスタジアム神戸

【試合結果まとめ(4○2)】2018/6/2(土)14:00KO YBCルヴァンカップ プレーオフステージ 第1戦 横浜F・マリノスvs.ヴィッセル神戸@ニッパツ三ツ沢球技場

【試合結果まとめ(1●2)】2018/4/15(日)14:00KO J1第8節 横浜F・マリノスvs.ヴィッセル神戸@日産スタジアム
 
 

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