【試合結果まとめ(1○0)】2019/4/24(水)19:30 YBCルヴァンカップ グループステージ 第4節 横浜F・マリノスvs.湘南ベルマーレ@ニッパツ三ツ沢球技場

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アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Jリーグ.jp
3.Twitter / Istagram
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5.Webニュースログ
6.今週の他会場など

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2019 ルヴァンカップ グループステージ 第4節 vs湘南ベルマーレ | 2019 | 試合 | 横浜F・マリノス 公式サイト

監督コメント

アンジェ ポステコグルー

「皆さんも見てわかるとおり、すごくタフな試合展開でした。
自分たちもたくさんチャンスをつくれたと思います。湘南さんもすごくハードワークをして、前からプレッシャーをかけて来ました。ただ自分たちの方が、しっかりと形をつくれたと思います。
最後の方で、ちょっといざこざがありましたけれど、それ以外は本当にタフな好ゲームだったと思います」

選手コメント

飯倉 大樹

「勝たなければいけない状況だったから、自分たちの内容もそうだが、“勝ち”というところにフォーカスした。特に自分たちの理想を追いかけるよりも、最後は勝ちにこだわった。
むしろ勝ちにこだわるためには、ロングボールはやっぱり使うべきだし、特に今日の湘南みたいな相手をひっくり返すには、ロングボールが有効だと思う」

三好 康児

「(前半に負傷した時は)だいぶ痛かったので、自分でもできるかわからなかったですけど、ちょっと時間がたったら思ったよりも(痛みが)ひいたので、大丈夫でした。
前半は(自分の)ミスが多かったですし、相手もファウル気味のプレーでくる中で、簡単にはたいていいシーンもありました。
ただ、その選択肢もないようなシーンもあったので、そこでどう自分でどうボールをキープするかというのは、自分の技術と判断のところで、もったいないシーンがあったなと思っています」

ドゥシャン

「お互い勝利が欲しい試合で、とても激しくアグレッシブな試合になったと思う。
カードを受けてしまったことは残念だが、チームにとって勝利が重要だったので、勝てて良かった思います」

Jリーグ.jp

横浜FMvs湘南の試合結果・データ(JリーグYBCルヴァンカップ:2019年4月24日):Jリーグ.jp
 ├ 入場者数 5,099人
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選手コメント

大津 祐樹

--ゴールした瞬間にホッとしたような表情だったが?
(PKを)1発で決めないといけないけど、しっかり点を取れたのは良かった。日頃の行いが良いのかなと、あそこにこぼれてくるのは(笑)。毎日ひたむきにしっかりやろうと、あのときにまた思いました(笑)。

--PKを止められた瞬間も焦りはなかった?
自分のところに転がってくる感じが見えたので。PKより近い位置からシュートを打てるなと、あの瞬間にふと思った(笑)。

--コース自体は狙いどおり?
左側に蹴ろうとはしたけど、ちょっと甘かった。(GKが)はじいてくれてこっちに転がってきたのでラッキーだった。

--なかなか勝てない試合が続いたが、10人になりながらも勝ち切ることができた。
勝つということは非常に大事なことで、リーグ戦の前節でああいう結果(札幌に0-3で敗戦)だったので、次は絶対に勝ちたいと思っていた。しっかり結果も出せて良かった。

遠藤 渓太

--チャンスに多く顔を出しつつ、なかなか決められない展開だったが?
試合中は「こんなに入らないか」と思ったけど、試合中にチャンスは来ると思っていたし、そう思っていなかったらPKを取ったシーンもゴール前まで入っていなかったと思う。自分が決めていればもっとラクな試合だったと思うけど、試合に勝ったことが一番。

--長いボールも多かったが?
後ろの選手は相手の前からのプレスは厳しかったと思うし、それを外したときに前でチャンスを作れているイメージはあった。今日もワイドの選手が下りていくんじゃなくて高い位置を取って、相手のウイングバックだったり、3バックのラインを下げさせる目的もあった。チャンスは多く作れたと思うけど、強いチームは1-0で前半を終えて、後半にもう1点取って試合を決められると思う。それができれば良かった。

--チャンスの形を作れたことは前向きになれる?
それは去年からできていたし、あとは1点取るだけ。これも去年から言っているけど、僕が点を取れるようになればチームはもっと上に行けると思うシーンが多いし、チャンスを作り出せる自信はあるので、決められる選手になりたい。

--PKを取ったことが勝利につながったが?
PKも任せられるような選手になりたい。

 
 

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2019JリーグYBCルヴァンカップグループステージ第4節vs 湘南ベルマーレ ハイライト動画 – YouTube
 
 

ネットニュース・Weblog

スポーツニッポン

横浜 大津弾で初勝利、PKセーブされるもこぼれ球決めた― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜はFW大津のゴールで1次リーグ初勝利を挙げた。前半41分に得たPKは一度は大津のキックがGKにセーブされたが、こぼれ球をそのまま決めた。「一発で決めないといけないが、自分のところに転がってくるのが見えた。PKより近くから決められた」とジョークも。会心の勝利に「リーグ戦に結びつけたい」と、次戦に目を向けた。

ニッカンスポーツ

横浜競り勝ち2位浮上 湘南は決定力欠き得点ならず – ルヴァン杯 : 日刊スポーツ

横浜F・マリノスは湘南ベルマーレに1-0で競り勝った。前半41分、FW遠藤渓太がペナルティーエリア内で倒されて得たPKをFW大津祐樹がきっちりと決め、このリードを守りきった。 

湘南は前半22分にスルーパスに抜け出したFW中川寛斗が狙ったループシュートがゴール左に外れるなど、チャンスをつかみつつも最後まで決定力を欠いた。

横浜は昨季の同大会決勝進出クラブ同士の対決を制し、勝ち点3をゲット。これで湘南をかわし、2位のJ2のV・ファーレン長崎と勝ち点5で並んだ。首位札幌とは勝ち点3差となり、残り2試合で1次リーグ突破圏内の2位以内を目指す。

「ハマのプリンス」山田康太が中盤の底で橋渡し役に – ルヴァン杯 : 日刊スポーツ

横浜F・マリノスが湘南ベルマーレを1-0で下し、1次リーグ4戦目にして初勝利を挙げた。「ハマのプリンス」こと、U-20日本代表MF山田康太(19)は1ボランチとしてフル出場した。

4-1-4-1のフォーメーションで、DFラインから受けたボールをシンプルにさばいた。本来の攻撃力は見せられなかったが、冷静かつ的確なプレーでチームに貢献した。

山田は「勝てて良かったです。攻撃のリンク役になってシンプルにボールを動かすことを意識しました」。本来はもう1列前の攻撃的MFの選手で「試合の2、3日前に6番(中盤の底)でプレーするよう言われました。この位置は初めてです」。それでも終始、安定感あふれるプレーを披露し、抜てきしたポステコグルー監督の期待に応えてみせた。

来月にはU-20ワールドカップ(W杯)ポーランド大会(5月21日~6月15日)が控えている。代表での活躍も期待される山田は「(W杯のことは)まだ何も考えていません。今はマリノスのことだけ。ここでしっかり結果を出せば、代表はついてくるものだと思います」。「プリンス」と呼ばれる爽やかな表情を引き締め、意気込みを口にした。

横浜大津がチームに手応え「サボらずにやれていた」 – ルヴァン杯 : 日刊スポーツ

横浜F・マリノスは湘南ベルマーレに1-0で競り勝った。

終了間際の後半34分には、DFドゥシャン(30)が相手選手を倒して一発レッドカードで退場となり、そのまま両チームで小競り合いも起こった。

ポステコグルー監督(53)は「最後は少しジタバタしたが、それ以外はタフな試合でした。自分たちの方が多く形をつくれていたと思う」とまとめた。

得点は前半41分にFW遠藤渓太(21)がペナルティーエリア内で倒されて得たPKをFW大津祐樹(29)が決め、このリードを守りきった。ゴール左下を狙ったシュートは1度はGK富居大樹(29)に止められたが、そのはね返りをしっかりと沈めた。大津は「1発で決めないといけない」と反省しつつ、富居のはじいたボールが目の前に転がってきたことには「日ごろの行いが良かったからかなと思いました。毎日ひたむきにやろうと思いました」と笑わせた。

大津は、リーグ戦で出場機会の少ない選手らも先発に名を連ねる中での勝利に手応えを感じ、「誰が出てもチームとしてプレーができる。今日は決まり事もサボらずにやれていたし、よかったと思う」と胸を張った。

サンケイスポーツ

横浜M・大津「日頃の行いが良かった」貴重な1点決め笑顔/ルヴァン杯 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 YBCルヴァン・カップ1次リーグ第4節(24日、横浜M1-0湘南、ニッパ)横浜Mは前回大会決勝で屈した湘南を破り、初勝利を挙げた。前半41分の貴重なゴールを決めたのは大津。一度は相手にセーブされたPKのこぼれ球をねじ込み「いいところにこぼれた。日頃の行いが良かった」と相好を崩した。

 チームは後方から丁寧につなぐスタイルにこだわるだけでなく、ロングボールを使いながら相手の前線からのプレスをかわす柔軟性も示した。天野は「相手を見てサッカーができた」と手応えを口にした。

サッカーダイジェスト

【ルヴァン杯PHOTO】横浜FM 1-0 湘南|終盤の数的不利を乗り切り横浜Mが勝利 | サッカーダイジェストWeb

フットボールチャンネル

平成最後の神奈川ダービーは横浜FMが制す!大津祐樹の一点守り切りグループ最下位脱出 | フットボールチャンネル

 YBCルヴァンカップのグループA第4節が24日に行われ、グループ最下位の横浜F・マリノスが3位の湘南ベルマーレと対戦し、1-0で勝利を収めた。

 決勝トーナメント進出に負けられない最下位の横浜は3トップにMFイッペイ・シノヅカ、FW大津祐樹、MF遠藤渓太を起用。MF天野純と三好康児がインサイドハーフに入った。対する湘南はDF秋野央樹、小野田将人、杉岡大輝を3バックに起用。FW大橋祐紀がワントップ、その後ろに梅崎司と中川寛斗を配置した。湘南は若手を多く起用してきた。

 昨年のファイナルリスト同士で神奈川ダービーとなった一戦は両チームとも前線からプレスをかけ、積極的な守備を見せる。17分、右サイドを抜け出した古林が敵陣深くからクロスを送ると、ファーサイドにいた鈴木が右足で合わせるが、上手くミートせず。枠を捉えることができない。

 すると18分、前線からのプレスで天野がペナルティアーク辺りでボールを奪うと、最後は大津がペナルティエリア内からシュートを放つが、ここはブロックに阻まれる。

 35分、敵陣深くで横浜はパスカットすると、シノヅカがボールを拾い、右サイドからクロスを供給。これに遠藤が右足で合わせるも、GK富居大樹の好セーブに阻まれた。すると横浜が先制に成功する。40分、シノヅカが右サイドからクロスを供給。これにファーサイドから遠藤が飛び込むと、古林に倒されPKを獲得。大津が蹴ったPKは一度は富居に阻まれるも、自らが押し込み先制に成功した。

 後半、両チーム得点のないまま時間だけが過ぎていく。すると76分、ドリブル突破を図った中川がドゥシャンに倒され、ペナルティエリア手前の右でFKを獲得。ドゥシャンにイエローカード。その後、両チームがヒートアップ。すると、怒ったドゥシャンが小野田の首を掴んでしまう。これに対して、レッドカードが提示され、ドゥシャンが退場処分となってしまった。

 一人多い状況となった湘南だが、中々ゴールを奪うことができない。試合は結局このまま終了。横浜が1-0で勝利を収めた。勝利した横浜は勝ち点を5に伸ばし、グループ最下位から2位に浮上。敗れた湘南は勝ち点3のままで、最下位に転落している。

ゲキサカ

横浜FM、ルヴァン杯初勝利で2位に浮上! 湘南は最下位に転落 | ゲキサカ

 ルヴァン杯は24日、各地で第4節を行った。ニッパツ三ツ沢球技場では横浜F・マリノスが湘南ベルマーレを1-0で下し、今季ルヴァン杯初勝利。A組最下位から2位に浮上した。

 横浜FMは20日に行われたJ1第8節札幌戦(0-3)から続けてMF天野純、DF畠中槙之輔らを起用し、先発7人を変更。MF山田康太が4-3-3のアンカーを務めた。対する湘南はDF杉岡大暉を3バックの左で起用し、19日の川崎F戦(0-2)からは7人を入れ替えた。[スタメン&布陣はコチラ]

 最初にペースをつかんだ湘南は左アウトサイドで先発したMF鈴木冬一が序盤からシュートを連発すると、前半23分に決定機。相手のパスミスを奪った鈴木がそのままドリブルで仕掛け、スルーパス。FW中川寛斗がGKとの1対1から右足シュートを打ったが、飯倉大樹に寄せられ、わずかにゴール左に外れた。

 徐々に横浜FMが押し返し、前半28分、FW遠藤渓太の左クロスをMF三好康児が右足ダイレクトで狙ったが、ゴールライン際でブロックされた。35分には高い位置でボールを奪取したFWイッペイ・シノヅカがワンツーの形で抜け出し、右後方からクロスを供給。飛び込んだ遠藤はミートできなかったが、次のチャンスで試合を動かした。

 前半40分、遠藤がMF古林将太のファウルを誘い、PKのチャンスを獲得。キッカーはFW大津祐樹。右足でゴール左隅を狙ったキックはGK富居大樹が横っ飛びで弾いたが、跳ね返ったボールを左足で押し込んだ。

 後半も拮抗した展開が続き、互いに交代カードを切る。湘南は後半12分、古林を下げてDF山根視来を投入。横浜FMも後半17分、天野に代わってMF扇原貴宏が送り込まれ、アンカーの位置に入った。横浜FMはプレスからの鋭いカウンター攻勢で押し込む時間帯が続く。

 後半25分、2枚目の交代枠でFW仲川輝人を投入すると、後半28分にビッグチャンス。三好がフィードを送り、背後に抜け出した仲川がトラップで収めると、GKとの1対1から左足ループを放ったが、ゴール上へ。すると、直後に横浜FMはアクシデントに見舞われた。

 後半31分、DF小野田将人がDFドゥシャンに倒されて湘南がFKを獲得すると、ドゥシャンが小野田に詰め寄り、レッドカードを提示された。湘南は数的有利に立ったが、最後までゴールをこじ開けられず、そのまま0-1で敗戦。公式戦5試合未勝利となり、A組最下位に転落した。

「日頃の行いが良いのかな」横浜FM大津祐樹、ルヴァン初勝利呼ぶ決勝PK弾 | ゲキサカ

昨年ファイナルで敗れた湘南を破る一撃となった。FW大津祐樹のPK弾が決勝点となり、横浜F・マリノスが今季ルヴァン杯初勝利。負ければグループステージ突破が厳しくなる状況だっただけに、「チームとしてここは絶対に勝たないといけなかった」と会心の勝利を喜んだ。

 前半40分にPKのチャンスを獲得すると、大津がペナルティスポットについた。右足でゴール左隅を狙ったキックはGK富居大樹に横っ飛びで弾かれたが、跳ね返りに反応。「自分のところに転がってくる感じに見えた。PKよりも近い位置からシュートを打てるな」と、冷静に左足で押し込んだ。

「一発で決めなきゃいけないところですけど、点を取れたのは良かった。日頃の行いが良いのかな、あそこにこぼれてくるのは」と冗談交じりに話した大津。後半34分に退場者が出たが、10人になっても相手にゴールを与えず、公式戦4試合ぶりとなる勝利を挙げた。勝ち点を「5」に伸ばし、グループ最下位から2位に浮上。「リーグ戦に結び付けないと意味がない」と意気込んだ。

(取材・文 佐藤亜希子)

「若いけど頭が良い選手」横浜FM山田康太がまたも“新境地”で貢献 | ゲキサカ

 アンジェ・ポステコグルー監督はクレバーな19歳をアンカーに抜擢した。横浜F・マリノスが敷く4-3-3の中盤の底にはMF山田康太が入った。「前日練習でアンカーに入って、“6番”でプレーすると言われました」。短い準備期間で経験がなかった役割に初挑戦。序盤は湘南のプレスに苦しみつつ、不慣れなポジションに適応した。

 見せ場となったのは前半40分のシーンだった。GK飯倉大樹のアンダースローを受けた山田はDF和田拓也とのワンツーからワンタッチで縦パスをつけると、最後はFWイッペイ・シノヅカのクロスに走り込んだMF遠藤渓太がPKを獲得。少ないタッチ数でシンプルに捌き、リンクマンとして奮闘した。

 後半17分にMF扇原貴宏が投入されると、インサイドハーフにシフト。1列前に上がってからは攻撃に顔を出し、フィニッシュに持ち込む場面もあった。求められる役割を器用にこなす姿に、MF天野純は「若いけど頭がいい選手。ボールを持てるし、しっかりと相手を見て判断できる。一緒にやりやすい」と信頼を寄せた。

 今季はルヴァン杯全4試合に先発出場し、インサイドハーフのほか、本職ではない右サイドバックの位置でもプレー。一方、U-20日本代表ではボランチを主戦場とするが、4月上旬の千葉合宿で組まれた練習試合では右サイドハーフを任され、ここでも急な抜擢に対応。適応能力の高さを示している。

「複数のポジションをやっていく中で自分なりに考えています。自分の特長だったり、対面の選手だったり、近くの味方…。自分がどうすればいいか、チームのためにどうしたらいいかを考えているつもり」。またも“新境地”を切り開いた19歳は「チームメイトと良い関係を築けているからこそプレーできていると思う。良いコミュニケーションを続けていきたい」と前向きに話した。

(取材・文 佐藤亜希子)

 
 

こけまりログ

2019/04/23 【スタジアム観戦情報まとめ】2019/4/24(水)19:30 YBCルヴァンカップ グループステージ 第4節 横浜F・マリノスvs.湘南ベルマーレ@ニッパツ三ツ沢球技場
 
 

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