夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2018/12/25) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2018/12/25(火)、今晩は(も?)飲み会(クリパではない))
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2019年度 契約更新選手について | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(ドゥシャン・遠藤・チアゴ・山田。期限付きだったチアゴ来たー)

【受付開始】2018シーズントータル獲得ポイントによる抽選応募受付開始のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(今年も600ちょい台でしたー)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームは1/9までオフ)
 
 

Twitter / Instagram


 
 

Webニュースログ

2018/12/24 新しいスタイルを目指す横浜 GK飯倉が肌で感じるチャレンジすることの大事さ― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 18年シーズン、横浜はリーグ戦を12位で終えた。ポステコグルー監督のもと大幅なスタイル変更に踏み切ったが、戦術の浸透に時間がかかったことで一時はJ2との入れ替え戦圏内まで準備を落とすなど降格の危機に瀕した。うまくいかない時は何かに理由を求めたくなるものだが、GK飯倉大樹からは一度もネガティブな言葉を聞かなかった。

 「体的にも心的にも技術的にも一番大変だけど楽しい。自分のサッカー人生でこれ以上楽しいサッカーというかGKの形ってあるのかなって不安になるくらい」。

 堅守のイメージが強い名門クラブだが、指揮官は「アタッキングフットボール」を掲げ攻撃的なスタイルへの転換を図った。当然、GKが求められる役割も大きく変わった。センターバックのすぐ後ろにポジションを上げ、ビルドアップに参加。ボールをつなぐことにこだわり、ゴールキックですらも大きく前線に蹴り出すことは滅多にしない。ハイラインを敷くから走行距離が7キロを超える試合もあり、GKの走行距離が1試合平均で5キロ前後であることを考えれば、驚異的な数字と言える。

 ハイラインを取るが故のリスクは当然ある。センターサークル付近から超ロングシュートが無人のゴールに吸い込まれるなど、これまでの横浜では考えられないような失点も増えた。失点数はリーグワースト3位の56。「勝てるのかなと思った」と責任を感じることもあったが、新たなチャレンジに没頭できる幸せも感じていた。「ずっとバルサとかシティー(マンチェスターC)みたいな超攻撃的サッカーを見ていて、こういうのやりたいなぁと思っていた。GKだから失点というところにフォーカスされるけど、彼らのサッカーって失点しても点を取りにいくし、失点しても勝つというサッカーとして一番楽しい部分を追い求めて、それで勝っていくというスタイル。俺もずっとやりたかった」。

 ポステコグルー監督が来季も指揮を執ることが決まり、チームはより成熟度を増していくだろう。同時に昨季以上の結果も求められることになる。「新しいサッカーをしていろんなきついことも、うまくいかないこともある中でチャレンジすることの大事さを証明したい」。サッカーとして一番楽しい部分を追い求めて、それで勝っていくというスタイル――。飯倉が、チームが目指すスタイルが完成形に近づいたとき、自ずと悲願のタイトルにも近づいているのかもしれない。

2018/12/21 横浜FM監督、母国Aリーグに改革の必要性訴える 「日本人は常に向上したいと…」 | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ

–オーストラリア国籍のポステコグルー監督が、日本と豪州のリーグを比較

 元オーストラリア代表監督で、現在は横浜F・マリノスを率いているアンジェ・ポステコグルー監督は、Jリーグでの最初のシーズンを終えて、オーストラリアへ帰国した。現地での取材に応じたポステコグルー監督は、Jリーグには多くのヒントがあると母国メディアに語っている。豪メディア「FTBL」が、53歳の監督のコメントを伝えている。

 オーストラリアのクラブは、ヨーロッパや南米から外国籍選手を補強することを好む傾向にある。かつて元日本代表MF小野伸二(現・北海道コンサドーレ札幌)がウェスタン・シドニー・ワンダラーズで活躍しても、今季からメルボルン・ビクトリーで元日本代表MF本田圭佑が活躍しても、その趣向は変わっていない。

 オーストラリアサッカー連盟(FFA)は2017年から、自国のリーグであるAリーグに、従来の外国籍選手枠「4」に加え、アジア枠「1」を設けることにした。しかし、Aリーグの強化、そして発展を目的にしたこの施策が、機能しているとは言いにくい状況だ。実際に18-19シーズン、Aリーグで新たにプレーしているアジア人選手は、本田だけとなっている。

 今季の横浜FMは、12勝5分17敗という成績を残し、12位でシーズンを終えた。それでもシティ・フットボール・グループ(CFG)が株を所有していることもあり、オーストラリアでは同国のクラブと日本のクラブには、設備面で差があると考えられている。これに関して、ポステコグルー監督は、きっぱりと否定した。

「正直なところ、両国のクラブに設備面でそれほど大きな差はない。CFGが保有している株は20%であり、クラブは設備面での向上を目指しているところだ。日本の中でも、決してビッグクラブではない。でも、それは問題ないんだ。それは承知していたことだし、設備を発展させることも、現在取り組んでいるチャレンジの一つだ。日本は良い。素晴らしい。私は(日本で)とても楽しんでいるよ」

 設備面ではオーストラリアと日本に、大きな違いはないと語ったポステコグルー監督。彼が、両国のリーグで最も違いを感じたのは、近隣の国とのつながりだったという。

「日本はアジアで勝てなかった時期、すぐに海外の指導者や近隣の国から学ぶ体制を作り、自分たちのプレーを向上させていった。12カ月、日本で暮らして、彼らは常に向上したいと考えていることを強く感じたよ」

–元豪州代表監督が訴える“アジア枠”の有効活用 「学べることはたくさんある」

 Jリーグは17シーズンより、提携国の選手は外国籍選手の人数に含めないルールを設けている。19シーズンは、タイ、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、シンガポール、インドネシア、マレーシア、カタールの選手については、外国籍選手の人数に含めないことになるが、ポステコグルー監督は、この制度のポジティブな意味合いを強調する。

「彼らはタイやベトナムと連携し、その国の選手たちを外国籍枠に含んでいない。そうした国の人々に、もっとJリーグを見てもらおうとする狙いがあるからなんだ」

 ギリシャ出身のオーストラリア人監督は、競技面でのメリットも口にする。彼が具体例に挙げたのは、ヴィッセル神戸のDFティーラトン、サンフレッチェ広島のFWティーラシン、札幌のMFチャナティップというタイ代表トリオだ。

「ティーラシンは、最高のシーズンを過ごした。彼は大きなインパクトを残した。また、ほかの2人のタイ代表選手についても、Jリーグにいるオーストラリア人選手たちよりも大きなインパクトを残している」

 こうした現実に目を向けなければいけないと、ポステコグルー監督は訴える。

「オーストラリア代表はアウェーでタイ代表と対戦した時に引き分けた。私たちは、彼らのやり方にハマってしまい、良いプレーをすることはできなかった。でも、私たちは自分たちが彼らとは違うレベルにいると思ってしまい、その現実を見ていない。そうしてしまうことで、私たちは重要なチャンスを逃している。なぜなら、彼らも私たちと同じくらいにサッカーという競技を愛しているからだ。もしかしたら、彼らは私たち以上に情熱を持っている。そんな彼らから学べることは、たくさんあるんだ」

 15年の自国開催のアジアカップを制したオーストラリアは、06年以降は4大会連続でワールドカップに出場している。彼らがアジアに対して、より広く門戸を開くようになれば、アジア全体のレベルアップにもつながるだろう。かつてオーストラリアには馴染みのなかったポゼッションサッカーの定着を進めたポステコグルー監督は、今後も同国にさまざまな刺激をもたらしそうだ。

2018/12/24 横浜FMユースのブラウンノアが国際大会で、高さ、強さ、速さ…特長凝縮の2ゴールで可能性を示す! | サカノワ

–「持ち味を前面に出せた」と、計3ゴールで得点王に。

[Jリーグインターナショナルユースカップ] 横浜FMユース 2-1 清水ユース/2018年12月23日/長野市営陸上競技場

 横浜F・マリノスユースのFWブラウンノア賢信が12月23日の清水エスパルスユース戦で後半から出場し、2ゴールを奪ってチームを逆転勝利に導いた。この2ゴールで大会3得点に伸ばし、青島太一(清水ユ ース)、ジョン・ソンヒョン(浦項スティーラーズ)とともに大会得点王を受賞した。

 高さ、強さ、速さの三拍子揃った、見事な2ゴールだった。

 40分ハーフで行われるなか、投入間もない後半5分、左サイドからのクロスにファーサイドへ抜けながら合わせる難しいジャンプヘッドで、相手DFを圧倒してゴールネットを揺らした。さら後半18分、再び左サイドからのクロスに今度は胸トラップからDFとGKをかわし、左足でシュートを流し込んだ。

「ゴールが必要な状況で、いい形から2点を決められました。(1点目は)いつも自主練で取り組んでいる、まさにその通りの形からゴールを決められました。(2点目は)自分のスピードを生かして、ハイボールから抜け出してフィニッシュまで持ち込めました。持ち味を前面に出せました」

 ブラウンノアはそのように喜んだ。

 U-17日本代表にも選ばれる、将来が楽しみなストライカーだ。ただ選手層の厚い横浜FMユースでは、これまで公式戦では先発で出場する機会を得られずにいた。1、2年生の新チームで臨んだこの大会、初めて先発にも名を連ね、この試合では「連戦なので全員にチャンスを与え、チームの総合力で臨んだ」(西谷冬樹監督)という勝負どころで起用されて結果を残した。

 そのなかで、「海外のチームと戦える機会で、自分のフィジカルがどれぐらい通じるか試せる機会だと思っていましたが、負けてしまうこともあったのでまた強化が必要だと実感しました」と課題を見出せたことも、プラス材料に挙げられる。

「この大会で初めてスタメンで出場できました。体力的にキツイのかなと思っていたけれど、予想以上に動けて、自分のいいところを出すことができました。来年はプリンスリーグ優勝して、全国大会でも優勝したいです」

 ブラウンノアは手応えを掴み、2019年へ――。勝負であり、楽しみな最終学年を迎える。

取材・文:塚越始

2018/12/25 スポーツマーケティングの成功事例から学ぶこと|ベンチャータイムス※一部抜粋

横浜F・マリノス

神奈川県横浜市および横須賀市、大和市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ「横浜F・マリノス」(以下マリノス)。

2018年現在、クラブ増加、さらに近年オリジナル10のチームのJ2降格が相次ぐ中、下位リーグが創設後も1度も降格経験が無いクラブとしても知られています。

–フォロワー3万7千人!Instagramの活用

マリノスは現在若者から最も支持の高いSNS・Instagramの公式アカウントを保持しています。2015年5月9日の初投稿から3年半、投稿された画像は2,000枚以上で、フォロワーは3万7千人以上です。投稿されているのは主にマリノスの選手たちの写真で、試合中の何気ないショットや移動中のスーツ姿など、マリノスファンには特に嬉しい選手たちのプライベート姿が楽しめます。

さらに、2016年4月10日には、マリノスがInstagramとのコラボにより実現させた「#empty(エンプティー)プロジェクト」を実施。当日は対浦和レッズ戦が行われる日産スタジアムが空っぽの状態の時間を狙い、有名なインスタグラマーたちを招待して、自由に写真を撮影し「#emptyNissanStadium」のハッシュタグをつけてInstagramにアップしてもらいました。

–どのようなことが学べたか

Instagramの上手な活用をきっかけに、少なくとも公式アカウントをフォローしている3万7千人のユーザーに対し、マリノスの存在を大いにアピールすることができました。このことは他のメディアでも取り上げられ、マリノスのみならずサッカーに興味のなかった層まで虜にし、チームの存在を効果的にアピールできたマーケティングの一種です。

サッカー界ないしスポーツ界全体において、SNSを活用したマーケティングがどれだけ重要なものであるか、可能性を秘めているかということが分かった顕著な例といえるでしょう

2018/12/21 MF椿とMF山谷はラストマッチの悔しさ忘れずに横浜FMトップチームへ(6枚) | ゲキサカ
 
 

今日のこけまり

[契約更新を発表]Dusan Cvetinovic(ドゥシャン ツェティノヴィッチ)[2019 移籍/新加入/契約更改]
[契約更新を発表]遠藤 渓太(えんどう けいた)[2019 移籍/新加入/契約更改]
[契約更新を発表]Thiago Martins(チアゴ マルチンス)[2019 移籍/新加入/契約更改]
[契約更新を発表]山田 康太(やまだ こうた)[2019 移籍/新加入/契約更改]
 
 

 
 

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