(´-`).o0(2018/5/14(月)いきなり暑いぜ(27℃)横浜)
アンカー(目次)
1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Istagram
4.Webニュースログ
横浜F・マリノス オフィシャルサイト
トップチーム スケジュール更新のお知らせ(5/15〜5/28) | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(5/23,24でファンサ)
5/19(土) V・ファーレン長崎戦にてバディファイトとのコラボイベントを開催 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(フューチャーカード バディファイト…勉強しまふ)
今日の練見(れんみ)
岳 いないね。
— たけ (@take1yo) 2018年5月14日
よしおいるよ。
— たけ (@take1yo) 2018年5月14日
スタメン組は軽めのメニューで終わり。
— たけ (@take1yo) 2018年5月14日
Twitter / Istagram
\隙を逃さない超ロングシュート⚽/
🏆明治安田 #J1 第14節
⚽#DAZN週間ベスト5ゴール!1⃣G大阪 #藤本淳吾
2⃣横浜FM #天野純
3⃣柏 #伊東純也
4⃣川崎F #小林悠
5⃣広島 #パトリック@JungoFujimoto@ItouJky@patricaguiar#時代を変えろ#DAZN pic.twitter.com/iRhJbaPREa— DAZN ダゾーン (@DAZN_JPN) 2018年5月14日
昨日の #天野純 選手の #フリーキックは→https://t.co/PHVso2iqLB
フリーキックに必要な筋力は、わざと不安定な状況からの軸足を支える殿部と脇腹も必要かなと思います。
意識は結果を導いてくれますね😊 pic.twitter.com/PzjFNlPbCM— 木場克己 ☆ KATSUMI KOBA (@kobakatsumi) 2018年5月13日
契約情報
急上昇株で成長を遂げている山田 康太が
関東クラブと親交の深い事務所「SARCLE」と契約を結んだ模様https://t.co/lo0hbqpAoM
これでFマリノスは遠藤を入れて
2人所属していることになるのか#jleague #fmarinos #横浜F・マリノス pic.twitter.com/5q0602izmr— jun jun@im not agent (@junjunjun351) 2018年5月12日
Webニュースログ
2018/05/10 【英国人の視点】新生マリノス、不振の中にも希望あり。継続すべき攻撃的姿勢 | フットボールチャンネル
–新スタイルのマリノス、15位に低迷
土曜日(5日)の名古屋グランパスとのアウェイゲームを1-1のドローで終え、15位という下位を彷徨っているのは事実だとしても、横浜F・マリノスにとっては本当に色々なことが起きた2018年の序盤戦だった。
前半だけで7得点が生まれる目まぐるしい試合であったり、17本のパスを繋いでゴールを生み出したり、スイーパー役を務めるGKが50ヤード(約45m)からのループシュートの餌食となったり。日産スタジアムを本拠地とするチームは今年のここまでの戦いでファンを大いに楽しませてきた。
勝ち点の話をすれば、13試合でわずか13ポイント。すでに21失点を喫し、J1でワースト2位のディフェンスというのは横浜FMらしくない(2017年は年間でわずか36失点だった)。だが一方で、アンジェ・ポステコグルー監督の導入した攻撃的スタイルは、リーグ首位のサンフレッチェ広島や昨季王者川崎フロンターレに匹敵する17得点を生み出している。
名古屋戦で先制しながらも勝利を逃したことについて、「少し残念だ」とポステコグルー監督は試合後にコメントしていた。
「前半は試合を支配できていたと思う。後半には少し反撃を許してしまったが、終了間際には3つか4つの惜しいチャンスがあった。決められなかったのは残念だ」
攻撃に重点を置くことこそが52歳の指揮官のスタイルの特徴だ。前職のオーストラリア代表監督時代にも用いていた、ポゼッションをベースに置く積極的なスタイルを導入してほしいという期待に、開幕直後のマリノスは間違いなく応えることができていた。
–不利に働いた過密日程。対戦相手も恐れるサッカーを披露するが…
ここまでわずか3勝しか挙げることができてないとはいえ、対戦した相手選手たちは口を揃えて彼らの戦い方を絶賛している。鹿島アントラーズが0-3で敗れた4月28日の試合後に内田篤人は、40歳の中澤佑二があれほど高いラインを敷いてプレーすることに驚嘆する様子を見せていた。シーズン序盤に対戦して強い感銘を受け、「あれこそがサッカーだ」とコメントしていたJ1優勝経験選手もいた。
常に攻撃志向のスタンスは、もちろんチームがこれまでに喫した失点のいくつかの原因にもなった。ジュビロ磐田に1-3で敗れた5月2日の試合で田口泰士がロングレンジから決めた2点目はその顕著な例だ。だが同時にこのスタイルは、左サイドバックの山中亮輔がチーム最多の4アシストを供給するという結果にも繋がっている。
ポステコグルー監督の特殊なスタイルに適応するのに時間が必要であることは当初から感じられていた。監督自身も開幕前から、まずは新たな基礎を築くことに集中する必要があることを強調していた。
「過去3年間を見渡してみれば、このチームは本当に大きくメンバーを入れ替えてきた」と指揮官はJリーグのプレシーズンカンファレンスで話していた。
「選手の年齢層も大幅に下がっている。かなり年齢の高いチームだったが、今は非常に若いチームになった。だからこそ、これから積み上げていく上での良い基礎があると言えると思う」
「アグレッシブで攻撃的なチームになりたいと思う。そのためにはコンディションを整え、ある一定のテンポで戦うことが必要だ。だから練習ではその部分に集中している。その基礎に上積みを加え、どういうプレーをするかについての戦術的な考えをもっと選手たちに伝えていきたい」
今季J1のここまでの過密日程が不利に働いたことも確かだ。毎週のように2試合を戦う中で、彼らほど高いプレスをかけようとするスタイルのチームが継続して良い結果を出し続けるのが容易ではないことは全く不思議ではない。
–タイトル獲得の可能性も。今必要なのは「時間」
ポステコグルー監督は、乱戦の末4-4のドローに終わった4月21日の湘南ベルマーレ戦での守備のミスの原因が疲労にあるという見方を否定した。だが、日程がもう少し緩和されれば状況が楽になるということも考慮に入れなければならない。
ワールドカップによる中断のあと、7月と8月上旬にもいくつかミッドウィークの試合が組まれているが、シーズンの最後の3分の1ははるかに楽な日程となる。各試合の間の回復と戦術準備に丸々1週間を使うことができれば、順位を上げていくのは難しくないはずだ。
当面、ワールドカップ前の期間には、同じく出遅れたガンバ大阪および昇格組のV・ファーレン長崎との2つのホームゲームが予定されている。シーズン後半戦にポジティブな気持ちで勝負するため、少しでも順位を上げて中断期間を迎えたいところだろう。
もちろんポステコグルー監督には、サッカールーズ(オーストラリア代表の愛称)を率いて自らロシアへ乗り込む可能性もあった。だがシーズン開幕前には、自国の代表チームを2度目のワールドカップへ導いて辞任したことに後悔はなく、新たなチームを成功へ導くことに全力で集中していると言い張っていた。
「新たな挑戦に向けて進むべき時だと感じた」と彼は語る。「その挑戦が何になるのかは分からなかった。監督としては、未知の舞台へ飛び込んで、それがうまくいくことを期待するものだ。私としては本当に良い選択だったと思う。良い場所に来ることができた。今後の4年間がこれまでの4年間より良くならないとは言い切れない」
それだけの長い時間を与えられれば、すでに獲得したAリーグ優勝とアジアカップ優勝のタイトルに加えて、マリノスでの新たなタイトルがポステコグルー監督のコレクションに加えられる可能性が十分にあるのは間違いないだろう。
(取材・文:ショーン・キャロル)
2018/05/13 “ポスト中村俊輔”の完璧すぎるFK弾にファン脱帽 「なんちゅうコース飛ばすねん」 | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ
–横浜FMの天野純が“大先輩”中村俊輔を彷彿させる高精度FKで同点ゴールを奪取
“ポスト中村俊輔”とも呼ばれる横浜F・マリノスのレフティーがまたもや魅せた。12日のリーグ第14節ガンバ大阪戦(1-1)、ゴール左隅に完璧な軌道のFKを突き刺して同点ゴール。この一撃をJリーグ公式YouTubeチャンネルが公開すると、ファンからは「なんちゅうコース飛ばすねん」「代表カモン」と驚きの声が挙がった。
ホームの横浜FMは0-0で迎えた後半7分、G大阪のMF藤本淳吾にハイラインの弱点を突かれ、前に出たポジションを取っていたGK飯倉大樹の頭上を越える約55メートルのスーパーロングシュートで先制を許した。
しかし、後半16分に遠藤がペナルティーエリア手前左で倒されてFKを獲得する。キッカーはレフティーの天野。左足でミートした一撃は枠外から巻き気味でゴール左上隅へ向かい、G大阪の日本代表GK東口順昭の必死の横っ飛びをモノともせずにネットを揺らした。
華麗すぎるFKを、Jリーグ公式YouTubeチャンネルは、「天野純の左足から放たれたシュートが美しい軌道を描いてゴールに吸い込まれる!」と動画を公開。コメント欄には「天野上手い!まさに中村俊輔!」「ポスト俊輔」「なんちゅうコース飛ばすねん」「代表カモン」と称賛の声が並んだ。
4月28日のリーグ第11節鹿島アントラーズ戦(3-0)でもFK弾を決めるなど、2016年まで所属した同じレフティーのMF中村俊輔(現ジュビロ磐田)と再三比較されている天野。左足の精度は、“大先輩”の域に少しずつ近づいてきている。
2018/05/13 認知症予防に「孫の手」 横浜Mがサッカー教室|カナロコ|神奈川新聞ニュース
サッカーJ1横浜F・マリノスが県と連携し、認知症予防を目的としたシニア向けのサッカー教室を12日にスタートさせた。65歳以上の高齢者が小学生以下の孫と一緒に参加するのが特徴で、世代を超えて運動を楽しみながら健康寿命を延ばそうという試みだ。
県の進める「未病の改善」の取り組みに、マリノスの持つ競技普及のノウハウなどを活用。プロスポーツクラブが認知症予防をテーマにしたスクールを開くのは全国でも例がないという。
横浜市港北区内で開かれた1回目の教室には、最年長の80歳をはじめ約10組が参加。体力測定や脳の働きをチェックする筆記テストに続き、ボールを使った軽い運動などに汗を流した。半年間で計12回のプログラムを組み、今後はマリノスの主催試合の運営ボランティア体験や試合観戦なども予定している。
3歳の孫と参加した同市保土ケ谷区の千葉公代さん(65)は「久しぶりに体を動かしたので気持ちがよかった」。厚木市の高橋康彦さん(65)は「(横浜市内に住む)孫と会う機会にもなるので参加した」と笑顔で話していた。
県などによると、認知症高齢者は2025年に全国で約700万人、県内でも約45万人に達する見込み。予防には食生活の改善や運動、社会参加が効果的とされている。
2018/05/14 横浜中沢「Jなかったら海の家で焼きそば焼いてた」 – サッカー : 日刊スポーツ
J1横浜F・マリノスのDF中沢佑二(40)が14日、東京・EXシアター六本木で行われた「Jリーグ25周年記念ライブ」にゲスト出演した。
司会者に紹介されてステージに登場し、ライブに出演した親交のある歌手のKREVAと共にJリーグ開幕時の思い出などを語った。当時15歳だった中沢はJリーグの開幕が人生を変えたと明かし「Jリーグができるからプロサッカー選手を目指しました。なかったら海の家で働いてますよ。焼きそばとか焼いて。冬はスノボです」と笑わせた。
憧れの選手は現在でも現役を続ける三浦知良(51=横浜FC)だったといい「カズさん(三浦)しか目に入ってなかった。格好よかったですから。あのシザース(またぎフェイント)をひたすらやってました。DFなのに。(当時は)一生懸命やってました」と話すと、会場はまたも笑いに包まれた。
そんな中沢も、今年でプロ20周年の節目を迎えた。Jリーグでの一番の思い出には、現在も所属する横浜で2年連続の年間王者となった04年の浦和レッズとのチャンピオンシップを挙げた。7万人近いサポーターが詰めかけたアウェー埼玉スタジアムに乗り込んだ第2戦。横浜は浦和に0-1で敗れるも、2戦合計スコアで並び、延長にもつれ込んだ。それでも決着がつかずPK戦の末に横浜が劇的に勝利した。中沢はチャンピオンシップでMVP、そして同年のリーグ最優秀選手賞も受賞しており「あの時のアウェーの埼スタの雰囲気は最高だった。(スタンドが)ほぼ赤いんですけど、その中に少しだけマリノスサポもいて、背中を押されました。あの景色は忘れられない」と感慨深げに語った。
最後は観客へJリーグのアピールもしっかり行い「最近は海外ばっかり取り上げられたりしてますけど、Jリーグもいいんですよ。海外も大事だけど、土台はJリーグだから。みなさん、ぜひ応援してください」と力強く呼び掛けていた。
2018/05/14 Jリーグ開幕25周年記念! 『DAZN』が1993年の開幕試合「V川崎 vs 横浜M」を無料配信 | サッカーキング
スポーツ・チャンネル『DAZN(ダゾーン)』は、2018年5月15日(火)に明治安田生命Jリーグが開幕25周年を迎えることを記念して、1993年の開幕試合であった「ヴェルディ川崎(現:東京ヴェルディ)vs横浜マリノス(現:横浜F・マリノス)」の一戦をオリジナルコンテンツとして制作し、当時と同じ5月15日19時より、DAZN Youtubeチャンネルにてライブ配信する。
今回は、記念すべき開幕戦のピッチに立っていた都並敏史氏(元V川崎)、水沼貴史氏(元横浜M)を解説に招き、八塚浩氏が実況を担当。色褪せない思い出として語り継がれる、日本サッカー界の時代を変えた25年前のビッグマッチが、DAZN Youtubeチャンネルで無料視聴できる。
■解説者からのメッセージ
都並敏史氏(元プロサッカー選手/サッカー解説者)
「元ヴェルディの“炎のサイドバック”都並敏史です。今回は25年前の開幕戦を水沼貴史さん、八塚浩さんとともに楽しく脱線しながら見させていただきました。当時の心境、あるいはヴェルディのチーム内の雰囲気など、いろいろな裏話もしているので、ぜひご覧いただければと思います。お楽しみに!」水沼貴史氏(元プロサッカー選手/サッカー解説者)
「セレッソ大阪MF水沼宏太の父・水沼貴史です。今回の試合は非常に面白かったので、ぜひ皆さんにも見ていただきたいと思います。当時宏太は3歳で、国立競技場にもいましたが、多分覚えていません。この機会をきっかけに、「宏太のパパはこんな人だったんだ」ということを皆さんに感じていただいて、よりサッカーに興味を持っていただけたらと思います。Jリーグは25周年でこれから先も長く続いていきますし、これがその第一歩の試合なので、皆さんにもご覧いただきたいと思います」八塚浩氏(フリーアナウンサー)
「1993年5月15日の開幕戦、実況を担当しました八塚浩です。今回解説で登場いただいた都並敏史さんと水沼貴史さん、「あー、すごいな!」というプレーがピッチの中で出てきます。ぜひご覧になっていただきたい。25年前、お二方はこんなふうにプレーをして、こんなことを思いながら戦っていたんだということが随所に番組内に入っていますので、裏話も交えながら見ていただきたいと思います」■DAZN Jリーグ25周年 オリジナルコンテンツ詳細
配信日時:2018年5月15日(火) 19:00配信開始予定
配信方法:Jリーグ25周年 オリジナルコンテンツ特設URL
https://www.youtube.com/watch?v=kCfjzlWVWu4
今日のこけまり
【ロコさぬレポート】2018/5/12(土)19:00KO J1第14節 横浜F・マリノスvs.ガンバ大阪@日産スタジアム
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