【試合結果まとめ(2○0)】2014/05/03 J1第11節 横浜F・マリノスvs.ガンバ大阪@日産スタジアム

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アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.J’s GOAL ゲームサマリー
3.Twitter
4.YouTube
5.ブログ
6.Webニュースログ
7.今週の他会場など


横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2014 J1 第11節 vs ガンバ大阪 試合レポート

選手コメント

下平 匠
「今日は高い位置を取るように言われて、それを意識して臨みました。2トップは単純にターゲットが2つあるので、僕個人的にもやりやすいかなと思う。クロスを上げるときの選択肢も多いので。
俊さんがボールを持って顔を上げたとき、僕の動きを良く見てくれている。パスの出し手がいても、裏に飛び出せる選手が少ないと、攻撃の形も増えていかない。チーム全体で、そういう動きを増やしていければいいと思います。
これまでは、FWがサイドに流れて孤立したり、時間がかかって囲まれるシーンが何度かあった。そういうところのサポートも良くしていければと思う」

兵藤 慎剛
「勝てなくて苦しかったので、勝てて、それがチームにとって一番の薬になったと思う。中断前の2試合で、もっといい形で終われるようにしたいと思います。
相手は疲れていたので、自分は間、間でボールを受けて、時間をつくった。守備に負担をかけずに、カウンターで一発、点を取れればと思っていました」

栗原 勇蔵
「2トップにして、2人でアシストして流れの中で点を取った。そこはすごく良かったし、点を取った後というのは、足も動くようになる。相手に回された場面もあって、押し上げられないで引いて、結構押し込まれたりした。それでも最終的に相手に高さがないから、そこは割り切って守れば良かった。
チームバスが到着した時点で今日の勝ちは決まっていた。そんな雰囲気をサポーターがつくってくれた。それが良かった」

J’s GOAL ゲームサマリー

2014 J1 第11節 横浜FM vs G大阪(日産ス)

選手コメント

●小林祐三選手(横浜FM):
「前半の最初に接触プレーでケガをした。試合中ずっと足先がシビれていた。プレーは痛すぎて、全然ダメでした(苦笑)。ようやく結果が付いてきてよかったです」

●中澤佑二選手(横浜FM):
「僕らが欲しかったのは結果なんで。これで一歩、前に進めた。ただ、今日のような試合をやれば次も勝てるとは思っていない。まだ1勝だけですから。
(Q:得点シーンの場面はフリーだったか?)
あれはフリーになるんですよ。たぶん相手は僕が前に走ると思っているので、僕は行くフリをした。そうしたら(藤本)淳吾からいい球筋のボールが来た。だから、淳吾との意思の疎通ができたゴールかと思います」

●榎本哲也選手(横浜FM):
「何本かシュートを止めたけど別に…。前半は特に冷静だった。後半に止めたシュートのほうが、ゴチャゴチャとなっていたから難しかった。でも、シュートコースに入っていたし、久々に余裕があった」

●伊藤翔選手(横浜FM):
「2トップは今日だけじゃなくて、以前やった時も感じがよかった。お互いを見ながら、できた部分もあったんじゃないかなと思います。今日は得点以外にも、そういう狙える場所に行けたと思いますし、行く回数が増えないとゴール数は増えていかないと思います。そういう意味で今日はよかったんじゃないかなと思いまし、もうちょっと点が取れた気がします」

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2014第11節横浜Fマリノス対ガンバ大阪 全ゴールシーン
 
 

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[鷲尾春果オフィシャルブログ「はる色日記」]第11節

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[ドメサカブログ]【J1第11節 横浜FM×G大阪】藤田・中澤のゴールでマリノスがガンバ下す!リーグ戦8戦ぶりの勝利に

こけまりログ

2014/05/02 【スタジアム観戦情報まとめ】2014/05/03 J1第11節 横浜F・マリノスvs.ガンバ大阪@日産スタジアム

2014/05/03 今週の「横浜駅みなみ西口」のプロモーションポスターまとめ(第11節ガンバ大阪戦)
 
 

ネットニュース・Weblog

カナロコ

横浜M:今季初の2トップ機能

 横浜Mが苦しみながらも、3月15日以来となる8試合ぶりの白星。クラブワーストの5試合連続無得点という不名誉な記録を、今季初得点で止めたFW藤田は「ここまで悔しかった。得点が取れて良かった」と胸をなで下ろした。

 今季初めて採用した2トップが機能した。後半7分、主将のMF中村の縦パスに反応したFW伊藤が中央へ折り返すと、走り込んだ藤田が「ふかさんように、当てることを意識した」と左足で合わせ、先制点を決めた。

 550分ぶりのゴールは勢いをもたらした。先制した直後に「体に力が入らない」と申し出たキャプテンをベンチに下げる事態にも、選手たちは少しも動じない。

 同16分には、MF藤本が蹴った左CKをDF中沢が頭で合わせ、ダメ押しの2点目。昨季の躍進を支えた1トップをリスク覚悟で捨てた樋口監督の決断が実を結んだ。指揮官は「チーム全体の推進力を出したかった。2トップのメリットも見えた」と評価し、新たに得たオプションに手応えを感じたようだ。

 歓喜に沸いた今季最多の3万5550人を前に中沢は誓う。「目指しているところはあくまでも優勝。この1勝をきっかけに勝ち続けたい」。反攻はここからだ。

スポーツニッポン

横浜 下平のフリーランニングが6戦ぶり得点伏線に

 横浜の先制シーンは実に鮮やかだった。中村の縦パスを受けた伊藤がDFラインの背後に抜け出し中央へ折り返し、最後はニアに走った藤田が角度を変えた。横浜にとって6試合ぶりの得点。その伏線が前半にあった。

 前半41分だった。中盤で中村がボールを持った瞬間、左サイドバック下平がDFラインの背後に飛び出した。中村は、その足元にループ状のパスを落とし、下平がネットを揺らした。判定はオフサイドだったが、このプレーが流れを変えた。

 「それまで足元、足元のプレーが多く、FWがサイドに流れても孤立気味だったので、DFの裏を狙っていた」と下平は証言する。

 前半の横浜はボールを受けるための動きが少なく足元へのパスばかりになり相手にカットされる場面が目立った。下平のフリーランニングはゴールには結び付かなかったが、チーム全体に良いイメージを残した。その後、DFの裏を狙うなどパスを呼び込む動きが増え攻撃が活性化。同じような形から先制点が生まれたのだ。

 樋口監督は「ボールを奪う位置(が低い)など内容的にはまだまだ」と言う。勝つには勝ったが、課題は多い。過密日程の影響でコンディションも良くない。それでも横浜は浮上のヒントをつかんだのではないか。

36歳今季初得点だ!中沢 8戦ぶり勝利呼ぶヘッド弾

 ボンバーヘッドで横浜が8試合ぶりに白星をつかんだ。0―0の後半7分に藤田のゴールで先制すると、同16分には藤本の左CKから中沢が中央で頭を合わせてゴール右のネットを揺らした。「前に走るふりをした。あれはフリーになるんですよ」としてやったりの表情。相手DFをフェイントで引っかけ、狙い通りに今季初得点となる追加点で勝負を決定づけた。

 最近7試合勝ち星がなかった。敗れた4月29日の浦和戦前日は緊急選手ミーティングを行ったが、結果が出ずに危機的状況。この日も大黒柱の中村は過密日程などによる疲労のためか自ら「体に力が入らない」と明かした状態になって後半7分に退いた。代わりに入ったMF斎藤も見せ場をつくれなかったが、36歳のベテランDFが救った。

 ただ“強い横浜”が復活したわけではない。中沢は「僕らが欲しかったのは結果。それが出て良かった」と息をつきながらも「内容はひどい。相手のシュート精度に助けられた」と反省も忘れなかった。次戦は10日の鳥栖戦。一歩一歩、本来の姿を取り戻していく。

ニッカンスポーツ

横浜中沢ボンバー弾!リーグ8戦ぶり勝利

 ホームの横浜がリーグで8試合ぶりに勝った。1-0の後半16分に左CKからDF中沢佑二(36)がボンバーヘッドで追加点。このまま逃げ切った。

 リーグでは3月15日徳島戦(ニッパ球)以来の勝利。今季初ゴールを決めた中沢は「勝てずにキツかったか?」という問いに「サポーターの方が一番キツかったんじゃないですか。今日の1勝というのは、ゴールデンウイークですし、サポーターの方にいい形で喜んでもらえれば」。いつも支え、ともに戦う“12番目の選手”への感謝を口にした。

サンケイスポーツ

“ウルトラマリノス”8戦ぶり快勝も…斎藤は沈黙

 J1第11節第1日(3日、横浜M2-0G大阪、日産ス)後半7分。横浜Mは6試合ぶりにゴールが決まった直後、ブラジルW杯出場を目指すMF斎藤学(24)がピッチに登場。2-0の勝利に貢献した。

 「勝ったのはうれしいけど、今日は何も話すことはありません。わかりますでしょ」

 8試合ぶりの白星にも表情は厳しかった。左サイドの守備に追われた。同22分にはドリブルでゴール正面まで走り、左足で狙ったがバーの上。シュートはこの1本に終わった。W杯メンバー発表は12日。斎藤に残されたアピールの場は、10日の鳥栖戦(日産ス)だけになった。

 一方、4年前の南アフリカW杯に出場したDF中沢佑二(36)は1-0の同16分、左CKを頭で合わせて今季初得点。「初ゴールは毎年、ホッとするんだ」と笑顔を浮かべ、W杯代表入りについて「みなさんが思っている通りになると思う。僕はないと思うけど」と周囲を笑わせた。現日本代表と元日本代表の明暗がくっきりと分かれた。 (宇賀神隆)

スポーツ報知

【横浜M】中沢、ダメ押し弾に6度目完封 W杯へ「期待に応えますよ」

 ◆J1第11節 横浜M2―0G大阪(3日・日産スタジアム)

 横浜MがDF中沢の攻守にわたる活躍で徳島戦(3月15日・ニッパ球)以来、8試合ぶりの勝利を飾った。5試合連続無得点が続いていたチームは後半7分にFW藤田が550分ぶりとなるゴール。さらに同16分、“ボンバーヘッド”がさく裂だ。MF藤本の左CKにゴール前中央でフリーになった背番号22が頭で合わせ、ダメを押した。

 「相手は僕が前に突っ込むと思ってる。行くふりをして止まった」と、ベテランらしい駆け引きで今季初ゴールを決め、試合後は笑顔がはじけた。本職の守備でも今季6度目となる完封。沈みかけていたトリコロール軍団を救った。

 12日にはブラジルW杯の日本代表が発表される。選出される可能性は限りなく低いが「みなさんの期待に応えますよ」と、ニヤリ。06年ドイツ、10年南アフリカ大会に続く3大会連続出場へ36歳は最後まであきらめない。

中日スポーツ

横浜M 8戦ぶり勝利

 開幕3連勝以降、7戦勝ちのなかった横浜Mが8試合ぶりに勝利を挙げた。後半16分、CKからヘッドで今季初ゴールを挙げたDF中沢は「内容はヒドイもんです。ガンバの方が1点取ってたら分からなかった。でも、僕らが欲しいのは結果だったから。これをきっかけにしたい」とホッとした表情を浮かべた。

 連戦で疲れの残るMF斎藤をベンチに置き、この試合は今季初めてスタートからFW藤田、伊藤の2トップで臨んだ。後半7分、藤田の先制ゴールをアシストした伊藤は「これでダメだったら2トップもダメと言われてしまう。樋口監督も相当なプレッシャーだったと思う。2トップがお互いを見ながらやれていた」と笑顔を浮かべた。

 アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の関係で、6日に予定されていた広島戦は7月中旬に延期。横浜Mイレブンはつかの間の連休で連戦の疲れを癒やし、10日の鳥栖戦に備える。 (荒川敬則)

デイリースポーツ

横浜Mが3・15徳島戦以来の白星

 「J1、横浜M2‐0G大阪」(3日、日産ス)

 なかなか調子が上がらず、下位で苦しむ名門チーム同士の対戦。特に昨年、最終節まで優勝争いをした横浜Mは、ここまでリーグ戦で7試合続けて勝ちなし。しかも、5戦連続でノーゴールと深刻な不振に陥っている。

 ACL(アジアチャンピオンズリーグ)でも、Jリーグから出場した4チームの中で唯一、グループリーグで敗退。何とか浮上のきっかけをつかみたいところだ。

 試合開始からお互いに決定機をつくれないままだったが、前半28分、G大阪はゴール前で得たFKを日本代表MF遠藤が右足で狙ったが、わずかに左に外れてゴールならず。横浜Mは41分にMF中村のパスをDF下平が流し込んだが、オフサイドでノーゴールの判定。前半は0‐0で折り返した。

 後半に入ると、いきなり試合が動いた。後半7分、横浜Mは中村のスルーパスにFW伊藤が抜け出し、ラストパスをFW藤田が左足で決めて待望の先制点。チームとしても久しぶりの得点で勢いに乗った。

 さらに16分には左CKをMF藤本が蹴り、フリーのDF中沢がヘッドで合わせて追加点を奪う。G大阪は27分から切り札のFW宇佐美を投入するも、38分の決定的なチャンスを逃すなどゴールには結びつかず。結局、2‐0で勝った横浜Mが、3月15日の徳島戦以来の白星を挙げ勝ち点を14に伸ばした。

ゲキサカ

横浜FMvsG大阪 試合記録

貴重な得点で8戦ぶり勝利をもたらした横浜FM中澤「サポーターが一番きつかったと思う」

 守備の大黒柱が攻撃でも魅せた。1-0と1点のリードを奪って迎えた後半16分、横浜F・マリノスは貴重な追加点を奪う。左CKの場面でキッカーはMF藤本淳吾。ゴール中央には横浜FMの選手が密集してボールを待っている。そして藤本が左足で蹴り出したボールに反応したのは、フリーとなっていたDF中澤佑二だった。

「セットプレーのときに選手が密集していると、最終的にフリーでボールを受けられることが多い。相手は僕が前に走ると思っていると感じたので、行く振りをしました」との言葉のとおり、DF栗原勇蔵やFW藤田祥史がニアサイドに突っ込んで行くとG大阪の選手がニアサイドに引き連れられ、後方に構える中澤はフリーになった。そしてそこに「淳吾が良い球筋のボールを蹴ってくれたので、僕は決めるだけでした」と語る質の高いボールが送られると、ヘディングで難なくゴールネットを揺らした。

 得点だけでなく、本職の守備でも最後まで集中力を切らさず、今季6度目の完封を達成。11試合8失点と、1試合の平均失点は1点を切っているが、「GKとの1対1の場面を多く作られている。GKが1対1となる機会を減らすのがCBの仕事なので、てっちゃん(GK榎本哲也)が暇になるくらいもっと体を張るようにしないといけない」と反省も口にしている。

 攻守両面で大車輪の活躍を見せ、ここまで7戦未勝利と苦しんだチームに白星をもたらした。勝利から見放された期間を「きつかった」と振り返ったが、「ただ、何よりもサポーターが一番きつかったと思う。毎回、僕らの応援に来てくれて『何で勝ってくれないんだ』という思いがすごく強かったはずです。だから今日の勝利は、GWにわざわざ足を運んでくれたサポーターに良い形で届けられたと思う」と語っている。

 そして、「ようやく1勝しただけです」と久し振りの勝利にも気を緩めることはない。それは、揺るぎない目標があるからだ。「僕らはあくまで優勝を目指しています。だからこの勝利をきっかけに『ここを修正しないといけない』という部分を見つけ、『でも、この部分は良かった』というところをもっと伸ばしていければいい。決してきれいな勝ち方ではありませんでしたが、34試合ある中ではこういう勝ち方も大事だと思う」。昨季、最終節で逃した優勝に向かい、再び走り始める。

(取材・文 折戸岳彦)

絶妙アシストの横浜FM藤本「勝ったことが自信になる」

 左足から繰り出されたボールはピンポイントでDF中澤佑二へと届いた。横浜F・マリノスが1-0と1点をリードして迎えた後半16分、CKのチャンスを得るとコーナーフラッグに向かったのはMF藤本淳吾だった。「体に力が入らなかった」と語るMF中村俊輔はすでにピッチを去っており、大事な場面でのキッカーを任された。

 しかし、プレースキックが武器であることは藤本も変わらない。「高さはウチの方があるので、速いボールじゃなくても勝ってくれると思っていた。GKと相手DFに触られないように上げた」と振り返ったボールは、鮮やかな軌道を描いて中澤の下へと向かう。そのボールを中澤が豪快にヘディングで突き刺し、貴重な追加点が生まれた。

 横浜FM、何より攻撃陣にとって、5試合連続ノーゴールという結果は屈辱的だっただろう。藤本も「どうすれば点を取れるのかということしか考えられなかった。守備陣があれだけ頑張っているのに、攻撃的な選手としては申し訳ない気持ちでいっぱいだった」と振り返っている。しかし、この日は4-2-3-1から4-4-2にシステムを変更し、後半7分に生まれた6試合ぶりの得点となる先制点はFW伊藤翔、FW藤田祥史の2トップの連係から生まれた。

「2トップの2人で先制点を取れたのは良かったし、これまではセットプレーから失点することも多かったので、今日は逆にセットプレーから追加点を取れたのはチームとしても大きかったと思う」と語った。だが一方で、「ただ、システムを変更しても攻撃面での課題はまだまだある」と手放しで喜べる内容ではなかったとも話している。

 しかし、8試合ぶりにつかんだ白星はチームにとっても大きいようだ。「内容に課題はあるけど、システムを変えた試合で結果を出せたのはポジティブに捉えていいと思うし、今日は勝てたことが何よりも大事。勝ったことが少しずつ自信になっていくし、中断まであと2試合しかないけど、その2試合を『必ず勝つ』という気持ちに持っていきやすくなった」。今までのうっぷんを晴らし、W杯中断期間までの残り2試合での2連勝を目指す。

(取材・文 折戸岳彦)

サッカーキング

今週の他会場など

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