夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2019/03/20) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2019/3/20(水)畠中選手の記事が続々とー)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2019シーズンユニフォーム クイックマーキング開始のお知らせ | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(ところで、カップ戦ユニは出ませんでしたね。7月ですかね<マンC)
 
 

今日の練見(れんみ)

2019/03/20 【横浜FマリノスPHOTO】雲一つない快晴!FC琉球から加入の中川風希も本日から合流! | サッカーダイジェストWeb
 
 

Twitter / Instagram など


The DAY presented by WIND AND SEA【vol.03】 – YouTube
 
 

Webニュースログ

2019/03/20 【横浜】4試合を終えて勝点7の7位。この成績を指揮官ポステコグルーはどう評価する? | サッカーダイジェストWeb

 アウェーでの大分戦を終えた横浜は、2日間のオフを経て、3月20日に練習を再開した。大分戦は0-2の完封負けで今季初黒星を喫したが、J1では4試合を終えて2勝1分1敗の成績で、勝点7の7位。まずまずのスタートと言っていいかもしれない。

 ここまでの戦いぶりを、アンジェ・ポステコグルー監督はどう評価しているのか。

「簡単には言えないが、率直な感想としては、去年から成長している部分もあって、良い形でこの4試合を戦えたと思う。ネガティブな部分としては、少し怪我人が出てしまったことだが、川崎戦(3節/△2-2)を含め、4試合とも相手を圧倒したサッカーができた。相手を怖がらずに戦えた」

 今後、チームは中断期間に入るが、指揮官は「この10日間を使って、分析したうえで、よりよくしていきたい」と語る。

「連戦が続いたので、まずは選手のコンディションを回復させながら、強度を高めつつ、よりゲームの細かい部分について、少し長めに時間を費やしたい」

 中断明け後には、さらにパワーアップした『アタッキング・フットボール』を見られることを期待したい。

取材・文●広島由寛(サッカーダイジェスト編集部)

2019/03/20 SAMURAI BLUE、柴崎選手ら合流で全員で練習~キリンチャレンジカップ2019~|JFA|公益財団法人日本サッカー協会※一部抜粋

選手コメント

DF 畠中槙之輔 選手(横浜F・マリノス)
代表招集は自分が思っていたより正直早かったですが、これまでの努力が間違っていなかったことでもあると思っているので、すごくうれしいです。
さらに上を目指していけるように、ここで吸収できるものは吸収して、マリノスに帰ってやりたいと思います。
自分の特長のビルドアップを求められているのかと思っているので、それはしっかり出していきたいですし、自分のプレーを出せれば、周りとの連係も深まると思うし、自分のいいプレーも出しやすくなると思うので、そこは意識してやりたいです。コロンビア戦は出られたら、自分の立ち位置を図れる相手だと思うので、チャンスがあれば積極的にプレーしたいです。

2019/03/20 初招集の畠中、ボンバー魂継承だ「しっかり特長出す」― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 DF畠中は偉大な魂を受け継ぐ。所属する横浜は昨季限りで現役を引退した中沢佑二氏をはじめ多くのセンターバックを日本代表に輩出してきただけに、「顔触れに並べるように、自分も目指していきたい」と力を込めた。

 持ち味は最終ラインからのビルドアップ。「そこは求められている部分だと思う。しっかりと特長を出していきたい」と力を込めた。練習からアピールし、国際Aマッチ初出場を目指す。

2019/03/20 【日本代表】初選出の畠中「森保Jは自分の持ち味が生きる」 – ベースボール・マガジン社WEB

 3月22日のコロンビア戦、26日のボリビア戦に向けて招集された今回の日本代表には4人の初選出選手がいる。鈴木武蔵(札幌)、鎌田大地(シントトロイデン)、安西幸輝(鹿島)、そして畠中槙之輔(横浜FM)だ。中でも畠中は昨年夏にJ2の東京ヴェルディから横浜F・マリノスに移籍したものの、J1でのプレー経験もほかのメンバーに比べて乏しい。その招集は、まさに大抜擢と言うべきもので、本人にも招集には少なからず驚きがあったという。初めて参加するA代表の合宿二日目を終えて、畠中が取材に応じた。

–一番下のほうのプレーヤーだと思う

 東京Vのユースに所属していたころから優れた技術を評価されていた。アンダーカテゴリーでは代表も経験している。だが、今回のA代表入りは、本人にとっても予想外であった。

「自分が思っているよりも正直、早かったです。このタイミングで呼ばれるか、というのもあったんですけど、呼ばれたというのはすごくうれしいこと。ここまでの努力が間違っていなかったということでもあると思うので」

「このタイミング…」と本人が感じるのも当然だった。昨年夏に横浜FMに加入したが、昨季のリーグ戦出場はわずか5試合のみ。今季は開幕から4節までスタメンを張るものの、それでもJ1経験は9試合に留まる。トップリーグの経験という点では、今回の招集メンバーの中で最も少ないということになるだろう。

「(東京Vや町田で)J2にいたときはもちろん、(代表は)手の届かないところだと思っていました。目標ではあったんですけど、まだまだ自分に足りものがあると。正直いま呼ばれても、周りの選手に比べたら一番下のほうのプレーヤーだと思っています。でも呼ばれたからには日の丸を背負うということですし、しっかり責任をもって、マリノスの責任ももって戦いたいと思います」

 自分の立場を客観視した上で、まだ早いというのが招集を知ったときの率直な感想だった。とはいえ、そこに『通用しない』などという後ろ向きな考えはない。「早い」と感じたあとで、畠中は「なぜ自分が呼ばれたのか」ということにしっかり思いを巡らせていた。

「(監督とはまだ)話していないから細かいことまで分からないですけど、呼ばれたということは自分の特長であるビルドアップのところとかを求めているのかなとは思っているので、そこはしっかり出していきたいと思います」

 ビルドアップ能力や正確なパスに自信を持っている。所属する横浜FMでもその能力で好調を支える。そして、その力は代表の舞台でも生かせると考えていた。外から見ていた森保ジャパンの印象について尋ねたとき、畠中はきっぱりとこう答えた。

「やろうとしているサッカーは後ろからつないでいく、攻撃的なものだと思いますし、テレビで見ていると選手たちは実際にそうやっていた。アクセントを加えるとして、僕の持ち味はそこだと思っているので、できそうな部分もあるとは思いました。僕が見た試合では、そういうシーンが何回かはあったので」

 いつかは代表で、との思いが強かったから「自分ならどうするか」「自分が入ったらどうするか」という想像ができたのだろう。

「アジアカップは用事が重なったりして見れる試合は限られたんですけど、それでも見られるときはしっかり見ました。正直、試合を見ていた時点ではまさか3月に自分がそこに入るとは思っていなかったです。ただ、ここをこうすればいいとか、そういうイメージは持っていました。いつか自分が(チームに)入ったら、ここはこうできるかも、というイメージだけは」

 代表入りのタイミングは想像どおりではなかったかもしれないが、自分が加わってプレーする姿を思い描いてきた。代表入りするにあたって必要な準備は進めてきたのだ。

「(中澤)佑二さんがいなくなって、いまマリノスのCBの顔というのは(栗原)勇蔵さんくらいしかいないですけど、そこに自分が、日本人として並んでいけるように。まだまだ足りないことだらけですけど、目指していきたいと思います」

 日本代表を数多く輩出してきた名門マリノスのCBとしての誇りも胸に、今回の代表活動に臨んでいるという。マリノスのホームでもある日産スタジアムでコロンビア戦を迎えるが、勝手知ったるスタジアムで代表デビューを飾れるかどうか。

「もし出たとしたら自分の立ち位置を理解できる相手でもあると思うので、チャンスがあれば、積極的にプレーしていきたいなと思います」

 代表入りを目指していたこれまでと同じように、代表入りを果たしたこれからも、起こり得ること、実現したいことへの準備を怠ることはない。畠中はイメージし、それを一つひとつ実現していくーー。

取材◎佐藤 景

2019/03/20 U-22日本代表、23選手が揃う~AFC U-23選手権タイ2020予選~|JFA|公益財団法人日本サッカー協会※一部抜粋

MF #10 三好康児 選手(横浜F・マリノス)
選手全員が揃って、大会に向けていい準備をしようというところです。初めての選手もいますが、継続してプレーしている選手が多いので、いい雰囲気のなかにも競争力があり、互いに意識し合いながら取り組めています。
個人としても、クラブで試合に出ることで試合勘やコンディションもいい状態をキープできていますし、気持ちの部分でも試合に出られる嬉しさ、またこうして代表の活動に参加できる嬉しさ、楽しさを感じています。
今回は3勝してAFC U-23選手権につなげることが第一。そのなかで、厳しい環境でも内容面で自分たちの力を出せるように準備します。それぞれのポジションで、メンバーが決まっているところは一つもありません。今回呼ばれていない選手を含めてしっかり競争することで、チームの結果、個人の成長につなげたいです。
オリンピックの東京開催が決まってからの、ここまでの道のりもあっという間でした。(大会が来年に迫り)これまでも感じてきた一日一日のトレーニングの重要性を、より実感しています。

2019/03/20 U-17日本代表候補 流通経済大学とのトレーニングマッチを実施|JFA|公益財団法人日本サッカー協会※一部抜粋

MF 山根陸 選手(横浜F・マリノスジュニアユース)
今日の流通経済大学との試合では、アップから全員がいい雰囲気で試合に入れたと思います。
個人的にはフィジカルが強い相手に対してのスピード感やプレーの強度を肌で感じることができました。そして、個人として通用する部分はありましたが攻守にわたって高い強度を保ち続けられる運動量が必要です。
チームとしては速いプレースピードの中で質を求めていかないといけないと感じました。課題はまだまだありますが、今日のような悔しい試合を経験してからが大事だと思うので、また明日からのトレーニングから意識的にやっていきます。

 
 

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