【試合結果まとめ(2●0)】2019/3/17(日)16:00KO J1第4節 大分トリニータvs.横浜F・マリノス@昭和電工ドーム大分 #大分対横浜FM

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アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.Jリーグ.jp
3.Twitter / Istagram
4.YouTube
5.Webニュースログ
6.今週の他会場など

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2019 明治安田J1 第4節 vs大分トリニータ | 2019 | 試合 | 横浜F・マリノス 公式サイト

監督コメント

アンジェ ポステコグルー

「残念な結果になってしまいました。非常にタフな試合だったと思いますし、両チームともハードワークをした試合内容でした。
最後に決めるチームが勝利を握る、そういう試合だったと思います」

質問:ここまで、失点が多いところが気になりますが、守備についての評価は?
「守備の部分というよりも、Jリーグで初めて負けたというところが問題だと思います」

質問:大分と初めて戦った印象を教えてください。
「まず最初に、良いチームだと思います。倒すのがすごく難しいチームだなと思いました。
切り替えが非常に速く、お互いにチャンスがつくれた中で、相手GKの素晴らしいセーブもありましたが、やはり最後にチャンスを決めるか決めれないかで結果が変わってしまいます。そこで大分さんの方はチャンスをものにして、勝点3を獲得したと思います」

選手コメント

畠中 槙之輔

「今日は自分たちのやりたいサッカーを見せられなかったのが、すごい悔しいです。結果的にも0-2と初めて点を取れずに終わったので、悔しい試合でした。
大分さんは僕とチアゴのところにプレスにきて、いいようにビルドアップができなかった。それでも上手く味方を動かして、打開するのはもうちょっと考えてやればできたのかなという部分はあるので、また練習していきたいと思います」

マルコス ジュニオール

「残念ですが負けてしまったので、相手チームを称えなきゃいけないと思います。組織的な守備がよく機能していました。
でもリーグ戦は長いので、下を向かずにしっかりこの試合を振り返って、再始動したときに修正点を頭に入れて、練習・試合に落とし込んでいきたいと思います」

エジガル ジュニオ

「我々は最後まであきらめず勝点3を狙っていましたが、相手は強い組織的な守備で挑んできました。その守備をかいくぐることはできませんでした。
相手のスカウティング、どうやって止めるかとういのは、サッカーでは普通のこと。競争の世界なので、そこで壁にぶち当たったとき、どうやって打開するかは、日々の練習で直していきたい」

Jリーグ.jp

大分vs横浜FMの試合結果・データ(明治安田生命J1リーグ:2019年3月17日):Jリーグ.jp
 ├ 入場者数 11,848人
 └ フォトギャラリー

選手コメント

三好 康児

自分たちがボールを握れてはいたので、あとはそこをどう動かして崩していくかというところ。今日は距離感やお互いの意図が合わないシーンが多かった。攻撃でうまく距離感を保てないと、奪われたときの守備もそのままいけない。そのせいで相手の得意とする裏を狙うところでやられてしまって、もったいなかった。

--相手にだいぶケアされていたが。
ある程度自分たちについてきていたが、そこまでの苦しさはなかった。もっと自分や(天野)純くんのところにボールを入れられればそこから攻撃が作れたと思うのだが、今日は後ろで停滞したシーンが多かった。それは後ろの選手だけでなく、自分たちも顔を出すタイミングや場所を分かりやすくしてあげることが必要だった。もう少し中盤の位置でボールを収める時間を増やせれば、もっと落ち着いたボール運びができたと思う。

 
 

Twitter / Istagram


 
 

YouTube


2019明治安田生命J1リーグ第4節vs大分トリニータ ハイライト動画 – YouTube
 
 

ネットニュース・Weblog

スポーツニッポン

横浜 リーグ初黒星…畠中「後手後手になった」― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜が今季リーグ初黒星を喫した。

 後半10、14分といずれも左サイドを突かれて立て続けに失点。日本代表に初選出されたDF畠中は「対応が後手後手になった。もったいない失点だった」と肩を落とした。18日の合宿初日から代表活動に合流する。「学んだことをチームに還元できるよう、責任を持ってやっていきたい」と気持ちを切り替えた。

ニッカンスポーツ

大分快勝!藤本2発 横浜は決めきれず/分-横4節 – J1 : 日刊スポーツ

大分トリニータは藤本の2ゴールで横浜F・マリノスに快勝した。

後半10分、松本のパスを受けて右足でネットを揺らし、先制。その4分後、今度は右ヒールで流し込み、追加点を奪った。

横浜は大分を上回る10本のシュートを放ったが、決めきれなかった。

サンケイスポーツ

横浜M・ポステコグルー監督「タフな試合」 攻撃機能せず今季リーグ戦初黒星 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 明治安田J1第4節(17日、大分2-0横浜M、昭和電ド)横浜Mは、自慢の攻撃が機能しなかった。なかなか起点をつくれず、相手の攻守の切り替えの速さの前に2失点。

 終盤はセットプレーから何度もチャンスをつくったが、ゴールが遠かった。ポステコグルー監督は「タフな試合だった。どちらもハードワークしたが、ゴールを決められるかどうかが勝敗を決した」と、今季リーグ戦初黒星を残念がった。

サッカーダイジェスト

【J1採点&寸評】大分2-0横浜|最高点は得点ランク1位に躍り出た藤本憲明! 三好、仲川、ブラジル人FWらを封じた片野坂采配が光る! | サッカーダイジェストWeb※一部抜粋

【チーム採点・寸評】
大分 7
中盤を3枚並べたシステムがハマった。連動した守備と的確な位置取りで相手に時間とスペースを与えず、横浜の特徴的な攻撃をシャットアウト。今季初の無失点に抑えた。サイドから攻略した2得点も狙い通り。

横浜 5.5
守から攻に転じる際のダイナミックさは見事。シュート数は相手を上回ったが、決定機は少なかった。

【横浜|採点・寸評】
GK
21 飯倉大樹 5.5
2失点を喫したが、それ以外は安定したプレーを見せ及第点の出来だった。

DF
18 広瀬陸斗 5.5(82分OUT)
高山の突破をイエローで阻止した以外はピンチらしいピンチを作らせなかった。

13 チアゴ・マルチンス 5.5
大分の先制点はマイナスのクロスに対応できず、2失点目はスペースを埋めることができなかった。

44 畠中槙之輔 5.5
背後のスペースを冷静にカバーするも、失点の場面で藤本のマークを外した。

5 ティーラトン 6(82分OUT)
この日は縦に入れるパスが少なかったが、ディフェンスはまずまずだった。

MF
8 喜田拓也 6
スピードに乗ったドリブルで突破口を見出す。2本のシュートは枠を捉えることができず。

10 天野 純 5.5
ペナルティエリア手前で2度のFKを得たが得点に結びつけられかった。

41 三好康児 6
こぼれ球をよく拾って中盤を円滑に機能させるも、決定機を作り出すには至らなかった。

FW
23 仲川輝人 6
アグレッシブに動き、ボールに絡む回数は多かったが、肝心なシュートはゼロに終わった。

30 エジガル・ジュニオ 5.5
前線から献身的にプレスをかけたが効果は少なく、持ち味を出せないまま沈黙。

9 マルコス・ジュニオール 5.5(63分OUT)
勢いはあったが大分の組織的な守備に手を焼き、決定的な仕事ができずに交代した。

交代出場
MF
6 扇原貴宏 ー(82分IN)
前線へのフィードで“らしさ”は見せたが、プレータイムが短かった。

FW
11 遠藤渓太 5.5(63分IN)
前線に入るもボールに絡めずシュートなし。役目を全うできなかった。

FW
20 李 忠成 ー(82分IN)
終盤に決定的な仕事を求められたが、ミッションを果たせず。

監督
アンジェ・ポステコグルー 5.5
前半は攻撃に迫力がなかったが、2失点後は選手交代を機に押し込んだ。ただ、それでも決定機を作れず、今季リーグ戦初黒星を喫した。

取材・文●柚野真也(スポーツライター)

【大分 2-0 横浜FM PHOTO】藤本の華麗な2発で勝利!好調横浜FMに快勝で大分が3位浮上! | サッカーダイジェストWeb

ゲキサカ

大分がJ1ホーム10年ぶり勝利! FW藤本は横浜FMの代表CB相手にヒール弾など今季5得点目 | ゲキサカ

 J1第4節が17日に開催され、大分トリニータは昭和電工ドーム大分で横浜F・マリノスと対戦し、2-0で勝利した。後半10分と同14分にFW藤本憲明がゴール。J1リーグ戦におけるホームでの白星は、2009年11月22日の第32節・川崎F戦(1-0)以来、約10年ぶりとなった。

 前半こそチャンスを生かせなかった大分だったが、後半10分にスコアを動かす。カウンターからピッチ中央の藤本がボールを収め、パスを受けたMFティティパンが前方のMF松本怜へ。はたいた後に足を止めずに走っていた藤本がPA内中央にフリーで飛び込み、松本のマイナスの折り返しに右足で合わせる。シュートはGK飯倉大樹に当たりながらもネットを揺らし、前節の磐田戦(2-1)に続く2試合連続ゴールを挙げた。

 後半14分にはDF岩田智輝が右サイドに開いた松本に預け、内側から長い距離をランニング。リターンパスを受けてゴールライン際から折り返すと、日本代表に初選出されたDF畠中槙之輔の背後から藤本がニアに入り、右足のヒールで流し込む。背番号10の今季5得点目で2-0とリードを広げた。

 横浜FMは後半18分にFW遠藤渓太を投入。FW仲川輝人やMF三好康児も含めた積極的な仕掛けから大分の守備を崩そうとする。同41にはPA手前中央のいい位置でFKを獲得し、キッカーのMF天野純が左足で鋭いシュートを放つが、GK高木駿が好セーブ。横浜FMは最後までゴールが遠く、今季リーグ戦初の無得点で初黒星を喫した。

Football LAB 〜サッカーをデータで楽しむ〜

横浜F・マリノス 2019マッチレポート | 3月17日 vs 大分 | データによってサッカーはもっと輝く | Football LAB

こけまりログ

2019/03/16 【スタジアム観戦情報まとめ】2019/3/17(日)16:00KO J1第4節 大分トリニータvs.横浜F・マリノス@昭和電工ドーム大分
 
 

今週の他会場など


 
 
今季の監督解任第1号はJ2千葉 就任3年目のエスナイデル監督と契約解除― スポニチ Sponichi Annex サッカー
 
 

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