夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2019/02/08) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2019/2/8(金)え?明日、横浜雪降るの……)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

練習試合の結果(vs セレッソ大阪) | ニュース一覧 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(45分×2、0-1)
 
 

今日の練見(れんみ)


 
 

Twitter / Instagram

(´-`).o0(【2/10(日)15:00】相鉄線三ツ境駅@瀬谷区 | 横浜F・マリノス ポスター掲示活動(ポス活) – TwiPla)

 
 

Webニュースログ

2019/02/07 栗原勇蔵「失恋じゃないんだけど」中澤佑二が抜けたマリノスを守る男。 – Jリーグ – Number Web – ナンバー

text by 二宮寿朗

 ボンバーがいない。

 そうだよな、引退しちゃったんだもんな。1月8日に横浜F・マリノスと自身のSNSを通じて発表しただけで、彼は静かに消えるようにいなくなってしまった。

 1月下旬、石垣島キャンプを取材したが、17シーズンも所属したマリノスの「22」がいないのは、どうにもこうにも違和感があった。小笠原満男のいない鹿島アントラーズ、楢崎正剛のいない名古屋グランパスもきっとそうなんだろうな、とふと思った。

 たまに取材にくる筆者ですら思ったぐらいなのだから、チームメイトはもっと感じているに違いない。2002年にユースから昇格して以来、マリノス一筋の35歳、栗原勇蔵にぶつけてみると、武骨な表情にセンチメンタルが広がっていた。プロ1年目からずっと中澤佑二は一緒にいた。同じポジション。隣にいるのが、当たり前だった。

「うん、何だろうな。これまでも先輩のマツさん(松田直樹)、同期のテツ(榎本哲也)、下の世代のヒョウ(兵藤慎剛)たち、長くこのチームに在籍した選手が退団したときもそうだったけど、家族より毎日、顔を合わせていた仲間が急にチームからいなくなるんだから、そりゃあ違和感あるよね。

 ボンバーなんて、何年? 俺がプロになってずっといたわけでしょ? 失恋じゃないんだけど、時間が今の感覚を忘れさせてくれるんだろうなっていう思いが今は一番近いかな」

 雲いっぱいの石垣の空に、彼は何気なく目を泳がせた。

–「集中を切らせたこと見たことない」

 ボンバーとユーゾー。

 ボンバーは’02年の移籍初年度からレギュラーで活躍し、ユーゾーは’06年以降、レギュラーに定着する。高くて、強くて。堅守マリノスを象徴するセンターバックコンビは、まさにJリーグ最強だった。

 学ぶことだらけ。栗原にとって中澤は最高の教材だった。

「細かいポジショニングもそうだけど、一番学んだのは、あきらめちゃいけないということ。1点目取られて、2点目も取られたら守備の集中力がどうしても緩んでしまうのが普通だと思う。

 でもボンバーは関係ない。次の点を取らせないことに、あの人は集中する。いや、ゲーム中に集中を切らせたことなんて、俺は一度も見たことないよ。だから俺というかマリノスのみんなも、たとえどれだけ試合の状況が悪くても“これ以上はやらせない”という気持ちで守ることができた。守ることの何が大切かって、ボンバーを見ればよく分かったから。

 パートナーにしてもらって、結局はあの人の手のひらでうまく転がされていたのかもしれないけど、それによって俺も成長できた部分は凄くある。俺は何か言えることがあるとしたら、感謝の気持ちしかない」

–栗原も中澤の引退に驚いた。

 近年の中澤はひざの痛みとも戦っていた。昨季8月の鹿島アントラーズ戦でベンチから外れ、J1フィールドプレーヤー最多連続出場記録(199試合)、同フルタイム出場記録(178試合)が途切れた。

 9月には左ひざを手術し、懸命にリハビリに取り組んでいた。最終節(12月1日)、セレッソ大阪戦の終盤に途中出場して健在を示し、クラブからも契約延長オファーを受けていた。今年41歳になるとはいえ、中澤の経験値に頼るところは大きい。それだけに引退表明は衝撃を与えた。

 栗原も、現役を続けると思っていたという。

 シーズン後の納会で「ひざの状態を考えると、(続けるかどうかは)フィフティーフィフティー」と本人からは聞いていた。

「いや、それでもやめないと思っていましたよ。あんだけサッカーを好きな人だから、はいつくばってもやるんじゃないかって。だから、引退すると聞いてびっくりした。信じられなかった。

 俺自身、見たかったというのはあります。(近年の自分は)ケガが続いたり、序列も下がって何カ月も試合に出られなかったりする。この年になると、実戦から離れるというのは体の部分でも厳しい。じゃあボンバーなら、それをどう克服するのかっていう興味も凄くあったから」

–上が抜け、自分が最年長者に。

 2019年のユーゾーは、チーム最年長者となった。

 石垣島キャンプでは率先してファンサービスに応じる彼の姿も。チーム全体を気にかけたり、さりげなく目を配ったりすることも意識しているようだ。

「もしチームに何かあったら、最年長者の責任かなって俺は思っているし、自分が見ていかなくちゃいけない部分はあるから。ただ、バリバリ試合に出てピッチで引っ張れれば一番いいけど、戦力にはなれていない現状がある。最年長になって、チームのために自分ができることをやっていくしかない」

–センターバックの4番手から再始動。

 もうひと花――。

 センターバックではドゥシャン、チアゴ・マルチンス、畠中槙之輔に続いて4番手だと自覚している。しかし現状を受け入れているわけではない。井原正巳、小村徳男、松田、中澤ら脈々と受け継がれてきた堅守の継承者として、「ハマのセンターバックとは何か」をプレーで示していく責任も感じている。

「ドゥシャン、チアゴ、槙もみんな力がある。みんなとの競争のなかで、チャンスをつかまなきゃいけない。出たときにはしっかりとしたパフォーマンスを出さなきゃいけない。その準備を、俺はやっていくだけ」

 ボンバーはいない、されどユーゾーはいる。

 ハイラインのスタイルにボンバーが適合して、ユーゾーが適合できないことはない。伝統と革新のミックスを、ユーゾーだから表現できるものがきっとあるはず。

 ボンバーに対する思い、感謝。そしてボンバーの思いも背負って。

 雨を降らした石垣の曇天に、目を泳がすことをやめた。

 雨過天晴。

 ユーゾーに、センチメンタルは似合わない。

2019/02/07 憧れは中村俊輔。横浜FMルーキー山谷侑士が示す新たなレフティ像 | サカノワ

–カットインはガレス・ベイルのように力強く。

 横浜F・マリノスユースからトップチームに昇格したMF山谷侑士が、武器である鋭く強烈な左利きのキックと迫力のあるドリブルでプロの世界に挑む。

 横浜FMユースでの最終3年生で迎えた2018年、Jリーグユースカップ優勝を成し遂げた。決勝の清水エスパルスユース戦では、フィジカルの強さとバランス感覚を生かしたダイナミックなカットインから相手を引き出し、縦パスをつなぎ試合を決定づける2点目の起点になった(試合は2-1で勝利)。

 そしてトップチーム昇格を果たした山谷は、「縦への推進力は持ち味で、ドリブルでどんどん仕掛けて、背後へ抜けてスぺースを作り、カットインからの左足のシュートを出していけたらと思います」と抱負を語る。

 そんなトリコロールの新人が憧れるのが、日本人選手のレフティの代名詞の一人であり、横浜FMの大先輩にあたる中村俊輔(現・ジュビロ磐田)だ。

「小さい頃からずっと憧れてきたのが中村俊輔選手でした。ポジションやタイプは全然違いますが、同じ左利きとして、とても好きでした。スルーパスやFKが魅力的です。(チャンピオンズリーグで)マンチェスターユナイテッドから直接FKを決めたシーンは印象に残っています」

 また、海外のプレーヤーであれば、「ガレス・ベイル選手(現・レアル・マドリー)。どんどん仕掛けていく、あのゴリゴリ押し込んでいくプレーが好きです。それにカットインからのシュートやミドルは動画でチェックして、実際に試したりもしています」と言う。

 躍動感溢れる仕掛けはベイルのように、キックや存在感は中村のように。まさに新時代を象徴するレフティ像を思い描く。確かに、それは山谷ならば、到達でき得るスタイルに思える。

「練習から持ち味をしっかり監督やチームのみんなに知ってもらって、一日も早く、日産スタジアムのピッチに立って活躍したいです」

 中村俊輔、天野純に続く、横浜を象徴するレフティ候補と言っていい。背番号38をつけた初々しい山谷が、謙虚にしかし大胆に、プロとしてのキャリアの一歩を踏み出す。

取材・文:塚越始

2019/02/08 横浜FMと契約更新の元韓国代表MFが母国へ。済州ユナイテッドに期限付き移籍 | フットボールチャンネル

 韓国1部の済州ユナイテッドが7日、横浜F・マリノスに所属する26歳の元韓国代表MFユン・イルロクを期限付き移籍で獲得すると発表した。契約期間は2019シーズン終了までとなっている。

 慶南FCやFCソウルでプレーしたユン・イルロクは2018年に横浜FMへ加入。昨季はリーグ戦で16試合、ルヴァンカップで8試合、天皇杯で3試合に出場していた。今年の1月12日には横浜FMとの契約更新が発表されている。

 韓国代表としては2013年7月のオーストラリア戦でデビューを果たし、これまでに通算8試合に出場。東アジアサッカー選手権2013に出場し、日本代表との試合でゴールを決めている。

2019/02/07 제주, 日 J리그 요코하마 윤일록 임대 영입 | 제주 유나이티드

제주유나이티드(SK 에너지 축구단, 이하 제주)가 윤일록(26)을 임대 영입하며 전력 강화에 박차를 가했다.

제주는 7일 일본 J리그 요코하마 마리노스 소속의 윤일록을 임대로 영입했다. 임대 기간은 2019시즌 종료까지다. 세부적인 계약 내용은 선수와 합의하에 공개하지 않기로 했다.

윤일록은 지난 2011년 경남 FC에서 프로무대에 데뷔했다. 2013년 FC 서울로 이적한 뒤 2017년까지 5시즌 활약했다. K리그 통산 205경기에 출전해 31골 32도움을 기록했으며 K리그 통산 46번째 30-30클럽 가입자다.

또한 2009년 U-17 대표팀을 시작으로 각 연령별 대표팀을 모두 거친 유망주였다. 2013 EAFF 동아시안컵에서 국가대표팀에 첫 발탁됐고 A매치 8경기에서 1골을 기록했다. 2014년에는 인천 아시안게임 남자축구 대표팀에 승선해 금메달을 목에 걸었다.

2018년 일본 J리그 요코하마로 이적한 윤일록은 리그 및 컵대회 포함 총 27경기에 출전했다. 비록 많은 공격포인트(J리그 2도움)를 기록하지 못했지만 최근 요코하마와 재계약을 체결했고 새로운 전기를 모색하기 위해 제주행을 선택했다.

윤일록의 주포지션은 왼쪽 측면 미드필더다. 오른발잡이지만 중앙으로 치고 들어오며 직접 마무리하는 능력이 탁월한 ‘반대발 윙어’다. 공간 패스 능력까지 뛰어나 공격형 미드필더까지 소화할 수 있다. 2017시즌 12개 도움(리그 2위)을 기록하기도 했다. 또한 전술 변화에 따라 오른쪽 측면까지 담당할 수 있다.

전방위 공격 카드인 윤일록의 가세로 제주의 공격 옵션은 더욱 다양해질 전망이다. 조성환 감독은 “윤일록은 골 결정력뿐만 아니라 어시스트 능력까지 뛰어난 공격 카드다. 윤일록의 합류로 다양한 공격 시나리오를 만들 수 있게 됐다”라고 기대감을 드러냈다.

새로운 출발선에 선 윤일록은 “일본 무대를 떠나 제주에 합류하게 됐다. 제주에는 좋은 선수들이 많다. 축구에 더욱 집중할 수 있는 환경도 좋다. 2019시즌 많은 걸 새롭게 느끼고 배우면서 제주의 목표인 K리그1 우승과 ACL 진출을 위해 힘쓰겠다”라고 입단 소감을 전했다.

 └ Google翻訳
 
 

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