夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2019/01/21) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2019/1/21(月)、エジガルジュニオールが(練習後に)合流!)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

(´-`).o0(主たるニュース無し)
 
 

今日の練見(れんみ)

おととい、1/19(土)


 
 

昨日、1/20(日)


 
 

今日、1/21(月)

(´-`).o0(@tetsuuu_yfmさんは、今日までの模様。お疲れ様でした!)
 
 

Twitter / Instagram


 
 


 
 

Webニュースログ

2019/01/19 横浜F・マリノスが石垣入り ファンらが出迎え きょうから27日までキャンプ | 八重山日報 official website

 19日からスタートする石垣島キャンプに参加するため、サッカーJ1の横浜F・マリノスの選手と監督、スタッフら約50人が18日午後、空路で石垣入りした。南ぬ島石垣空港で市職員や関係者、ファンらが出迎えた。
 練習は19日から27日まで。午前10時からと午後4時からの2部。26日は午後1時30分からFC琉球と練習試合を行う。
 神奈川県平塚市から応援でかけつけた、ファン歴15年目の府川陽子さん(42)は「マリノスの選手は華があり、オーラがあってかっこいい。新体制となった今季も頑張ってほしい」と強調した。

2019/01/21 「強いマリノスつくる」 横浜F・マリノス | 八重山毎日新聞社

 J1の横浜F・マリノスが19日、サッカーパークあかんまで春季1次キャンプをスタート。選手全員でストレッチとランニングを行った後、3対3で互いに攻守の切り替えを意識したパス回しや、サイドハーフが左右から敵陣を突いてクロスからゴールを襲う練習など、初日からアンジェ・ポステコグルー監督が旗印とする攻撃型サッカーにのっとった実戦形式のメニューに汗を流した。

 午前の初練習を終え、就任2年目のポステコグルー監督は「ここには設備、天候もすべてがそろっている。選手たちもアグレッシブだった。特に今シーズンはクラブに成功をもたらさなければならない。またここでシーズンをスタートできるという喜びを持ってしっかりとやっていきたい」と語った。

 元日本代表で、チームの中心的な役割を担うMFの扇原貴宏は「暖かい気候でシーズンを迎えられていいスタートになった。中澤(佑二・マリノス前主将、元日本代表)さんというチームを象徴する選手が抜けた一方で、新しく選手も入り、自分だけでなくみんなも責任感を持ってやっていると思う。強いマリノスをつくっていきたい」と意気込んだ。

 マリノスは27日までのキャンプ期間中、午前10時と午後4時からの2回に分けて練習。26日午後は今季J2に昇格するFC琉球とのテストマッチを予定している。

 練習前には、関係者による歓迎セレモニーが行われ、中山義隆市長やミス八重山・南十字星の浦内栞さんらが歓迎した。

2019/01/19 三好康児が思い描く東京五輪へのビジョン…横浜入りした2019年の抱負を語る | サッカーダイジェストWeb

–チームの成績に対する責任感が出てきた。そこが1番の変化

 その表情には充実感と悔しさが入り混じっているようだった。

 三好康児は自己最多の記録を残した2018年シーズンに、たしかな手応えを感じていた。15年に川崎U-18からトップチームに昇格後、満足いくほどの出場機会を得られなかった。だからこそリーグチャンピオンの川崎を離れ、札幌での武者修行を決めた。この決断は間違っていなかっただろう。名将ペトロヴィッチ監督の下でひと皮剥け、自己最多のリーグ26試合・3得点。北の大地で小さくない自信を掴んだのだ。

 一方で悔しさを滲ませたのは、向上心の高さゆえなのかもしれない。シーズンを通して試合に出続けることで、新たな課題が見えたからだ。ただ不満が残った分、今季への覚悟も相当に強い。

 18年12月28日、横浜へのレンタル移籍を発表した。札幌での武者修行で逞しさを増した三好にとって、今冬の選択が本格ブレイクのきっかけとなるかもしれない。新シーズンの始動前、常に進化を求める若きアタッカーに話を訊いた。

───◆───◆───

――2018年は期限付き移籍した札幌でリーグ26試合・3得点と活躍し、U-21日本代表にもコンスタントに招集されました。振り返ってください。

「なにより年間を通して試合に出られたのは嬉しかったです。チームでも代表でも出番が増えて、今までのキャリアで最も忙しい1年間でした。ただ課題も見つかったので、100㌫満足かと言えば、そうではないです」

――課題とは?

「連戦のなかでパフォーマンスを維持することや結果を出し続けることです。次々に来る試合をこなしながら、その難しさを実感していました」

――ただ逆に、それは試合に出続けたからこそ気づけたものですね。

「そのとおりです。新たな課題を見つけたいがために札幌に加入したので、その点で移籍して良かったです」

――出番が増えて成長した部分は?

「あまり多くの試合に出られなかった川崎では、ピッチに立った時に自分のことだけを考えていました。得点やアシストをしてどれだけ注目されたり、いかにまた監督に使ってもらえるようにアピールするかだったり、そういうことを気にしていたんです。でも昨年はミシャ(ペトロヴィッチ監督)の下で、チームがどれだけ良い結果を残せるかをより強く意識するようになりました。もちろんこれまでのように自分自身にも結果は求めていましたが、今までなかったチームの成績に対する責任感が出てきた。そこが1番の変化かなと」

――ペトロヴィッチ監督に言われて印象に残っていることは?

「やはりメンタリティについてですね。札幌は今まで昇格と降格を繰り返してきて、勝ち続けることに慣れていなかったチーム。だけど、ミシャからは『どんな相手でも自分たちのほうが上回っている。自信を持ってやろう』と日々言われていましたし、川崎から来た僕も『堂々とやっていい』と声をかけてもらっていました。そういう勝気な姿勢をみんなが持っていたからこそ、上位にいけたはずです」

――札幌からすれば、4位は大躍進です。

「僕は今まで札幌にいなかったですが、クラブ史上最高順位は嬉しかったですね。そこに少なからず貢献できたのは良かったです」

――立役者のひとりとなれて、手応えを掴めたのでは?

「接戦をモノにしてきたチームで勝負強さなども学べたし、やはり自信につながりました」

–チャナは本当に素晴らしい。テクニックだけではなく、スピードとパワーもある

――一方で、レンタル元の川崎の連覇をどう見ていました?

「あのチームの強さを知っている身としては、十分に納得できます。昨年はさらに強くなっているなという印象も受けました。川崎に残っていれば偉業達成の一員になれたけど、かと言って札幌への移籍はまったく後悔していません。あのまま川崎にいても、実力的に年間を通して試合に出られなかったと思うし、まずは自分の能力を伸ばしたかったですから。惜しかったのは、直接対決の時に出場できなかったことくらい(編集部・注/レンタル移籍の契約上、川崎との公式戦には出場できず)」

――ペトロヴィッチ監督の戦術は細かいそうですね。どんな印象でしたか?

「かなり難しかったですね、特に練習が。今まで自分が経験したなかで1番だったかもしれません。タッチ数などの様々な制限が設けられたゲーム形式のトレーニングで、すごく頭を使うんです。脳と身体をフル稼働させながらボールを動かしていくから、常に周りの状況を把握しておかないと、攻撃の流れを止めてしまいます。すごく高度で素早い判断が求められました」

――スピーディに動きながらボールを捌くプレーは、得意分野では?

「たしかに苦ではなかったです。ボールを握るサッカーで自分の特長をある程度出せたかなと。ただ技術面や動きの面で、クオリティが足りなかったのも事実。まだまだ伸ばさなければいけない部分がたくさんあるんだなと、そう感じられたのは大きかったです」

――昨季の札幌に不可欠だったのが、三好選手とチャナティップ選手のシャドーです。コンビネーションは絶妙でした。

「僕はチャナに一目置いていたし、チャナも僕のことを信頼してくれていたので、いろいろと声を掛け合いながらプレーできました」

――チャナティップ選手の印象は?

「なによりうまい。しかもテクニックだけではなく、僕より10㌢くらい身長が小さいのにスピードとパワーもあって、ドリブル、シュート、パスとなんでもそつなくこなしてしまう。実は参考にしていました。性格もめちゃめちゃ優しいし、それでいて真面目。たとえばジェイの厳しい要求にも必死に応えようと、練習からサボらずパフォーマンスに磨きをかけ続けている。本当に素晴らしい選手ですよ」

–A代表に絡んでいくために、国際経験は大事になる。いろんな世界を知りたい

――三好選手の2019年のテーマは?

「当然、昨年以上の成績です。自分が思い描くところには全然辿りついていないので。毎年記録を更新し続けていくために、さらに成長したいです」

――具体的な数字は?

「あえて言いません。自分の心の内に秘めておきます(笑)」

――では今年、新しく挑戦したいことは?

「なんだろう……それよりまずは継続ですね。今まで積み上げてきたものをさらにブラッシュアップしていきたい。ただ、これまで以上の負荷をかけるとか、何かを変えなきゃいけないとは思います。技術練習だけでなくてフィジカルトレーニングを多くするなど、色々なアプローチを試していくつもりです」

――2020年の東京五輪に向けても重要な1年になります。どんなビジョンを持っていますか?

「日本で開かれる大きな大会に、代表メンバーとして出られるチャンスがあるのは、光栄なことです。まずは出場の権利を掴めるように、1日1日を無駄にせず過ごしていきたいですね。あっという間に過ぎるだろうけど、さらにパワーアップして、1年半後胸を張って本大会に臨めたら最高です」

――五輪代表チームではシャドーの競争が特に熾烈です。意識していますか?

「いえ、特に気にしていません。競争は代表だけでなく、クラブでも常にありますし、そういうポジション争いがより自分を高めてくれますから。大事なのは強い気持ちです。ポジションを奪ったり奪われたりに一喜一憂しないこと。ただ目標に向かってやるだけです」

――ブレない芯がありますね。プレッシャーには強いタイプですか?

「んー、プレッシャーは結構感じますよ。緊張もしますしね。人並です」

――あまり表には出さないですね。

「意図的に出していないわけではないんですよ。あまり表情に出ないのかも(笑)」

――これから大きな国際舞台で戦う機会が増えるはずです。海外でのプレー願望はありますか?

「そうですね。A代表を見ても、特に前線は海外でプレーして目立った活躍をしている選手が入っています。僕もこれからA代表に絡んでいくために、国際経験が大事になる。もっといろんな世界を知りたいし、感じたいです」

――そんな三好選手の新たな相棒、アディダスのスパイク「X(エックス)」。履いてみた感想を教えてください?

「軽くて履きやすいし、フィット感が良いですね。僕は天然の皮革よりも、人工の素材のほうが横ずれしないので、好きなんです。慣れてくるとすごく足に馴染んでくれますしね。丈夫なのに薄い点も素晴らしいですね。素足感覚でボールが蹴れます」

2019/01/21 横浜FM助っ人、26歳祝福の”かめはめ波ポーズ”公開で反響 「真の戦士」「クリリン」 | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ

–新加入のマルコス・ジュニオール、代名詞であるかめはめ波ポーズの写真をSNSに投稿

 横浜F・マリノスに加入したブラジル人FWマルコス・ジュニオールが、26歳の誕生日を迎えた19日に公式インスタグラムを更新。自身の“代名詞”となっている日本の人気アニメ「ドラゴンボール」にちなんだゴールセレブレーションの決めポーズを披露し、祝福のメッセージを含めて反響を呼んでいる。

 マルコス・ジュニオールはブラジルの名門フルミネンセの下部組織で育ち、2012年にトップチームに昇格。2014年はECヴィトーリアに期限付き移籍し、U-20ブラジル代表に選ばれた経歴も持つ。今回、フルミネンセから完全移籍で横浜FMに加入したが、ブラジル時代からゴールセレブレーションで日本の人気アニメ「ドラゴンボール」の必殺技であるかめはめ波ポーズを披露することで知られている。

 26歳の誕生日を迎えた19日、マルコス・ジュニオールは自身のインスタグラムを更新。「神に感謝 26」と綴り、横浜FMの新ユニホームに身を包み、代名詞であるかめはめ波のポーズを決めたポートレートをアップした。海外ファンからは「私の最高のアイドル」「君こそ神」「真の戦士」といったコメントのほか、今やニックネームとして定着した「クリリン」のフレーズを交えての祝福メッセージも多く見受けられた。

 横浜FMは昨季チームトップの13得点を挙げたポルトガル人FWウーゴ・ヴィエイラ、同3位の8得点を記録したFW伊藤翔(→鹿島アントラーズ)が退団。新戦力の元日本代表FW李忠成(←浦和レッズ)、既存戦力のFW仲川輝人とともに、攻撃をけん引する活躍が期待され、“かめはめ波ポーズ”を目にできる機会も増えそうだ。

2019/01/21 横浜F・マリノスの知的障がい者チーム「フトゥーロ」が神奈川県大和市で講演「僕たちの夢」 | ゲキサカ

横浜F・マリノスの知的障がい者チーム「フトゥーロ」が20日、神奈川県大和市から招待されて、「障害者差別解消法」にちなんだ講演を行った。同クラブのふれあい事業部長・望月選氏やフトゥーロのFW外崎蒼紫、DF小林佑平が登壇した。

 横浜F・マリノスは1999年から知的障がい者などを中心に、障がいを抱えた人とともにサッカーをする活動を続け、電動車椅子サッカーの大会も開催。サッカーを通して障がいの有無に関係なく、その存在を認め合う社会づくりに一役買ってきたJクラブのルーツ的存在だ。

 2004年には日本で初めて「フトゥーロ」を立ち上げた。「フトゥーロ」はスペイン語で「未来」。「未来にむけて」「未来はきっと」という願いが込められている。2018年に15年目のシーズンを迎え、横浜市社会人リーグにはじめて参加し、2勝1敗と健闘。残り2試合のうち、1試合は2月23日に行われる。参戦のいきさつを望月氏が明かす。

「知的障がい者への理解を少しでも深めてもらいたい、という気持ちはありますが、それと同時に健常者のチームとあまり対戦したことがなかったのでどこまでやれるか挑戦してみたかった。海外に行けば、知的障がいを持ったプロのサッカー選手がいます。知的障がい者のサッカー日本代表を目指しながら、将来的にはJリーグのクラブに入れるような選手を輩出したいんです。そのことが、知的障がいを持ちながらサッカーをやりたい、という方々への夢にもつながるのではないかと思うんです」

 知的障がいを持つ人の中には、同じことをずっとやり続けてしまう人もいれば、空間認知能力が劣る人もいて、サッカーの試合中、ヘディングで相手選手と頭同士がぶつかり、けがにつながることもあるという。

「健常者に教えるときよりは丁寧に説明し、できなくても見守り続けるようなスタンスで指導を続けてきています。もちろん、してはいけないことをしたときは『ダメだ』と指導はしますが、一方的に怒るようなことはしていません」(望月氏)

 現役のフトゥーロの選手である22歳の外崎と20歳の小林は社会人としてともに清掃関係の仕事につきながらサッカーを続けている。フットサルの日本代表候補選手にもなっている外崎は「高校の先輩にすすめられてフトゥーロの存在を知りました。もし、フトゥーロにいなかったら今、どうなっていたかはわかりません。サッカーで足りないことを練習で鍛えていきたい。日本代表にも行きたいです」と意欲を見せる。

 中学からフトゥーロに入った小林は、学校で障がいを理由にいじめられた経験を持つ。当時は感情のコントロールが難しく、逆上してけんかに発展してしまうこともあったという。

「中学のときは悔しい思いをしました。中学の部活とフトゥーロと両方参加していたんですが、どうしてもフトゥーロを優先しなければいけないときに部活の先生に相談に行くと『どっちが大事なんだ』と突き放されました。でもそんなとき、フトゥーロの存在が大きかった。とにかく僕たちとの距離が近いんです。特別な言葉があるわけではないんですが、いつもそばにいてくれる感じで、癒しに近い感情を持たせてくれました」

 そんな小林はマリノスの一員としてサッカーを通して、感情の制御の仕方も学び、日本代表候補に選ばれる選手にのぼりつめた。全国にサッカーをプレーする友人が増え、その自信が小林の人間性をたくましくした。

「マリノスを背負っているという誇りもありますし、そのことで代表に選んでもらったことも自信になりました。まずはマリノスで全国大会に行きたいです。代表では海外遠征にいくチームに選ばれたことがないので、そこに入ってみたい。できるかどうかはわかりませんが、海外で選手にもなってみたい。サッカー選手として1年でも長くやってみたいんです」

 クラブの思惑を超えて、選手の視線は世界に向く。障がい者サッカーの「ルーツクラブ」から、また新しい道が切り開かれるかもしれない。

(取材・文 林健太郎)

 
 

今日のこけまり

【ブログこけまり 2018年まとめ】ロコさぬレポート | 横浜F・マリノス/トリコロールな活動(非オフィシャル)編
 
 

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