夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2018/11/12) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2018/11/12(月)4日間留守してました。ニュース記事が追えなくてスイマセン)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2018 Jユースカップ決勝戦進出のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(11/18(日)13:00KO@ミクニワールドスタジアム北九州)

【ポイント申込限定】11/20 ふれあいエリアのお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(会議入れちゃったー)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(ロコさぬのタイムライン上に情報無し)
 
 

Twitter / Instagram


 
 

Webニュースログ

2018/11/12 来季トップ昇格の横浜ユース椿、マンC留学で成長 – サッカー : 日刊スポーツ

横浜F・マリノスがゴールラッシュでヴィッセル神戸を倒し、8年ぶり2度目の優勝に王手をかけた。前半だけで3得点するなど、終始圧倒して5-1で完勝。1点リードの前半14分、来季のトップ昇格が決まっている主将MF椿直起(18)が、得意のドリブル突破から追加点を挙げた。今夏の日本クラブユース選手権王者の清水は新潟を下し、クラブ史上初の2冠獲得に王手。13年ぶり3度目の頂点を目指す。決勝は、18日にミクスタで行われる。

椿はゴールを目掛けて突き進んだ。1点リードの前半14分、左サイドでボールを受けると、ドリブルでぐんぐん加速。一気にペナルティーエリア内に進入し、右足でゴール右に蹴り込んだ。主将の追加点で横浜の攻撃陣は火が付いた。計5得点のゴールラッシュ。決勝進出が決まった。椿は「今は負ける気がしない」と言い切り、西谷冬樹監督(48)も「うちらしい、いいサッカー。攻守がかみ合った」と褒めたたえた。

椿自身、大きく成長を遂げて今大会に臨んだ。昨夏、10日ほどマンチェスター・シティーの練習に参加し、10月にはインドで開催されたU-17ワールドカップに出場。「世界のレベルを知ることができ、良かった。マンCではプレーの余裕の持ち方を知った。おかげで今日もきつい中、走ることができた」。意識を高めて挑む決勝だ。「清水の2冠を防ぐためにも、挑戦者として頑張りたい」と、闘志を燃やした。

2018/11/09 [Jユースカップ]4強注目選手紹介:横浜FMユースMF岩澤桐人(3年) | ゲキサカ
2018/11/09 [Jユースカップ]4強注目選手紹介:横浜FMユースFW山谷侑士(3年) | ゲキサカ
2018/11/09 [Jユースカップ]4強注目選手紹介:横浜FMユースMF椿直起(3年) | ゲキサカ
2018/11/09 [Jユースカップ]4強注目選手紹介:横浜FMユースFWブラウンノア賢信(2年) | ゲキサカ
2018/11/09 [Jユースカップ]4強注目選手紹介:横浜FMユースDF小林夏生(2年) | ゲキサカ
2018/11/09 [Jユースカップ]4強注目選手紹介:横浜FMユースMF津久井匠海(1年) | ゲキサカ

2018/11/08 横浜山中、「長友!」といじられるも代役じゃない – 日本代表 : 日刊スポーツ

日本代表に初選出された横浜F・マリノスDF山中亮輔(25)が“大先輩”のいない左サイドバック(SB)で存在感を示す。

ガラタサライDF長友が君臨する左SBだが、今回は肺気胸のため招集を見送られた。身長171センチで背格好が似ている山中は選出を受けてチームメートから「長友!」といじられる。「代役とも言われるけど、代わりじゃなくて、僕という選手の良さを出したい」。1人で打開する突破力が最大の売りで、サイドの上下運動に加え、ボランチ付近での攻撃の組み立てにも関われる。また、ミドルレンジから狙える左足も武器になる。「攻撃で特徴を出すタイプ。いいところを見せたい」と誓った。

2018/11/08 日本代表初招集、山中亮輔の活かし方。“悪魔の左足”は充実一途、マリノスで身につけた柔軟性 | フットボールチャンネル

横浜F・マリノスのDF山中亮輔が日本代表から初招集を受けた。躍進する中島翔哉や南野拓実らと同じリオデジャネイロ五輪世代の超攻撃的サイドバックは、森保ジャパンでいかに持ち味を発揮していくべきか。所属クラブで積み上げた経験と自信は、A代表でも必ずや活きてくる。(取材・文:舩木渉、データ提供:Wyscout)

–森保監督が評価した「スペシャルなもの」

 森保一監督は11月のベネズエラ戦とキルギス戦に臨む日本代表メンバーを7日に発表した。3度目の招集で、来年1月のアジアカップに向けたチームも固まりつつある印象だ。

 負傷による入れ替わりを経た後に確定した10月の招集メンバーから、11月は23人中21人に変更なし。森保監督も「これまでキリンチャレンジカップで招集させてもらった選手を中心にアジアカップに臨んでいく、基本的にはそういう考えでいます」と述べており、9月からの3ヶ月で試された選手たちがアジアカップでも中心になっていくのは間違いない。

 そんな中で今回、A代表初招集となった選手が2人いる。鹿島アントラーズのFW鈴木優磨と、横浜F・マリノスのDF山中亮輔だ。現日本代表で最も流動的なポジションであるFWには左眼窩底骨折で全治3週間と診断された小林悠や、負傷明けの浅野拓磨などもいる中、今回は鹿島でAFCチャンピオンズリーグ決勝進出に貢献した鈴木にアピールの機会が与えられた。

 そして左サイドバックの山中も、千載一遇のチャンスを得た。10月のウルグアイ戦に出場した長友佑都が、代表活動後に気胸によって手術を受けたため復帰時期が不透明に。アジアカップ参戦も難しくなった。

 ロシアワールドカップにも出場したチーム随一の経験を誇る男の不在によって、一気に手薄になったのが左サイドバックだった。9月から継続的にメンバー入りしている佐々木翔は健在なものの、今回招集を見送られた川崎フロンターレの車屋紳太郎は負傷明けで、他に目立った候補がいないのが現状で、新たな力を見つける必要性に迫られている。

 山中について森保監督は「マリノスで年間を通して継続して試合に出ている、いいパフォーマンスを出しているということで招集させてもらいました」と説明した。今季のJ1で全31試合に出場して4ゴール8アシストという数字が、何よりも説得力のある実力の証明だろう。

「スペシャルなものを持っている選手だと思いますし、特に左利きを生かしてのプレー、クロスや攻撃に絡むプレーは今回の代表招集に繋がった理由です」と、山中の左足に秘められた爆発力は高く評価されている。だが、「パフォーマンスに波がある選手」という指揮官からの率直な指摘もあった。

マリノス式SBの経験を代表に繋げるには?

 とはいえ好調時は手がつけられない。特に攻撃面での進化は目覚ましく、8つのゴールを演出するだけでなく、自ら「常に狙っているし、自信がある」という強烈な一発を、その自慢の左足で度々ゴールネットに突き刺してきた。そうしたプレーが国際的にも評価され、夏にはトルコ1部の強豪イスタンブール・バシャクシェヒルから獲得オファーも受けた。

 そんな中でのA代表初招集。山中がアジアカップに向けて佐々木や車屋との競争を勝ち抜くには、まずチームとして目指すサッカーの方向性を理解し、組織の中で求められる最低限の役割を遂行した上で、個人の特徴を出していかなければならない。特に森保監督は個の力を発揮できていても、チームの中で任された仕事を疎かにするようであれば容赦なく厳しい判断を下す。そこはアピールに躍起になっても見失ってはいけない点だろう。

 では、山中の個性を現日本代表の中でどう生かすか。マリノスではサイドバックに特殊なポジショニングや、他のチームではあまり見られないプレーが求められ、サイドバックでありながらサイドバックらしくないプレーにも磨きがかかっている。所属クラブでの経験は、森保ジャパンのサイドバックとしてプレーする上でも活かせるはずだ。

 マリノスではサイドバックがビルドアップ時に4-1-2-3の「1」を担うアンカーの脇まで進出し、GKやセンターバックのパスを引き出し、ボールを前進させる「入り口」の役割を担う。そこからサイドに張ったウィングに展開して1対1を仕掛けさせ、インサイドハーフやサイドバック自らの飛び出しを促すというメカニズムも機能している。

 サイドバックが内に絞ることによって、マークしてくるはずの相手ウィングポジションの選手が浮く。そうして味方のウィングが相手サイドバックとの1対1の状況を作りやすくする効果もある。さらに長い時間ボールを握って相手を押し込むため、カウンターを受けるとひとたまりもないが、サイドバックがアンカー脇に立つことで中央から直線的にゴールへ突撃してくる最も危険な形の速攻を遅らせる、防衛ラインとしての役目も果たす。

 とはいえ森保ジャパンのサイドバックには、こういった特殊な動きが求められているわけではない。どちらかといえば従来のサイドバックのイメージそのままのプレーが、これまでの2回の活動では見られていた。

 佐々木であれば守備者としての能力に優れるだけでなく、後方からアタッカーをサポートする。長友であれば積極的にオーバーラップを仕掛けて2列目の選手とのコンビネーションを使いながら崩しに関わっていく。

 特に2列目の左サイドには、10月であれば原口元気や中島翔哉が配置されていた。彼らはともに右利きの選手で、中に切り込むドリブルからのフィニッシュやアシストを得意とする。後方のサイドバックは彼らの突破を妨げないよう、その外側のスペースを使う場面が多かった。

–“悪魔の左足”は日本代表でも輝くか

 そうなればまず、オーソドックスなサイドバックとして組織の機能性を損ねることなく、プレーすることが山中には求められる。ただ、マリノスではアンカー脇に立つセントラルMF的サイドバックの役割と、通常のアウトサイドを根城にするサイドバックを状況に応じて使い分けられていることこそが、彼の最大の強みとしてピッチ上で効果を発揮しているのも事実だ。

 シーズン開幕当初は中に絞ることにこだわるあまり、そこを狙われて背後のスペースを使われることも多かったが、徐々に試合の中でポジションを調整して内と外を柔軟に使って、攻撃に厚みを加えていけるようになった。

 もともとは純粋な左利きの左サイドバックとして、積極的なオーバーラップでタッチライン際を駆け上がってクロスを上げる形を得意としていたところに、柔軟性が加わったことでプレーの幅が大きく広がった。

 前線のスペースを突くタイミング、走り込む方向、クロスのバリエーション、前方の選手が使うスペースを維持するサポート時のポジショニングなどは、所属クラブと日本代表でサイドバックに求められる仕事が変わっても、縦関係でコンビを組むアタッカーが変わっても応用できるものだ。守備でのデュエルなどもしっかりこなしつつ、2列目のアタッカーやボランチとのコンビネーションでどんどん前に出ていく回数を増やせれば、日本の攻撃の迫力はより増していく。

 攻撃面の特徴を発揮することは、森保監督も「スペシャルなもの」として山中の「左利きを生かしてのプレー、クロスや攻撃に絡むプレー」を挙げた通り、日本代表でも必ず求められるはず。A代表初招集に至った理由を裏づける今季の充実ぶりはデータにも表れている。ゴール数は昨季の「1」から「4」へ、アシスト数も「5」から「8」に大きく伸びた。試合中のアクション回数も1試合平均で昨季が「64.22回」だったのに対し、今季は「86.96回」と増え、プレーに絡む時間も伸びた。

 さらに特筆すべきは枠内シュート数が昨季の1試合平均「0.76本」から、今季は「1.3本」に増えている点。やはりゴール数の増加にともなって、自らゴールを狙う場面が増えている。強烈な弾道のミドルシュートだけでなく、直接フリーキックという武器もある。アシストもできてゴールも奪える、まさに“悪魔の左足”だ。

 もちろん以前から指摘されていた守備面の課題はまだ散見され、クロスの精度などにも課題はある。確かに森保監督が指摘する通り、プレーの波もある。だが、超攻撃的サイドバックとしての山中の能力は、他のライバルたちにない魅力。ベネズエラ戦とキルギス戦で自らの存在価値をアピールできれば、手薄な左サイドバックで日本代表定着も見えてくる。

2018/11/12 リオ五輪の悔しさ乗り越え…A代表初招集の山中亮輔「ついにここまで来た」 | ゲキサカ

 森保ジャパンを牽引している“リオ世代”にまた一人、強力な選手が加わった。横浜F・マリノスDF山中亮輔は日本代表初招集。同じ左サイドバックのポジションにはDF長友佑都という高い壁がそびえ立つが、「僕にとってはチャンス。そういうチャンスをモノにできるようにアピールして、試合に使ってもらえるように頑張りたい」と意気込んだ。

 1993年生まれの山中は2016年のリオ五輪に出場した世代。森保ジャパンではすでにMF南野拓実、MF中島翔哉、MF遠藤航らが結果を残してきており、「シンプルに嬉しかったし、すごいなと思っていた。いつか僕も…と思って見ていた」と刺激を受けていたという。

 リオ五輪は直前の負傷でメンバー落ち。本大会にはオーバーエイジのDF藤春廣輝が出場し、「悔しい思い」をしたからこそ、「やっとこのユニフォームを着られることにワクワクしている」と“日の丸”への思いは強い。待ちに待ったA代表の地位を勝ち取り、「ついにここまで来たな、と思います」と感慨を語った。

「経験がある、実績がある選手が多いので、少しでも話を聞いて自分のモノにしていきたい」。他のメンバーから吸収する姿勢を示した山中は、これから迫ってくるW杯予選などの大舞台をすでに意識。「緊張感、国を背負う覚悟はとてつもない。食事の時に話すことが多いので聞いてみたいと思う」とピッチ外でも交流を持とうとしているようだ。

 Jリーグで猛威を振るっている左足キックに加え、果敢なオーバーラップも兼ね備えるレフティは「スペシャルなものを持っている」(森保一監督)のは明らか。「攻撃のところを求められているのはハッキリしている。ゴール、アシスト、目に見える結果を残して生き残りたい」と選んでもらった期待に精一杯応える構えだ。

(取材・文 竹内達也)

 
 

 
 

今日のこけまり


【ロコさぬレポート】2018/11/10(土)14:00KO J1第32節 V・ファーレン長崎vs.横浜F・マリノス@トランスコスモススタジアム長崎
 
 

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