夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2018/10/24) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2018/10/24(水)ルヴァンカップ決勝戦、メディア露出がスゲー)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagramなど
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

ホームゲーム前日のシート張り行為、試合当日の待機列解消に向けた整理券システム テスト実施のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(シート貼りが無くなる!)

未病改善県民シンポジウム「今からできる認知症への備え」を開催します | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(11/10、神奈川県主催)

【会員限定】あなたの願い事F・マリノスが叶えます第2弾 ~あなたの大掃除を選手たちが手伝います!~ 企画実施のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(10月も下旬。大掃除を考える時期ですかー)
 
 

今日の練見(れんみ)


 
 

Twitter / Instagramなど


目指すは、打ち合い。ルヴァンカップ決勝直前の特別対談!2018JリーグYBCルヴァンカップ決勝 – YouTube
 
 

Webニュースログ

2018/10/24 負傷離脱していた横浜FMの伊藤翔が完全合流。ルヴァン決勝出場に意欲 EL GOLAZO(エルゴラッソ)FLASH NEWS

 横浜FMのFW伊藤翔が完全合流を果たした。

 9月22日の磐田戦で左ひじを骨折し、全治8週間と診断されていた伊藤。しかし先週から練習に部分合流すると、22日の練習ではG大阪戦に先発出場した選手がリカバリーする中、対人を伴うメニューでは攻撃のみのフリーマンに限定されていたが、そのほかの選手とフルメニューを消化。そしてルヴァンカップ決勝の湘南戦を3日後に控えた24日、ほかの選手と同じ条件ですべてのメニューを消化した。

 トレーニング後、伊藤は「多少、懐かしい感じがした。ニアに入っていくのとか、『そうそう、このタイミング。これこれ』みたいな(笑)。だからサッカーを楽しくやっている感じがする」と笑顔。「(対人の)怖さはまったくないし、倒れたときも大丈夫そう」と回復をアピールすると、「おととい、ピーター(クラモフスキーコーチ)と話したら『今週、試していこう』という感じだった。メディカルもOKを出しているし、監督たちが慎重に判断するだろうけど、自分は何度も『いけるよ』と言っている」とルヴァンカップ決勝の出場へ意欲を示した。

 プロ入り後、初のタイトルに向けて「いまのスタイルで攻撃的にいって優勝できるのであれば理想的。ただ、(どんなサッカーでも)準々決勝、準決勝と厳しい戦いの末、ということは同じだし、結果を出してナンボの世界。今年は1月1日に悔しい思いをしたわけだし、1年間に2回決勝にいけるというのは非常にいいことではあるけど、何回も言っているように勝ってこそ」とコメント。しばらく取材を受けたあと、「俺、完全にメンバー入りする前提になっているけど、これでメンバーじゃなかったらウケるよ。『あれええええ!?』って」とおどけたところが伊藤らしかったが、タイトルをかけた勝負への出場、そしてタイトルへの強い意欲を端々に感じさせた。

 驚異的な回復力を見せた伊藤は果たしてピッチに立ち、悲願のトロフィーを手にできるのか。ルヴァンカップ決勝、湘南vs横浜FMは27日(土)13時5分、埼玉スタジアム2○○2でキックオフを迎える。

文:菊地正典(エルゴラッソ横浜FM担当)

2018/10/24 ウーゴ・ヴィエイラがSNSで退団示唆…来季も横浜FMでプレーする?質問に「残念ながらそう思わない」 | Goal.com

横浜FMのトップスコアラーが自身のインスタグラムで退団を示唆した。

横浜F・マリノスFWウーゴ・ヴィエイラが23日、自身のインスタグラム(@hugovieira10)で今季限りの退団を示唆した。

同選手は、インスタグラムの『ストーリーズ』機能を使って、質問を実施。その中で「来年もマリノスでプレーするか?」という問いに「残念ながら僕はそう思わない」と返答。横浜FMの頼れるチームトップスコアラーが、今季限りでの退団をほのめかした。

また、別の質問では古巣である「レッドスターに戻ってくるか?」という問いかけがあった。これに対しては「イエス。いつか戻るよ」と答えている。

現在30歳のウーゴ・ヴィエイラは、ポルトガルやロシアのクラブを渡り歩き、2015年にレッドスターへ加入。20ゴールを挙げ、セルビアリーグの年間最優秀選手に輝いた。

そして昨季、横浜FMへ完全移籍で加入。移籍初年度から公式戦18ゴールをマーク。今季は公式戦40試合に出場し、チームトップの22ゴールを記録。JリーグYBCルヴァンカップ準決勝では2試合で2ゴールを決め、チームを17年ぶりの決勝進出に導いた。

悲願達成を目の前にして飛び出たエースの退団示唆。果たしてウーゴ・ヴィエイラは今季限りで横浜を去ってしまうのだろうか。

2018/10/24 「スカジャンをユニフォームに」 マリノスとの地域活性を探る会合 横須賀市で|カナロコ|神奈川新聞ニュース

 プロサッカークラブと連動したまちづくりを考えるワークショップが19日、横須賀市内で開かれた。横須賀をホームタウンの一つにするサッカーJ1横浜F・マリノスの運営会社が主催。サッカーを軸にしたスポーツクラブの創設やスポーツバーの開店など、市民が地域を盛り上げるための知恵を絞った。

 横浜F・マリノスは横浜、横須賀、大和の3市をホームタウンにしている。横須賀市内ではジュニアユースチームなどが活動。2022年をめどに、トップチームの練習拠点を新横浜公園(横浜市港北区)からJR久里浜駅周辺に移転する方向で、クラブと横須賀市などが調整している。

 横須賀とのゆかりが今後さらに深くなることから、運営会社の横浜マリノスが、クラブの存在を地域の活性化や課題解決にどう生かすか市民に考えてもらおうと、ワークショップ「マリノス・オープンイノベーション会議」を企画。会場になったシェアオフィス「16Startups」(イチロク・スタートアップス、同市小川町)を運営する「マチノベ」が共催した。

 参加したのは主婦や経営者ら約25人。「横須賀が直面している課題」と「なりたい姿」をテーマに、グループに分かれて議論した。

 課題に「宿泊する場所が少ない」「終電が早い」「外国人との触れ合いが意外と少ない」などが挙げられた。なりたい姿では「西地区のアクセスを良くしたい」「JR湘南新宿ラインを三浦半島に通したい」など、利便性の向上を求める意見が多く寄せられた。

 課題と理想を整理した上で、地域活性化のためにクラブの存在を生かすアイデアを話し合った。参加者は「サッカーを軸にした地域総合スポーツクラブを創設したい」「京急線横須賀中央駅前に『マリノスバー』を開き、『マリノスビール』を飲みながらサッカーを観戦する」などのアイデアを発表。中には、名物のスカジャンをユニホームに改良するというユニークな意見も出された。

 議論を見守った横浜マリノスの塚本秀徳・常務取締役は「さすがにスカジャンを着用してプレーはできないが、選手がピッチに入場する時に着る可能性はある」と応じ、「素晴らしいアイデアが多く、今後もワークショップを続けたい」と講評。Jリーグの藤村昇司・社会連携本部長は「まだ私たちも気付いていないアイデアがたくさんある。ワークショップを全国のホームタウンでも広めたい」と話した。

 
 

 
 

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