夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2018/9/19) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2018/9/19(水)私ごとですが、今日、Pokemon goが「レベル40」(カンスト)になりました。)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Instagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

9/22(土) 磐田戦 パブリックビューイング開催のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(み○○さんが「いたたまれない」って言ってたヤツか)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(ファンサデー)


 
 

Twitter / Instagram


 
 

Webニュースログ

2018/09/19 横浜18人ゴール最多得点も降格G大阪と同じ失点数 – データが語る – サッカーコラム : 日刊スポーツ

降格危機にある横浜F・マリノスの戦いを象徴する記録かもしれない。今季はリーグ最多の43得点を挙げているが、2ケタに到達したFWウーゴ・ヴィエイラを筆頭に18人がゴールをマーク。1チームのシーズン最多得点人数は、00年川崎フロンターレと06年FC東京の20人で、今季の横浜の18人はJ1史上3位タイの多さとなる。ただ、その多さと成績は比例せず、00年の川崎Fは年間16位でJ2に降格。06年の東京も13位に終わっている。

低迷の理由は明白だ。守備が安定せず、失点はリーグワースト2位の46点。攻守のバランスの悪さが際立つ。シーズン中の移籍、加入の多さも影響しているのかもしれないが、得点者の多さが逆に、骨格が定まらないチーム状況を示しているかのようだ。

ワールドカップ(W杯)ロシア大会では、98年大会から5大会連続で日本代表を輩出してきたチームの伝統が途切れた。さらに今季は、初のJ2降格危機。12年にはリーグ最多得点だったガンバ大阪が初めてJ2に降格した。ワースト2位の失点数が影響した。今季の横浜は、12年のG大阪と重なるが…。

【石川秀和】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「データが語る」)

2018/09/19 14位横浜、磐田戦へ監督が勝つメンタリティー伝授 – J1 : 日刊スポーツ

J1横浜F・マリノスが19日、横浜市内で22日のアウェー磐田戦(ヤマハ)に向けてミニゲームやシュート練習などで調整した。

J2降格圏の17位ガンバ大阪とは勝ち点わずか2差の14位で、残り8試合は負けられない戦いが続く。前節の浦和戦後の会見で“勝つメンタリティー”について言及し、選手にハッパを掛けたポステコグルー監督は今後の戦いについて「90%の力でやるんじゃなくて、常に100%の力でやるように選手たちにメッセージを伝えていって、モチベーションも含めて上げていこうとしている。自分が就任して全く違うことをやっているので、難しいとは思うが、前向きに終わると思っている」と力を込めた。

この日はファンサービスデーで、選手は練習後に集まった約350人のファンとのサインや写真撮影に応じた。18日が35歳の誕生日だったDF栗原勇蔵は両手に抱えきれないほどのプレゼントを受け取り、移籍後初のファンサービスデー参加となったMF久保建英(17)も笑顔でファンと触れ合った。

出場停止が明け、磐田戦での先発復帰が濃厚なDF松原健は「どんな形でもいいので、勝ち点3をとる。浦和戦では自分だったらこうするなとかを見ていたし(内容は)悪くなかったと思う。いいイメージだけを共有して勝ち点をとれたら」と意気込んだ。

2018/09/19 バルサ出身の将来が約束された50人。あのJリーガーも…久保建英の名前は? | フットボールチャンネル

 スペイン大手紙『マルカ』は18日、ウェブ版に「2010年代初頭に招来が約束されていたラ・マシア出身の50人:彼らは今どこに?」と題した特集を掲載した。

「ラ・マシア」とは、世界屈指の育成能力で知られるバルセロナの下部組織のこと。そこで育った若手たちの中でも将来有望と期待されていた50人が、今どこでプレーしているのかをまとめたものである。

 当然のことながら、チアゴ・アルカンタラやマルク・バルトラ、セルジ・ロベルトらバルサのトップチームでプレーした実績を持つ選手たちをはじめ、エクトル・ベジェリンやアレックス・グリマルド、オリオル・ロメウら欧州各国のトップリーグで活躍する過去在籍選手たちの名前もリストに挙げられている。

 そして、日本に縁のある選手も1人ピックアップされていた。それは現在J2の大宮アルディージャに所属するダビド・バブンスキーである。2006年から2016年にかけて、足掛け10年をバルサで過ごしたマケドニア代表MFは「2016年1月の退団時、バルサに宛てた手紙が話題を呼んだ」と紹介された。

 その内容は、バルサの先輩ジェラール・ピケと、当時レアル・マドリーに所属していたDFアルバロ・アルベロアに「SNS上での『戦争』をやめるように」というものだったという。その理由は「多くの子どもたちに影響があるから」だった。

 もちろん経歴に関してもバルセロナBで3シーズン戦ったこと、そしてレッドスター・ベオグラードを経てJリーグへ移籍し、横浜F・マリノスからこの夏に大宮へ移ったことも、しっかりと記されていた。

 なお、横浜FMに所属する17歳の久保建英や、イタリア・セリエBのエラス・ヴェローナで活躍する韓国代表FWイ・スンウ、ジローナのセカンドチームへ移籍した韓国人FWペク・スンホは「50人」の中に含まれていなかった。

『マルカ』紙が選んだラ・マシア出身のタレント50人は以下のとおり(カッコ内は年齢と現所属クラブ)。

▽GK
ルベン・ミーニョ(29歳/無所属)
ジョルディ・マシップ(29歳/バジャドリー)
ポル・バジェステ(23歳/無所属)
ファブリス・オンドーア(22歳/オーステンデ)

▽DF
マルティン・モントーヤ(27歳/ブライトン)
アルベルト・ダルマウ(26歳/リェイダ)
エクトル・ベジェリン(23歳/アーセナル)
マルク・バルトラ(27歳/ベティス)
セルジ・ゴメス(26歳/セビージャ)
オリオル・ロセル(26歳/オーランド・シティ)
エドゥアルド・カンパバダル(25歳/ルーゴ)
ロベルト・コスタ(24歳/セルタB)
ロジェール・リエラ(23歳/ビジャレアルB)
カルロス・ブランコ(22歳/ビジャレアルB)
アンドレウ・フォンタス(28歳/スポルティング・カンザスシティ)
シャビエル・キンティージャ(22歳/ビジャレアルB)
ファンマ・ガルシア(21歳/リバプールU-23)
マルク・ムニエサ(26歳/ジローナ)
ブライアン・オリバン(24歳/カディス)
アレックス・グリマルド(23歳/ベンフィカ)
フラン・アルバレス(22歳/ビラフランカ)

▽MF
オリオル・ロメウ(27歳/サウサンプトン)
パトリック(25歳/ラツィオ)
ウィルフリード・カプトゥム(22歳/ベティスB)
アレックス・コルデラ(22歳/レアル・ムルシア)
セルジ・ロベルト(26歳/バルセロナ)
チアゴ・アルカンタラ(27歳/バイエルン・ミュンヘン)
ラフィーニャ(25歳/バルセロナ)
ハビエル・エスピノサ(26歳/トゥエンテ)
ジョルディ・マソ(26歳/オロ)
ぺぺ・パラウ(26歳/無所属)
ポル・カルベット(24歳/無所属)
ナンド・ケサーダ(24歳/アトレティコ・サンカエターノ)
ダビド・バブンスキー(24歳/大宮アルディージャ)
セルジ・サンペール(23歳/バルセロナ)
ダビド・サルスマン(22歳/メンフィス大学)
シモン・コリーナ(23歳/ラドミアク・ラドム)
リオネル・エンゲネ(22歳/無所属)

▽FW
クリスティアン・テージョ(27歳/ベティス)
イサアク・クエンカ(27歳/無所属)
ジェラール・デウロフェウ(24歳/ワトフォード)
クリスティアン・エレーラ(24歳/UDイビサ)
イバン・ロマーノ(23歳/CDマンレーザ)
マキシ・ロロン(23歳/無所属)
アダマ・トラオレ(22歳/ウォルバーハンプトン)
ケイタ・バルデ・ディアオ(23歳/インテル)
ジャーン・マリー・ドンゴウ(23歳/ルーゴ)
サンドロ・ラミレス(23歳/レアル・ソシエダ)
アントニオ・サナブリア(22歳/ベティス)
セルヒオ・ブエナカサ(22歳/マジョルカ)

 
 

 
 

今日のこけまり


【ロコさぬレポート】2018/9/16(日)16:00KO J1第26節 横浜F・マリノスvs.浦和レッドダイヤモンズ@日産スタジアム
 
 

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