【スタジアム観戦情報まとめ】2018/8/19(日)18:30KO J1第23節 鹿島アントラーズvs.横浜F・マリノス@県立カシマサッカースタジアム

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【スタジアム観戦情報まとめ】2018/8/19(日)18:30KO J1第23節 鹿島アントラーズvs.横浜F・マリノス@県立カシマサッカースタジアム

タイムスケジュール(予定)

15:30 通常開場時間
18:30 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、欠席です)
 
 

天気予報

茨城県 – 県立カシマサッカースタジアム – Yahoo!天気・災害 ※2018/8/19 8:00発表

2018/8/19(日)18:00の予報
天気:晴れ
温度:24℃
風 :東南東 2m
(´-`).o0(今日(8/18)の横浜もですが、最高気温はU-30℃)
 
 

鹿島アントラーズオフィシャルホームページ

観戦情報
 └ 2018明治安田生命J1リーグ 第23節
8/19 [SUN] 18:33 KICK OFF 鹿島アントラーズVS横浜F・マリノス / FREAKS+|フリークスプラス

Jリーグ統一禁止ルールについて
 └ペットボトル:600ml以下、キャップを外せば持ち込みOK

スタジアムへのアクセス

 
 

こけまりログ

▼今シーズンの対戦結果
2018/04/29 【試合結果まとめ(3◯0)】2018/4/28(土)19:00KO J1第11節 横浜F・マリノスvs.鹿島アントラーズ@日産スタジアム

▼昨シーズンの対戦結果
2017/03/11 【試合結果まとめ(1●0)】2017/3/10(金)19:00 J1リーグ 第3節 鹿島アントラーズvs.横浜F・マリノス@県立カシマサッカースタジアム

2017/10/22 【試合結果まとめ(3○2)】2017/10/21(土)19:00 J1リーグ 第30節 横浜F・マリノスvs.鹿島アントラーズ@日産スタジアム
 
 

Webログ


【公式】プレビュー:鹿島アントラーズvs横浜F・マリノス 明治安田生命J1リーグ 第23節 2018/8/19 – YouTube
 
 
鹿島vs横浜FMの観戦情報(明治安田生命J1リーグ:2018年8月19日):Jリーグ.jp

–前回対戦は横浜FMの完勝。鹿島はセルジーニョにデビューの可能性

暫定7位の鹿島と同14位の横浜FMの対戦である。

このところ、両者の対戦は横浜FMが2連勝している。昨季の明治安田J1第30節では3-2で横浜FMが勝利。今季は第11節で相対し、そのときも横浜FMが3-0で完勝した。ただ、この2試合はいずれも日産スタジアムで行われたものだった。県立カシマサッカースタジアムの対戦では、いまのところ鹿島が5連勝を遂げている。今回の対戦ではどうなるだろうか。

前節の長崎戦で鹿島は先発を4人入れ替えて戦った。先制点こそ奪われたものの、前半のうちに2点を返す逆転勝利。連戦を戦う上でメンバーを替えながら勝点3を得られたことは大きい。ここからはAFCチャンピオンズリーグ準々決勝第1戦・天津権健戦を含むホーム3連戦が待つ。明治安田J1で上位を目指すだけでなく、クラブとして初めてのアジアチャンピオンを目指すためにも、ホームゲームが続くこのタイミングで勢いを得たいところだ。ジーコテクニカルディレクターの推薦で新加入したセルジーニョも初出場に向けてコンディションを高めている。長崎戦では初めてベンチ入りしたものの、故障者二人が出るアクシデントにより、初出場はかなわなかった。もしかしたら、今回の横浜FM戦で出番があるかもしれない。

横浜FMはなかなか調子が出ていない。中断明けから2勝4敗と負け越しており、前節の名古屋戦も終了間際にジョーに決勝点を奪われ、1-2で敗れている。初めてチャレンジした3バックで結果を残すことができなかった。ここまでのシーズンはずっと4バックを貫いてきた。しかし、ここに来て3バックに挑戦しただけに、今回の試合でもどちらが採用されるのか注目される。

なかなかゴールが奪えていないのも、いまの横浜FMの問題点だろう。中断明け初戦で仙台から8得点を奪ったあと、次のFC東京戦では2得点したものの、その後はゴールが奪えても1点止まり。攻撃力が自慢のチームだけに、早く改善を示したいところだ。攻撃のテコ入れとして16日にはFC東京から久保 建英の期限付き移籍が発表された。この鹿島戦から出場が可能となる17歳の攻撃的MFはどのようなプレーを見せるのか。もし、ベンチ入りとなればこちらも注目だ。

前回の対戦では7分という早い時間に遠藤 渓太のゴールが決まり、横浜FMが勢いに乗って試合を進めることができた。鹿島としては前回の二の舞は避けなければならない。また、このところは先制点を奪われる試合が続いているため、慎重な入りが必要だろう。勢いに乗ればお互いに多くのチャンスを築ける攻撃力を持っているだけに、思わぬ展開となる可能性も秘めている。持ち味を発揮する試合に期待したい。

[ 文:田中 滋 ]

2018/08/18 横浜FMの3バックに中澤佑二の姿なし。リーグ戦連続出場は199でストップか | EL GOLAZO(エルゴラッソ)FLASH NEWS

 鹿島戦前日、18日に行われた横浜FMのトレーニングには、前節の名古屋戦前日と同様、いやそれ以上の衝撃的な光景が広がっていた。

 レギュラー組が採ったのは名古屋戦と同じ[3-6-1]だが、中盤は<2ボランチ+2シャドー+ウイングバック>から<ダイヤモンド型+ウイングバック>に変更。天野純が「今まで見たことない」というほどの特異な形になった。そして名古屋戦に続いて3枚となる最終ラインには右から栗原勇蔵、ドゥシャン、そして新加入のチアゴ・マルチンスが入った。

 そこに中澤佑二の姿はなかった。

 アンジェ・ポステコグルー監督は中澤の不在について「休ませる時期をうかがっていたが、新しい選手が入ったこのタイミングだと判断した。W杯前も連戦はあったが水曜日はカップ戦がほとんどだった。いまは連戦の中でリーグ戦が水曜日に入っており、しっかりケアさせないといけない」と理由を説明した。

 長年、中澤とともにプレーしており、前節の名古屋戦でも3バックとして最終ラインに入った栗原は、「40歳になって疲労とか体の痛みとか、誰もがその域に達していないわけで、ウチらには到底分からないレベルでやっている」と話しつつ、「ずっと佑二さんに頼ってきたし、いい意味で佑二さんに安心して休んでもらえるような内容にしたい」と力を込めた。

 また、この数年はずっと自身の前に中澤がいた飯倉大樹は、「ベストメンバーはないし、固定したメンバーで戦うリスクもある。メンバーを入れ替えて常にみんなが出たいと思ったり、危機感をもってやれるのはプラスになる。いずれはくることだったわけだから、チームは成功に向いていくように、この決断が間違っていたとならないようにしたい」と毅然と話しつつも、「それはチームとしてね」と挟み、「一個人としてはボンバーのことは好きだし、すごくリスペクトしているから寂しい気持ちもある」と無念さものぞかせつつ、「だからこそ俺たちもやるべきことをやらないといけない」と鹿島戦での全力プレーを誓った。

 中澤は鹿島戦のメンバーから外れたことを認め、「いつでも出られる準備はしているけど、(休養となったことで)ひざと向き合いたい。明日はチームを応援します」と話した。リーグ戦連続フル出場は178試合、リーグ戦連続出場が199試合を数えていた記録については中澤自身、「気にしていない」と話したが、偉大な選手が作った偉大な記録はここでストップすることが決定的となった。

文・写真:菊地正典(エルゴラッソ横浜FM担当)

2018/08/19 【横浜M】中沢佑二の“鉄人記録”ストップ…誰よりも欠かせない戦力だからこそ : スポーツ報知

 フィールドプレーヤー歴代最多の199試合連続出場、178試合連続フルタイム出場中の元日本代表DF中沢佑二(40)が鹿島戦(19日・カシマ)の遠征メンバーから外れた。

 連続出場を続ける秘けつを尋ねれば「監督にゴマをするからね」。DFながら累積警告で記録が途絶えないことには「審判の方々との笑顔のコミュニケーションですよ」。何度聞いても、中沢には冗談でかわされた。

 しかし取材を進めると、その体調管理の徹底ぶりに驚く。練習前の入念すぎるストレッチ。試合直後の1時間近い交代浴。翌日の午前練習に消化した状態で臨むため、夜の若手選手との食事会は午後5時開始―。

 18日、横浜Mの練習場で、GM職にあたるアイザック・ドルSDと約8か月ぶりにお会いした。再会のあいさつも早々に、アイザック氏は背番号22のいないグラウンドを見ながら、残念そうに語った。「彼にけがをさせてはいけない。彼に離脱されるのがチームとして一番困りますから」。

 マリノスは今季、暫定14位と低迷している。連続出場200試合目前でのベンチ外の判断は、チームが1つでも上の順位を目指すためであり、中沢を誰よりも欠かせない戦力ととらえているからこその決断だ。(前横浜M担当・岡島 智哉)

2018/08/18 「くる前からいい選手だということは分かっていた」(アンジェ・ポステコグルー監督)。横浜FM加入の久保建英が早速のメンバー入り | EL GOLAZO(エルゴラッソ)FLASH NEWS

 横浜FMに加入したばかりのFW久保建英が19日の鹿島戦の遠征メンバー入りを果たした。

 久保は16日にFC東京から横浜FMへの期限付きが発表され、チーム全体で練習を行ったのは17日、18日の2日間だけだが、「狭い局面でも落ち着いているし、技術がしっかりしている」(GK飯倉大樹)、「やっぱりうまい。冷静に『まだ16歳、17歳だよな』と考えると恐ろしい」(DF栗原勇蔵)など、チームメートの評判も上々。11対11のトレーニングでは控え組の左サイドが交代していた一方、久保は右サイドでプレーし続けた。

 アンジェ・ポステコグルー監督が「くる前からいい選手だということは分かっていたし、スタイルに合うと思ったから獲得した」と話すと、久保も「ボールをいっぱい触れていい感じ」と横浜FMのスタイルには好感触の様子。そして「勝っているので調子がいいと思うけど、どこが相手でも負けは許されない。相手は関係なく100%のプレーができれば」と今節・鹿島戦に向けて気持ちを高めている。

 ピッチに入ってしまえば関係ないながら、「試合前には『緊張しているな』というときがたまにある」という久保だが、明日はどうか。将来の日本サッカー界を背負うことを期待されている17歳が横浜FM加入後4日目にして出場機会を得られるのか、出場機会を得られた際にどんなプレーを見せてくれるのか、注目が集まる。

文・写真:菊地正典(エルゴラッソ横浜FM担当)

2018/08/18 【横浜M】FW久保建英が鹿島戦ベンチ入り「100%の力を」 : スポーツ報知

 横浜Mは18日、横浜市内で鹿島戦(19日・カシマ)に向けた報道陣のみ公開の最終調整を行った。主にゲーム形式のトレーニングで調整し、細かいポジショニングや自陣からの崩しの形を反復。セットプレーも攻守ともに確認した。

 F東京から期限付き移籍で加入したFW久保建英は控え組で調整したが、遠征メンバー18人には名を連ねたもよう。ベンチから4月14日のC大阪戦以来の出場とJ1初ゴールを狙う。

 久保は「ボールをいっぱい触れていい練習でした。どこが相手でも関係なく、100%の力を出し切りたい」と意気込み、アンジェ・ポステコグルー監督も「彼はマリノスのスタイルに合っている選手」と期待を寄せた。

2018/08/19 【横浜M】先発有力19歳MF山田康太「力を出し切りたい」鹿島戦 : スポーツ報知

 暫定14位から浮上のキッカケをつかみたい横浜Mは19日、敵地で同7位の鹿島と対戦する。

 17歳FW久保建英がベンチから出場機会をうかがう中、久保とともに6月のU―19ロシア遠征でW杯に“帯同”した19歳MF山田康太の2試合連続先発が有力だ。山田は「難しい相手になるけど、力を出し切りたい」と意気込んだ。

 2月の宮崎キャンプでは「今シーズンのうちに先発出場できれば」と目標を語っていたが、鹿島とホームで対戦した第11節で先発デビューしアピールに成功すると、ここまで7試合に出場。ブレイクのきっかけをつかんだ鹿島を相手に、自慢のキック精度と戦術眼でチームを引っ張りたい。

 DF中沢佑二が遠征に帯同せず、2012年9月以来、6年ぶりのリーグ戦欠場が濃厚。中沢に代わって出場し、Jデビュー戦を迎えるブラジル人DFチアゴは「全力で自分の力を出し切り、マリノスのために戦いたい」と力を込めた。DF栗原勇蔵は「ドゥシャンもチアゴも能力が高い。楽しみ」と語った。

予想スタメンは以下の通り。

GK飯倉大樹、DF栗原勇蔵、ドゥシャン、チアゴ、MF扇原貴宏、松原健、山中亮輔、天野純、山田康太、大津祐樹、FW伊藤翔

2018/08/18 【J1展望】鹿島×横浜|セルジーニョの先発が濃厚。注目の久保は―― | サッカーダイジェストWeb

鹿島アントラーズ
今季成績(22節終了時点):7位 勝点32 9勝5分8敗 30得点・29失点

【最新チーム事情】
●前節・長崎戦で、今夏新加入のセルジーニョが初のベンチ入り。
●その長崎戦で山本が4月11日の7節・FC東京戦以来の公式戦先発出場。
●同試合でL・シルバが今季リーグ戦初得点を記録。

【担当記者の視点】
 直近のリーグ戦5試合は、7月28日の18節・G大阪戦での引き分け(1-1)から始まり、負け、勝ちを繰り返して安定感を欠いている。上位浮上のためには、ここから連勝街道に乗りたいところだ。

 攻撃では11試合連続得点中だけに、リーグ最多失点タイの横浜の守備の手薄な箇所をうまく攻略して、ゴールにつなげたい。横浜戦では新加入のセルジーニョの先発が濃厚で、その得点力に期待がかかる。大岩監督も「相手の長所を消して、短所を突きたい」と意気込む。

 課題は守備。昌子を欠く最終ラインは不安定なパフォーマンスが目立つ。7月のリーグ中断明け以降の8試合で、無失点試合はわずか2。復調のためには完封勝利が求められるところで、指揮官は「横浜の癖、特徴を落とし込んで臨機応変に対応していきたい」と警戒する。
 
 
横浜F・マリノス
今季成績(21試合終了時点):14位 勝点23 6勝5分10敗 36得点・39失点

【最新チーム事情】
●16日に加入が発表された久保は、その日は室内調整のみ。翌17日はグラウンドで練習を行ない、本格合流した。
●前節の名古屋戦から3バックを採用。CBの選手を獲得したこともあり、継続濃厚か。
●鹿島戦から出場可能となるT・マルチンス、畠中、久保の起用法に注目が集まる。

【担当記者の視点】
 前節・名古屋戦の敗戦で、早くも昨季の9敗を上回る10敗目を記録。順位も14位にランクダウンし、今節の結果次第では降格ゾーンに沈む可能性もある。

 この状況を脱するための新機軸3-4-2-1は、名古屋戦に続いて採用されそうだが、システムはなんであれ、攻撃的なポゼッションスタイルは変わらない。

 崩しの局面で連動性を欠く課題をどこまで修正できるか。両ワイドからの果敢な仕掛けを含め、アウェーゲームといえど相手を圧倒するような戦いで、浮上のきっかけとなる勝利を掴みたい。

2018/08/18 【鹿島vs横浜FMプレビュー】ACLとの過密日程を控える鹿島は底力を発揮できるか…横浜FMは久保建英ら新戦力を積極補強 | サッカーキング

■鹿島アントラーズ 山本脩斗と伊東幸敏がチームに復帰

【プラス材料】
 初めて臨んだ敵地での長崎戦で2-1と勝利を収め、今節はホームに横浜FMを迎える。負傷で長期離脱していた山本脩斗が、長崎戦で左サイドバックとして先発復帰。右サイドバックには5月20日以来の先発となる伊東幸敏がスタメンに入った。

 長崎に先制を許す展開だったが、試合をひっくり返して勝利につなげた意味は大きい。これからACLとの過密日程を戦う上で、サイドバックの2人が存在感を示したことはチームにとってプラスと言えるだろう。

 なかなか結果を出せていないが、金森健志も質の高いプレーを練習から見せている。夏の連戦も後半に入るこれからが、チームの真価が問われることになる。鹿島が底力を発揮する舞台は整ってきた。

【マイナス材料】
 これまでチームを支えてきた安西幸輝、安部裕葵が長崎戦で負傷交代し、横浜FM戦での出場は厳しい見通しとなった。両サイドバックに加え、2列目もこなせる安西の離脱はチームにとっては大きなマイナス。山本が復帰したとは言え、影響を及ぼすことは避けられない。

 また、安部も独特なドリブルと感性で前線の武器となっていた。選手層の厚さから代わりがいるのが救いだが、フィニッシュにかかわってきた2人の離脱は小さなズレを生む可能性もある。永木亮太、中村充孝ら実績と経験のある選手が、ここで力を発揮できるか。

 文字通りの総力戦となる横浜FM戦。苦しい時こそ、そして暑さで体力が消耗する時だからこそ、チームで同じ方向を向いて戦えるかが、鍵になりそうだ。

文:totoONE編集部
 
 
■横浜F・マリノス 駆け込みで加入を果たした選手たちが、チームに厚みをもたらす

【プラス材料】
 夏の移籍ウィンドウも終盤に入ったところで、駆け込みでの移籍加入が相次いだ。パルメイラスからブラジル人のチアゴ・マルチンスが、J2の東京Vから畠中槙之輔が、そして登録期限ギリギリのタイミングでFC東京から久保建英の加入が発表された。

 チームはリーグ前節の名古屋戦から3バックを採用しており、マルチンスと畠中は最終ラインに厚みを持たせ、久保は前線を活性化する働きを期待されている。ここまでリーグ最多タイを誇る得点力を維持しながら、守備力の向上を図っていく狙いだ。

 3バックへのシステム変更によって、戦い方のバリエーションが増えたのもプラス材料だろう。加えて、今節の相手である鹿島には今季前半戦で3-0と勝利しており、良いイメージを持って試合に臨める。

【マイナス材料】
 J1中断明けは2勝4敗と大きく負け越しており、前々節の湘南戦を除く5試合で失点しているように、依然として不安定な戦いが続いている。前節の名古屋戦も試合開始早々の4分にカウンターから先制点を献上。後半に入って松原健のゴールで同点に追いついたものの、試合終盤に再び失点して、1-2で敗れた。名古屋戦に限らず、試合の立ち上がりと終了間際という危険な時間帯の失点が多いのは改善点と言える。

 攻撃でも攻めきれない場面が多く、攻守ともに好調時のアグレッシブさが影を潜めている。選手編成では、遠藤渓太がU-21日本代表に招集されているため不在にしており、仲川輝人は右太もも裏を痛めて離脱中。攻撃の鍵を握るウイングが手薄な状況になっているのは不安材料だ。

文:totoONE編集部

 
 

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