【スタジアム観戦情報まとめ】2018/8/1(水)19:30KO J1第19節 横浜F・マリノスvs.サンフレッチェ広島F.C@ニッパツ三ッ沢球技場

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【スタジアム観戦情報まとめ】2018/8/1(水)19:30KO J1第19節 横浜F・マリノスvs.サンフレッチェ広島F.C@ニッパツ三ッ沢球技場 | タイトル

タイムスケジュール(予定)

17:00 ネンチケ先行開門
17:30 一般開門
19:30 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。)
 
 

天気予報

神奈川県 – ニッパツ三ツ沢球技場 – Yahoo!天気・災害 ※2018/8/1 4:00発表

2018/8/1(水)18:00の予報
天気:晴れ
温度:31℃
風 :南南西 4m
 
 

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2018 明治安田J1 第19節 vs サンフレッチェ広島 ホームゲームイベント | 横浜F・マリノス 公式サイト

発券枚数10,620枚 7/25 10:00現在
発券枚数10,946枚 7/27 17:00現在
発券枚数11,596枚 7/30 10:00現在
発券枚数12,303枚 7/31 18:00現在

Q&A 試合観戦について
 ├ ペットボトルOK
 └ 忘れ物は会場となった競技場で保管。
  ニッパツ三ツ沢球技場 Tel: 045-311-2016
  (営業時間:8:45~17:15)

ニッパツ三ッ沢球技場 アクセス方法
 
 


 
 

Weblog


【公式】プレビュー:横浜F・マリノスvsサンフレッチェ広島 明治安田生命J1リーグ 第19節 2018/8/1 – YouTube
 
 
横浜FMvs広島の観戦情報(明治安田生命J1リーグ:2018年8月1日):Jリーグ.jp

–ドゥシャンのデビューが濃厚の横浜FM。生かしたいFC東京戦の完敗

横浜FMにとっては、期せずして上位との対戦が続く格好となった。2位のFC東京戦の次に迎えるのは首位の広島との対戦だ。

本来であれば、28日にリーグ再開後初のホーム戦となる清水戦を戦うはずだった。しかし、この試合は台風12号の影響を考慮して延期が決定。代替開催日は8月29日、第24節・神戸戦と第25節・柏戦の間に行われることになった。

横浜FMにとっては前々節から中9日となり、本来は予定されていなかったタイミングで連戦を戦わざるを得なくなったが、このタイミングで日が空いたことは利も大きい。それはドゥシャンの存在だ。

ミロシュ デゲネクがセルビアのレッドスター・ベオグラードに移籍したことに伴い、フランスのRCランスから加入したドゥシャン。さらに本職は右SBながら公式戦6試合連続でCBとして先発出場していた金井 貢史が名古屋に去ったこともあり、横浜FMの最終ラインを支える存在になることが期待されている。

ドゥシャンは7月20日に来日。その直後の22日に第17節・FC東京戦が行われたこともあり、27日の段階で「昨日と今日ぐらいしか全体練習ができていない」状態だった。それゆえに戦術理解やコンビネーションの面で不安もあったが、27日にはチーム分けされたすべてのメニューでレギュラー組としてプレー。アンジェ ポステコグルー監督は「いつまでも待っていてはシーズンが終わってしまう」と戦術理解やコンビネーションの不安を一蹴し、ドゥシャンのスタメン起用を示唆していた。本来ならばほぼぶっつけ本番のような状態でデビュー戦を迎えるはずだったドゥシャンが、さらにチームメートと練習を重ねることができるのは、間違いなくプラス要素だ。

仙台を相手にクラブ史上最多タイの8ゴールを挙げて勝利し、選手たちも「ここで勝利すれば上昇気流に乗れると思うし、マリノスは強いと思わせることができる」と意気込んで臨んだFC東京戦だったが、クラブ史上最多タイとなる5失点を喫して完敗した。それだけに、清水戦はチームとして非常に重要な一戦になると捉えていたが、1試合流れてもそれは変わらない。いや、首位が相手なだけに重要さは増していると言っても過言ではないだろう。

広島は開幕3連勝で首位に立つと、第4節・磐田戦の引き分けで一度は2位に下がったものの、第5節以降は首位をひた走り続けている。ただ、一時は前半戦ながら2位に勝点10差をつける独走状態だったが、ここ4試合で1勝1分2敗と勢いに陰りが見られている。ただ、このままズルズル下がるわけにはいかない。横浜FMを粉砕したFC東京のスタイルである、堅い守備をベースにしながら鋭いカウンターで個の力が強いストライカーが仕留める形は、今季の広島のオハコとも言える。FC東京vs横浜FMを研究してイメージを膨らませていることだろう。

横浜FMがリーグ再開後初のホーム戦で自慢の攻撃力を爆発させるのか、それとも広島が首位の力を見せつけるのか。日産スタジアムと比べて収容人数は少ないながら、スタンドとピッチの距離が近いニッパツ三ツ沢球技場での戦いは熱を帯びそうだ。

[ 文:菊地 正典 ]

【横浜FM vs 広島】 ウォーミングアップコラム:遅咲きのアタッカー・仲川輝人が見せる重みあるプレー – J’s GOAL

怒濤の8ゴールで快勝した仙台戦のわずか3日後、FC東京戦ではカウンターから5失点を重ねて完敗した横浜FM。連敗は許されないなか、前節の清水戦は台風のため中止となった。FC東京戦から10日後に行われる広島戦でも状況は変わらない。首位・広島には前回対戦で手痛い逆転負けを喫している。だが、その時点(第7節)では今のチームを大いに活性化させているFW仲川輝人は、まだ先発メンバーの一員ではなかった。

仲川がリーグ戦で初出場を果たしたのは、第9節の湘南戦。その3日前、ルヴァンカップのFC東京戦でフル出場、アシストも記録するなどの活躍が認められた。しかしメンバーが異なるとはいえ、先日のリーグ戦ではFC東京に大きなしっぺ返しを食らってしまった。

第17節・FC東京戦のあと、仲川が振り返っていた。
「自分たちのリスク管理が(悪かった)。コーナーキックからカウンターを受ける回数が全部といっても過言ではないくらいだった。それを修正していかなかければいけないし、それが相手の狙いでもあったかもしれない。また次節以降で相手がやってくるかもしれないので、そういったこともケアしていかないといけないと思います」

今節対戦する広島もカウンターが巧みなチーム。仲川はこれまでも、持ち前のスピード、アジリティー(敏捷性)を活かして、攻撃だけでなく守備でも、脱兎のごとく帰陣してピンチを幾度も摘み取っている。前半戦でも見せた攻守の切り換えを取り戻し、広島戦ではカウンターの基点、そしてフィニッシャーとしても期待が高まる仲川だ。

プロ4年目にして、ようやく覚醒の時を得た遅咲きのアタッカー。雌伏の期間が長かった分、プレーにも発する言葉にも重みを感じる。専修大時代はリーグ得点王にも輝き、専修大の「攻撃的で美しいサッカー」に欠かせない存在だった。いまはもちろん、横浜FMのアタッキングサッカーに欠かせないピースだ。後半戦も大いに暴れてもらいたい。

文:近藤泰秀<インサイド>(横浜FM担当)

2018/07/31 【J1展望】横浜×広島|リーグ最強の“盾と矛”対決。「1失点」が鍵に? | サッカーダイジェストWeb

横浜F・マリノス
今季成績(17節終了時点):13位 勝点20 5勝5分7敗 33得点・31失点

【最新チーム事情】
●7月28日に予定されていた18節・清水戦は台風12号の影響で順延。前節のFC東京戦から中9日の変則日程で今節に臨む。
●金井が名古屋へ完全移籍。新加入のドゥシャンが先発でJリーグデビューする見込み。

【担当記者の視点】
 18節・清水戦は延期となり、中9日という変則的な日程がどう影響するか。休養できた一方、試合勘の低下が懸念されるが、いずれにせよ、ホームゲームだけにアグレッシブな戦いを見せたい。

 注目は新戦力のCBドゥシャン。ディフェンスリーダーの中澤と上手くコミュニケーションを取りながら、最終ラインを安定させられるか。

 攻撃面では、仲川と遠藤の両サイドのスピードと突破力に期待。果敢な仕掛けで相手を押し込み、リーグ最少失点(12)を誇る広島の堅守を崩したい。
 
 
サンフレッチェ広島
今季成績(18節終了時):1位 勝点41 13勝2分3敗 27得点・12失点

【最新チーム事情】
●前節・浦和戦で今季最多の4失点。
●被PK本数5本目はリーグ最多。
●吉野が負傷から復帰。試合出場はまだ微妙。
●サポーターからの災害募金総額が500万円弱(485万9655円)に伸びる。

【担当記者の視点】
 17試合で8失点と1試合平均0.5点を切る堅守を誇っていた広島だったが、前節・浦和戦では4失点。1-1まではむしろ試合の主導権を握っていただけに、微妙な判定のPKに泣かされた部分はある。ただ城福監督は「そこで崩れてはいけない。問題は3点目を与えてしまったこと」と指摘する。

 ここまでの3敗は4失点・3失点・2失点と複数失点を与えた試合で敗れており、1失点の3試合は全勝。しかも、その“1失点試合”はすべて逆転勝利を飾っている。失点しても我慢できている試合は勝利、我慢できずに崩れた試合は敗戦。分かりやすい実績を残す広島のベースにあるソリッドな守備を継続できるか否か。総得点33はリーグトップで、J屈指の攻撃サッカーを展開する横浜戦はその試金石になる。

2018/07/31 【J試合情報】横浜F・マリノスvsサンフレッチェ広島 8月1日 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 ・今カード通算53試合では横浜FMが30勝6分17敗と勝ち越している。横浜FMにとって広島は、通算で得点数と勝利数が最も多い相手(92得点)。

 ・横浜FMはホームでの広島戦で3試合白星から遠ざかっている(1分2敗)。それ以前、本拠地での今カード5試合では、3試合連続クリーンシートを含み、無敗だった(3勝2分)。

 ・横浜FMはホームでの広島戦直近7試合で、全て1得点以下に終わっている(7試合6得点:1試合平均0.9得点)。それ以前の同地での今カードでは6試合連続で複数得点を記録していた(6試合13得点:1試合平均2.2得点)。

 ・広島は今季アウェイでリーグ最多の7勝を記録している。関東圏でのアウェイ戦では今季4月25日のFC東京戦(1-3)で敗れるまで、同地域で5連勝していた。

 ・広島は前回のアウェイ戦(7月22日名古屋戦)で、敵地では今季初の無得点を記録した。同試合まではアウェイで唯一全試合得点を記録していたチーム。

 ・横浜FMの直近3試合では、両チーム合わせて1試合平均8得点が生まれている(合計24点)。

 ・広島の今季後半の時間帯での得点数はリーグ戦最多の19。一方の横浜FMは、今季後半にリーグワーストの20失点を喫している。

 ・パトリックは横浜FM戦直近5試合で、6点に直接関与している(5得点1アシスト)。

 ・佐々木翔は、相手にPKを与えた回数が今季リーグワーストの4回。

※ファクト内の数字はJ1での成績

2018/08/01 首位撃破へ!横浜 フレッシュ守備陣でFWパトリック止める― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜は首位・広島戦を前に、チームは横浜市内で約1時間半の調整を行った。

 GK飯倉は、12点を挙げて得点ランキングトップのFWパトリックの名前を挙げ、「横から入ってきてヘッド(シュート)とか、クロスに入ってくるのがうまい」と警戒。広島戦では新加入のDFツェティノヴィッチがJ1デビューを飾る見通しでフレッシュに生まれ変わった守備陣は相手エースを止めることに集中する。

 
 

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