夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2018/6/14) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2018/6/14(木)いよいよ今晩からワールドカップ ロシア大会スタート!)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Istagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2018/06/13 【事前募集開始】「NISSAN presents 横浜F・マリノストリコロールフェスタ2018」優先入場抽選 および 事前応募コンテンツ受付開始のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(よく分からないけど応募したぜー)

2018/06/14 【会員限定】7月開催試合 試合前イベント募集のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(「F・マリノスポイント」でのエントリーも可能に)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームはオフ)
 
 

Twitter / Istagram


 
 

Webニュースログ

2018/06/14 W杯開催地を知るJリーガー、イッペイ・シノヅカが語る「ロシアってこんなところ!」 | Football ZONE WEB/フットボールゾーンウェブ

–大会開催期間の6、7月は「湿気も少ないのでプレーしやすいはず」

 21回目を迎えるFIFAワールドカップ(W杯)は、史上初の東欧開催となるロシアで6月14日に幕を開ける。日本の45倍と言われる世界最大の国土を持つ大国で、各代表チームが国の威信を懸けて戦うが、気になるのはやはりその環境だ。日本人の父とロシア人の母を持つハーフで、5歳まではロシアでも生活するとともに、同国リーグで4年間プレーした経験を持つJ1横浜F・マリノスのMFイッペイ・シノヅカにレクチャーしてもらった。

 氷点下マイナス50度以下を記録するなど寒さの厳しい冬の印象が強いロシアだが、W杯期間中の6~7月は果たしてどうなのか。日本では梅雨入りから梅雨明けにあたる時期ながら、ロシアにおいてはサッカーに適している季節だという。

「5月はまだ寒さも残りますけど、6月、7月はそんなに暑くはならないと思います。乾燥していて湿気も少ないので、プレーしやすいはずです」

 日本代表がベースキャンプ地に選んだカザンは、タタールスタン共和国の首都。ロシアの首都モスクワから東に約800キロに位置する。世界遺産に登録されている城塞「カザン・クレムリン」を筆頭に古い町並みとともに、近代的な建物も立ち並び、「綺麗な街で、モスクワとはまた雰囲気が少し違う」とイッペイ・シノヅカは話す。

–コロンビア戦が行われるサランスクは「勝てる都市の印象」

 今回、西野ジャパンがグループリーグを戦う3都市(サランスク、エカテリンブルク、ヴォルゴグラード)のうち、19日のコロンビア戦が行われるモルドビア共和国の首都サランスクには、イッペイ・シノヅカは実際に足を運んでいる。スパルタク・モスクワ時代の2016-17シーズン、2部第20節モルドビア・サランスク戦(4-1)に途中出場。今大会の会場(モルドビア・アリーナ)こそ当時とは違うものの、日本を後押ししてくれる“良いイメージ”があるようだ。

「サランスクは小さな町です(ロシアW杯開催都市で最も小さい)。僕は何回も試合をしに行っていて、そこでチームも勝利しているので、“勝てる都市”の印象ですね(笑)」

 日本とロシアにルーツを持つイッペイ・シノヅカは、ロシアで開催されるW杯に特別な思いがあるという。

「モスクワとか会場になっているスタジアムでプレーしたこともあって、思い入れというか、そういう場所でW杯をやってもらえるのは僕としても嬉しい。W杯は大きな舞台で、自分にとっても一つの目標。日本代表には決勝トーナメントに行ってほしいと思います。ロシアは赤の広場とか綺麗だし、人々も日本とはまた少し違う。僕はすごく好きな国なので、皆さんぜひ楽しんできてください」

 各国を代表するスター選手たちのスーパープレーや名勝負とともに、人々の記憶に残る大会となることを期待したい。

(小田智史(Football ZONE web編集部) / Tomofumi Oda)

2018/06/14 ドリブルに勝機を見いだした男の果てない夢 | スポーツ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準※一部抜粋

「ドリブルデザイナー」という職業をご存じだろうか。

直感的に訳すと「ドリブル専門の指導者」ということになるのだろうが、もちろん、ただのドリブル指導者では、ない。一人ひとりのプレースタイルや特徴に合ったドリブルを、理論立てて説明し、実践で使えるようになるまでデザインすることを使命とする指導者のことだ。

そして、私が知る限り、日本中で、いや世界中で、ドリブルデザイナーと名乗れるほどに確立したドリブル理論を持つ人間は、一人しかいない。

岡部将和。

彼が、華麗なステップと卓越した技術で、腕に自信のあるサッカープレーヤーたちをドリブルで何度も抜き去る動画を見たことがあるという人も多いことだろう。最近では、ネイマールやロナウジーニョと共演したり、サッカーワールドカップロシア大会の日本代表に名を連ねる乾貴士や原口元気、宇佐美貴史らに、自らのドリブル理論を伝授している様子が公開されて大きな話題となった。

–ようやく身につけた、本質を見抜く力と言語化する習慣

自ら配信する動画が8000万回もの再生回数を超えるなど、いま世界中で最も注目を集めている指導者だけに、もしかしたら、岡部のことを、生まれつき才能を持った天性のドリブラーだと思い込んでいる方も多いかもしれない。だが、岡部は自らを、”努力をして、技術を身につけてきたタイプ”と評している。

岡部は、幼い頃、喘息がひどく入退院を繰り返す病弱な子どもだった。身体が小さく、線も細かったため、サッカーを始めた小学生の頃から、常にフィジカル的なハンデを感じながらプレーしてきた。

それでも岡部は俊敏な動きとボール扱いに長けた選手だったため、在籍していたチームでは、常に上の学年に交じって活躍、中学時代に在籍した横浜マリノス(現横浜F・マリノス)のジュニアユースでも、入団当初から上の学年に交じってプレーした。

当時のチームメイトには、藤本淳吾(現ガンバ大阪)や栗原勇蔵(現横浜F・マリノス)ら、圧倒的な能力を持つ選手がいたため、彼らにパスを供給する役割を担っていたという。だが、年を追うごとに、フィジカル重視のチーム方針の中で、岡部の出場機会は減っていってしまう。

「身体を大きくしようとして、食事の回数を増やしたりしました。でも、身体は大きくならなかった。いま考えると、もっと伸ばすべきところがあったはずなんですけど、当時の自分には気づくことができなかったんですよね」

試合に使ってもらえないもどかしさや不満、自分自身への歯がゆさから、最終的にはチームを辞めてしまったが、それでも、チームを変えて大好きなサッカーを続けた岡部が、“ある大切なこと”に気づいたのは、高校生の頃だった。

当時岡部が憧れていた選手は、アルゼンチン代表のパブロ・アイマール。目の前の敵に勝ちにいく中でも、相手に敬意を払い、サッカーを楽しむ姿に心躍らされた。

「すべてを手に入れるほどの才能はない。だからこそ自分が好きなものを追求していこう」

楽しいからサッカーをやるんだという本質的なことに気づいた岡部は、自分が大好きな攻撃、大好きなドリブルに磨きをかけていくことにした。たくさんの失敗を重ねたが、ちょうどこの頃から、なぜ成功したのか、なぜ失敗したのか、をしっかりと分析して言語化することを怠らずに続けていくようになっていった。

2018/06/14 「空白」乗り越えめざす8年後 SC相模原ユース 中丸流佳(るか)選手 | さがみはら中央区 | タウンニュース※一部抜粋

 サッカー界最高峰の大会・ワールドカップ。4年に一度の祭典がきょう14日、ロシアで幕を明けるなか、地元・SC相模原のユースチームには「8年後」を虎視眈々と狙う一人の若者がいる。その名は中丸流佳。17歳にして波乱万丈なサッカー人生を歩んできた青年に、全サッカー選手が憧れる舞台への思いを聞いた。

 中丸選手は伊勢原市出身。中学から横浜F・マリノスのジュニアユースチームに所属し、3年生時には日本一のクラブチームを決める大会で優勝。決勝では3得点の大活躍で、Jリーグ最年少出場記録を持つ久保建英選手を抑え大会MVPに輝いた。間違いなく、世代を代表する選手の一人だった。

 中学卒業後は県内の強豪校・日大藤沢高校へ進学するも、「部活経験がなく、上手くなじめなかった」と数か月で退部。高校も転校を決断。将来を嘱望された青年はサッカーと距離を置く「空白の日々」を過ごした。しかし、時間の経過の中で「自分にはサッカーしかない」と心境が変化。再起をかけ複数のチームの練習参加を経て、約1年半前に現チームへ入団した。

 復帰後、鈍った身体を動かすのに苦労したが、持ち前のセンスとスピードは健在だった。2年時から主力選手として公式戦に出場。今年からはチームの主将を務め、前線の中心選手として活躍を続ける。

 
 

 
  

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