【スタジアム観戦情報まとめ】2018/5/19(土)14:00KO J1第15節 横浜F・マリノスvs.V・ファーレン長崎@日産スタジアム

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【スタジアム観戦情報まとめ】2018/5/19(土)14:00KO J1第15節 横浜F・マリノスvs.V・ファーレン長崎@日産スタジアム | タイトル

タイムスケジュール(予定)

11:30 ネンチケ先行開門
12:00 一般開門
14:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。祝!遠藤渓太(横浜F・マリノス)J1通算50試合出場、勝手イベント「Endo Keita J1 50games party」開催します。 #EKJ50

天気予報

神奈川県 – 日産スタジアム – Yahoo!天気・災害 ※2018/5/18 4:00発表

2018/5/19(土)12:00の予報
天気:晴れ
温度:25℃
風 :北北東 4m
 
 

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2018 明治安田J1 第15節 vs V・ファーレン長崎 ホームゲームイベント | 横浜F・マリノス 公式サイト

発券枚数14,161枚 4/24 12:00現在
発券枚数14,463枚 4/30 13:00現在
発券枚数15,083枚 5/11 12:00現在
発券枚数16,198枚 5/14 15:00現在
発券枚数18,366枚 5/18 18:00現在

Q&A 試合観戦について
 ├ ペットボトルOK
 └ 忘れ物は会場となった競技場で保管。
  日産スタジアム「拾得物係」Tel: 045-477-5018 (営業時間:9:00~17:00)

アクセス 日産スタジアム

2018/04/27 天皇杯 JFA 第98回全日本サッカー選手権大会 2回戦チケット特別販売のご案内 | 横浜F・マリノス 公式サイト


 
 

日産スタジアム周辺情報

横浜アリーナ:ミュージカル『テニスの王子様』15周年記念コンサート Dream Live 2018(開演 12:00 17:00)
(´-`).o0(テニミュ!)

JRA ウインズ新横浜:平安ステークス(GIII)
 
 

Weblog


【公式】プレビュー:横浜F・マリノスvsV・ファーレン長崎 明治安田生命J1リーグ 第15節 2018/5/19 – YouTube

横浜FMvs長崎の観戦情報(明治安田生命J1リーグ:2018年5月19日):Jリーグ.jp

–リーグ戦初対峙。伝統の横浜FMか、J1初挑戦の長崎か

W杯ロシア大会開催に伴う中断前、最後の一戦。15位の横浜FMが 2010年の天皇杯2回戦以来、8年ぶり三度目の対戦であり、リーグ戦では初対戦となる12位の長崎を日産スタジアムに迎える。

明治安田J1第11節で鹿島に3-0で勝利したあと、JリーグYBCルヴァンカップを含めて、公式戦4試合勝利から遠ざかっていた横浜FM。しかし、16日に行われたルヴァンカップAグループ最終節では、引き分け以上でグループステージ突破という有利な状況ながら、敗れれば昨季同様に逆転でグループステージ敗退となる中、2-1でグループ3位の新潟を退け、プレーオフステージ進出を果たした。

新潟戦では、リーグ前節・G大阪戦に続いて飯倉 大樹、松原 健、ミロシュ デゲネク、喜田 拓也、扇原 貴宏が先発出場。試合前からアンジェ ポステコグルー監督は中断まで残り2試合であることを理由に「休ませる必要はない」と話していたため、今節・長崎戦も当然、彼らが体力面を理由に先発から外れることはないだろう。ただ、喜田は新潟戦で右足首を負傷し、前半で交代。3月上旬に右足首、同月中旬に左足首を負傷して2カ月近く戦列を離れていた喜田だが、試合後に松葉杖を使って歩いていた姿から察するに、再び離脱を強いられそうだ。

喜田が出場不可となれば、代わって中盤に入るのは中町 公祐やダビド バブンスキー、大津 祐樹になりそうだが、右SBとしてリーグ戦2試合に先発出場しており、新潟戦で初めてインサイドハーフでプレーしながら好プレーを見せた山田 康太が入っても不思議ではない。リーグ戦4試合ぶりの勝利を狙う中、喜田の代役が誰なのか、そしてどんな活躍を見せるかも注目ポイントの一つだ。

横浜FMと勝点3差の12位につけている長崎は、16日のルヴァンカップDグループ最終節で湘南との直接対決に敗れ、同大会3連敗でグループステージ敗退が決定。高木 琢也監督はリーグ戦とメンバーを入れ替えながら初めて臨んだ大会で、「チーム内での力の差」とともに「他チームとの力の差も感じた」と認めた。ただ、リーグ戦では前節、名古屋に3-0で快勝。今節の相手はJリーグ元年から一度も降格した経験がなくトップリーグで戦い続けている伝統あるクラブだが、名古屋と同様に自身より下位に沈んでいるチームとの対戦は負けられない。連勝を果たし、初めてのJ1で一定以上の手ごたえを得て中断期間に入りたいところだろう。

リーグ戦4試合ぶりの勝利か、連勝か。勝利して前向きな気持ちで中断を迎えたいことはもちろん、横浜FMは勝点で追いつくため、長崎は突き放し、中断明けに上位進出を狙うために是が非でも勝利したい一戦だ。

[ 文:菊地 正典 ]

【横浜FM vs 長崎】 ウォーミングアップコラム:扇原貴宏が“スーパーサイヤ人”に変身? – J’s GOAL

扇原貴宏が金髪になった。新ヘアカラーのお披露目は前節のG大阪戦。続くルヴァンカップ新潟戦では、同僚の伊藤翔に「えげつない」と言わしめた、無回転ブレ球FKを決めた。漫画『ドラゴンボール』の孫悟空が黒髪から金髪になってスーパーサイヤ人に変身するが、扇原も髪色が変わり、“スーパー”な一撃を沈め、プレーオフステージ進出へ導いてくれたのだ。

長いコンパスの左足から放つ「レーザービーム」と呼びたくなる、ロングフィードの調子もいい。先のG大阪戦では20分に、約40m先の左サイドに張る山中亮輔の足元へピタリと合わせ、スタンドがどよめいた。前試合・新潟戦ではタイトなマークにあい、攻めが前に進まず、アンカーの扇原に自然とボールが集まったが、彼が左右に大きく展開することで、停滞気味の攻撃に“動き”を与えた。ショートパス主体のチームにとって、非常に重宝する存在だ。

ただし、本当の意味で“スーパー”になり切れていない。前節は天野純との連係ミスを突かれてボールを失い、その直後にG大阪・藤本淳吾にロングループを決められた。新潟戦も1失点目に関与。90+2分にもバックスパスが相手に渡り、ピンチを招いたシーンがあり、「内容は良くなかった」と背番号6。ハイラインの守備を敷くだけに、1つのミスが致命傷になる。それは当事者が痛いほどわかっていること。だが、期待が大きいだけにあえて記す。

今節戦う長崎も、確実にそこを狙ってくるに違いない。ノーミスで90分を終えて、掴もうぜ! 勝点3のドラゴンボール。

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

2018/05/17 【J試合情報】横浜F・マリノスvsV・ファーレン長崎 5月19日 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 ・リーグ戦で両チームが対戦するのは初。

 ・横浜FMは昇格チームとの対戦直近6試合でわずか1敗(2勝3分)。しかし当該クラブとのホーム戦に限ると、直近11試合でわずか3勝しか挙げていない(7分1敗)。

 ・横浜FMは直近9試合で1勝しかしていない(4分4敗)。この間、無失点に抑えたのは1試合だけで、1試合平均1.9失点を喫している。

 ・横浜FMはホーム戦で現在、クラブ史上最長の19試合連続得点中。

 ・長崎は11節~13節に3連敗を喫したが、前節の名古屋戦で3-0の勝利を収めた。今季同チームが挙げた5勝のうち、4勝は無失点に抑えている。

 ・長崎は今季リーグ4位タイの19得点を決めている。過去の昇格チームのなかで、14節終了時点で19得点以上を決めてJ2へ降格したチームはいない(全16チーム)。

 ・ウーゴ・ヴィエイラは現在5試合連続ノーゴール。この間では10本のシュートを放っている。これ以前の5試合でも10本のシュートを放っていたが、この間では5得点を決めていた。

 ・中村慶太(3)と鈴木武蔵(2) は長崎の直近5得点を決めている。今季J1で、5得点以上挙げている選手が二人以上いるクラブは長崎(中村、鈴木共に5点)と清水だけ。

※ファクト内の数字はJ1での成績

2018/05/18 【J1展望】横浜×長崎|直近のカップ戦が色濃く影響しそうな一戦に | サッカーダイジェストWeb

横浜F・マリノス
今季成績(14試合終了時点):15位 勝点14 3勝5分6敗 18得点・22失点

【最新チーム事情】
●前節のG大阪戦に先発した11人を中心にメンバーを編成する見込み。
●左ウイングは大津、あるいはユン・イルロクか。遠藤の可能性もある。
●ルヴァンカップ第6節・新潟戦で喜田が右足首を負傷。出場は難しそうで、代役にはルーキーの山田が抜擢されそうだ。

【担当記者の視点】
 ルヴァンカップではプレーオフ進出を決めたが、リーグでは直近3試合で白星なしと相変わらず下位に低迷。主導権は握れているが、なかなか結果が伴わず、浮上のきっかけを掴めずにいる。

 今節の注目は、喜田の負傷を受け、その代役に抜擢されそうなルーキーの山田。躍動感溢れるプレーでチームを活性化させて、久々の勝利へと導いてほしい。
 
 
V・ファーレン長崎
今季成績(14試合終了時):12位 勝点17 5勝2分7敗 19得点・21失点

【最新チーム事情】
●16日のルヴァンカップでターンオーバーを敷く。
●休養が取れていれば、「後半に必ず走り勝てる」という自信がチーム内にある。
●火曜日から横浜戦へ向けた綿密なトレーニングを行ない、対策は万全。
●FW鈴木、FWファンマ、MF中村慶の3人を状況で使い分ける攻撃陣が好調だ。

【担当記者の視点】
 16日のルヴァンカップ(湘南戦/0-2)では、レギュラー全員を休養させる大胆なターンオーバーを敢行した。同日の試合でレギュラーの半数以上が出場した横浜と比べれば、アウェーとはいえ、コンディションで優位に立てるはず。運動量で上回り勝機を見出したい。

 スカウティングもしっかりと進めている。「ハイライン」「ハイプレス」「カットインしてくるSB」といった“横浜対策”も十分に期待できるだろう。

2018/05/18 【横浜FMvs長崎プレビュー】横浜FMはエースの6試合ぶり得点に期待…長崎は翁長&飯尾のサイドを起点に押し込めるか | サッカーキング

■横浜F・マリノス カップ戦で喜田が負傷、欠場なら戦力ダウンは避けられず

【プラス材料】
 ここまでリーグ戦14試合を消化して、無得点に終わったのは第2節・柏戦のみ。その他の13試合では着実にゴールネットを揺らしており、アタッキングフットボールを徐々に体現しつつある。

 そのけん引役となるのが、ここまで7ゴールを挙げているFWウーゴ・ヴィエイラだ。昨季はシーズン10ゴールという成績だったが、今季は早くもその数字に迫る勢い。リーグ戦では第9節・湘南戦(4-4)を最後にゴールから遠ざかっているだけに、そろそろチームを勢いづける結果がほしいところ。ペナルティエリア内で無類の強さを発揮するゴールゲッターにパスが渡れば高い確率でゴールネットが揺れる。

 ここまで4アシストをマークしているDF山中亮輔とのホットラインを再結成し、チームを勝利に導きたい。

【マイナス材料】
 22失点はリーグワースト2位タイの数字。失点癖は5月に入ってからも直っておらず、未勝利の直近3試合で計5失点と修正されていない。不用意なミスからの失点も目立つため、まずはポゼッション時のミスを減らすことが重要になるだろう。

 また、対戦相手の長崎とは今回が初顔合わせとなるが、それが吉と出るか凶と出るか。格では横浜FMが上回るが、勢いとフレッシュで勝る相手をいかにして封じるかがポイントになる。ここまで15位と苦しんでいることもメンタルに影響しているため、先制点を奪われると苦しい展開は避けられない。

 また、16日のルヴァン杯・新潟戦で右足首を負傷して途中交代したMF喜田拓也の出場は難しいか。欠場となれば戦力ダウンは避けられない。

文:totoONE編集部
 
 
■V・ファーレン長崎 前節で名古屋に快勝し、メンタル面は前向き

【プラス材料】
 16日に行われたルヴァン杯では横浜FM戦で先発予定のメンバー全員がターンオーバーで休養し、横浜FM戦に出場する選手たちはフレッシュな状態で挑むことができる見込み。対する横浜FMは主力の約半数がリーグ戦とルヴァン杯の両方に出場しており、後半になれば長崎が運動量で横浜FMを圧倒できる可能性は高い。特にリーグトップクラスの走行距離を誇るMF翁長聖とMF飯尾竜太朗がいるサイドでは、ほぼ確実に押し込んでいけるはずだ。

 リーグ前節の名古屋戦ではリーグ戦で複数得点と無失点で快勝していることから、選手たちのメンタル面も前向きの状態で安定しており、週明けから横浜FM対策の準備を進めてきたことと合わせて考えれば、優勢に戦いを進めることができるに違いない。

【マイナス材料】
 前半の早い時間帯に失点をしてしまった場合、横浜FMのハイプレスとハイラインに押し込まれて、後手に回ってしまう可能性がある。一旦、受け身に回ってしまうと、試合の流れを一気に変えられるような突出したエースや、交代の切り札が不在なために苦しい試合展開となってしまいかねない。

 また、DF髙杉亮太・DF徳永悠平・DF田上大地で構成されるディフェンスラインは、連携や統率の取れた守備を得意とするが、一対一の強さはないため、7得点を挙げている横浜FMのFWウーゴ・ヴィエィラやMFオリヴィエ・ブマルらには特に警戒が必要となるだろう。16日のルヴァン杯で敗退が決定したために、リーグ戦に出場しないメンバーのモチベーションが低下しており、チーム全体のムードがやや難しいものとなっている点も懸念だ。

文:totoONE編集部

2018/05/18 「前半から全力で」。18歳の新星、横浜FM・山田康太がインサイドハーフで先発へ | EL GOLAZO(エルゴラッソ)FLASH NEWS

 19日の明治安田J1第15節・長崎戦で、18歳の横浜FM・山田康太がインサイドハーフとしてスタメン出場することになりそうだ。

 ルーキーながらこれまでリーグ戦では鹿島戦、磐田戦で先発出場してきた山田だが、16日に行われたルヴァンカップの新潟戦はインサイドハーフでフル出場し、テクニックや視野の広さを発揮して勝利に貢献。リーグ戦ここ2試合、インサイドハーフでプレーしてきた喜田拓也が新潟戦の負傷により長崎線を欠場することが決定的であり、その代役として山田に出番が回ってくることが濃厚だ。

 リーグ戦で初めて最も得意なポジションでプレーすることになるであろう山田は、「練習から良い形はできている。中2日だし、暑いからよりキツいと思うけど、良い選手もいっぱいいるので90分持たせるつもりじゃなくて前半から全力でやりたい」と意気込みを語った。

 また、3トップの中央には、前節のG大阪戦は左ウイングでプレーした大津祐樹が入ることになりそう。練習中にも大津と積極的にコミュニケーションを取っていた山田は、「近いものを持っているというか、感覚も似ていてやりやすい。祐樹くんの良さを生かしつつ、自分も祐樹くんに生かされつつ、という感じで良い連係が取れれば」とポジティブに話していた。

 インサイドハーフでプレーするとなれば「ゴールを取りたい」。その一方で「いまは内容も大事だけど勝って自信をつけて改善していくのも大事だと思う。(いまの横浜FMの戦術は)自信がないとできないやり方だと思うし、勝って反省することが大事」とコメント。プライマリーから所属するクラブの勝利のために尽力することを誓った。

文・写真:菊地正典(エルゴラッソ横浜FM担当)

 
 

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