【スタジアム観戦情報まとめ】2018/4/21(土)16:00KO J1第9節 横浜F・マリノスvs.湘南ベルマーレ@日産スタジアム

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【スタジアム観戦情報まとめ】2018/4/21(土)16:00KO J1第9節 横浜F・マリノスvs.湘南ベルマーレ@日産スタジアム | タイトル

タイムスケジュール(予定)

13:30 ネンチケ先行開門
14:00 一般開門
16:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です)

天気予報

神奈川県 – 日産スタジアム – Yahoo!天気・災害 ※2018/4/20 4:00発表

2018/4/21(土)15:00の予報
天気:晴れ
温度:25℃
風 :南8m
(´-`).o0(今週も風が強め)
 
 

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2018 明治安田J1 第9節 vs 湘南ベルマーレ ホームゲームイベント | 横浜F・マリノス 公式サイト

発券枚数14,124枚 4/5 12:00現在
発券枚数14,150枚 4/6 13:00現在
発券枚数14,366枚 4/10 13:00現在
発券枚数14,545枚 4/13 13:00現在
発券枚数15,796枚 4/17 10:00現在
発券枚数17,380枚 4/19 10:00現在
発券枚数18,634枚 4/20 18:00現在

Q&A 試合観戦について
 ├ ペットボトルOK
 └ 忘れ物は会場となった競技場で保管。
  日産スタジアム「拾得物係」Tel: 045-477-5018 (営業時間:9:00~17:00)

アクセス 日産スタジアム
 
 

日産スタジアム周辺情報

横浜アリーナ:BTS JAPAN OFFICIAL FANMEETING VOL.4 ~Happy Ever After~(開場15:00/開演16:15)
(´-`).o0(韓国の「防弾少年団」というグループ。聞いたことある)

JRA ウインズ新横浜:福島牝馬ステークス(GIII)
 
 

Weblog


【公式】プレビュー:横浜F・マリノスvs湘南ベルマーレ 明治安田生命J1リーグ 第9節 2018/4/21 – YouTube

横浜FMvs湘南の観戦情報(明治安田生命J1リーグ:2018年4月21日):Jリーグ.jp

湘南、川崎F、横浜FMと神奈川県をホームとする3クラブの頭文字を合わせた“SKYシリーズ”は、湘南がJ1に昇格したことで2年ぶりに実現した。3月2日の川崎Fvs湘南、4月8日の横浜FMvs川崎Fに続いて、日産スタジアムで横浜FMと湘南が相まみえる。互いにとって今季2試合目の“神奈川ダービー”ということにもなる。

横浜FMは明治安田J1第4節の浦和戦で今季リーグ戦初勝利を手にしたあと、アウェイで清水にも勝利して連勝を飾ったが、続く第6節で川崎Fと1-1で引き分けると、第7節の広島戦、第8節の神戸戦で連敗を喫し、3試合勝利なし。順位も開幕8試合の時点とはいえ、16位と降格圏に沈んでしまった。

アンジェ ポステコグルー監督の下、超攻撃的でセンセーショナルな戦術をとっている今季の横浜FMは、シーズン序盤の段階で戦術がフィットし、内容で相手を圧倒する試合が続いている。前節の神戸戦はまさにそうだった。しかし、結果が伴わない。相手を圧倒するためにボールを保持するだけでなく、高い位置から激しくプレッシャーを掛けてコンパクトにするために最終ラインを高い位置に設定している以上、ミスやカウンターから失点することはある程度仕方のないことだが、その一方で攻撃的なサッカーであるはずなのに、リーグ戦では複数得点ができていない。アンジェ ポステコグルー監督は「サッカーで一番難しいところ」と繰り返すが、得点を増やせるか否かが結果に直結すると言える。

また連戦が続くが、18日のJリーグYBCルヴァンカップAグループ第4節・FC東京戦では、多くの主力をメンバーから外した中、2-2で引き分け。試合は開始10数秒に喫したGK杉本 大地と西山 大雅の交錯による失点から始まり、前半に2点のリードを許した。アンジェ ポステコグルー監督が「受け入れらない内容」と言った45分間だったが、後半に反発力を見せて追いついた。大会、メンバーが異なるとはいえ、リーグ戦で連敗したあとに悪い形で敗戦していたら「壊滅的な雰囲気になっていたかもしれない」(伊藤 翔)状況で、後半は「マリノスらしい戦い」(大津 祐樹)で勝点1を得たのは決して悪くない結果だった。湘南戦ではリーグ戦とルヴァンカップでの成果を生かしながら課題を修正し、内容を求めた上で結果を出したい。

対して2年ぶりに日産スタジアムに乗り込む湘南は、横浜FMより一つ上の15位に位置している。開幕戦で同じ昇格組の長崎に勝利し、第6節には優勝候補の一角である鹿島に勝利したが、その後、札幌、広島に連敗。前節の広島戦は首位を相手にペースを握りながらも相手の強固な守備と決定力に敗れた。18日のルヴァンカップDグループ第4節・鳥栖戦ではメンバーを大幅に替えた中、0-0で引き分け。勝利から遠ざかっている状況を打破したい。

内容は決して悪くないが、結果がついてこないという意味では共通している両者。その状況、そして連敗を脱するのはどちらか。“SKYシリーズ”3試合目は同じ県のライバルとしてはもちろん、上昇気流に乗るきっかけを作るためにも、何としても勝利したい一戦だ。

[ 文:菊地 正典 ]

2018/04/20【横浜FM vs 湘南】 ウォーミングアップコラム:伊藤翔の反骨、狙うは連敗脱出弾! – J’s GOAL

後味よい引き分けだった。18日のルヴァンカップ・FC東京戦で、横浜FMは前半0-2のビハインドを負ったが、後半に猛攻を仕掛けて同点に追いついた。その立役者は2ゴールをあげた伊藤翔である。リーグ戦では2連敗中、もしあのまま敗れていたら…。伊藤本人の言葉を借りれば、「壊滅的な雰囲気になった」のを見事に救ってくれた。

その3日前のリーグ戦・神戸戦後に伊藤は、「何とかポジティブにとらえたい。幸い試合がすぐ来るので、取り返すチャンスがありますから」とコメント。見事な有言実行っぷりに試合後、思わず「素晴らしかったね」と声を掛けた。だが、返ってきたのは、憮然とした表情と一言。「勝ってないので、素晴らしくもなんともなかったです」。顔には「何も成し遂げてない」という言葉が浮かんでいた。

伊藤はこれでルヴァンカップ計4得点、前節の新潟戦でも2得点をマーク。だが、続くリーグ戦2戦ではベンチ要員に。3戦目の神戸戦でようやく今季リーグ戦初先発を果たすも、無得点のまま、78分にウーゴ ヴィエイラと交代する。それから中2日の試合間隔から体力面を考慮すれば、先のFC東京戦ではウーゴ ヴィエイラの先発起用も十分考えられた。それでも蓋を開けると、スタメンFWは伊藤だった。

事象を整理すれば、アンジェ ポステコグルー監督の中では、リーグ戦4得点中のウーゴ ヴィエイラのほうが「エース」としてのプライオリティが高いということか。そして、今回の伊藤の2得点は指揮官にどう響いたのだろう?ただ、FW2人の切磋琢磨がお互いを刺激し合い、好影響をもたらすに違いない。まずはリーグ戦連敗脱出へのゴールを!

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

2018/04/19【J試合情報】横浜F・マリノスvs湘南ベルマーレ 4月21日 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 ・横浜FMは湘南戦通算24試合で17勝している(1分6敗)。同チームが20回以上対戦しているクラブの中では、最も高い勝率を残している相手である(71%)。

 ・横浜FMはホーム戦で現在4試合連続勝ちがない(1分3敗)。今節も勝てなければ、2015年5月~7月以来のホーム5試合連続未勝利となる。

 ・湘南は今季8節終了時点で6得点9失点を記録している。J1での同期間での得点数としてはクラブワーストだが、失点数はクラブ最少の数字となっている。

 ・横浜FMは現在9試合連続で複数得点を記録できていない。今節2得点以上決めることができなければ、クラブ史上ワースト2位の10試合連続1得点以下となってしまう(ワーストは2013年8月~12月の11試合連続)。

 ・しかし、横浜FMは湘南戦で1試合平均2.25得点を記録している。同チームが3回以上対戦しているクラブの中では、最も1試合平均得点の高い相手である。

 ・横浜FMは被シュート数に繋がるミスが今季リーグで最も多い(14回、次位は湘南で6回)。しかし、湘南は相手のミスからのシュートチャンスが一度もない今季リーグ唯一のチームである。

 ・湘南は今季リーグ最多のシュートブロック数を記録している(32)。しかし、総シュート数に対する、ブロックされたシュート数の比率もリーグで最も高い(29.2%)。

 ・対する横浜FMはブロックされたシュート数が今季リーグで最も多い(30)。

 ・今季、ミロシュ・デゲネクから山中亮輔へのパス数は138本で、個人から個人へのパス数としてはリーグ最多。それに次ぎ多いのが、飯倉大樹からデゲネクで116本となっている。

※ファクト内の数字はJ1での成績

2018/04/21 横浜 意味ある勝利狙う!飯倉「ラッキーでは何にもならない」― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜が横浜市内で約1時間半の最終調整を行った。

 リーグ3戦勝ちなしと苦しい状況が続いているだけに、浮上のきっかけをつかみたいところ。GK飯倉は「ラッキーで勝つのでは何にもならない。意味のある勝ちにしないと」と結果とともに内容も追い求めていくことを誓った。

2018/04/20 【J1展望】横浜×湘南|降格ラインでせめぎ合う15位と16位対決。連敗を止めるのは―― | サッカーダイジェストWeb

横浜F・マリノス
今季成績(8節終了時点):16位 勝点8 2勝2分4敗 7得点・11失点

【最新チーム事情】
●負傷離脱していた栗原と喜田が完全合流。ただ、湘南戦のメンバー入りは微妙。
●18日のルヴァンカップ・FC東京戦は、前節のリーグ8節・神戸戦から先発を9人入れ替え。2点を先行されるも、伊藤の2ゴールで追いつく粘りを見せ、グループ首位を守った。

【担当記者の視点】
 前節・神戸戦の逆転負けで、降格圏内の16位に転落した。浮上するための時間はまだ十分に残されているものの、危機感を持って今回の湘南戦に臨むべきだ。

 キーマンは、18日に行なわれたルヴァンカップのFC東京戦で2得点した伊藤か。ベンチスタートが濃厚だが、調子を上げてきているだけに活躍が期待できる。同試合で好パフォーマンスを見せた仲川にもチャンスが与えられれば、面白い存在になるだろう。

 課題の“追加点欠乏症”を解消し、連敗をストップさせたい。
 
 
湘南ベルマーレ
今季成績(8節終了時点):15位 勝点8 2勝2分4敗 6得点・9失点

【最新チーム事情】
●リーグ戦2連敗中。
●ルヴァンカップ・グループステージ4節の鳥栖戦で山口と金子が公式戦初出場。
●8節の広島戦、ルヴァンカップの鳥栖戦ともに“湘南らしい”戦いを体現。
【担当記者の視点】
 前節の広島戦は0-2で敗戦。完封されたうえに、限られたチャンスを決められ、首位チームの強さを痛感した。一方で攻守に積極的に仕掛け、主導権を手繰り寄せた湘南の戦いには、結果とは裏腹な手応えも見出せた。

 その手応えは、4月18日のルヴァンカップ鳥栖戦でも示された。リーグ戦からメンバーが入れ替わっても、変わらずに表現された湘南らしいサッカーに、スタイルの浸透と確信がうかがえる。

 あとはゴールネットを揺らすことだ。横浜戦では先手を奪い、結果に繋げたい。

2018/04/20 【横浜FMvs湘南プレビュー】「相手を圧倒するサッカー」が浸透しつつある横浜FM…得点力不足の湘南は先制点がカギ | サッカーキング

■横浜F・マリノス ポゼッション、走行距離、スプリント回数でリーグ1位

【プラス材料】
 ここまでリーグ戦8試合を終えて1試合平均のポゼッション率が60%を超えているのは横浜FMのみ。圧倒的なボール保持率を誇り、どの試合でもマイボールの時間を長く過ごせている。さらにトラッキングデータの走行距離でも1試合平均120kmを上回り、スプリント回数も平均200回を記録。その両方ともリーグ平均を大きく上回り、ポゼッション率と合わせてすべての項目でリーグ1位となっている。

 アンジェ・ポステコグルー監督が目指す「主導権を握って相手を圧倒するサッカー」は少しずつ完成に近づいているだけに、あとはフィニッシュ精度を高めることができれば鬼に金棒だろう。18日のルヴァン杯・FC東京戦で公式戦連敗をストップし、心機一転で湘南戦に臨む。

【マイナス材料】
 ここまで8試合を消化し、7ゴールと得点力不足を解決できていない。加えて言うと複数得点を挙げた試合はゼロで、チームとして2点目を決めることが大きなテーマとなっている。チャンスの数は試合によって異なるが、チャンスがあっても決め切ることができていないのは課題だろう。

 その結果、まだシーズンの4分の1程度が終わっただけとはいえ、順位は降格圏の16位と低迷している。カップ戦を含めた連戦でコンディションの負担が大きいだけに、勝てない試合が続くとメンタルにも影響を及ぼす。

 リーグ戦で2連敗中なのも気がかりで、新たなスタイルにチャレンジしているチームは結果が出ないと状態を悪くする傾向にある。内容以上に浮上のきっかけとなる勝ち点3が必要だ。

文:totoONE編集部
 
 
■湘南ベルマーレ メンバーを入れ替えたカップ戦も“湘南らしいサッカー”を維持

【プラス材料】
 勝利という最良の結果は得られていない。だが、0-1で敗れたリーグ第7節・札幌戦の反省は以降しかと活かされている。

 首位の広島をホームに迎えた前節は、積極的にボールを動かし、前半から主導権を握った。得点には至らず、後半セットプレーに沈んだが、内容に見出した手応えは小さくない。

 18日に行われたルヴァン杯・鳥栖戦も然りだ。FW山口和樹やMF金子大毅が公式戦初出場を記すなどリーグ戦からメンバーを入れ替えたなかで、攻守に速い湘南らしいサッカーを展開した。結果スコアレスドローとし、アウェイで貴重な勝ち点1を持ち帰ったのだった。

 湘南の掲げる「ノンストップフットボール」は着実に体現されている。なにより、誰が出ても変わらずに自分たちのサッカーを表現できる一体感がある。

【マイナス材料】
 湘南らしいハイスピードのサッカーを攻守に体現し、チャンスも構築しているなかで、気になるのは決定力だ。リーグ戦では無得点ゲームがこれまでに4試合あり、総得点6は、5得点の磐田に次いでリーグで2番目に少ない。いずれも2-1で勝利した第1節・長崎戦や第6節・鹿島戦のように、先制した試合が白星につながっているリーグ戦のここまでの歩みを思えば、先制ゴールは勝負を優位に進めるうえで一つのポイントとなろう。一方、失点は多くはないが、前後半の立ち上がりやゲーム終盤に多い傾向が見られるため、注意したい。

 横浜FMとの通算対戦成績は、7勝2分19敗と、湘南が大きく負け越している。2年前は1勝1敗と互いに譲らなかったが、今節は果たしてどうか。

文:隈元大吾

 
 

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