【スタジアム観戦情報まとめ】2018/4/11(水)19:00KO J1第7節 サンフレッチェ広島F.Cvs.横浜F・マリノス@エディオンスタジアム広島

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【スタジアム観戦情報まとめ】2017/4/16(日)17:00 J1リーグ 第7節 サンフレッチェ広島F.Cvs.横浜F・マリノス@エディオンスタジアム広島 | タイトル

タイムスケジュール(予定)

▼シート貼り
 前日 18:00 入場待機レーン開放前の順番決め
 当日 8:00 入場待機レーン開放後の入場待ち場所取り
  └ 入場に際して(各入場ゲート・各入場待機列場所) | エディオンスタジアム広島 | ホームタウン | サンフレッチェ広島 | SANFRECCE HIROSHIMA

17:00 一般開門
19:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、欠席です。)
 
 

天気予報

[Yahoo!天気・災害]エディオンスタジアム広島 ※2018/4/11 6:00発表

2018/4/11(水)18:00の予報
天気:晴れ
温度:20度
風 :南西1m
(´-`).o0(日中に雨予報)
 
 

サンフレッチェ広島オフィシャルホームページ

4月11日(水)明治安田生命J1リーグ第7節『イー・アール・ジャパン スポンサードゲーム』vs.横浜F・マリノス ホームゲームイベントのお知らせ

エディオンスタジアム広島

観戦ルール&マナー
 └ ペットボトルOK

ビジターサポーターの皆様へ
 
 

Weblog


【公式】プレビュー:サンフレッチェ広島vs横浜F・マリノス 明治安田生命J1リーグ 第7節 2018/4/11 – YouTube

広島vs横浜FMの観戦情報(明治安田生命J1リーグ:2018年4月11日):Jリーグ.jp

広島は開幕してからまだ一度も負けていない。前節の柏戦は17分に佐々木 翔が思い切りよく左足を振り抜いて奪った得点を守り抜き、1-0で勝利した。林 卓人のPKストップや相手のシュートがクロスバーに当たった場面もあり、盤石な内容だったとはいえないが、選手たち一人ひとりが自信を持って攻守にファイトしている広島は、公式戦4試合連続の完封で無敗記録を『9』に伸ばした。

ウィークデーに行われる今節は中2日と間隔が短いため、プレーの強度をどこまで保てるかが最大の焦点となる。攻守の切り替えを速くして、各所で相手に強い圧力を掛けていく広島のストロングポイントを維持するためには、フレッシュな選手の力が必要になってくるが、城福 浩監督はチームの総合力には自信を持っている。

15連戦がスタートする前、指揮官はこう見据えていた。「15連戦はすごく楽しみ。ここまで公式戦負けなしできていることを生かし、誰がどう出ても良い形で進めていくことを続けていきたい。ここまでチーム全員でやってきているアドバンテージを出して、誰を出すべきか頭を悩ませるような状況が続く15連戦にしていければ」。

リーグ戦とは選手を大幅に入れ替えて戦いながらも、JリーグYBCルヴァンカップのグループステージで2勝1分の戦績を残してグループCの首位に立っている。今節はカップ戦で力を示してきた選手たちの多くが出場チャンスを与えられるはずだ。指揮官が描くように“誰がどう出てもいい形で進めていく”ことができるか。注目の一戦となる。

新監督を迎えて今季をスタートした横浜FMは、ここまで2勝2分2敗とタイの成績だが、ボール保持率を高めてディフェンスラインを高く保ちながら、外国籍のアタッカーがゴールに迫っていくアンジェ ポステコグルー監督のチームは、ここ5試合の公式戦を無敗で過ごして着実に結果を残し始めている。前節の川崎F戦も前半の劣勢をしのぎ、後半に先制点を奪われてもCKから同点に追いつく粘りを見せている。

広島はまだリーグ戦で1失点しか喫しておらず、横浜FMもリーグ戦の直近3試合は1失点しか奪われていない。お互いに強固なディフェンスを見せているだけに、今節も堅い試合になりそう。間違いなく先制点は試合のすう勢を決める大きな要素となる。

そこで注目したいのは広島のティーラシンだ。タイ代表のエースは4日のルヴァンカップCグループ第3節・浦和戦の接触プレーにより強い衝撃を受けて前半で交代し、8日の柏戦は遠征に帯同せず今節に備えた。準備は万全だ。パトリックが攻撃をけん引するハイパフォーマンスを見せて工藤 壮人も存在感を発揮し始めている中で、今節はティーラシン個人にとっても力を示したい一戦。飯倉 大樹や中澤 佑二らリーグを代表する守備陣を相手に、持ち前のキープ力とペナルティーエリア内での鋭い動きを発揮してゴールを奪えるか。ティーラシンの活躍に期待は集まる。

[ 文:寺田 弘幸 ]

2018/04/10 【J試合情報】サンフレッチェ広島vs横浜F・マリノス 4月11日 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 ・広島がJ1で最も負けている相手は横浜FM(30敗、16勝6分)。

 ・広島は横浜FM戦直近13試合で3勝しかしていない(4分6敗)。現在は同カードで3試合連続未勝利(2分1敗)。

 ・ 広島は今季J1開幕から6試合連続無敗を記録(5勝1分)。同チームにとっては、第1ステージ優勝を飾った1994年以来のこと(当時年間2ステージ制)。昨季の同期間では5敗していた(1分)。

 ・広島は今季第6節終了時点でクリーンシートが5試合。既に昨季の無失点試合数に並んでいる。

 ・広島は今季第6節を終えて、1失点しかしていない。過去J1での同期間の数字としては、リーグ史上2位の記録である(1位は1996年の横浜フリューゲルスで0失点)。

 ・横浜FMはアウェイ戦で現在2試合連続無失点勝利中。今節も失点せずに白星を挙げると、1996年4月~同年8月以来、クラブ史上2度目のアウェイ3試合連続無失点勝利となる。

 ・横浜FMは昨年10月29日以降の10試合で、マルチ得点を記録した試合が1試合しかないが(11月26日仙台戦:2-2)、無得点に終わった試合も1試合しかない(合計10得点)。

 ・横浜FMは被シュートに繋がるミス(11)と失点に繋がるミス(2)が、共に今季リーグで最も多い。

 ・今季もっとも対戦相手にPKを与えているのは広島(2回)。しかし同クラブのGK林卓人はいずれのPKも阻止している(リーグ最多のPKセーブ数)。

※ファクト内の数字はJ1での成績

2018/04/10 【J1展望】広島×横浜|首位チームの堅守に横浜の攻撃が通用するか?鍵は連動性だ | サッカーダイジェストWeb

サンフレッチェ広島
今季成績(6節終了時):1位 勝点16 5勝1分0敗 6得点・1失点

【最新チーム事情】
●開幕から負けなし。6試合中5試合が完封。
●鹿島戦に続いて、柏戦でも林卓人がPKをストップ。守護神と呼べる活躍。
●攻撃の連動性も出てきて、内容もステップアップした。
●中2日で大幅にメンバーを変えて挑む戦いに。

【担当記者の視点】
 公式戦9試合負けなし。失点もリーグ戦で1、カップ戦でも1、平均失点は0.17(リーグ)と堅守が光る。ただ、決してビンチが少ないわけではなく、平均被シュート10.0本はリーグ9位と平凡な数字だ。それでも失点を許さないのは、林卓人の凄みのあるセービングだけではない。シュートコースを限定させるべく、最終ラインから前線までの全員守備が共通認識としてチームに浸透しているからだ。

 横浜戦では中2日ということもあって大幅なメンバー変更が予想されているし、どのメンバーが出てくるのか分からない。それでも、選手全員がやるべきことを認識していることが、今の広島の強みである。
 
 
横浜F・マリノス
今季成績(6節終了時):13位 勝点8 2勝2分2敗 5得点・6失点

【最新チーム事情】
●前節は川崎と対戦し1-1の引き分け。3連勝とはならなかったが、3試合負けなしで着実に勝点を積み上げる。
●川崎戦で自慢のヘッドから今季初ゴールをマークした中澤は好調を維持。
●中2日で臨む首位・広島との一戦は、過密日程を考慮され、中町や遠藤が先発に入る可能性も。

【担当記者の視点】
 前節は、「昨季の王者」相手に、先制されながらも中澤のゴールで追いつきドロー決着。そして今節の相手は「現時点での首位」。チームの真価が問われる一戦でどんな戦いを見せられるか。

 手堅い守備が特長の広島に対し、アタッカー陣の奮闘が鍵を握る。トップ下と3枚の前線は、個の能力は高いが連動性に欠ける嫌いがある。攻撃的な両SBを含め、息の合ったコンビネーションを見せられれば、勝機は高まるはずだ。

 ボールを握る時間帯が長くなりそうだが、一発のカウンターでやられないよう、守備は最後まで集中力を切らさず、無失点に抑えたい。

 
 

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