夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2018/3/22) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2018/3/22(木)暑さ寒さも彼岸までなんやー<昨日:雪 今日:寒 )
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Istagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2018/03/21 「マリサポ・テンミニッツ」開催のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(トリコロールランドでのパフォーマンス出演者募集)

2018/03/22 横浜F・マリノスとMINMIのコラボレーションが決定! | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(「横浜F・マリノスの公式ハーフタイム応援ソングとしてご本人が作詞作曲を手掛け、ニューアルバムにも収録されることになりました。」<5/23発売「Identity」 )

2018/03/22 吉尾海夏選手 プロA契約締結のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(2018/3/14 ルヴァン杯仙台戦で規定の450分出場達成)

2018/03/22 ポスター完成のお知らせ【第2弾】 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(瀬谷区は3/24(土)にポス活やります!
 
 

今日の練見(れんみ)


 
 

Twitter / Istagram


 
 

Webニュースログ

2018/03/21 Jリーグが衝撃…横浜FM「ポステコ革命」の真実【後編】 (1/3) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

Jリーグが衝撃…横浜FM「ポステコ革命」の真実【前編】 (1/3) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

 3年間でシティー・フットボール・グループ(CFG)の基本コンセプトをチームに植え付けたエリク・モンバエルツ前監督から、横浜F・マリノスの指導を引き継いだのはアンジェ・ポステコグルー。母国オーストラリア代表監督としてブラジルワールドカップ(W杯)を経験し、15年のアジア・カップ(杯)に優勝。ロシアW杯のアジア最終予選ではヴァイッド・ハリルホジッチ監督が率いる日本代表のライバルとして本大会出場を争ったことも記憶に新しい。

 選手としてのキャリアの大半を過ごしたサウス・メルボルンで指導者としてのスタートを切ったポステコグルーは2000年から7年間に渡りU-20オーストラリア代表の監督を務め、オーストラリアAリーグのブリスベン・ロアー、メルボルン・ビクトリーなどで実績を積むと、2013年からオーストラリア代表を率いた。ロングボールやリアクションに頼ったオージーの伝統スタイルからグラウンダーのパスを主体として自分たちからアクションを起こしていく“アタッキングフットボール”を導入した。

 14年W杯はオランダ、スペイン、チリと同居する組で、健闘及ばず3戦全敗で大会を終えたものの、信念を曲げることなく改革を進め、15年アジア杯での優勝に導くと、17年のコンフェデレーションズカップで若手主体のドイツと接戦を演じ、カメルーン、チリと引き分け、確かなインパクトを残した。しかし、その後のアジア最終予選で苦しみ、日本、サウジアラビアの後塵を拝す形で大陸間プレーオフを戦い、ホンジュラスに勝利して本大会の出場権を勝ち取ったものの、11月に辞任。横浜FMの監督就任が発表されたのは12月19日だった。

 当時はモンバエルツ前監督が率いる横浜FMが天皇杯の準決勝と決勝を残していたため、クラブとは基本的に距離を取っていたポステコグルー監督だが、オーストラリア代表DFのミロシュ・デゲネクを観るために横浜FMの試合チェックを継続的に行っていたという。それはCFGのコンセプトをベースに、モンバエルツが築いてきたチームのベースをどう生かし、どういう変化を加えるかを考える上で大きなアドバンテージになったと考えられる。

 ポステコグルー監督がオーストラリア代表に植え付けたモダンなアタッキングフットボールは横浜FMで披露しているサッカーに通じる部分はあるものの、そのまま当てはまるわけではない。横浜FMでは、プレミアリーグでマンチェスター・シティーが披露している戦術ビジョンを共有し、自分たちから攻撃のアクションを起こして得点を目指すスタイルへの進化を図る姿勢が見られる。

 ポステコグルー監督が意識的に取り込んでいるのは、ポジショナルプレーを基盤とした適切なポジショニングと速く正確なパスの融合だ。日本の選手はパスを回そうとすると距離が近くなり、つなげばつなぐほど攻撃の幅が狭くなりがちだ。ポステコグルー監督は例えば、左でパスをつないだら、右サイドの選手がそこに関わろうとボールサイドに寄るのではなく、幅のあるポジションを維持して、インサイドに生じるスペースを共有させる。

 そして、重要なのはパスワークにおいて攻撃の幅を取りながら、縦に間延びさせないこと。中盤の選手がプレッシャーを避けるために後ろまで下がることは極力せず、DFラインもボールとMFの位置に合わせてコンパクトに上下動させる。そこにGKも関わることで、ラインを下げずにつないで崩していく基本スタイルが可能になった。GK飯倉大樹の走行距離が通常のGKの倍近い7キロにも達していることが話題になっているが、そうした関わり方を考えればロジカルな現象だ。

 こうしたスタイルでは攻撃面がフォーカスされやすいが、ポジショナルプレーとは本質的に攻守両面のバランスを前提とした理論であり、相手ディフェンスを崩すための攻撃が自分たちの守備バランスを崩す形にならない時ほど機能していると言える。全体の幅を維持するのも、攻撃時から縦にコンパクトなブロックをイメージするのも、攻撃から守備に切り替わった時に、そのまま守備の準備ができているのが理想だ。

 できるだけ組織としてリトリート(後退)せずボールにアプローチし、高い位置でボールを奪って攻撃に切り替えていく。その関連性から見れば、今季開幕時の横浜FMはまだまだ初歩的な段階かもしれないが、モンバエルツ前監督が植えつけた守備のベースがかなり生かされている。

 こうしたスタイルを押し進めるにあたり、ポステコグルー監督はフォーメーションを4-1-4-1に設計し、中盤を逆三角形の形にした。全体のパスワークが常にトライアングルとなる意図もあるが、マンチェスター・シティーのそれと同様に、中央とアウトサイドの間に生じるハーフスペースを効率よく使ってチャンスにつなげやすい。これに従い、両SBのポジションは基本的にサイドハーフよりインサイドになった。

 SBがインサイドにポジションを取るのは前方の選手たちと斜めの関係を作り、必要に応じてアンカーの両脇にあるスペースを彼らが有効活用して攻撃の起点とするためだ。こうしたポジショニングは“偽SB”とも呼ばれるが、それはSBがライン際でボールを縦に運ぶだけでなく、パスワークによる組み立てに主体的に関わることで、チーム全体を押し上げながら攻撃していくことを可能にするためだ。

 モンバエルツ前監督も本来はこの4-1-4-1をベースにポジショナルプレーの進化を早めに図りたかったようだが、その前提になるパススピードと正確性を高いレベルで植えつけるまではいかなかったこと、インサイドハーフの適任者を天野純の他に見出せなかったことが大きかった。仮にモンバエルツ体制に4年目があったとすれば、その役割にマッチした選手を補強の第一候補としてアイザック・ドルSD(スポーティングダイレクター)にも求めたはずだが、ポステコグルーは中町公祐とダビド・バブンスキーという既存戦力に明確なビジョンを植えつけることで実現を図っている。

 ポジショナルプレーのビジョンを共有したワイドなパスワークで攻撃を押し上げ、相手のディフェンスをボールサイドに引きつけながら、インサイドのハーフスペースを活用する組織的な崩しからフィニッシュに結び付ける。守備に切り替われば、なるべくラインを下げずボールにアプローチする。そうした基本コンセプトはポステコグルー体制の1年目から形になって表れ、今季のJリーグにセンセーショナルな驚きをもたらしている。

 それは船作りに例えるならば、CFGが設計図を提供し、モンバエルツが3年間をかけて竜骨と素材を築き、一度組み立てたものをポステコグルーが基盤を生かしながら舗装したといったところだ。ただ、本当の意味でのポジショナルプレーを構築するには課題が多いように見える。例えば、相手のサイドハーフが横浜FMのSBにマンツーマンで付き、“偽SB”のポジショニングでも組み立てに参加できないようにすると、組織としての攻撃が機能不全になり、守備のバランスも悪くなる。

 また、現状は自分たちの動きを継続的に機能させることに意識がいっているためか、相手を見て調整を加えながら支配的に“アタッキングフットボール”を進めていくことが十分にはできていない。当然、横浜FMがこうしたサッカーを進めれば、相手も対策を立てようとしてくる。“本家”のマンチェスター・シティーはそうした対策にも簡単に屈することはなく、基本スタイルはそのままに、試合に即した応用を加えている。

 よく陥りやすいのが、自分たちから攻撃のアクションを起こしていくスタイルほど、相手に関係なく同じやり方を続けることが重要と考え、相手の分析を軽視してしまうこと。しかし、実はアクション型のサッカーだからこそ、想定される相手の対策を上回るために、スカウティングと対策への準備は欠かせない。マンチェスター・シティーのジョゼップ・グアルディオラ監督こそが、そのエキスパートとしても知られる。

 横浜FMとポステコグルー監督がポジショナルプレーをベースにした“アタッキングフットボール”を進化させ、主要タイトルの獲得やアジア・チャンピオンズリーグ (ACL)での躍進に行きつくためには選手のさらなる成長、ポジションによっては補強も必要になってくるだろう。その先にはマンチェスター・シティーのコピーではない横浜FMのフットボールが見えてくるかもしれないが、それが特殊な戦い方として話題になるだけでなく、Jリーグ、日本サッカーに大きな刺激をもたらすことを願いたい。(文・河治良幸)

2018/03/22 ハマの守護神は小さくても守れます。マリノス飯倉大樹の巧妙なGK技術。 – Jリーグ – Number Web – ナンバー

text by 岩崎龍一

「現代のサッカーではストライカーに大きな給与が支払われるが、実際はGKの方が重要かもしれない」

 2015-16シーズンを前に、同じロンドンのチェルシーからチェコ代表のペトル・チェフを獲得。半年を経た年末に、アーセナルのアーセン・ベンゲル監督が語った感想だ。

 ゴールという歓喜の瞬間がサッカーという競技のハイライトである以上、ストライカーは間違いなく花形の存在だ。しかし、1点を奪うことと、1点を防ぐことが同等の価値を持つという当たり前の観点に立てば、優れたGKを持つことはタイトルへの近道といえる。

 横浜F・マリノスの飯倉大樹。彼が人に与える印象はそれほど派手なものではないだろう。ところが注意深く見ると、「当たり前」のように行われるプレーは、正確な技術と判断力、小刻みに繰り返されるポジショニングの修正によってこなされている。

 だから、プレー自体が「何事もなく」スマートに見える。飯倉の洗練されたゴール前の落ち着きは、それだけでチームメイトに安心を与える。単純に、もっと評価されてもいいGKといえる。

— 世代別代表歴はなくてもJ屈指の安定感。

 昨年のJ1では全34試合に出場し、失点は36。チームとしてリーグ5位の少なさだった。上位4チームの顔ぶれとGKを見ると、1位・ジュビロ磐田(カミンスキー/30失点)、2位・鹿島アントラーズ(クォン・スンテ、曽ヶ端準/31失点)、3位・川崎フロンターレ(チョン・ソンリョン/32失点)、4位・柏レイソル(中村航輔/33失点)となっている。

 他チームでは補強された外国籍選手や日本代表歴を持つGKがゴールマウスを守る中、年代別の代表歴もない飯倉が残した数字は価値がある。それは中澤佑二を中心としたマリノスの守備ラインが強いというだけでは言い表せない。間違いなく最後の砦となるGKの活躍があってのことだろう。

–松永、川口、榎本と180cm前後の選手が。

 JリーグのGKの平均身長が185cmを超える中、181cmの飯倉は小柄の部類に入る。その状況でトップのポジションを得るためには、プレー1つひとつのディテールにこだわるしかない。幸いなことにマリノスというクラブには、長身ではないGKを育ててきた伝統がある。現在、GKコーチを務める松永成立、川口能活、榎本哲也。歴代のレギュラーとして活躍したGKは、揃って180cm前後の身長なのだ。

 身体能力と技術が同じならば大型選手に利があることは疑いない。ただ、多少の身長の差は技術と洞察力で補える。前提となるのは、ゴールを守るということに対する意識の高さと責任感だ。完璧を求めることを怠らなければ、失点の数は確実に減らすことができる。

 Jリーグの得点場面を見ていると、気づくことがある。シューターがボールをインパクトした瞬間に、空中に両足が浮いたままのGKがあまりにも多過ぎるのだ。しかも、そこには日本代表キャップのある選手が数多く含まれている。

–飯倉のプレジャンプは一見の価値あり。

 近年のGKが、シュートストップの際の予備動作として行うプレジャンプ。これには主に3つの効能がある。前方にジャンプし着地することで、両足に均等に体重を掛ける体勢を作り、筋肉に刺激を入れる。しかもシュートコースを狭められる。ただしタイミングを誤れば、致命的だ。空中に浮いている間は、スーパーマンでもない限りセービングの方向転換は不可能ということだ。

 飯倉はその意味で、プレジャンプを実に巧妙に行なっている。シューターとの駆け引きの問題なのだが、相手がボールをインパクトする時点では常に動作が終了し、両足が地に着いている。時にはプレジャンプをしなかったと思わせることさえある。だからどのような球筋にも対応できるのだ。

「身長が小さい分、プレジャンプは自分の中では結構大事ですね。しないとシュートコースを狭められない。ただ、プレジャンプにはデメリットもある。タイミングがずれた時にボールに反応できなくなってしまう。だから高く跳ぶというよりも低く。跳んでもすぐに着地して動けるイメージでやっている」

 ゴールキーピングのすべての行動の裏付けとなるのは、次に起こり得ることの事前察知だ。そのために対峙する相手を注意深く観察する。ボールを持つ体勢、目線、トラップした後のボールを持ち出す角度。次に何をしてくるのか。


「プレースタイルが一番ハマっている」

 相手の心を読むという点では、GKは心理学者と同じ素養が必要だ。

「相手が何を狙っているか。それが自分のフィーリングと合えば、シュートを打たれる前に間合いを詰めることもできる。予測、そこが僕の一番大事にしているところですね」

 今シーズン、マリノスは前オーストラリア代表監督のアンジェ・ポステコグルーを迎えて、大幅な戦術変更を行なった。驚くのは敷かれる最終ラインの高さだ。

 ハイラインの後方にできた広大なスペース。それをカバーするのが“フィールドプレーヤー”飯倉に与えられた新しい役目だ。だから立ち位置は常にペナルティエリアの外と、GKとしてはかなり異質なポジショニングを強いられる。

 しかし、飯倉はこれを意に介さない。

「足でのプレーですか。自分はGKである前に、1人のサッカー選手。難しいけど、いま自分のプレースタイルが一番ハマっている時かなと思います。楽しいですよ」

 ハマのゴーリーに与えられた新たなミッションは、見た目ほど簡単ではない。にもかかわらず飯倉は、それを何事もなかったかのように、当たり前にこなしている。

2018/03/22 【横浜】絶賛進化中のアタッキングフットボール! 鍵は選手たちの自主性にあり | サッカーダイジェストWeb

–評価したいピッチ上での「判断力」と「対応力」

[J1リーグ4節]浦和0-1横浜/3月18日/埼スタ

 横浜担当としては、実に痛快だった。

 3月18日、敵地での浦和戦のスコアは1-0。開幕から4試合目にしてようやく挙げた今季初勝利だ。結果はさることながら、内容でも見応え十分だった。ボールを握り、ポゼッションで相手を押し込む。扇原貴宏が言うように、まさに「自分たちのスタイルを貫き通して」掴んだ勝点3だった。

 アンジェ・ポステコグルー新監督の下、今季の横浜は「ハイライン&ハイプレッシャー」をベースに、アタッキングフットボールに着手している。だが、開幕のC大阪戦こそ引き分けだったものの、続く、柏戦、鳥栖戦で連敗。もし浦和に敗れれば3連敗と、自分たちのサッカーに自信が持てなくなるかもしれない状況で、チームは怯まず、迷わず、ブレずに戦うことができた。そうやって得た勝利の味は、格別だったに違いない。

 それ以上に評価したいのが、ピッチ上での「判断力」や「対応力」だ。

 例えば、左SBの山中亮輔。今季の横浜は、両SBが中央にポジションを取ってポゼッションを高めるのが特徴のひとつだが、浦和戦は少しやり方を変えた。

「前半は中に入りすぎていたところがあったけど、あまり効果的ではなかった。後半は少しワイドにいたら、相手がすごく嫌がっていた。そこは臨機応変に自分たちで考えながらやれた」(山中)

山中が口にしたあるフレーズを、扇原も発する。

「相手のバランスを見て、(中盤の底が)2枚になったり、そのうちの1枚が前に出ていけばアンカーになったりとかは“臨機応変”にできた」

 横浜の中盤の基本形は、アンカー+2枚のインサイドハーフの逆三角形だ。浦和戦はアンカーに扇原、インサイドハーフに天野純とダビド・バブンスキーが収まったが、このトライアングルは流動的に変形する。

「前半の半分が過ぎたぐらいから、替えたほうがいいかなと思って、タカ(扇原)と俺の2ボランチに。そっちのほうが守備が上手くハマったから」(天野)

 選手たちは監督から指示を受けたわけでなく、自分たちの判断でプレーしたという。自ら考え、行動し、難敵・浦和を圧倒してみせた。

2018/03/22 プリンス関東、来月7日と8日に第1節を開催 | 高校サッカードットコム

 高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2018 関東は4月7日と8日に第1節を行う。同リーグはプレミアリーグからの降格組の大宮アルディージャユース(埼玉)と横浜F・マリノスユース(神奈川)など計10チームが優勝を目指してホームアンドアウェイ方式で全18節を戦う。
 7日は横浜F・マリノスユース(神奈川)と矢板中央(栃木)が激突。県リーグからの昇格の矢板中央はアウェーで白星スタートを狙う。また、川崎フロンターレU-18(神奈川)と山梨学院高等学校(山梨)の一戦も7日に行われる。そして翌8日にはプレミアリーグ復帰を目指す大宮アルディージャユースが昇格組の桐生第一(群馬)をホームに迎える。高体連の強豪2チーム、2017年度プリンスリーグ関東優勝の前橋育英(群馬)と同7位の桐光学園(神奈川)は前橋育英高校高崎グラウンドで激突。さらに、三菱養和SCユース(東京)と東京ヴェルディユース(東京)の一戦も予定されている。

 
 

 
 

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