夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2018/1/29) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2018/1/29(月)今週、また雪予報な横浜です。)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Istagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2018/01/27 練習試合の結果(vs 海邦銀行) | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(45分×2本で9-0。伊藤選手4得点!)

鈴木彩貴選手の負傷について | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(左ハムストリング肉離れ(全治4週間))
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームはオフ)
 
 

Twitter / Istagram


 
 

Webニュースログ

2018/01/27 ロッテ安田とJ1横浜町野が共闘宣言「切磋琢磨」 – プロ野球 : 日刊スポーツ

 ゴジラとイブラヒモビッチがタッグを組んだ!

 プロ野球ロッテのドラフト1位安田尚憲内野手(18)と、同級生でサッカーJ1横浜F・マリノスに入団したFW町野修斗(18)が27日、大阪・豊中で履正社高の卒業式に参加。安田は「ダメな時は応援しあい、切磋琢磨(せっさたくま)してやっていきたい」と共闘宣言した。

 2人はこれまでも刺激し合いながら成長してきた。まず最初に世界でプレーしたのは町野だ。日本高校選抜のメンバーとして昨年の欧州遠征に参加。安田は「高校2年の時に町野が先に日本高校選抜に入って。世界の舞台で活躍している姿に刺激を受けた」という。

 一方、町野は代表歴、知名度で安田に負けていると強調する。「僕はU18日本代表では候補までしかいってない。(U18侍ジャパンの安田には)そこで負けている。知名度でも負けているので、ライバル心を抱いて頑張っていきたい」と敬意を込めて話した。

 2人の絆は昨年のサッカー高校選手権大阪予選決勝でも強まった。町野のゴールもむなしく履正社は1-2で大阪桐蔭に惜敗。だがスタンドには町野からサッカー部のユニホームを借りて応援する安田の姿があった。

 関東のプロチームに入団する以外にも2人の共通点は多い。安田は松井秀喜氏のような強烈な打球から「千葉のゴジラ」を襲名。町野も後輩たちからは「劣勢でも点を決めてくれる。長身(184センチ)なのに足元がうまい。イブラヒモビッチ(マンチェスターU)みたいです」と、サッカー界のスーパースターに例えられる存在だ。

 町野はすでに横浜の一員として石垣島キャンプを経験。2月1日からロッテのメンバーとして同地で春季キャンプを迎える安田にアドバイスも行った。近い将来ユニホームを交換しようと約束した2人の若者。町野は「先に試合に絡むのがどちらが早いのか勝負して、でもつらいときには連絡を取り合ってやっていきたい」と誓った。

2018/01/28 【ロッテ】ドラ1安田、卒業式で“ナニワのイブラヒモビッチ”とともに代表入り熱望 : スポーツ報知

 ロッテのドラフト1位・安田尚憲内野手(18)が27日、大阪・豊中市内の履正社高で卒業式に出席。同級生でサッカーJ1・横浜Mに入団したFW町野修斗(18)を刺激にして、プロでの活躍を誓った。

 雪が舞う寒空の下で卒業式を終えた安田は社会人としての自覚を胸に、言葉に力を込めた。

 「自分が高校1年の時はまさかプロ野球選手になれるとは思っていなかったですし、騒がれることもなかった。改めて周りの期待も感じますし、その期待に応えるのがプロ野球選手としての仕事だと思う。そのためにも成長していかないといけない。浮かれることなく、地に足つけて努力していきたい」

 クラスメートや、後輩たちからサイン攻めや記念撮影の対応に終われるなど、“ファンサービス”に多くの時間を割いた。

 身近なライバルと切磋琢磨(せっさたくま)していく。競技は違えど、プロとして戦う町野は、同じスポーツクラスで互いの試合で応援しあった仲間だ。町野は身長184センチの大型ストライカーで日本高校選抜とU―18日本代表候補にも選出された逸材。高い得点力から元スウェーデン代表の選手にかけて“ナニワのイブラヒモビッチ”との異名を持つ。

 “ナニワのゴジラ”こと安田が「高校2年生の時に先に(町野が)高校選抜、日本代表候補に選ばれて活躍しているのを見て、刺激を受けていた。お互いプロの厳しい世界で頑張っていけたら」と語れば、町野も「U―18日本代表には候補までしかいけてない。知名度も負けていると思う。ライバル心を抱いて負けないように頑張っていく」と対抗心を燃やした。

 目標はそろって日の丸のユニホームを着ること。履正社から巣立った2人が大志を抱き、夢の舞台に飛び込む。

2018/01/29 東京新聞:久里浜にマリノス練習施設を 横須賀市など検討開始:神奈川(TOKYO Web)

 横須賀市は、プロサッカー横浜F・マリノスの新たな練習施設を市内に誘致するため、マリノス側と整備に向けた検討を始めたと発表した。二〇二二年ごろの使用開始を目指し、予定地のJR久里浜駅周辺で調査に着手する。

 予定地は市が所有、管理する「くりはまみんなの公園」(二・二ヘクタール)を中心とする約三ヘクタール。設備は、芝生のピッチ二面半と千人規模のスタンド、クラブハウスなど。市民も利用できるピッチなどは市が公園として整備し、マリノス側から使用料が支払われる。

 公園周辺の民有地や国有地の取得も必要になるとみられ、市の担当者は「今後、住民説明会を開くなどして調整したい」と説明。公園は利用料が無料で、犬の散歩で訪れる人も多いが、「利用者数は現時点で把握しておらず、これから本格的に調べる」と話す。

 マリノスは一五年末、賃貸料が高額なことなどから、横浜市のみなとみらい21(MM21)地区にあった「マリノスタウン」から新横浜公園(港北区)へトップチームの練習拠点を移転。新たな拠点を探していた。 (福田真悟)

2018/01/29 子ども目線の地域新聞「つづきジュニアタイムズ第9号」完成 区内小中学校で配布開始 – 港北経済新聞

 つづきジュニア編集局が作る地域新聞「つづきジュニアタイムズ第9号」が1月26日に完成し、横浜市都筑区内各所で配布されている。

 小学4年生から高校生までのジュニア記者(都筑区内の子どもが中心)が都筑区内のニュースを子ども目線で独自に取材している「つづきジュニア編集局」。都筑区15周年・横浜開港150周年の2009年に始動した。現在はNPO法人「ミニシティ・プラス」を中心に東京都市大学環境情報学部中村雅子研究室らの協力で運営されている。

 日々の取材記事はつづきジュニア編集局のウェブサイトや区の広報紙に掲載。今年度は、都筑区を中心に横浜市内の子どもたち70人が取材活動に参加した。

 「つづきジュニアタイムズ」は年に一度、1年間の取材記事をまとめて、紙面にして発行しているもの。9号目となる今年は、横浜市交通局や横浜F・マリノス、FMヨコハマなど、子どもたちが取材してきた地域の施設・企業の情報が掲載された。

 つづきジュニアタイムズは都筑区内の公立小中学校・都筑区役所などで配布。発行部数は2万5000部。

 紙面では2018年度のジュニア記者10期生も募集(次年度から小学5年生以上)。10期生は5月からの活動を予定。

→2017/12/01 「横浜F・マリノス」かっこいいのはサッカーだけじゃなかった!! – つづきジュニア編集局

今回の取材は、なんと!横浜F・マリノスの取材に行ってきました!マリノスは、J1という日本一を決めるリーグで3回も頂点にたったことがあり、他のカップ戦でも数々の優勝を誇る名門チームです。

私たちは、ホームタウン・ふれあい事業部の福島さんにお話を伺うことができました。マリノスは、たくさんの地域イベントにも参加しています。マリノスには、マリノス君、マリノスケ、ワルノスというマスコットキャラクターがいます。キャラクターたちはホームゲームにいくと会うことができるそうです。それ以外でも、地域イベントにたくさん参加しています。

マリノスには2004年にマリノスが始めたというJリーグクラブ唯一の知的障がい者サッカー『フトゥーロ』というチームがあります。今ではフトゥーロの大会が開かれるほどになっています。その他にも電動車椅子サッカーの大会「横浜F・マリノスカップ~電動車椅子サッカー横浜大会~」のサポートもしています。
サッカー以外でも、神奈川県や横浜市、地元港北区などと、地域をよくする活動にたくさん参加しています。

⚽横浜市との取り組み
・サッカー教室
・地域のイベントの参加
・横浜3R夢プラン『横浜3R夢!』広報大使に任命されました
・横浜市立図書館との取り組み(しおりの作成など)

⚽神奈川県との取り組み
・県民のAED認知度100%を目指す『かながわAED宣言』での連携

⚽横浜熱闘俱楽部との取り組み
・『落書きのない美しいまちヨコハマ啓発リーフレット』
・クリアファイル
・ポスター

⚽港北区との取り組み
・区職員の名刺 ・区役所封筒など色々なところでのコラボ!
・『こうほくの商店街 店舗ガイド』でのコラボ
・港北駅伝大会
・港北区商店街応援のぼり
・JR小机駅との取り組み(発車メロディー変更、サイン入りボールや選手等身大パネルの設置)
・港北区連合町内会との取り組み(まちの清掃活動、活動のしおりや記念品トートバッグなどでのコラボ)

⚽新横浜との取り組み
・ハマロード・サポーター活動
・市営地下鉄新横浜駅 『マリノス神社』
・マリノス君 マンホール

⚽横須賀市との取り組み
・横須賀市スポーツフェスタ

⚽交通安全運動
・体験型交通安全教室『はまっ子交通安全教室』

この他にも、商店街や町内会、学校との取り組みなど、本当にたくさんの活動があります!!
地域ととても深い関わりで繋がっていることを知り、横浜F・マリノスはただ強いだけでなく、とてもいいチームだと思いました。これからもっと、マリノスの応援をしていきたいと思います。

取材&記事
井上優花 花田美凪 宮下敦行 新井悠太 石渡晴翔 速水朝望 鈴木翔大

 
 

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月刊 こけまり(2018年1月)
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