夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2018/1/26) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2018/1/26(金)あ、2018年もやってんの?プレミアムフライデー)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Istagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2018Jリーグプレシーズンマッチ presented by 東京ガス「FC東京 vs 横浜F・マリノス」開催のご案内 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(2/17(土)14:00vs.FC東京@味スタ)
 
 

今日の練見(れんみ)


 
 

Twitter / Istagram


 
 

Webニュースログ

2018/1/26 横浜が横須賀に新トレ施設計画「5年も先じゃない」 – J1 : 日刊スポーツ

 横浜F・マリノスの古川宏一郎社長(41)は25日、横須賀市にトレーニング施設を新設する計画を明かした。

 JR久里浜駅周辺の再開発プロジェクトの一環として、くりはまみんなの公園に2ヘクタールの広さを確保し2・5面のグラウンド、クラブハウス、1000人収容規模のスタンド設置を目指す。また、横浜市内の新横浜公園内の第一運動広場にあるグラウンド1面を、人工芝、天然芝の2面に拡充させる計画も発表。両市との基本協定締結を前提に動きだした古川社長は横浜市内のクラブ事務所で取材に応じ、「投資額は未定。現状では何とも言えませんが、5年も先じゃありません」と話し、早期の着工、利用開始を目指す。

2018/1/26 日刊建設工業新聞 » 横浜マリノス/横浜市・神奈川県横須賀市とトレーニング施設整備プロ実施/詳細協議へ

 横浜マリノス(横浜市港北区、古川宏一郎社長)と横浜市、神奈川県横須賀市の3者は25日、サッカーJリーグ・横浜F・マリノスが使用するトレーニング施設の整備プロジェクトを実施すると発表した。新横浜公園(横浜市港北区)のトレーニング施設を拡充するとともに、JR久里浜駅周辺(横須賀市)でもグラウンドやクラブハウスなどの建設を検討する。
 新横浜公園では、第一運動公園広場の施設拡充についてマリノスと横浜市が協議を開始し、早期実現を目指す。費用はマリノスが負担する。第一運動広場は約1万5000平方メートルの広さで、使用可能種目はサッカー、ラグビー。マリノスの提案によるとグラウンドを2面化しトレーニング機能を拡充するとともに、市民がスポーツに親しむ機会を増やす。
 横須賀市は、JR久里浜駅西側のくりはまみんなの公園(久里浜1の381の4)を整備地に想定している。敷地面積は2万2628平方メートル。グラウンドはフルピッチ2面とハーフピッチ1面を想定。1000人程度収容のスタンドやトレーニングジムなどを完備したクラブハウスなども設置する計画。グラウンドやスタンド、クラブハウスなど市民も利用する施設は横須賀市が公園施設として整備し、クラブの専用施設はマリノスが建設する。
 クラブハウスの規模や整備時期などは未定。今後、横須賀市とマリノスが詳細を協議し、年内にも協定を結ぶ見通し。

 
 

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